ホワイト・バッジ

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ホワイト・バッジ / アン・ソンギ

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「ホワイト・バッジ」 の解説・あらすじ・ストーリー

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解説・ストーリー

韓国側から見たベトナム映画。1979年、朴大統領暗殺のニュースでもちきりの頃、ベトナム派遣軍“白馬師団”の元兵長ハン・キジュは、参戦の体験を基にした小説に取り組んでいた。だが、彼の心には結婚生活の破綻をはじめ、ベトナム後遺症による悪夢が去来し、思うように筆は進まない。そんなある日、かつての戦友ピョン・ジンスから電話が入るが、彼もまた戦争神経症あり、その再会はハンの心に悪夢の日々を思い出させてゆく……。

「ホワイト・バッジ」 の作品情報

作品情報

製作年: 1992年
製作国: 韓国
原題: WHITE BADGE

「ホワイト・バッジ」 のキャスト・出演者/監督・スタッフ

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国選弁護人 ユン・ジンウォン

ラスト ナイツ

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愛と悲しみのマリア

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飯を噴き出す映画

投稿日:2004/09/24 レビュアー:方世玉

知らないと思っていいかげんな作品を作るものです。レビュアーも
なんだかなあ。青龍師団は防共のため送りこまれた精鋭で、見返りは韓国製品の南ベトナムへの納品でした。もうやる気満々。ニャチャンの辺でしたが、韓国兵はヘビより嫌われました。素手(テッキョン?)での処刑をよく楽しんでおり、強姦も多かったですね。強姦師団と呼ばれ、クズのマリーンにも「あいつらにはモラルがあるのか」と嫌われてました。今でもベトナム人は韓国人が大嫌いですがこれが原因ですね。民間人を殺したことがトラウマなんて大笑い。あれだけ民間人殺しといて寝ぼけんじゃないよ。映画の背景を知るとはこういうことです。

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韓国の人にとってのベトナム戦争とは?

投稿日:2004/08/06 レビュアー:オタエドン

アン・ジョンヒョ原作の本格戦争小説の映画化。この作品や将軍の息子、風の丘を越えて、などから韓国映画にはまりだした人も多いはずです。私もその一人ですから。「大いなる戦塵の彼方で米軍最前線部隊のさらに前方で盾となり、血と泥と銃弾にまみれた31万人もの外人部隊が存在した・・・・」 ベトナム戦争に出兵した苦悩、後遺症などを描く問題作でもあり。主演のアン・ソンギの存在感に、すごい衝撃を受けた覚えあり。戦後の時代と、回想シーンを交錯させその傷跡に迫る。本物の兵器による、陸海軍協力の戦闘シーンは、ど迫力!その後シリーズ化されたが、この作品がダントツにすばらしかった。

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是非観て欲しい作品です。 ネタバレ

投稿日:2004/08/21 レビュアー:ジュリエット

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 ベトナム戦争をテーマにした作品ですが、激しい戦闘の場面はありません。戦場において、人間性を持った人間がどう変えられてしまうのか、それがこの作品で表したかったことだと思います。
 韓国ではベトナム戦争に派兵したことについて、今でも(というより、今だから)様々な意見があります。この作品は強い主義・主張を押し付けるのではなく、実際にあったであろうと思われる状況を、フィクションではあるものの、かなり丁寧に描いています。
 激しい戦闘のない地域に派兵されたために人間性を失わずに済んでいた韓国兵が、誤って民間人を殺害してしまうことにより悲劇が始まり、それを隠すためにさらに罪を重ねるのですが、そのことにより現場に居合わせた別の兵士がおかしくなってしまうというエピソードが中心になっています。韓国に残してきた恋人が自分がベトナムにいる間に他の男性のもとへ嫁いだりすることにより耐え難い悲しみや憤りを覚える姿を描くなど、従来の戦争を扱った映画が画一的なほど激しい戦闘シーンを中心にしているのとは一線を画しています。
 現地で戦っているのは、私たち日本人と殆ど違いのない韓国人であり、湾岸戦争やベトナム戦争には参戦しなかった私たちが、他国が起こした戦争に参加するとどのようなことが起こりうるのか、現実的な形で想像することが出来ます。
 特別ではない、ごく普通の民間人(戦場では戦闘員)を、アン・ソンギや脇を固める役者が好演しています。ベトナム戦争に興味や知識がまったくない方は、せめてどこの国が戦争をしかけたのか、またその国と良い関係を維持するために派兵せざるを得なかった国がどこなのか、最低限のことを確認してからこのDVDをレンタルされることをお薦めします。予備知識がまったくないとわからないところも出てきますので、蛇足かもしれませんが付け加えさせて下さい。

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エ〜ッ!そんな〜

投稿日:2004/09/12 レビュアー:サランヘ

 あの忌まわしいベトナム戦争に出兵した韓国兵は約30万人。彼らは「どうして戦うのか、何のために戦うのか」全く理解できないままアメリカのために戦わされた犠牲者だと言えます。その意味では、湾岸戦争や現在のイラクでの戦争と共通点があるように思います。

 ドラマはベトナム戦争の悲惨さを小説化しようとした主人公と、戦争で精神を病んでしまったかつての部下との接触を通して、いったいあの戦争は何だったのか? 戦場での様々な事件の回想シーンをからめながら強烈に問いかけてきます。

 そしてラストシーンは意外とも思える展開が待っていて、あなたならどう考えますか? と、さらに問いかけられる感じです。
 

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被害者意識が強すぎるのもどうかと思うけど・・・ ネタバレ

投稿日:2007/06/22 レビュアー:カポーン

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 なかなか重たい映画だ。韓国軍がベトナム戦争に参加していたことを知っている日本人はあまり多くないかもしれない。外貨稼ぎのため、実戦訓練のため、アメリカへの恩義のため、反共意識の高まりなど、いろいろな理由はあろうが韓国兵が経験したベトナム戦争はアメリカ兵同様に戦後の後遺症が著しいという題材を扱っている。
 韓国軍は、ベトナム戦争に1964年から1973年まで延べ約35万人の精鋭部隊を投入している。その間韓国兵は約5,000名が戦死し、10万人近くが負傷したとされている。投入されたのは陸軍「白馬師団」「猛虎師団」、海兵隊「青龍師団」などの精鋭で、勇猛果敢な戦いぶりが知られている。
 本作は、その白馬師団所属の元兵長ハン・キジュを主人公とし、戦後に複数の兵士が神経性後遺症に悩まされる姿を描いている。彼の部隊が前線での囮部隊として利用され、壊滅的な打撃を受けたことによるものだ。前線でのあまりにショッキングな出来事、想像を絶する恐怖が、通常の社会生活を阻害する。さらに、彼らを取り巻く人間までもが、その影響を受けて生活を乱していく。とにかく戦争の非情さと絶望感が重くのしかかってくる上、登場人物の倦怠感と虚脱感、そして後遺症による精神異常が見る側にも強く押し寄せてくる。

 戦闘シーンはそこそこ迫力があるが、全体としてはごく普通の出来。だが、回想シーンをフラッシュバックのように用いたストーリー展開は、かなりインパクトがあり、見る側をぐいぐい引き込んでいく。やはり、韓国人特有の強い語気とアクションが強烈なのだろう。さらに、本作はサスペンス的な謎解きめいた部分も持っているので、見る側を飽きさせない作りとなっている。ドキュメンタリーのような、サスペンスドラマのような不思議な感覚だ。また、ラストのシーンは意外であったが、戦争や人間についてじっくりと考えさせられる場面でもある。

 と、一般的に映画として評価した場合は、それなりの評価が出来るのだが、やはり気になるのはベトナム戦争での韓国兵の実態だ。いかにも韓国軍兵士は被害者のように描かれているが、1999年頃から次第に暴露され始めた、ベトナム戦争での韓国軍兵士の極悪非道の民間人虐殺、レイプの歴史を知る以上は、どうにも腑に落ちない。1965年のクイニョン市虐殺をはじめ、リンソン寺事件、ソンミ村虐殺、ビンホア民間人虐殺など、北ベトナム軍さえも恐れおののいたと言われる、レイプ・虐殺を繰り広げ、4万人以上のベトナム人を殺害している。しかも、韓国軍の手口は残忍で、銃殺やレイプ後に殺害は序の口で、四肢切断、妊婦の腹裂きなどが常套手段だったとされる。
 まあ、韓国人すら虐殺を知らなかった時代の製作であるから致し方ないのであろうが、本作を視聴していると、何をか言わんやという気にもなる。そういえば、本作のビデオ版邦題が「ホワイト・バッジ大殺戮外人部隊」となっていたのを思い出したが、読みようによっては殺戮部隊とも読める(笑)。

 ところで、この「ホワイト・バッジ」というタイトルは韓国映画の邦題としていくつも用いられている。この「ホワイト・バッジ」のほか、「ホワイト・バッジ2」「ホワイト・バッジ3」「ホワイト・バッジファイナル」がある。こう見ると「ホワイト・バッジ」が一番古そうだが、実はファイナルが最も古く、2,3,1の順に新しくなると言うなんとも不可思議な現象が起きている。しかも、ファイナルは朝鮮戦争が題材で、その他はベトナム戦争が題材と、内容にも全く連続性や共通性はないのだ。ちょっと誤解を招きそうなタイトルだ。ちなみに、「ホワイト・バッジ ファイナル」の出来が一番良いと思う。

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ホワイト・バッジ

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飯を噴き出す映画

投稿日

2004/09/24

レビュアー

方世玉

知らないと思っていいかげんな作品を作るものです。レビュアーも
なんだかなあ。青龍師団は防共のため送りこまれた精鋭で、見返りは韓国製品の南ベトナムへの納品でした。もうやる気満々。ニャチャンの辺でしたが、韓国兵はヘビより嫌われました。素手(テッキョン?)での処刑をよく楽しんでおり、強姦も多かったですね。強姦師団と呼ばれ、クズのマリーンにも「あいつらにはモラルがあるのか」と嫌われてました。今でもベトナム人は韓国人が大嫌いですがこれが原因ですね。民間人を殺したことがトラウマなんて大笑い。あれだけ民間人殺しといて寝ぼけんじゃないよ。映画の背景を知るとはこういうことです。

韓国の人にとってのベトナム戦争とは?

投稿日

2004/08/06

レビュアー

オタエドン

アン・ジョンヒョ原作の本格戦争小説の映画化。この作品や将軍の息子、風の丘を越えて、などから韓国映画にはまりだした人も多いはずです。私もその一人ですから。「大いなる戦塵の彼方で米軍最前線部隊のさらに前方で盾となり、血と泥と銃弾にまみれた31万人もの外人部隊が存在した・・・・」 ベトナム戦争に出兵した苦悩、後遺症などを描く問題作でもあり。主演のアン・ソンギの存在感に、すごい衝撃を受けた覚えあり。戦後の時代と、回想シーンを交錯させその傷跡に迫る。本物の兵器による、陸海軍協力の戦闘シーンは、ど迫力!その後シリーズ化されたが、この作品がダントツにすばらしかった。

是非観て欲しい作品です。

投稿日

2004/08/21

レビュアー

ジュリエット

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 ベトナム戦争をテーマにした作品ですが、激しい戦闘の場面はありません。戦場において、人間性を持った人間がどう変えられてしまうのか、それがこの作品で表したかったことだと思います。
 韓国ではベトナム戦争に派兵したことについて、今でも(というより、今だから)様々な意見があります。この作品は強い主義・主張を押し付けるのではなく、実際にあったであろうと思われる状況を、フィクションではあるものの、かなり丁寧に描いています。
 激しい戦闘のない地域に派兵されたために人間性を失わずに済んでいた韓国兵が、誤って民間人を殺害してしまうことにより悲劇が始まり、それを隠すためにさらに罪を重ねるのですが、そのことにより現場に居合わせた別の兵士がおかしくなってしまうというエピソードが中心になっています。韓国に残してきた恋人が自分がベトナムにいる間に他の男性のもとへ嫁いだりすることにより耐え難い悲しみや憤りを覚える姿を描くなど、従来の戦争を扱った映画が画一的なほど激しい戦闘シーンを中心にしているのとは一線を画しています。
 現地で戦っているのは、私たち日本人と殆ど違いのない韓国人であり、湾岸戦争やベトナム戦争には参戦しなかった私たちが、他国が起こした戦争に参加するとどのようなことが起こりうるのか、現実的な形で想像することが出来ます。
 特別ではない、ごく普通の民間人(戦場では戦闘員)を、アン・ソンギや脇を固める役者が好演しています。ベトナム戦争に興味や知識がまったくない方は、せめてどこの国が戦争をしかけたのか、またその国と良い関係を維持するために派兵せざるを得なかった国がどこなのか、最低限のことを確認してからこのDVDをレンタルされることをお薦めします。予備知識がまったくないとわからないところも出てきますので、蛇足かもしれませんが付け加えさせて下さい。

エ〜ッ!そんな〜

投稿日

2004/09/12

レビュアー

サランヘ

 あの忌まわしいベトナム戦争に出兵した韓国兵は約30万人。彼らは「どうして戦うのか、何のために戦うのか」全く理解できないままアメリカのために戦わされた犠牲者だと言えます。その意味では、湾岸戦争や現在のイラクでの戦争と共通点があるように思います。

 ドラマはベトナム戦争の悲惨さを小説化しようとした主人公と、戦争で精神を病んでしまったかつての部下との接触を通して、いったいあの戦争は何だったのか? 戦場での様々な事件の回想シーンをからめながら強烈に問いかけてきます。

 そしてラストシーンは意外とも思える展開が待っていて、あなたならどう考えますか? と、さらに問いかけられる感じです。
 

被害者意識が強すぎるのもどうかと思うけど・・・

投稿日

2007/06/22

レビュアー

カポーン

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 なかなか重たい映画だ。韓国軍がベトナム戦争に参加していたことを知っている日本人はあまり多くないかもしれない。外貨稼ぎのため、実戦訓練のため、アメリカへの恩義のため、反共意識の高まりなど、いろいろな理由はあろうが韓国兵が経験したベトナム戦争はアメリカ兵同様に戦後の後遺症が著しいという題材を扱っている。
 韓国軍は、ベトナム戦争に1964年から1973年まで延べ約35万人の精鋭部隊を投入している。その間韓国兵は約5,000名が戦死し、10万人近くが負傷したとされている。投入されたのは陸軍「白馬師団」「猛虎師団」、海兵隊「青龍師団」などの精鋭で、勇猛果敢な戦いぶりが知られている。
 本作は、その白馬師団所属の元兵長ハン・キジュを主人公とし、戦後に複数の兵士が神経性後遺症に悩まされる姿を描いている。彼の部隊が前線での囮部隊として利用され、壊滅的な打撃を受けたことによるものだ。前線でのあまりにショッキングな出来事、想像を絶する恐怖が、通常の社会生活を阻害する。さらに、彼らを取り巻く人間までもが、その影響を受けて生活を乱していく。とにかく戦争の非情さと絶望感が重くのしかかってくる上、登場人物の倦怠感と虚脱感、そして後遺症による精神異常が見る側にも強く押し寄せてくる。

 戦闘シーンはそこそこ迫力があるが、全体としてはごく普通の出来。だが、回想シーンをフラッシュバックのように用いたストーリー展開は、かなりインパクトがあり、見る側をぐいぐい引き込んでいく。やはり、韓国人特有の強い語気とアクションが強烈なのだろう。さらに、本作はサスペンス的な謎解きめいた部分も持っているので、見る側を飽きさせない作りとなっている。ドキュメンタリーのような、サスペンスドラマのような不思議な感覚だ。また、ラストのシーンは意外であったが、戦争や人間についてじっくりと考えさせられる場面でもある。

 と、一般的に映画として評価した場合は、それなりの評価が出来るのだが、やはり気になるのはベトナム戦争での韓国兵の実態だ。いかにも韓国軍兵士は被害者のように描かれているが、1999年頃から次第に暴露され始めた、ベトナム戦争での韓国軍兵士の極悪非道の民間人虐殺、レイプの歴史を知る以上は、どうにも腑に落ちない。1965年のクイニョン市虐殺をはじめ、リンソン寺事件、ソンミ村虐殺、ビンホア民間人虐殺など、北ベトナム軍さえも恐れおののいたと言われる、レイプ・虐殺を繰り広げ、4万人以上のベトナム人を殺害している。しかも、韓国軍の手口は残忍で、銃殺やレイプ後に殺害は序の口で、四肢切断、妊婦の腹裂きなどが常套手段だったとされる。
 まあ、韓国人すら虐殺を知らなかった時代の製作であるから致し方ないのであろうが、本作を視聴していると、何をか言わんやという気にもなる。そういえば、本作のビデオ版邦題が「ホワイト・バッジ大殺戮外人部隊」となっていたのを思い出したが、読みようによっては殺戮部隊とも読める(笑)。

 ところで、この「ホワイト・バッジ」というタイトルは韓国映画の邦題としていくつも用いられている。この「ホワイト・バッジ」のほか、「ホワイト・バッジ2」「ホワイト・バッジ3」「ホワイト・バッジファイナル」がある。こう見ると「ホワイト・バッジ」が一番古そうだが、実はファイナルが最も古く、2,3,1の順に新しくなると言うなんとも不可思議な現象が起きている。しかも、ファイナルは朝鮮戦争が題材で、その他はベトナム戦争が題材と、内容にも全く連続性や共通性はないのだ。ちょっと誤解を招きそうなタイトルだ。ちなみに、「ホワイト・バッジ ファイナル」の出来が一番良いと思う。

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