1. DVDレンタルTOP
  2. すべてのジャンル
  3. 洋画のDVDレンタル
  4. アクションのDVDレンタル
  5. フルメタル・ジャケット

フルメタル・ジャケット

フルメタル・ジャケットの画像・ジャケット写真

フルメタル・ジャケット / マシュー・モディン

全体の平均評価点: (5点満点)

134

フルメタル・ジャケット /スタンリー・キューブリック

全体の平均評価点: 

予告編を検索

DVD

Blu-ray

旧作

ジャンル :

新規ご登録はこちら

新規登録で
「定額レンタル4」月額1,026円(税込)を

14日間無料お試し!
  • ※本キャンペーンの無料お試しの対象者は、次の@Aのいずれかに該当する方に限ります。
  • @「TSUTAYA DISCAS」の定額プラン(定額プランの種類は問いません。以下同じ)の利用開始時に「無料お試し」を利用したことがない方
  • A2022年10月2日以前に「TSUTAYA DISCAS」の定額プランの利用を終了された方であって、2022年10月3日以降、「TSUTAYA DISCAS」の定額プランを利用していない方
  • 無料お試し期間中(14日間)、新作はレンタル対象外です。
  • 無料お試し期間終了後、登録プラン料金で自動更新となります。

「フルメタル・ジャケット」 の解説・あらすじ・ストーリー

解説・ストーリー

S・キューブリックが「シャイニング」以来、久々にメガホンを取った作品で、G・ハスフォードの原作を基にベトナム戦争の狂気を描く。徴兵された若者が、次第に戦闘マシーンとして人間性を失っていく様を冷徹な視点で追っている。

「フルメタル・ジャケット」 の作品情報

作品情報

製作年:

1987年

製作国:

アメリカ

原題:

FULL METAL JACKET

「フルメタル・ジャケット」 のキャスト・出演者/監督・スタッフ

新規登録で
「定額レンタル4」月額1,026円(税込)を

14日間無料お試し!
  • ※本キャンペーンの無料お試しの対象者は、次の@Aのいずれかに該当する方に限ります。
  • @「TSUTAYA DISCAS」の定額プラン(定額プランの種類は問いません。以下同じ)の利用開始時に「無料お試し」を利用したことがない方
  • A2022年10月2日以前に「TSUTAYA DISCAS」の定額プランの利用を終了された方であって、2022年10月3日以降、「TSUTAYA DISCAS」の定額プランを利用していない方
  • 無料お試し期間中(14日間)、新作はレンタル対象外です。
  • 無料お試し期間終了後、登録プラン料金で自動更新となります。

TSUTAYAだから可能な圧倒的作品数!!

TSUTAYAだから可能な圧倒的作品数!!

洋画・邦画

35,500
タイトル以上

国内ドラマも一部含まれております

国内・海外ドラマ

5,400
タイトル以上

アニメ

9,200
タイトル以上

R-18

210,000
タイトル以上

CD

250,000
タイトル以上

※2022年2月 現在のタイトル数

新規登録で
「定額レンタル4」月額1,026円(税込)を

14日間無料お試し!
  • ※本キャンペーンの無料お試しの対象者は、次の@Aのいずれかに該当する方に限ります。
  • @「TSUTAYA DISCAS」の定額プラン(定額プランの種類は問いません。以下同じ)の利用開始時に「無料お試し」を利用したことがない方
  • A2022年10月2日以前に「TSUTAYA DISCAS」の定額プランの利用を終了された方であって、2022年10月3日以降、「TSUTAYA DISCAS」の定額プランを利用していない方
  • 無料お試し期間中(14日間)、新作はレンタル対象外です。
  • 無料お試し期間終了後、登録プラン料金で自動更新となります。

関連作品

関連作品

フォー・ザ・ボーイズ

コードネームはファルコン

ガーデン・オブ・エデン

大脱出

博士の異常な愛情

ユーザーレビュー:134件

入力内容に誤りがあります。

内容をご確認のうえ、修正いただきますようお願いいたします。

  • 入力内容に誤りがあります。

この作品に関するあなたの感想や意見を書いてみませんか?

41〜 45件 / 全134件

人格崩壊!

投稿日:2005/09/08 レビュアー:かづしげ

このレビューは気に入りましたか? 3人の会員が気に入ったと投稿しています

ニヤリと笑って…「フルメタル・ジャケット」

投稿日:2003/12/23 レビュアー:かんぬき

このレビューは気に入りましたか? 3人の会員が気に入ったと投稿しています

乾いた狂気

投稿日:2015/04/25 レビュアー:趣味は洋画

このレビューは気に入りましたか? 2人の会員が気に入ったと投稿しています

やっぱりコメディだ

投稿日:2013/04/08 レビュアー:さえぴょん

このレビューは気に入りましたか? 2人の会員が気に入ったと投稿しています

まだ弾倉にフルメタルジャケットが入ってる ネタバレ

投稿日:2011/12/26 レビュアー:背番号18

※このユーザーレビューは作品の内容に関する記述が含まれています。

レビューを表示する

 当時の状況をリアルタイムで知らない私のような世代からすると、良く言えば良いきっかけを与えてくれる良作、悪く言えば面倒くさい駄作といったところでしょうか。
どこまでがリアルかという事への理解度によって全く違った印象を持ちうる、ある意味時代性の強い作品であると感じました。
その中で普遍的と思える部分はどこか、そしてそれに対して自分がどう感じたかを軸に感想を述べたいと思います。

<以下ネタバレこみの感想です>

 まず最初に世代的な印象としての私の立ち位置ですが、実はかなり微妙で、歴史的事実に興味を抱かせてはくれたけど、本音を言うと面倒くせぇなといったところでしょうか。
つまりこれが完全ドキュメンタリーですと銘打たれたものであれば(真偽はさておき観客としては)、感情の置き所が定まってくるのですが、そこがあまりにサラッとしているので、
物語として特定のキャラクターに感情移入して観ればいいのか、当時のアメリカ兵の実情としてメタ的な視点から観ればいいのか最後まで不安なままでした。
これもひとえに私のキューブリック作品への免疫の無さから来るものだとは承知しておりますが、このある意味居心地の悪い感じが持ち味なのであれば、私はあんまり好きになれない感じがします。
歴史的客観性を盛り込んでドキュメンタリーになってしまうことを避けたいにしても、主人公たち以外の部隊の訓練シーンがどうなっているのか入れるとか、
少なくとも物語内でもう少し主人公たちに客観性があってしかるべきなんじゃないかなぁと思いました。
“この人たち”に起こった出来事なのか、“当時のアメリカ兵なら誰しも”起こりえた話なのかによって物語の切迫度が全く変わってくるはずなので、そこが「え、自分で調べんすか?」という面倒さに繋がってしまうように感じます。
それにたとえ歴史的理解がある人にとっても、デブ君がなんで実弾を手に入れられるかの説明(まさか実弾入りの銃と添い寝はしないですよね?)も無いし、ストリーテリングという点からもやっぱり不親切感が残るのではないでしょうか。

 ただその中でも普遍性があるのだとすれば、アメリカ兵は“無理やり作られている”という事をきったない言葉や行動の連打でこれでもかと言うくらいに見せつけ、
しかもそれが実戦ではあんまり役にたってないということを描いたことにあるように思います。
前述した文句はあるにせよ、少なくとも主人公たちに関しては誰も殺されたくないのに誰かを殺しに戦場に行かせる為にはそれなりの教育が必要だという、
まぁそりゃそうだわなという事をきっちり描けていたように思いました。
当時の状況はよく知りませんが、アメリカ人が観たくないアメリカ兵の蛮行込みで、“無理やり作られたアメリカ兵”を描いたこと自体かなり天晴なことだったのかも知れません。

 でもそれすら今観れば片側のリアリティにとどまっている、アメリカ側の視点からのベトナム戦争映画であることは否定できないと思います。
もし、頑張って、明らかに“無理して”兵士を作り出し、それが無残に死んでいくという戦争そのもののアホらしさを描くのだとしたら、
敵側の視点というのがやはりどうしても必要になってくるのではないでしょうか。
あんな少女がスナイパーにならなければいけない“異常さ”、“無理やりさ”を描いてこそ真に戦争を俯瞰した映画たり得ると感じます。
そしてそれこそキューブリック氏が目指した「戦争そのものを映画にする」という事なのではないでしょうか。
人を殺す道具なのに、人道的にフルメタルジャケットになってます的欺瞞が文字通り内包されたままになってしまっていると感じました。
この映画では弾倉のフルメタルジャケットは空っぽにならないし、いまだにこれが名作とされていることは果たして良いことなのかと感じずにはいられません。

 以上わからないなりに感じたままに書き連ねてしまいましたが、戦争をしているどちら側にも肩入れしていない戦争映画というのを観てみたいと切に願わずにはいられません。
どなたかそういった映画をご存じでしたら、ご教授いただけると幸いです。

このレビューは気に入りましたか? 2人の会員が気に入ったと投稿しています

41〜 45件 / 全134件

ユーザーレビュー

入力内容に誤りがあります。

内容をご確認のうえ、修正いただきますようお願いいたします。

  • 入力内容に誤りがあります。

ユーザーレビュー:134件

人格崩壊!

投稿日

2005/09/08

レビュアー

かづしげ

ニヤリと笑って…「フルメタル・ジャケット」

投稿日

2003/12/23

レビュアー

かんぬき

乾いた狂気

投稿日

2015/04/25

レビュアー

趣味は洋画

やっぱりコメディだ

投稿日

2013/04/08

レビュアー

さえぴょん

まだ弾倉にフルメタルジャケットが入ってる

投稿日

2011/12/26

レビュアー

背番号18

※このユーザーレビューは作品の内容に関する記述が含まれています。

レビューを表示する

 当時の状況をリアルタイムで知らない私のような世代からすると、良く言えば良いきっかけを与えてくれる良作、悪く言えば面倒くさい駄作といったところでしょうか。
どこまでがリアルかという事への理解度によって全く違った印象を持ちうる、ある意味時代性の強い作品であると感じました。
その中で普遍的と思える部分はどこか、そしてそれに対して自分がどう感じたかを軸に感想を述べたいと思います。

<以下ネタバレこみの感想です>

 まず最初に世代的な印象としての私の立ち位置ですが、実はかなり微妙で、歴史的事実に興味を抱かせてはくれたけど、本音を言うと面倒くせぇなといったところでしょうか。
つまりこれが完全ドキュメンタリーですと銘打たれたものであれば(真偽はさておき観客としては)、感情の置き所が定まってくるのですが、そこがあまりにサラッとしているので、
物語として特定のキャラクターに感情移入して観ればいいのか、当時のアメリカ兵の実情としてメタ的な視点から観ればいいのか最後まで不安なままでした。
これもひとえに私のキューブリック作品への免疫の無さから来るものだとは承知しておりますが、このある意味居心地の悪い感じが持ち味なのであれば、私はあんまり好きになれない感じがします。
歴史的客観性を盛り込んでドキュメンタリーになってしまうことを避けたいにしても、主人公たち以外の部隊の訓練シーンがどうなっているのか入れるとか、
少なくとも物語内でもう少し主人公たちに客観性があってしかるべきなんじゃないかなぁと思いました。
“この人たち”に起こった出来事なのか、“当時のアメリカ兵なら誰しも”起こりえた話なのかによって物語の切迫度が全く変わってくるはずなので、そこが「え、自分で調べんすか?」という面倒さに繋がってしまうように感じます。
それにたとえ歴史的理解がある人にとっても、デブ君がなんで実弾を手に入れられるかの説明(まさか実弾入りの銃と添い寝はしないですよね?)も無いし、ストリーテリングという点からもやっぱり不親切感が残るのではないでしょうか。

 ただその中でも普遍性があるのだとすれば、アメリカ兵は“無理やり作られている”という事をきったない言葉や行動の連打でこれでもかと言うくらいに見せつけ、
しかもそれが実戦ではあんまり役にたってないということを描いたことにあるように思います。
前述した文句はあるにせよ、少なくとも主人公たちに関しては誰も殺されたくないのに誰かを殺しに戦場に行かせる為にはそれなりの教育が必要だという、
まぁそりゃそうだわなという事をきっちり描けていたように思いました。
当時の状況はよく知りませんが、アメリカ人が観たくないアメリカ兵の蛮行込みで、“無理やり作られたアメリカ兵”を描いたこと自体かなり天晴なことだったのかも知れません。

 でもそれすら今観れば片側のリアリティにとどまっている、アメリカ側の視点からのベトナム戦争映画であることは否定できないと思います。
もし、頑張って、明らかに“無理して”兵士を作り出し、それが無残に死んでいくという戦争そのもののアホらしさを描くのだとしたら、
敵側の視点というのがやはりどうしても必要になってくるのではないでしょうか。
あんな少女がスナイパーにならなければいけない“異常さ”、“無理やりさ”を描いてこそ真に戦争を俯瞰した映画たり得ると感じます。
そしてそれこそキューブリック氏が目指した「戦争そのものを映画にする」という事なのではないでしょうか。
人を殺す道具なのに、人道的にフルメタルジャケットになってます的欺瞞が文字通り内包されたままになってしまっていると感じました。
この映画では弾倉のフルメタルジャケットは空っぽにならないし、いまだにこれが名作とされていることは果たして良いことなのかと感じずにはいられません。

 以上わからないなりに感じたままに書き連ねてしまいましたが、戦争をしているどちら側にも肩入れしていない戦争映画というのを観てみたいと切に願わずにはいられません。
どなたかそういった映画をご存じでしたら、ご教授いただけると幸いです。

41〜 45件 / 全134件

新規登録で
「定額レンタル4」月額1,026円(税込)を

14日間無料お試し!
  • ※本キャンペーンの無料お試しの対象者は、次の@Aのいずれかに該当する方に限ります。
  • @「TSUTAYA DISCAS」の定額プラン(定額プランの種類は問いません。以下同じ)の利用開始時に「無料お試し」を利用したことがない方
  • A2022年10月2日以前に「TSUTAYA DISCAS」の定額プランの利用を終了された方であって、2022年10月3日以降、「TSUTAYA DISCAS」の定額プランを利用していない方
  • 無料お試し期間中(14日間)、新作はレンタル対象外です。
  • 無料お試し期間終了後、登録プラン料金で自動更新となります。

ご利用の流れ

ご利用の流れ

@ 会員登録

申し込みフォームへ記入

申し込みフォームへ記入したら登録完了!

A 作品をレンタル

作品をレンタル

借りたい作品をリストアップするだけ!
発送可能な商品を自宅にお届けします。

B ポストに返却

ポストに返却

商品をポストに投函すればOK!

よくあるご質問

よくあるご質問

もちろん無料お試し期間中に退会することも可能です。 また、その場合は料金は一切かかりません。

無料お試し中も、都度レンタルは、有料でご利用いただくことができます。
また、無料お試し中に解約され、何らかの理由でレンタル商品を期日までにご返却いただけなかった場合に、追加料金が発生する場合がございます。

定額プランは1つの封筒に2枚入り、お届けいたします。
届いた往復封筒でポストへご投函いただき、当社配送センターにてご返却を確認できましたら次の封筒を発送致します。繰り返しでご登録のプラン枚数までご利用いただけます。

各プランはこちら

各プランはこちら

  • 宅配レンタル 定額8プラン
    月額2,052円税込
    • 「新作・準新作」が定額で月8枚レンタルできる!※1借り放題付き※2
    新規登録する
  • 宅配レンタル 定額4プラン
    月額1,026円税込
    • DVD/CDが定額で月4枚レンタルできる!※1
    新規登録する
  • 都度課金 プラン
    無料会員 月額0円税込 ※都度レンタル時の費用は発生します
    • 月額無料で単品レンタルを楽しみたい方におすすめ!
    新規登録する

※1 無料お試し期間中の「新作」レンタルは対象外です。

※2 借り放題はDVD「旧作」、CD「新作・準新作・旧作」が対象です。

フルメタル・ジャケット