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LIFE!/ライフ / ベン・スティラー
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「LIFE!/ライフ」 の解説・あらすじ・ストーリー

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解説・ストーリー

ベン・スティラー監督・主演、『ライフ・オブ・パイ/トラと漂流した227日間』のスタジオが贈るアドベンチャー。廃刊が決定したライフ誌を手掛ける平凡で臆病なウォルターは、最終号を飾る写真のネガがないことに気付きカメラマンを探す旅に出る。

「LIFE!/ライフ」 の作品情報

作品情報

製作年:

2013年

製作国:

アメリカ

原題:

THE SECRET LIFE OF WALTER MITTY

「LIFE!/ライフ」 のキャスト・出演者/監督・スタッフ

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ユーザーレビュー:97件

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41〜 45件 / 全97件

たまには息抜きも良いかも

投稿日:2014/08/29 レビュアー:きーちゃん

 予告編をチラッと見ただけですので、事前の予想とは全く異なっていました。調べたら「叙事詩的コメディドラマファンタジー」という難しいジャンルだと知りました。この作品を視聴したからどうだとか、しなかったからどうだとか全く関係のない話ですが、私にとっては些かフィーリングの問題かと思いました。その人の日常の生活観、人生観、仕事のストレス感などによっては、感じ方、受け止め方が多少異なるのかなぁーと。ベン・スティラー監督自らが主役を務めていますので、彼の主張したいことや表現したいことへのこだわりや思い入れが強く根底にあるのかなと推測しています。

 我々は兎角慌ただしい毎日を送っています。仕事に追われ、生活に追われての息を付く暇もない。そんな現実的な環境からするりと抜け出し、自分の仕事や目的が意図も簡単に達成できたならどんなに気分の良いことか。「世界を見よう、危険でも立ち向かおう。それが人生の目的だから」というスローガンを掲げるフォトグラフ雑誌『LIFE』のネガフィルム管理部門に所属しているベテラン?社員、ウォルター・ミティ(ベン・スティラー)の存在。想像力逞しく、傍からは一時的にボーっとしているように見られていますが、彼独自の世界に浸っているという、一風変わったおじさんですが、彼に接する周りの人々が大変優しく、協力的に描かれている柔らかな雰囲気の描写が良かったです。ふと気付いた時には彼は相当凄いことをやり遂げているという、そのふんわりとした行動力が私の心を和ませてくれました。フォトジャーナリストのショーン・オコンネル(ショーン・ペン)が、ウォルターに送ったフィルムネガの25番。それがLIFE誌最終号の表紙を飾るという。さて、それは一体どんな写真なのか・・。

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人生賛歌

投稿日:2014/08/22 レビュアー:kentaroro

にしたかったんだなーということは感じ取れる映画。

ベンさんによくある感じです。
広げた風呂敷の質や大きさの割にたたみ方がご都合主義的すぎるので、肌に合いませんでした!さーせん!

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人気というより

投稿日:2014/08/21 レビュアー:まー

たた話題になって借りられてるから、順位があがってるだけじゃないの?
内容もだけど、何より吹替えが最悪

なんで芸人つかうんだよ
釈由美子の、トゥームレイダー並にクソでした

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吹き替えに岡村隆史。

投稿日:2014/08/04 レビュアー:夢職旅上


主人公の吹き替えに岡村の声はあってるようにも思えますが、
岡村の淡々とした口調は演出なのか役作りなのか、
それともただの下手な棒読みなのか。

可能性もそうだけど、偶然をもっと信じてみてもいいんぢゃないか。
そんな気にさせられました。

一見小さくなんでもないようないくつかの偶然を見つけることを繰り返し、
それらを繋げていくことでストーリーが進んでいくように思えました。

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なかなかよかった

投稿日:2014/08/02 レビュアー:ケイアイ

久々に映画の感想を書く。夏の講習が始まって、朝から夜までで、時間的な余裕がなかった。久々にゆっくり映画を見た。
ライフの最終号の表紙は本当は別のものだけれど、これが本当の最終号の表紙と同じ図柄だったら、もっとよかっただろうな。
狭い世界にいた男が世界に飛び出して写真家を探すロードムービー的なところはある種のファンタジーだけど、行動に移さなければ始まらないという教訓として正しいかもしれない。
感動するまではいかなかったけれど、少なくとも、等身大の一人の人間の生き方として共感は覚える。自分が動かないと世界は動かないということ。

でも、あっちこっち行くお金よくあるよね。まずそこで躊躇するよな、一般人は。地の果てのような場所と都会の生活の対比が面白い。

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LIFE!/ライフ

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ユーザーレビュー:97件

たまには息抜きも良いかも

投稿日

2014/08/29

レビュアー

きーちゃん

 予告編をチラッと見ただけですので、事前の予想とは全く異なっていました。調べたら「叙事詩的コメディドラマファンタジー」という難しいジャンルだと知りました。この作品を視聴したからどうだとか、しなかったからどうだとか全く関係のない話ですが、私にとっては些かフィーリングの問題かと思いました。その人の日常の生活観、人生観、仕事のストレス感などによっては、感じ方、受け止め方が多少異なるのかなぁーと。ベン・スティラー監督自らが主役を務めていますので、彼の主張したいことや表現したいことへのこだわりや思い入れが強く根底にあるのかなと推測しています。

 我々は兎角慌ただしい毎日を送っています。仕事に追われ、生活に追われての息を付く暇もない。そんな現実的な環境からするりと抜け出し、自分の仕事や目的が意図も簡単に達成できたならどんなに気分の良いことか。「世界を見よう、危険でも立ち向かおう。それが人生の目的だから」というスローガンを掲げるフォトグラフ雑誌『LIFE』のネガフィルム管理部門に所属しているベテラン?社員、ウォルター・ミティ(ベン・スティラー)の存在。想像力逞しく、傍からは一時的にボーっとしているように見られていますが、彼独自の世界に浸っているという、一風変わったおじさんですが、彼に接する周りの人々が大変優しく、協力的に描かれている柔らかな雰囲気の描写が良かったです。ふと気付いた時には彼は相当凄いことをやり遂げているという、そのふんわりとした行動力が私の心を和ませてくれました。フォトジャーナリストのショーン・オコンネル(ショーン・ペン)が、ウォルターに送ったフィルムネガの25番。それがLIFE誌最終号の表紙を飾るという。さて、それは一体どんな写真なのか・・。

人生賛歌

投稿日

2014/08/22

レビュアー

kentaroro

にしたかったんだなーということは感じ取れる映画。

ベンさんによくある感じです。
広げた風呂敷の質や大きさの割にたたみ方がご都合主義的すぎるので、肌に合いませんでした!さーせん!

人気というより

投稿日

2014/08/21

レビュアー

まー

たた話題になって借りられてるから、順位があがってるだけじゃないの?
内容もだけど、何より吹替えが最悪

なんで芸人つかうんだよ
釈由美子の、トゥームレイダー並にクソでした

吹き替えに岡村隆史。

投稿日

2014/08/04

レビュアー

夢職旅上


主人公の吹き替えに岡村の声はあってるようにも思えますが、
岡村の淡々とした口調は演出なのか役作りなのか、
それともただの下手な棒読みなのか。

可能性もそうだけど、偶然をもっと信じてみてもいいんぢゃないか。
そんな気にさせられました。

一見小さくなんでもないようないくつかの偶然を見つけることを繰り返し、
それらを繋げていくことでストーリーが進んでいくように思えました。

なかなかよかった

投稿日

2014/08/02

レビュアー

ケイアイ

久々に映画の感想を書く。夏の講習が始まって、朝から夜までで、時間的な余裕がなかった。久々にゆっくり映画を見た。
ライフの最終号の表紙は本当は別のものだけれど、これが本当の最終号の表紙と同じ図柄だったら、もっとよかっただろうな。
狭い世界にいた男が世界に飛び出して写真家を探すロードムービー的なところはある種のファンタジーだけど、行動に移さなければ始まらないという教訓として正しいかもしれない。
感動するまではいかなかったけれど、少なくとも、等身大の一人の人間の生き方として共感は覚える。自分が動かないと世界は動かないということ。

でも、あっちこっち行くお金よくあるよね。まずそこで躊躇するよな、一般人は。地の果てのような場所と都会の生活の対比が面白い。

41〜 45件 / 全97件