アルファヴィルの画像・ジャケット写真

アルファヴィル / エディ・コンスタンティーヌ

全体の平均評価点: (5点満点)

6

アルファヴィル /ジャン・リュック・ゴダール

全体の平均評価点: 

予告編を検索

DVD

映画賞受賞作品

旧作

お届け率:75~99%

ジャンル :

新規ご登録はこちら

新規登録で
「定額レンタル4」月額1,026円(税込)を

14日間無料お試し!
  • ※本キャンペーンの無料お試しの対象者は、次の@Aのいずれかに該当する方に限ります。
  • @「TSUTAYA DISCAS」の定額プラン(定額プランの種類は問いません。以下同じ)の利用開始時に「無料お試し」を利用したことがない方
  • A2022年10月2日以前に「TSUTAYA DISCAS」の定額プランの利用を終了された方であって、2022年10月3日以降、「TSUTAYA DISCAS」の定額プランを利用していない方
  • 無料お試し期間中(14日間)、新作はレンタル対象外です。
  • 無料お試し期間終了後、登録プラン料金で自動更新となります。

「アルファヴィル」 の解説・あらすじ・ストーリー

解説・ストーリー

コンピューター・アルファ60に支配され、何の感情もなしに人々が暮らす星雲都市アルファヴィル。活劇シリーズ物のヒーロー左利きの探偵レミー・コーション(コンスタンティーヌ)は、ブラウン教授救出の命を受けてそこに潜入。だが教授こそコンピューターの開発者だった。

「アルファヴィル」 の作品情報

作品情報

製作年:

1965年

製作国:

フランス/イタリア

原題:

ALPHAVILLE/ALPHAVILLE, UNE ETRANGE AVENT

受賞記録:

1965年 ベルリン国際映画祭 金熊賞

「アルファヴィル」 のキャスト・出演者/監督・スタッフ

新規登録で
「定額レンタル4」月額1,026円(税込)を

14日間無料お試し!
  • ※本キャンペーンの無料お試しの対象者は、次の@Aのいずれかに該当する方に限ります。
  • @「TSUTAYA DISCAS」の定額プラン(定額プランの種類は問いません。以下同じ)の利用開始時に「無料お試し」を利用したことがない方
  • A2022年10月2日以前に「TSUTAYA DISCAS」の定額プランの利用を終了された方であって、2022年10月3日以降、「TSUTAYA DISCAS」の定額プランを利用していない方
  • 無料お試し期間中(14日間)、新作はレンタル対象外です。
  • 無料お試し期間終了後、登録プラン料金で自動更新となります。

TSUTAYAだから可能な圧倒的作品数!!

TSUTAYAだから可能な圧倒的作品数!!

洋画・邦画

35,500
タイトル以上

国内ドラマも一部含まれております

国内・海外ドラマ

5,400
タイトル以上

アニメ

9,200
タイトル以上

R-18

223,000
タイトル以上

CD

250,000
タイトル以上

※2022年2月 現在のタイトル数

新規登録で
「定額レンタル4」月額1,026円(税込)を

14日間無料お試し!
  • ※本キャンペーンの無料お試しの対象者は、次の@Aのいずれかに該当する方に限ります。
  • @「TSUTAYA DISCAS」の定額プラン(定額プランの種類は問いません。以下同じ)の利用開始時に「無料お試し」を利用したことがない方
  • A2022年10月2日以前に「TSUTAYA DISCAS」の定額プランの利用を終了された方であって、2022年10月3日以降、「TSUTAYA DISCAS」の定額プランを利用していない方
  • 無料お試し期間中(14日間)、新作はレンタル対象外です。
  • 無料お試し期間終了後、登録プラン料金で自動更新となります。

関連作品

関連作品

ふたりのヌーヴェルヴァーグ ゴダールとトリュフォー

シャレード

パッション

アワーミュージック

熱砂の秘密

ユーザーレビュー:6件

入力内容に誤りがあります。

内容をご確認のうえ、修正いただきますようお願いいたします。

  • 入力内容に誤りがあります。

この作品に関するあなたの感想や意見を書いてみませんか?

1〜 5件 / 全6件

涙を流す者を救え ネタバレ

投稿日:2011/01/30 レビュアー:よふかし

※このユーザーレビューは作品の内容に関する記述が含まれています。

レビューを表示する

 ジャン・リュック・ゴダールの近未来SFハードボイルド。というだけで魅力的な作品だ。僕が生まれた年の作品で、原題は『アルファヴィル レミー・コーションの奇妙な冒険』だったかな。
 いかついエディ・コンスタンティーヌ演じる諜報員(FBI?)レミー・コーションは、50年代にヨーロッパで人気となったキャラクターらしい。その彼をそのまま主人公にすえた、チープなスパイ映画のパロディでもある本作のプロットは、冷戦まっただなかという当時の世界状況の影響も受けているようだ――コンピュータα60に支配された全体主義国家「α都市」に「外部の国」から諜報員003ことレミー・コーションがやってくる、というもの。彼の使命は、α60を開発したフォン・ブラウン博士を連れ出すかさもなくば抹殺するということと、先に潜入した同僚エージェントを探すことだった。
 その後物語などというものから遠く離れて、「詩」としか受け取りようのない作品を生み出していくゴダールだけど、このように『アルファヴィル』には物語がある。しかも分かりやすい。感情を排された全体主義国家からの脱出、なのだから。それでも、ゴダールらしい文学や歴史や哲学からの様々な引用、言葉遊び、とぼけたギャグなどが次々と繰り出され、ひとつひとつの意味は分からないし、分かろうとすると僕の脳は疲れてしまうのだった。
 たとえば名前ひとつとっても、フォン・ブラウンはV2ロケットの開発者だったか、彼がいたというロス・アラモスは原爆を完成させたアメリカの研究所だったか、と頭がぐるぐる。
 アルファヴィルでは、非論理的で不要とみなされた言葉が次々と消えていく。ホテルに常備された聖書は「辞書」で、毎日改訂されるという。自販機にコインを入れると、「Merci」と書いたプレートが落ちてくる。ありがとう、は消えていく言葉なのか? これはギャグなのか? と、またぐるぐる。
 モノクロで映し出される近未来都市は(70年代という設定だが)、そのまま当時のパリの夜で、タルコフスキー『ストーカー』に遡ること十数年の、セットを組まないSF映画である。SF的設定を補強するのは、クロースアップで点滅するランプであったり、しわがれたα60の音声=ナレーションであったり、(これらはキューブリック『2001年宇宙の旅』のHALの描写に先駆けているのかもしれない)、アンナ・カリーナはじめ登場する美女たちの首筋にうがたれた、バーコードならぬ通しナンバーだ。愛を叫ぶものが処刑されるプールのシーンは素っ頓狂で面白い。
 音楽、音の使い方も巧みだ。本作ではしばしば挿入される無音の瞬間と、前述のナレーションが、なんともいえない緊迫感をかもし出している。一面、その臆面のない人間性の賛歌に、まったく丸ごと冗談のような映画とも思えるのも確かなのだが――たとえば同僚アンリの死の際の台詞「涙を流す者を救え」や、ラスト、『ブレードランナー』のようにアルファヴィルを脱出するときにアンナ・カリーナのもらす台詞には、若々しく真摯な思いを感じずにはいられない。
 もっとも、僕がこの映画で一番好きな台詞は、「ルではない、ラだ」というものだ。いかつい諜報員がぶっきらぼうにそう言い放つとき、辞書から消された「conscience(良心、意識)」という言葉が女性名詞であることに、僕は何ともいえない甘美なものをいつも感じるのである。75点。

このレビューは気に入りましたか? 9人の会員が気に入ったと投稿しています

ゴダールのSF作品 ネタバレ

投稿日:2012/07/27 レビュアー:土豆

※このユーザーレビューは作品の内容に関する記述が含まれています。

レビューを表示する

1965年に公開されたジャン・リュック・ゴダールのSF作品。
SFといっても、舞台設定が地球からずっと離れた星雲都市アルファヴィルと言う設定で、
異世界を想わせる様なデティールは一切無く、あくまで当時の時代の街中をそのまま撮影に
使用しているので、その辺りに作成者の意図とか主張とかが垣間見える。

アルファヴィルは人間の感情とか表現などが一切禁止され、人々はアルファー60なる
コンピュータに完全支配されており、感情をあらわにした人間は処刑されるという世界である。
これは技術文明社会に対する批判や、当時の共産主義社会への批判がこめられているのだろうか...。
ゴダールの他の映画にも洩れず独特の演出や表現が多大に盛り込まれている。
それが大ネタ、小ネタと随所にちりばめられており、免疫の無い人は
途中で見るのが辛くなってくるのでは無いかと思う。(辛かった...。)
同じ様なシチュエーションの映画とすれば、ウディ・アレンの「スリーパー」なんかがあるが、
あちらの方がもっと敷居が低い、この作品はヨーロッパ映画独特の暗さがある。

主人公は当時のハードボイルドキャラクターの設定(ハンフリー・ボガードが演じていた探偵役の様な)で
アルファヴィルに潜入しホテルに着くなり、第三級誘惑婦(?)の誘惑を足蹴にして、いきなり刺客に
襲われる。まるで、007映画の様な展開であるが拳銃をおもちゃの様に打ちまくる様子は、これって
パロディ映画なのか?と想わせる。
全体的に見ても登場人物や設定に皮肉や主張が込められ、当時としてはブラックなパロディ映画なの
でしょう。
(だれもが爆笑する様な感じではなく、わかる人だけがニヤリとする様な感じの内容)
エンディングは、主人公とヒロインが、2人でアルファヴィルを脱出する。
ヒロインは徐々に人間を感情を表す様になって行くのであるが、
僕はこのシーンを見て、ブレードランナーのエンディングを思い出した。
リドリー・スコットがこの映画にオマージュを捧げたのかどうかわかりませんが、
設定とか似ている部分もある様な、無いような...。

この映画が公開されて50年近くなるが、現在はアルファー60の目指して
文明社会になったのだろうか...。

このレビューは気に入りましたか? 6人の会員が気に入ったと投稿しています

ゴダール監督のSF作品・・・α都市(アルファヴィル)

投稿日:2018/07/09 レビュアー:カマンベール

このレビューは気に入りましたか? 5人の会員が気に入ったと投稿しています

「ジュテーム」を求めて

投稿日:2021/10/28 レビュアー:ちゅく

このレビューは気に入りましたか? 4人の会員が気に入ったと投稿しています

ゴダールでカリーナでSF

投稿日:2019/05/27 レビュアー:Alterego

このレビューは気に入りましたか? 2人の会員が気に入ったと投稿しています

1〜 5件 / 全6件

ユーザーレビュー

入力内容に誤りがあります。

内容をご確認のうえ、修正いただきますようお願いいたします。

  • 入力内容に誤りがあります。

ユーザーレビュー:6件

涙を流す者を救え

投稿日

2011/01/30

レビュアー

よふかし

※このユーザーレビューは作品の内容に関する記述が含まれています。

レビューを表示する

 ジャン・リュック・ゴダールの近未来SFハードボイルド。というだけで魅力的な作品だ。僕が生まれた年の作品で、原題は『アルファヴィル レミー・コーションの奇妙な冒険』だったかな。
 いかついエディ・コンスタンティーヌ演じる諜報員(FBI?)レミー・コーションは、50年代にヨーロッパで人気となったキャラクターらしい。その彼をそのまま主人公にすえた、チープなスパイ映画のパロディでもある本作のプロットは、冷戦まっただなかという当時の世界状況の影響も受けているようだ――コンピュータα60に支配された全体主義国家「α都市」に「外部の国」から諜報員003ことレミー・コーションがやってくる、というもの。彼の使命は、α60を開発したフォン・ブラウン博士を連れ出すかさもなくば抹殺するということと、先に潜入した同僚エージェントを探すことだった。
 その後物語などというものから遠く離れて、「詩」としか受け取りようのない作品を生み出していくゴダールだけど、このように『アルファヴィル』には物語がある。しかも分かりやすい。感情を排された全体主義国家からの脱出、なのだから。それでも、ゴダールらしい文学や歴史や哲学からの様々な引用、言葉遊び、とぼけたギャグなどが次々と繰り出され、ひとつひとつの意味は分からないし、分かろうとすると僕の脳は疲れてしまうのだった。
 たとえば名前ひとつとっても、フォン・ブラウンはV2ロケットの開発者だったか、彼がいたというロス・アラモスは原爆を完成させたアメリカの研究所だったか、と頭がぐるぐる。
 アルファヴィルでは、非論理的で不要とみなされた言葉が次々と消えていく。ホテルに常備された聖書は「辞書」で、毎日改訂されるという。自販機にコインを入れると、「Merci」と書いたプレートが落ちてくる。ありがとう、は消えていく言葉なのか? これはギャグなのか? と、またぐるぐる。
 モノクロで映し出される近未来都市は(70年代という設定だが)、そのまま当時のパリの夜で、タルコフスキー『ストーカー』に遡ること十数年の、セットを組まないSF映画である。SF的設定を補強するのは、クロースアップで点滅するランプであったり、しわがれたα60の音声=ナレーションであったり、(これらはキューブリック『2001年宇宙の旅』のHALの描写に先駆けているのかもしれない)、アンナ・カリーナはじめ登場する美女たちの首筋にうがたれた、バーコードならぬ通しナンバーだ。愛を叫ぶものが処刑されるプールのシーンは素っ頓狂で面白い。
 音楽、音の使い方も巧みだ。本作ではしばしば挿入される無音の瞬間と、前述のナレーションが、なんともいえない緊迫感をかもし出している。一面、その臆面のない人間性の賛歌に、まったく丸ごと冗談のような映画とも思えるのも確かなのだが――たとえば同僚アンリの死の際の台詞「涙を流す者を救え」や、ラスト、『ブレードランナー』のようにアルファヴィルを脱出するときにアンナ・カリーナのもらす台詞には、若々しく真摯な思いを感じずにはいられない。
 もっとも、僕がこの映画で一番好きな台詞は、「ルではない、ラだ」というものだ。いかつい諜報員がぶっきらぼうにそう言い放つとき、辞書から消された「conscience(良心、意識)」という言葉が女性名詞であることに、僕は何ともいえない甘美なものをいつも感じるのである。75点。

ゴダールのSF作品

投稿日

2012/07/27

レビュアー

土豆

※このユーザーレビューは作品の内容に関する記述が含まれています。

レビューを表示する

1965年に公開されたジャン・リュック・ゴダールのSF作品。
SFといっても、舞台設定が地球からずっと離れた星雲都市アルファヴィルと言う設定で、
異世界を想わせる様なデティールは一切無く、あくまで当時の時代の街中をそのまま撮影に
使用しているので、その辺りに作成者の意図とか主張とかが垣間見える。

アルファヴィルは人間の感情とか表現などが一切禁止され、人々はアルファー60なる
コンピュータに完全支配されており、感情をあらわにした人間は処刑されるという世界である。
これは技術文明社会に対する批判や、当時の共産主義社会への批判がこめられているのだろうか...。
ゴダールの他の映画にも洩れず独特の演出や表現が多大に盛り込まれている。
それが大ネタ、小ネタと随所にちりばめられており、免疫の無い人は
途中で見るのが辛くなってくるのでは無いかと思う。(辛かった...。)
同じ様なシチュエーションの映画とすれば、ウディ・アレンの「スリーパー」なんかがあるが、
あちらの方がもっと敷居が低い、この作品はヨーロッパ映画独特の暗さがある。

主人公は当時のハードボイルドキャラクターの設定(ハンフリー・ボガードが演じていた探偵役の様な)で
アルファヴィルに潜入しホテルに着くなり、第三級誘惑婦(?)の誘惑を足蹴にして、いきなり刺客に
襲われる。まるで、007映画の様な展開であるが拳銃をおもちゃの様に打ちまくる様子は、これって
パロディ映画なのか?と想わせる。
全体的に見ても登場人物や設定に皮肉や主張が込められ、当時としてはブラックなパロディ映画なの
でしょう。
(だれもが爆笑する様な感じではなく、わかる人だけがニヤリとする様な感じの内容)
エンディングは、主人公とヒロインが、2人でアルファヴィルを脱出する。
ヒロインは徐々に人間を感情を表す様になって行くのであるが、
僕はこのシーンを見て、ブレードランナーのエンディングを思い出した。
リドリー・スコットがこの映画にオマージュを捧げたのかどうかわかりませんが、
設定とか似ている部分もある様な、無いような...。

この映画が公開されて50年近くなるが、現在はアルファー60の目指して
文明社会になったのだろうか...。

ゴダール監督のSF作品・・・α都市(アルファヴィル)

投稿日

2018/07/09

レビュアー

カマンベール

「ジュテーム」を求めて

投稿日

2021/10/28

レビュアー

ちゅく

ゴダールでカリーナでSF

投稿日

2019/05/27

レビュアー

Alterego

1〜 5件 / 全6件

新規登録で
「定額レンタル4」月額1,026円(税込)を

14日間無料お試し!
  • ※本キャンペーンの無料お試しの対象者は、次の@Aのいずれかに該当する方に限ります。
  • @「TSUTAYA DISCAS」の定額プラン(定額プランの種類は問いません。以下同じ)の利用開始時に「無料お試し」を利用したことがない方
  • A2022年10月2日以前に「TSUTAYA DISCAS」の定額プランの利用を終了された方であって、2022年10月3日以降、「TSUTAYA DISCAS」の定額プランを利用していない方
  • 無料お試し期間中(14日間)、新作はレンタル対象外です。
  • 無料お試し期間終了後、登録プラン料金で自動更新となります。

ご利用の流れ

ご利用の流れ

@ 会員登録

申し込みフォームへ記入

申し込みフォームへ記入したら登録完了!

A 作品をレンタル

作品をレンタル

借りたい作品をリストアップするだけ!
発送可能な商品を自宅にお届けします。

B ポストに返却

ポストに返却

商品をポストに投函すればOK!

よくあるご質問

よくあるご質問

もちろん無料お試し期間中に退会することも可能です。 また、その場合は料金は一切かかりません。

無料お試し中も、都度レンタルは、有料でご利用いただくことができます。
また、無料お試し中に解約され、何らかの理由でレンタル商品を期日までにご返却いただけなかった場合に、追加料金が発生する場合がございます。

定額プランは1つの封筒に2枚入り、お届けいたします。
届いた往復封筒でポストへご投函いただき、当社配送センターにてご返却を確認できましたら次の封筒を発送致します。繰り返しでご登録のプラン枚数までご利用いただけます。

各プランはこちら

各プランはこちら

  • 宅配レンタル 定額8プラン
    月額2,052円税込
    • 「新作・準新作」が定額で月8枚レンタルできる!※1借り放題付き※2
    新規登録する
  • 宅配レンタル 定額4プラン
    月額1,026円税込
    • DVD/CDが定額で月4枚レンタルできる!※1
    新規登録する
  • 都度課金 プラン
    無料会員 月額0円税込 ※都度レンタル時の費用は発生します
    • 月額無料で単品レンタルを楽しみたい方におすすめ!
    新規登録する

※1 無料お試し期間中の「新作」レンタルは対象外です。

※2 借り放題はDVD「旧作」、CD「新作・準新作・旧作」が対象です。

アルファヴィル