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シェフ 三ツ星フードトラック始めました

シェフ 三ツ星フードトラック始めましたの画像・ジャケット写真

シェフ 三ツ星フードトラック始めました / ジョン・ファブロー
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全体の平均評価点:(5点満点)

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DVD

旧作

ジャンル :

「シェフ 三ツ星フードトラック始めました」 の解説・あらすじ・ストーリー

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旧作

解説・ストーリー

『アイアンマン』のジョン・ファヴロー監督・製作・脚本・主演によるコメディドラマ。一流レストランで料理長を務めるカールはトラブルによって店を辞めてしまう。だが、絶品のキューバサンドイッチに出会い、料理人として新たな道を歩み始める。※PG12※一般告知解禁日:4月24日

「シェフ 三ツ星フードトラック始めました」 の作品情報

作品情報

製作年:

2014年

製作国:

アメリカ

原題:

CHEF

「シェフ 三ツ星フードトラック始めました」 のキャスト・出演者/監督・スタッフ

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36〜 40件 / 全50件

4つの面白さ(満点★5つ)

投稿日:2016/01/16 レビュアー:サッピ

4つの面白さ(満点★5つ)
爽快な家画です。

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好きなものにはとことん真面目に

投稿日:2016/01/04 レビュアー:まさばさ

裏切り、絶望、事故、悲しみ…など極端なドラマチックな展開はないけれど観ていて胸が熱くなった。主人公の料理に関してとことん真面目なところに心動かされた。
好きなものを真剣に取り組むとやっぱり結果はついてくる。

それにしても料理がどれもこれもとても美味しそうだった。

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色々な愛が伝わるコメディ

投稿日:2015/12/15 レビュアー:mumu

面白かったし料理を作るのが楽しくなる気持ちになった。人間愛や食べ物に関しての愛、色々な愛が伝わるコメディだった。料理が苦手な人でも、こんな感じに料理が出来たら楽しいんじゃないかな?そして現代社会の情報、ツイッタートラブルと言うか、SNSを取り入れていて今(現代)な感じが今の人が観たら余計共感出来るのかもしれない。

このレビューは気に入りましたか? 0人の会員が気に入ったと投稿しています

初めての動画配信

投稿日:2015/11/29 レビュアー:たふえいんといなあふ

標準画質(400円)で
初めて動画配信をしてみた。

が、
ひどい!ひどすぎる!

「標準」がこれ?このレベル?というほど
VHS、レーザーディスクにも劣るほどの画質に目が痛くなった、、、

こんななら
「標準」なんて設定はやめたほうが良い

これではNetflixに負けてしまうのは明らか
(幸いにも現時点ではNetflixの取扱作品数が少ないが)

ツタヤはそれでイイのか?

作品の評ではなく失礼するが
5分と見てられなかったので
この投稿となった、、、

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70億人総批評家時代に物申す!!

投稿日:2015/11/07 レビュアー:ひゅう助

いやー、なんか一アマチュア映画批評家としては耳が痛くなる映画でしたね。「人が一生懸命作ったモノにケチつけんなや!」とジョン・ファヴロウ監督に横っ面をはたかれた気分です。メッセージ性も抜群に良く、そして見てて楽しい気分になる、まさに「これぞ映画!」という、お手本のような映画でした。

あらすじ

一流料理人のカール(ジョン・ファヴロウ)はある日、オーナーとの意見の食い違いで解雇させられる。仕事も金もないが「料理を作りたい」という強い意志だけはあったカールは、元妻の手を借り、フードトラックを始める・・・。


この映画は序盤が肝の映画ですね。序盤だけでこの映画の伝えたいことすべてが詰まっている。それは先ほども書いたように「人が一生懸命作ったモノにケチつけんなや!」です。

ジョン・ファヴロウと言えば、もともとは俳優でした。長い間、脇役で苦労をしたファヴロウは監督業に乗り出します。そして大当たりしたのがご存知「アイアンマン」。

「アイアンマン」は批評家から大絶賛され、彼に富と名声を与えました。そして期待感を持って作られた次作「アイアンマン2」は、しかし周囲の期待に応えられず、興行収入的には成功と呼べるのですが、評価は落ちました。

その時に、70億人の映画批評家たちはどのような評価をインターネット上にUPしたでしょうか。酷評もあったでしょう。それで(おそらく)気落ちしたファブロウは「アイアンマン3」では製作総指揮のポジションに移りました。

そしてあろうことか、自分が監督をしなかった3は、批評家から大絶賛。世界歴代興行収入のBEST10にまで入ってしまったのです。そのことで吹っ切れたのかどうかは知りませんが、ジョン・ファヴロウは本作「シェフ(原題)」を監督・脚本・主演します。

そして序盤ではその過去のうっ憤を晴らすがのごとく、われわれ70億の映画批評家に言いたい放題言います。

役柄的にオーナー役のダスティン・ホフマンが出資する映画会社。これは映画監督にいちいち口出しをする役回りですね。

そして人気ブロガー役の人(すいません名前忘れました)がさしずめ、アメリカの大手批評家ですね。

序盤でこの「映画制作の縮図」を見せることで、ジョン・ファヴロウは自分の気持ちを、メッセージを伝えます。それはもう率直過ぎて、耳が痛くなるぐらいです。

序盤がすべて、と言っても過言ではありませんが、それでも中盤終盤は素直に面白いです。ただフードトラックで移動販売してるだけなのに、見てるだけで楽しくさせられます。

そしてジョン・ファヴロウの食べ方が、本当にうまそうに食べるので、見てるこっちはよだれが出そうになります。


締めくくりに。安易な映画批判はやめましょう。映画を作ってる人にも、まがりなりにも「心」があるんだから。映画は本来「批評するもの」ではなく、「楽しむため」のものです。

☆は文句なしの5つ!!

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シェフ 三ツ星フードトラック始めました

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4つの面白さ(満点★5つ)

投稿日

2016/01/16

レビュアー

サッピ

4つの面白さ(満点★5つ)
爽快な家画です。

好きなものにはとことん真面目に

投稿日

2016/01/04

レビュアー

まさばさ

裏切り、絶望、事故、悲しみ…など極端なドラマチックな展開はないけれど観ていて胸が熱くなった。主人公の料理に関してとことん真面目なところに心動かされた。
好きなものを真剣に取り組むとやっぱり結果はついてくる。

それにしても料理がどれもこれもとても美味しそうだった。

色々な愛が伝わるコメディ

投稿日

2015/12/15

レビュアー

mumu

面白かったし料理を作るのが楽しくなる気持ちになった。人間愛や食べ物に関しての愛、色々な愛が伝わるコメディだった。料理が苦手な人でも、こんな感じに料理が出来たら楽しいんじゃないかな?そして現代社会の情報、ツイッタートラブルと言うか、SNSを取り入れていて今(現代)な感じが今の人が観たら余計共感出来るのかもしれない。

初めての動画配信

投稿日

2015/11/29

レビュアー

たふえいんといなあふ

標準画質(400円)で
初めて動画配信をしてみた。

が、
ひどい!ひどすぎる!

「標準」がこれ?このレベル?というほど
VHS、レーザーディスクにも劣るほどの画質に目が痛くなった、、、

こんななら
「標準」なんて設定はやめたほうが良い

これではNetflixに負けてしまうのは明らか
(幸いにも現時点ではNetflixの取扱作品数が少ないが)

ツタヤはそれでイイのか?

作品の評ではなく失礼するが
5分と見てられなかったので
この投稿となった、、、

70億人総批評家時代に物申す!!

投稿日

2015/11/07

レビュアー

ひゅう助

いやー、なんか一アマチュア映画批評家としては耳が痛くなる映画でしたね。「人が一生懸命作ったモノにケチつけんなや!」とジョン・ファヴロウ監督に横っ面をはたかれた気分です。メッセージ性も抜群に良く、そして見てて楽しい気分になる、まさに「これぞ映画!」という、お手本のような映画でした。

あらすじ

一流料理人のカール(ジョン・ファヴロウ)はある日、オーナーとの意見の食い違いで解雇させられる。仕事も金もないが「料理を作りたい」という強い意志だけはあったカールは、元妻の手を借り、フードトラックを始める・・・。


この映画は序盤が肝の映画ですね。序盤だけでこの映画の伝えたいことすべてが詰まっている。それは先ほども書いたように「人が一生懸命作ったモノにケチつけんなや!」です。

ジョン・ファヴロウと言えば、もともとは俳優でした。長い間、脇役で苦労をしたファヴロウは監督業に乗り出します。そして大当たりしたのがご存知「アイアンマン」。

「アイアンマン」は批評家から大絶賛され、彼に富と名声を与えました。そして期待感を持って作られた次作「アイアンマン2」は、しかし周囲の期待に応えられず、興行収入的には成功と呼べるのですが、評価は落ちました。

その時に、70億人の映画批評家たちはどのような評価をインターネット上にUPしたでしょうか。酷評もあったでしょう。それで(おそらく)気落ちしたファブロウは「アイアンマン3」では製作総指揮のポジションに移りました。

そしてあろうことか、自分が監督をしなかった3は、批評家から大絶賛。世界歴代興行収入のBEST10にまで入ってしまったのです。そのことで吹っ切れたのかどうかは知りませんが、ジョン・ファヴロウは本作「シェフ(原題)」を監督・脚本・主演します。

そして序盤ではその過去のうっ憤を晴らすがのごとく、われわれ70億の映画批評家に言いたい放題言います。

役柄的にオーナー役のダスティン・ホフマンが出資する映画会社。これは映画監督にいちいち口出しをする役回りですね。

そして人気ブロガー役の人(すいません名前忘れました)がさしずめ、アメリカの大手批評家ですね。

序盤でこの「映画制作の縮図」を見せることで、ジョン・ファヴロウは自分の気持ちを、メッセージを伝えます。それはもう率直過ぎて、耳が痛くなるぐらいです。

序盤がすべて、と言っても過言ではありませんが、それでも中盤終盤は素直に面白いです。ただフードトラックで移動販売してるだけなのに、見てるだけで楽しくさせられます。

そしてジョン・ファヴロウの食べ方が、本当にうまそうに食べるので、見てるこっちはよだれが出そうになります。


締めくくりに。安易な映画批判はやめましょう。映画を作ってる人にも、まがりなりにも「心」があるんだから。映画は本来「批評するもの」ではなく、「楽しむため」のものです。

☆は文句なしの5つ!!

36〜 40件 / 全50件