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ウルトラマン / 小林昭二

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「ウルトラマン」 の解説・あらすじ・ストーリー

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解説・ストーリー

第37話:小さな英雄、第38話:宇宙船救助命令、第39話:さらばウルトラマン

「ウルトラマン」 の作品情報

作品情報

製作年:

1966年

製作国:

日本

「ウルトラマン」 のキャスト・出演者/監督・スタッフ

関連作品

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赤い絆

美女と液体人間

仮面ライダー

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36〜 40件 / 全60件

ゼットン!

投稿日:2005/11/10 レビュアー:nagarin

今テレビで放映しているウルトラマンマックスにゼットンが登場していたようで、息子にせがまれて元祖の方を借りてみました。
私も初めて見たのですがやはりラストは衝撃的ですね。
ウルトラマンはゼットンに倒されたということだけは知っていたので、じゃあその後のゼットンはどうなったのかというのが一番知りたかったのですが、当然ながら明らかになって良かったです。

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! カラーだ・・・。

投稿日:2005/09/19 レビュアー:ラジーフリーク!

家人のリクエストで。 
いや〜、当時は 白黒で観てましたからね〜。 デジタルで処理してあるのかな?と独り言ちたら、当時も「カラー放送」の字幕が
入っていたと言われた。 そうか、お金持ちは昔からカラー で観てたのか。 ムム、登場人物が 懐かしい・・・若い。 

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ヒーローが巨大化して怪獣と戦うなんて日本独自のアイディア賞もの

投稿日:2005/02/16 レビュアー:ご飯

ウルトラマンを知らない日本人なんているの・・・というぐらい説明不要のキャラクター。日本を代表するスーパーヒーローなのに、正義の味方というヒーローの行動に疑問符を打ち出す問題作もあるという野心的な内容。子供向の番組なのに、人間社会の問題まで描いてしまう脚本家たちの心意気が名作に昇華させてしまった。破壊的な暴れ方をする怪獣をこれまた暴力的にやっつけるヒーローという批判のされ方もあったが、その人は作品を観ずに印象だけでそんな文章を書いたんだと思う。いくつかのエピソードは正義のヒーローが怪獣をやっつけてめでたしという内容で良いのかという疑問を投げているものがあるのだから。

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ブルトン、ザラブ星人登場

投稿日:2005/02/06 レビュアー:かめ

この巻では、四次元謎生物(とても怪獣ともロボットとも言えない)ブルトンの、まったくウルトラQさながらの不思議物語がまず1つ。デザインも出来も面白いし、ウルトラマンも完全に翻弄されてて、とにかく楽しい(笑)
 もうひとつは、ザラブ星人の登場。こいつは、偽ウルトラマンに変身するので、そのデザインが楽しい(笑)。吊り上がった陰険そうな目、とんがったつま先など、どう見ても偽者なのに誰も気付かないという謎の展開(笑)。でも、ツヤツヤしてて、きれい(笑)。
 始まった頃の、しわくちゃな顔のウルトラマンと比べたら、こいつもちゃんとヒーローかも?

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2代目バルタン

投稿日:2005/01/29 レビュアー:かめ

バルタン星人が復讐に帰ってきまして、みどころは、前回有効だったスペシューム光線を「光波バリヤー」というものでバルタンが跳ね返すシーン。と、それを別に驚きもせず、すかさず別の必殺技「八つ裂き光輪」を使って、バルタンを真っ二つにして澄ました顔でいるウルトラマンです。この頃のウルトラマン、ホントにとにかく無敵(笑)。
バルタン星人のデザインは、すでに初代とはかなり違っていて、初代のこの上なく見事な造形とは別物になっています。でも、見比べられて、楽しいかも。

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ウルトラマン

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ゼットン!

投稿日

2005/11/10

レビュアー

nagarin

今テレビで放映しているウルトラマンマックスにゼットンが登場していたようで、息子にせがまれて元祖の方を借りてみました。
私も初めて見たのですがやはりラストは衝撃的ですね。
ウルトラマンはゼットンに倒されたということだけは知っていたので、じゃあその後のゼットンはどうなったのかというのが一番知りたかったのですが、当然ながら明らかになって良かったです。

! カラーだ・・・。

投稿日

2005/09/19

レビュアー

ラジーフリーク!

家人のリクエストで。 
いや〜、当時は 白黒で観てましたからね〜。 デジタルで処理してあるのかな?と独り言ちたら、当時も「カラー放送」の字幕が
入っていたと言われた。 そうか、お金持ちは昔からカラー で観てたのか。 ムム、登場人物が 懐かしい・・・若い。 

ヒーローが巨大化して怪獣と戦うなんて日本独自のアイディア賞もの

投稿日

2005/02/16

レビュアー

ご飯

ウルトラマンを知らない日本人なんているの・・・というぐらい説明不要のキャラクター。日本を代表するスーパーヒーローなのに、正義の味方というヒーローの行動に疑問符を打ち出す問題作もあるという野心的な内容。子供向の番組なのに、人間社会の問題まで描いてしまう脚本家たちの心意気が名作に昇華させてしまった。破壊的な暴れ方をする怪獣をこれまた暴力的にやっつけるヒーローという批判のされ方もあったが、その人は作品を観ずに印象だけでそんな文章を書いたんだと思う。いくつかのエピソードは正義のヒーローが怪獣をやっつけてめでたしという内容で良いのかという疑問を投げているものがあるのだから。

ブルトン、ザラブ星人登場

投稿日

2005/02/06

レビュアー

かめ

この巻では、四次元謎生物(とても怪獣ともロボットとも言えない)ブルトンの、まったくウルトラQさながらの不思議物語がまず1つ。デザインも出来も面白いし、ウルトラマンも完全に翻弄されてて、とにかく楽しい(笑)
 もうひとつは、ザラブ星人の登場。こいつは、偽ウルトラマンに変身するので、そのデザインが楽しい(笑)。吊り上がった陰険そうな目、とんがったつま先など、どう見ても偽者なのに誰も気付かないという謎の展開(笑)。でも、ツヤツヤしてて、きれい(笑)。
 始まった頃の、しわくちゃな顔のウルトラマンと比べたら、こいつもちゃんとヒーローかも?

2代目バルタン

投稿日

2005/01/29

レビュアー

かめ

バルタン星人が復讐に帰ってきまして、みどころは、前回有効だったスペシューム光線を「光波バリヤー」というものでバルタンが跳ね返すシーン。と、それを別に驚きもせず、すかさず別の必殺技「八つ裂き光輪」を使って、バルタンを真っ二つにして澄ました顔でいるウルトラマンです。この頃のウルトラマン、ホントにとにかく無敵(笑)。
バルタン星人のデザインは、すでに初代とはかなり違っていて、初代のこの上なく見事な造形とは別物になっています。でも、見比べられて、楽しいかも。

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