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マイノリティ・リポート

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マイノリティ・リポート / トム・クルーズ
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「マイノリティ・リポート」 の解説・あらすじ・ストーリー

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解説・ストーリー

西暦2054年、ワシントンDC。政府は膨大な凶悪犯罪を防ぐ策として、ある画期的な方法を開発し、大きな成果をあげていた。それは、予知能力者を利用して凶悪犯罪が起こる前に犯人を逮捕してしまうというシステムであった。このシステムのお陰でワシントンDCの犯罪件数は激減、将来的にはアメリカ全土で採用されるべく準備が整えられていた。そんなある日、このシステムを管理する犯罪予防局のチーフ、ジョン・アンダートンが“36時間後に見ず知らずの他人を殺害する”と予知され、告発されてしまう。追う立場が一転して追われる立場になったジョンは、自らの容疑を晴らそうと奔走するのだが、彼は既に大きな陰謀に巻き込まれていたのだった……。【商品リクエスト対象商品】

「マイノリティ・リポート」 の作品情報

作品情報

製作年:

2002年

製作国:

アメリカ

原題:

MINORITY REPORT

「マイノリティ・リポート」 のキャスト・出演者/監督・スタッフ

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36〜 40件 / 全242件

よく出来ている作品

投稿日:2007/04/25 レビュアー:ぶぶたん

3人の預言者のお話。
予言を受けて、殺人犯の名前が出て、それを阻止する警察の主人公のお話。
ある時その主人公が殺人者のお告げをされてしまう。
3人の預言者はいつも正確な予言をするが、マイノリティレポート(例外的な頃柄)が
頭の中にある事をたまにあると知り、駆け回るお話。
すっごく面白かった。
さすがスティーブンスピルバーグの作る作品だなあ、と思った。

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ジェスチャーで操作するあのコンピュータ欲しい。

投稿日:2006/06/23 レビュアー:旭竜

予言者による犯罪予測が可能となった未来。それは罪を犯す前の人間に罰を与える世界。
警官である主人公自らが殺人を犯すと予言がなされた。
追う者から追われる者へ。果たして自分は予言どおりに罪を犯してしまうのか?
こんな設定はかなり好み♪

予言のターゲットとなる場所と時間が特定されているため、展開に緊迫感があります。
犯罪予知のシステムや近未来の都市構造などが、ち密に設定されていたので映画の中の世界が妙にリアル。「こういう未来ってあり得る」と思わされた。

終盤のたたみ掛けがちょっと弱くて物足りなさを感じましたが、軽い感覚で楽しめる面白い作品だと思います。

キャメロン・ディアスがカメオ出演していますね。
その彼女の前で新聞読んでる男性は「バニラ・スカイ」や「ザ・エージェント」のキャメロン・クロウ監督。プチ情報でした。

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設定が受け入れ難いかも ネタバレ

投稿日:2006/05/04 レビュアー:かづしげ

※このユーザーレビューは作品の内容に関する記述が含まれています。

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 設定が近未来と言うよりも殆どオカルトの世界。それで将来罪を犯すからと言って追われるのではたまらないが、だからこそサスペンスがそこに生れるとも言える。その設定を受け入れられるかどうか。

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難しいけど〜

投稿日:2005/08/30 レビュアー:レビュアー名未設定

面白い!さすが!スティーヴン・スピルバーグです。
信じられない未来のコンピューターを使うシーン、驚きです。その他の未来のクルマとか〜見るだけでもスゴいです。期待しないで見ると結構、ハマります。
とにかくまずは見てください。
オススメの1本です、地味ですが。

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PKデックの原作を見事に映像化している

投稿日:2004/08/04 レビュアー:ヒロヤ

古典SFといえるフィリップ・K・ディックの原作小説を読んでいました。プルコグはデックの小説には良く出てくる設定です。人間の尊厳と決断をテーマとした1アイディアのSFミステリーを、よくここまでSFアクションに仕上げたものです。画面作りが「プライベートライアン」以降の瞳孔が開いてしまったような輝度の低い色合いです。これはこれで格好よいのでは? そういえばアーノルド・シュワルツェネッガーの「トータルリコール」というSF映画があります。「マイノリティリポート」の原作小説をつかって「トータルリコール2」を作ろうとしていたという話があります。真面目に正統的に作るとスピルバーグかもしれませんが、概念的な原作を娯楽に高めるのであったら、シュワルツェネッガーだったかもしれません。

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マイノリティ・リポート

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よく出来ている作品

投稿日

2007/04/25

レビュアー

ぶぶたん

3人の預言者のお話。
予言を受けて、殺人犯の名前が出て、それを阻止する警察の主人公のお話。
ある時その主人公が殺人者のお告げをされてしまう。
3人の預言者はいつも正確な予言をするが、マイノリティレポート(例外的な頃柄)が
頭の中にある事をたまにあると知り、駆け回るお話。
すっごく面白かった。
さすがスティーブンスピルバーグの作る作品だなあ、と思った。

ジェスチャーで操作するあのコンピュータ欲しい。

投稿日

2006/06/23

レビュアー

旭竜

予言者による犯罪予測が可能となった未来。それは罪を犯す前の人間に罰を与える世界。
警官である主人公自らが殺人を犯すと予言がなされた。
追う者から追われる者へ。果たして自分は予言どおりに罪を犯してしまうのか?
こんな設定はかなり好み♪

予言のターゲットとなる場所と時間が特定されているため、展開に緊迫感があります。
犯罪予知のシステムや近未来の都市構造などが、ち密に設定されていたので映画の中の世界が妙にリアル。「こういう未来ってあり得る」と思わされた。

終盤のたたみ掛けがちょっと弱くて物足りなさを感じましたが、軽い感覚で楽しめる面白い作品だと思います。

キャメロン・ディアスがカメオ出演していますね。
その彼女の前で新聞読んでる男性は「バニラ・スカイ」や「ザ・エージェント」のキャメロン・クロウ監督。プチ情報でした。

設定が受け入れ難いかも

投稿日

2006/05/04

レビュアー

かづしげ

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 設定が近未来と言うよりも殆どオカルトの世界。それで将来罪を犯すからと言って追われるのではたまらないが、だからこそサスペンスがそこに生れるとも言える。その設定を受け入れられるかどうか。

難しいけど〜

投稿日

2005/08/30

レビュアー

レビュアー名未設定

面白い!さすが!スティーヴン・スピルバーグです。
信じられない未来のコンピューターを使うシーン、驚きです。その他の未来のクルマとか〜見るだけでもスゴいです。期待しないで見ると結構、ハマります。
とにかくまずは見てください。
オススメの1本です、地味ですが。

PKデックの原作を見事に映像化している

投稿日

2004/08/04

レビュアー

ヒロヤ

古典SFといえるフィリップ・K・ディックの原作小説を読んでいました。プルコグはデックの小説には良く出てくる設定です。人間の尊厳と決断をテーマとした1アイディアのSFミステリーを、よくここまでSFアクションに仕上げたものです。画面作りが「プライベートライアン」以降の瞳孔が開いてしまったような輝度の低い色合いです。これはこれで格好よいのでは? そういえばアーノルド・シュワルツェネッガーの「トータルリコール」というSF映画があります。「マイノリティリポート」の原作小説をつかって「トータルリコール2」を作ろうとしていたという話があります。真面目に正統的に作るとスピルバーグかもしれませんが、概念的な原作を娯楽に高めるのであったら、シュワルツェネッガーだったかもしれません。

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