クワイエット・プレイス

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クワイエット・プレイス / エミリー・ブラント
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「クワイエット・プレイス」 の解説・あらすじ・ストーリー

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解説・ストーリー

低予算ながら全米でサプライズ大ヒットとなり大きな話題を集めたサスペンス・ホラー。音を一切出さないように細心の注意を払い、何かに怯えながら生活する一家の戦慄のサバイバルの行方を、緊迫感溢れる筆致でスリリングに描き出す。主演は実生活でも夫婦のジョン・クラシンスキーとエミリー・ブラント。監督もジョン・クラシンスキーが自ら務めている。音に反応し人間を襲う“何か”によって壊滅状態となった地球。そんな中、どうにか生き延びていた1組の家族。リーと妻エヴリン、そして子どもたちは手話で会話し、裸足で歩くなど、音を出さずに生活することで、かろうじて“何か”の襲撃を免れてきた。しかしそんな一家には、妊娠中のエヴリンの出産という最大の危機が目前に迫っていたのだったが…。 JAN:4988102740061

「クワイエット・プレイス」 の作品情報

作品情報

製作年: 2018年
製作国: アメリカ
原題: A QUIET PLACE

「クワイエット・プレイス」 のキャスト・出演者/監督・スタッフ

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41〜 45件 / 全51件

母は強し。

投稿日:2019/05/04 レビュアー:ミッキー

音を立てるとどこからともなく素早くエイリアンが現れて殺されてしまいます。
生き残った5人家族は手話で会話。
そんな中、幼い末っ子が玩具の音を出し殺されます。
玩具を与えた姉の気持ちを考えると悲しいです。

こんな生活の中で奥さんが妊娠「ありえない(´;ω;`)」
エイリアンと家族の戦い。
ドキドキ、ハラハラです。
やっぱり母な強いです。

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静かに観ましょう ネタバレ

投稿日:2019/04/13 レビュアー:てんてんまま

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ホラーという程に恐ろしくは無かったです。特に血や肉が飛び散る訳でも無く、首が落ちるでも無く、ただひたすらに「音を立ててはイケマセン!」という作品でした。
音を立てると、ヤツが来て持って行かれてしまうのです。恐ろしく聴覚のイイ奴に!
後半になって、そのヤツのハッキリした姿が出て来ます。不格好で何かの化け物をコピーしたモノなのでしょうが、ヤツには凄く大事な耳がありました。それは大きくて繊細でまるでコンピュータの様な耳です。
この耳が奴らの弱点にもなってゆくのですが、そこが見てて面白かったです。
この作品の中で耳に障害のある娘が父親とケンカをしてしまうシーンがあります。娘の為に父は懸命に補聴器を作るが、音が聞こえるのと同時に鳴り響くハウリング音が苦手な娘は「こんなの要らない!」と言って拒絶する。それでもその拒絶された補聴器を娘の手の中にソッと託して父は去る。
後に娘と息子はヤツから逃れる為に動かない古い車に隠れるが、ヤツは屋根に乗って上から攻撃を始める。これに気付いた父は少し離れた場所から社内の娘に手話で「お前をずっと愛してる。心から」と送り、娘もそれを受け止める。その途端、父は大声を上げ始める、ヤツに「自分を襲え。お前の食糧はコッチだ」と言わんばかりに。
子供達はそれで助かるが、やはり父を失ってしまう。
怖いと言うよりも凄く音に対して緊張して観た作品だった。

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クワイエット・プレイス

投稿日:2019/04/08 レビュアー:ぴゅうた

ホラーというよりSFでした。なかなか面白かったです。
それにしても子供たちをおいてさっさと先に行く親の方が悪いですよね。

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基準がよくわからない ネタバレ

投稿日:2019/04/03 レビュアー:まける

※このユーザーレビューは作品の内容に関する記述が含まれています。

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クリーチャーが人を襲う音の基準がよく分からない。ショットガンで殺せる程度なのに、なぜ人類が追い詰められているのかもわからない。電気があるんだったら、囮のスピーカーを家の周りに配置すれば良い。花火なんか使う必要なし。

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娯楽映画は面白い

投稿日:2019/03/10 レビュアー:verri

声出したらあかんでー!声出したらあかんでー!!(関西弁)
13金みたいな「ドーン」うわっ!びびったぁ!的な作りじゃないよ。よく画けていると思います。
日本語吹き替え、字幕、ほぼ同じ。
あ〜っ 面白かったぁ!

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ユーザーレビュー:51件

母は強し。

投稿日

2019/05/04

レビュアー

ミッキー

音を立てるとどこからともなく素早くエイリアンが現れて殺されてしまいます。
生き残った5人家族は手話で会話。
そんな中、幼い末っ子が玩具の音を出し殺されます。
玩具を与えた姉の気持ちを考えると悲しいです。

こんな生活の中で奥さんが妊娠「ありえない(´;ω;`)」
エイリアンと家族の戦い。
ドキドキ、ハラハラです。
やっぱり母な強いです。

静かに観ましょう

投稿日

2019/04/13

レビュアー

てんてんまま

※このユーザーレビューは作品の内容に関する記述が含まれています。

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ホラーという程に恐ろしくは無かったです。特に血や肉が飛び散る訳でも無く、首が落ちるでも無く、ただひたすらに「音を立ててはイケマセン!」という作品でした。
音を立てると、ヤツが来て持って行かれてしまうのです。恐ろしく聴覚のイイ奴に!
後半になって、そのヤツのハッキリした姿が出て来ます。不格好で何かの化け物をコピーしたモノなのでしょうが、ヤツには凄く大事な耳がありました。それは大きくて繊細でまるでコンピュータの様な耳です。
この耳が奴らの弱点にもなってゆくのですが、そこが見てて面白かったです。
この作品の中で耳に障害のある娘が父親とケンカをしてしまうシーンがあります。娘の為に父は懸命に補聴器を作るが、音が聞こえるのと同時に鳴り響くハウリング音が苦手な娘は「こんなの要らない!」と言って拒絶する。それでもその拒絶された補聴器を娘の手の中にソッと託して父は去る。
後に娘と息子はヤツから逃れる為に動かない古い車に隠れるが、ヤツは屋根に乗って上から攻撃を始める。これに気付いた父は少し離れた場所から社内の娘に手話で「お前をずっと愛してる。心から」と送り、娘もそれを受け止める。その途端、父は大声を上げ始める、ヤツに「自分を襲え。お前の食糧はコッチだ」と言わんばかりに。
子供達はそれで助かるが、やはり父を失ってしまう。
怖いと言うよりも凄く音に対して緊張して観た作品だった。

クワイエット・プレイス

投稿日

2019/04/08

レビュアー

ぴゅうた

ホラーというよりSFでした。なかなか面白かったです。
それにしても子供たちをおいてさっさと先に行く親の方が悪いですよね。

基準がよくわからない

投稿日

2019/04/03

レビュアー

まける

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クリーチャーが人を襲う音の基準がよく分からない。ショットガンで殺せる程度なのに、なぜ人類が追い詰められているのかもわからない。電気があるんだったら、囮のスピーカーを家の周りに配置すれば良い。花火なんか使う必要なし。

娯楽映画は面白い

投稿日

2019/03/10

レビュアー

verri

声出したらあかんでー!声出したらあかんでー!!(関西弁)
13金みたいな「ドーン」うわっ!びびったぁ!的な作りじゃないよ。よく画けていると思います。
日本語吹き替え、字幕、ほぼ同じ。
あ〜っ 面白かったぁ!

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