ティファニーで朝食を

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ティファニーで朝食を / オードリー・ヘプバーン

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「ティファニーで朝食を」 の解説・あらすじ・ストーリー

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解説・ストーリー

NYの安アパートに暮らすホリーの日課は、一流宝石店ティファニーのショー・ウィンドウを見ながら、朝食のクロワッサンを食べることだった。ある日彼女のアパートの隣室に、作家志望の青年ポールが越してきた。ポールはたちまち、不思議な魅力をもつホリーに惹かれていく……。どこまでも魅力的なヘプバーンとペパードの都会派センスが溢れる洒落たラブ・ストーリー。ティファニーの名を一躍世界に知らしめた作品。 JAN:9999203458854

「ティファニーで朝食を」 の作品情報

作品情報

製作年: 1961年
原題: BREAKFAST AT TIFFANY’S
受賞記録: 1961年 アカデミー賞 劇・喜劇映画音楽賞

「ティファニーで朝食を」 のキャスト・出演者/監督・スタッフ

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さすがはジバンシー

投稿日:2006/02/08 レビュアー:レビュアー名未設定

まず目をとめたのはそのファッションでした。ユーベルド・ジバンシーの華麗かつゴージャスなファッション・デザインセンスには脱帽です。ファッションをはじめとして古き良き時代を感じられる貴重な映画です。大好きです。

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オードリーとホリー

投稿日:2005/12/08 レビュアー:レビュアー名未設定

オードリーの映画でどれが一番好き?って聞かれたら
ほとんどの皆さんはローマの休日を挙げることでしょう。
輝くばかりの若さ、美しさ、気品に満ち溢れた彼女をみることができます。

でも9年後に作られたこの作品の中では大人になった
オードリーに出逢えます。少し老けて、疲れた・・・
けどそこがすごくいいんだな〜 とくに好きなのは
かの有名な窓辺でムーンリバーを歌うシーン!!

この映画ではオードリーらしからぬ正体不明の(実は娼婦)
の役なんだけど彼女が演じると自由奔放、無邪気な女の子に
なってしまうから不思議!

原作は社会派、米作家トルーマン・カポーティー。
本の中のホリー・ゴライトリーもとっても魅力的だったけど
どうしても私にはノーマ・ジーン(マリリン・モンローの本名)
を連想させてしまう。彼女の生い立ちや、人生から。

映画の中のオードリーはやっぱり女の子の憧れの女性

今観てもファッション、メーク、ヘアーは一見の価値おおいにあり!


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小悪魔オードリー

投稿日:2005/09/12 レビュアー:レビュアー名未設定

オシャレでかわいいオードリー、いつもの上品で清楚なイメージからは少し離れて、自由気ままに、人びとを振り回すステキな女性を演じています。現実逃避にぴったりです。

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う〜ん・・・

投稿日:2005/08/14 レビュアー:hisako

髪を高々と結い上げて黒いドレスで着飾ったオードリーがティファニーの前でブレッドをかじり、コーヒーを飲む。
あまりにも有名なあのシーンはオープニングだったんですね。これだけでひとつ見所は終わり・・・ってかんじ。後は窓辺でギターを爪弾いて歌うオードリーのムーン・リバー。素敵でした。
その後どんな展開なのかしら・・・オードリーの正体って??ってドキドキしながら観ていましたが、とくに感動も無く終わってしまいました。ローマの休日で号泣したもんで、つい期待しすぎちゃったみたいです。
なんだかオードリーがきまぐれな猫より我儘でついていけないんだもの。かわいいから許しちゃう?今も昔も、猫みたいに勝手で手に負えないけどか弱くてにゃごにゃご擦り寄ってくる女の子がモテるんだろうな。

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光輝くオードリー

投稿日:2005/08/04 レビュアー:flare

この作品は、まさにオードリーのためにあるような作品。
彼女のキラキラとした、魅力がいっぱい。
まあ、ストーリーはそれなりに、ということで・・・。

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ティファニーで朝食を

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さすがはジバンシー

投稿日

2006/02/08

レビュアー

レビュアー名未設定

まず目をとめたのはそのファッションでした。ユーベルド・ジバンシーの華麗かつゴージャスなファッション・デザインセンスには脱帽です。ファッションをはじめとして古き良き時代を感じられる貴重な映画です。大好きです。

オードリーとホリー

投稿日

2005/12/08

レビュアー

レビュアー名未設定

オードリーの映画でどれが一番好き?って聞かれたら
ほとんどの皆さんはローマの休日を挙げることでしょう。
輝くばかりの若さ、美しさ、気品に満ち溢れた彼女をみることができます。

でも9年後に作られたこの作品の中では大人になった
オードリーに出逢えます。少し老けて、疲れた・・・
けどそこがすごくいいんだな〜 とくに好きなのは
かの有名な窓辺でムーンリバーを歌うシーン!!

この映画ではオードリーらしからぬ正体不明の(実は娼婦)
の役なんだけど彼女が演じると自由奔放、無邪気な女の子に
なってしまうから不思議!

原作は社会派、米作家トルーマン・カポーティー。
本の中のホリー・ゴライトリーもとっても魅力的だったけど
どうしても私にはノーマ・ジーン(マリリン・モンローの本名)
を連想させてしまう。彼女の生い立ちや、人生から。

映画の中のオードリーはやっぱり女の子の憧れの女性

今観てもファッション、メーク、ヘアーは一見の価値おおいにあり!


小悪魔オードリー

投稿日

2005/09/12

レビュアー

レビュアー名未設定

オシャレでかわいいオードリー、いつもの上品で清楚なイメージからは少し離れて、自由気ままに、人びとを振り回すステキな女性を演じています。現実逃避にぴったりです。

う〜ん・・・

投稿日

2005/08/14

レビュアー

hisako

髪を高々と結い上げて黒いドレスで着飾ったオードリーがティファニーの前でブレッドをかじり、コーヒーを飲む。
あまりにも有名なあのシーンはオープニングだったんですね。これだけでひとつ見所は終わり・・・ってかんじ。後は窓辺でギターを爪弾いて歌うオードリーのムーン・リバー。素敵でした。
その後どんな展開なのかしら・・・オードリーの正体って??ってドキドキしながら観ていましたが、とくに感動も無く終わってしまいました。ローマの休日で号泣したもんで、つい期待しすぎちゃったみたいです。
なんだかオードリーがきまぐれな猫より我儘でついていけないんだもの。かわいいから許しちゃう?今も昔も、猫みたいに勝手で手に負えないけどか弱くてにゃごにゃご擦り寄ってくる女の子がモテるんだろうな。

光輝くオードリー

投稿日

2005/08/04

レビュアー

flare

この作品は、まさにオードリーのためにあるような作品。
彼女のキラキラとした、魅力がいっぱい。
まあ、ストーリーはそれなりに、ということで・・・。

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