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6才のボクが、大人になるまで。

6才のボクが、大人になるまで。の画像・ジャケット写真

6才のボクが、大人になるまで。 / パトリシア・アークエット
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ジャンル :

「6才のボクが、大人になるまで。」 の解説・あらすじ・ストーリー

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解説・ストーリー

「スクール・オブ・ロック」「ビフォア・ミッドナイト」のリチャード・リンクレイター監督が、オーディションで選ばれた6歳の少年エラー・コルトレーンを主演に据え、彼の12年間の成長と家族の変遷の物語を、劇映画でありながら実際に12年間をかけて撮影するという画期的かつ大胆な手法で描き出し、登場人物に刻まれるリアルな時の流れをもフィルムに収めた感動の家族ドラマ。共演は両親役にパトリシア・アークエットとイーサン・ホーク、姉役でローレライ・リンクレイター。テキサスの田舎町に住む6歳の少年メイソンは、母と姉との3人暮らし。父親は離婚してアラスカに放浪の旅に出てしまった。シングルマザーとなった母に連れられ引っ越したヒューストンで、多感な思春期を過ごし始めたメイソンだったが…。 JAN:4988102254001

「6才のボクが、大人になるまで。」 の作品情報

作品情報

製作年:

2014年

製作国:

アメリカ

原題:

BOYHOOD

「6才のボクが、大人になるまで。」 のキャスト・出演者/監督・スタッフ

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ユーザーレビュー:41件

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31〜 35件 / 全41件

6歳からと言うのがイイ鍵

投稿日:2015/12/15 レビュアー:mumu

こうも12年間同じ俳優で作った作品はないが、6歳からと言うのがイイ鍵になっていると思う。日本では違うが6歳と言えば小学生〜高校卒業までの話だが、大人にとっての12年より子どもにとっての12年は凄く重い時間だと思う。

この話は普通の家族じゃなくて、どっちかと言うと普通じゃない家庭の話だが…自分の家も複雑だから共感してしまったし、子どもが自分みたいにならない様にしなきゃな〜と、つくづく考えさせられた。
この話は子どもだけじゃなく大人も成長した12年間だが、自分も成長したいと思った。


兎に角この作品は凄く良かった(๑≧౪≦)
こんな人生じゃない人でも観て損はないかと思う。何かは感じられるんじゃないかと。

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親心にぐっときました

投稿日:2015/12/08 レビュアー:ゴジラ55

「北の国から」のようにキャストが小さいころから成長するまでを描いた作品。子育てしていく中での親の苦労が、子を大学に送り出すときに思わずこぼれだすところ、2児の父としてはぐっときました。

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非常に長い

投稿日:2015/11/21 レビュアー:ヒイロフィッシュ

ドキュメンタリー映画です。誰も説明をしないので、非常に退屈です。
大家族をテレビを見ている人にはスパイスがなさすぎてつまらないでしょう。
12年間かけて撮影しているようなので、言葉通りの成長していく過程を観れるというのは珍しいですが、とにかく退屈でした

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おそらく日本の評価は

投稿日:2015/11/09 レビュアー:chacole

さんざん「北の国から」と比較されていると思います。でも、同じ役者で何年も撮りつづけてひとつの作品として完成させるのは、やはりすごいことだと思います。

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計算のない映画だった。良い意味で。

投稿日:2015/10/20 レビュアー:きゃしー

ストーリーは穏やかに進んでるけど
主要キャラクター一人一人の心情を想像すると
かなりネガティブで、闇を抱えてる。

12年間撮り続けたという監督。
キャラクター、時代背景などが少しづつ変化していくのが興味深くて
また、その表現の仕方が良かった。

個人的には、パトリシア・アークエット演じるお母さんが見もの。
子育て、家庭を築くこと、勉強、全て頑張ってた。
男を見る目がないところが、彼女の弱さであり
彼女を強くさせたのかな。
でも、ああゆう環境は子供からしたら辛いよね。
そのせいか、子供たちがお母さんに感謝してる感じがあんまり無いのもリアリティーがある。
(ホントは感謝しててもね。)
それも踏まえて、ラストのお母さんの涙は深いものがあるよ…。

観る側の立場で、多様な捉え方ができる映画だと思うな。
派手な展開が好きな人には向かない映画かも。

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6才のボクが、大人になるまで。

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ユーザーレビュー:41件

6歳からと言うのがイイ鍵

投稿日

2015/12/15

レビュアー

mumu

こうも12年間同じ俳優で作った作品はないが、6歳からと言うのがイイ鍵になっていると思う。日本では違うが6歳と言えば小学生〜高校卒業までの話だが、大人にとっての12年より子どもにとっての12年は凄く重い時間だと思う。

この話は普通の家族じゃなくて、どっちかと言うと普通じゃない家庭の話だが…自分の家も複雑だから共感してしまったし、子どもが自分みたいにならない様にしなきゃな〜と、つくづく考えさせられた。
この話は子どもだけじゃなく大人も成長した12年間だが、自分も成長したいと思った。


兎に角この作品は凄く良かった(๑≧౪≦)
こんな人生じゃない人でも観て損はないかと思う。何かは感じられるんじゃないかと。

親心にぐっときました

投稿日

2015/12/08

レビュアー

ゴジラ55

「北の国から」のようにキャストが小さいころから成長するまでを描いた作品。子育てしていく中での親の苦労が、子を大学に送り出すときに思わずこぼれだすところ、2児の父としてはぐっときました。

非常に長い

投稿日

2015/11/21

レビュアー

ヒイロフィッシュ

ドキュメンタリー映画です。誰も説明をしないので、非常に退屈です。
大家族をテレビを見ている人にはスパイスがなさすぎてつまらないでしょう。
12年間かけて撮影しているようなので、言葉通りの成長していく過程を観れるというのは珍しいですが、とにかく退屈でした

おそらく日本の評価は

投稿日

2015/11/09

レビュアー

chacole

さんざん「北の国から」と比較されていると思います。でも、同じ役者で何年も撮りつづけてひとつの作品として完成させるのは、やはりすごいことだと思います。

計算のない映画だった。良い意味で。

投稿日

2015/10/20

レビュアー

きゃしー

ストーリーは穏やかに進んでるけど
主要キャラクター一人一人の心情を想像すると
かなりネガティブで、闇を抱えてる。

12年間撮り続けたという監督。
キャラクター、時代背景などが少しづつ変化していくのが興味深くて
また、その表現の仕方が良かった。

個人的には、パトリシア・アークエット演じるお母さんが見もの。
子育て、家庭を築くこと、勉強、全て頑張ってた。
男を見る目がないところが、彼女の弱さであり
彼女を強くさせたのかな。
でも、ああゆう環境は子供からしたら辛いよね。
そのせいか、子供たちがお母さんに感謝してる感じがあんまり無いのもリアリティーがある。
(ホントは感謝しててもね。)
それも踏まえて、ラストのお母さんの涙は深いものがあるよ…。

観る側の立場で、多様な捉え方ができる映画だと思うな。
派手な展開が好きな人には向かない映画かも。

31〜 35件 / 全41件