パリの恋人

パリの恋人の画像・ジャケット写真
パリの恋人 / パク・シニャン
全体の平均評価点:
(5点満点)

125

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「パリの恋人」 の解説・あらすじ・ストーリー

韓国で平均視聴率41.3%をマークしたシンデレラストーリーの第10巻。スヒョンが交通事故に遭い記憶の一部を失ってしまったことに責任を感じたテヨンはギジュとの別れを決意。ギジュの会社の安定を見届け、黙ってパリへ発つが…。第19話と第20話を収録。

「パリの恋人」 の作品情報

製作年: 2004年
製作国: 韓国
原題: LOVERS in PARIS

「パリの恋人」 のキャスト・出演者/監督・スタッフ

パリの恋人のシリーズ商品


1〜 10件 / 全10件

パリの恋人 Vol.1

  • 旧作

韓国で平均視聴率41.3%をマークしたシンデレラストーリーの第1巻。フランスに留学中の苦学生・テヨンがハウスキーパーとして働き始めた家の主・ギジュと、テヨンに想いを寄せるスヒョクというふたりの男性の間で揺れ動く。第1話と第2話を収録。

収録時間: 字幕: 音声:
120分 日本語 1:ドルビーデジタル/ステレオ/韓国語
2:ドルビーデジタル/ステレオ/日本語
レイティング: 記番: レンタル開始日:
VPBU17399 2005年05月25日
在庫枚数 1位登録者: 2位登録者:
31枚 1人 0人

パリの恋人 Vol.2

  • 旧作

『4人の食卓』のパク・シニャン、「イヴのすべて」のキム・ジョンウらが共演したラブストーリーの第2巻。テヨンの行動で大事な契約が破談になってしまったギジュは彼女に辛く当たり、仲違いしたままふたりはソウルへ帰国するが…。第3話と第4話を収録。

収録時間: 字幕: 音声:
120分 日本語 1:ドルビーデジタル/ステレオ/韓国語
2:ドルビーデジタル/ステレオ/日本語
レイティング: 記番: レンタル開始日:
VPBU17400 2005年05月25日
在庫枚数 1位登録者: 2位登録者:
26枚 0人 1人

パリの恋人 Vol.3

  • 旧作

韓国で平均視聴率41.3%をマークしたシンデレラストーリーの第3巻。テヨンはギジュが社長を務めるGD自動車に就職を決める。そんなふたりの姿に嫉妬するスヒョク。同じ頃、ギジュに見合いで知り合ったユリが急接近して来る。第5話と第6話を収録。

収録時間: 字幕: 音声:
120分 日本語 1:ドルビーデジタル/ステレオ/韓国語
2:ドルビーデジタル/ステレオ/日本語
レイティング: 記番: レンタル開始日:
VPBU17401 2005年05月25日
在庫枚数 1位登録者: 2位登録者:
21枚 0人 0人

パリの恋人 Vol.4

  • 旧作

『4人の食卓』のパク・シニャン、「イヴのすべて」のキム・ジョンウらが共演したラブストーリーの第4巻。テヨンはスヒョクから想いを告白される。一方、会社内でのスヨンとギジュの仲に嫉妬したユリがハン会長に彼女の解雇を迫る。第7話と第8話を収録。

収録時間: 字幕: 音声:
120分 日本語 1:ドルビーデジタル/ステレオ/韓国語
2:ドルビーデジタル/ステレオ/日本語
レイティング: 記番: レンタル開始日:
VPBU17402 2005年05月25日
在庫枚数 1位登録者: 2位登録者:
17枚 0人 0人

パリの恋人 Vol.5

  • 旧作

パリのフランス語学校に通う留学生カン・テヨンは、突然アルバイトをクビになってしまい、新しい仕事を探す事に。“韓国人アルバイト募集”のメモを頼りに偶然見つけた仕事は、最高級アパートの家政婦だった。テヨンは、家主である財閥2世のハン・キジュといつしか惹かれ合って行く。しかし、キジュを兄のように慕う男性ユン・スヒョンも、テヨンを愛し始めてしまう。三人の想いは複雑に交錯してゆくのだけれど…。映画「ホワイト・バレンタイン」のパク・シニャン、「イヴのすべて」のキム・ジョンウン、そしてイ・ドンゴンといった豪華キャストが集い、2004年、韓国で大ヒットを記録した純愛ドラマ!■音声:韓国語・日本語吹替/字幕:日本語 JAN:4988021174039

収録時間: 字幕: 音声:
120分 日本語 1:ドルビーデジタル/ステレオ/韓国語
2:ドルビーデジタル/ステレオ/日本語
レイティング: 記番: レンタル開始日:
VPBU17403 2005年05月25日
在庫枚数 1位登録者: 2位登録者:
21枚 0人 0人

パリの恋人 Vol.6

  • 旧作

韓国で平均視聴率41.3%をマークしたシンデレラストーリーの第6巻。ギジュはユナとの婚約を破棄したことで周囲の反発を買ってしまう。テヨンもまた、ギジュの立場を思い友達でいようとするが、強引なギジュに惹かれていく。第11話と第12話を収録。

収録時間: 字幕: 音声:
120分 日本語 1:ドルビーデジタル/ステレオ/韓国語
2:ドルビーデジタル/ステレオ/日本語
レイティング: 記番: レンタル開始日:
VPBU17419 2005年07月21日
在庫枚数 1位登録者: 2位登録者:
18枚 0人 0人

パリの恋人 Vol.7

  • 旧作

『4人の食卓』のパク・シニャン、「イヴのすべて」のキム・ジョンウンが共演したラブストーリーの第7巻。ギジュとテヨンの仲が深まっていくことに焦ったスヒョクはハン会長の下へ。その頃、ギジュの出生の秘密が明らかになり…。第13話と第14話を収録。

収録時間: 字幕: 音声:
130分 日本語 1:ドルビーデジタル/ステレオ/韓国語
2:ドルビーデジタル/ステレオ/日本語
レイティング: 記番: レンタル開始日:
VPBU17420 2005年07月21日
在庫枚数 1位登録者: 2位登録者:
16枚 0人 0人

パリの恋人 Vol.8

  • 旧作

韓国で平均視聴率41.3%をマークしたシンデレラストーリーの第8巻。ギジュとテヨンの婚約式当日、スヒョクはチェ理事からギジュが実の兄であると知らされる。ハン家の恩寵を自分も受けるべきだと感じた彼は新たな決意を固める。第15話と第16話を収録。

収録時間: 字幕: 音声:
130分 日本語 1:ドルビーデジタル/ステレオ/韓国語
2:ドルビーデジタル/ステレオ/日本語
レイティング: 記番: レンタル開始日:
VPBU17421 2005年07月21日
在庫枚数 1位登録者: 2位登録者:
15枚 1人 0人

パリの恋人 Vol.9

  • 旧作

『4人の食卓』のパク・シニャン、「イヴのすべて」のキム・ジョンウンが共演したラブストーリーの第9巻。スヒョンの策謀でギジュのGD自動車は経営危機に陥る。ユナはこの機会にテヨンにギジュの出生を明かし婚約解消を迫る。第17話と第18話を収録。

収録時間: 字幕: 音声:
130分 日本語 1:ドルビーデジタル/ステレオ/韓国語
2:ドルビーデジタル/ステレオ/日本語
レイティング: 記番: レンタル開始日:
VPBU17422 2005年07月21日
在庫枚数 1位登録者: 2位登録者:
21枚 0人 1人

パリの恋人 Vol.10

  • 旧作

韓国で平均視聴率41.3%をマークしたシンデレラストーリーの第10巻。スヒョンが交通事故に遭い記憶の一部を失ってしまったことに責任を感じたテヨンはギジュとの別れを決意。ギジュの会社の安定を見届け、黙ってパリへ発つが…。第19話と第20話を収録。

収録時間: 字幕: 音声:
130分 日本語 1:ドルビーデジタル/ステレオ/韓国語
2:ドルビーデジタル/ステレオ/日本語
レイティング: 記番: レンタル開始日:
VPBU17423 2005年07月21日
在庫枚数 1位登録者: 2位登録者:
19枚 0人 0人

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ユーザーレビュー:125件

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拠点が韓国以外の場所からスタートの作品は…

投稿日:2008/06/07 レビュアー:やまとなでしこ

拠点が韓国以外の場所からスタートの韓流ドラマの作品を見たのは「オールイン」「バリでの出来事」に続いて3作品目ですが、出だしフランスが舞台ということで、優雅で清潔感があってちゃちい設定には見えないシーンが多くて内容はさておき気分はよくなる。主人公のヒロインは欧米人に引けをとらないスタイルのよさで表情豊かで愛嬌があってとてもキュートなので何故このレベルがヒロイン?と疑問に思うような不快感はなく今のところさほど重たいこじれもなく気楽に見れる感じです。2話で既に韓国が舞台になってしまい、バリでの出来事と同じようなロケーション展開にはなってほしくないなぁと思いながら次を見てみます。

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話題のラストシーンネタバレ

投稿日:2008/06/02 レビュアー:kuru

※このユーザーレビューは作品の内容に関する記述が含まれています。

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ラストに出てくる家政婦が小説を書いているせいで、これまでのお話がすべて彼女の小説の中の想像だったのか?!と、一瞬がっかり。
でも、彼女がポストの前で拾った新聞記事で、本物のテヨン&ギジュ社長はちゃんとパリでゴールインしたことが分かります。家政婦はその記事を見て「うらやましい」とつぶやきますが、その後、彼女にも同じように会社社長との出会いが訪れます。
つまり、テヨンのようなシンデレラに憧れているあなた、これは決して夢物語なんかじゃなく、同じような出来事があなた自身にも起こるかもしれませんよ、という意味を込めたラストシーンなのだと、考えに考えて私なりに解釈しました(汗

ラストの家政婦&社長を別の役者がやれば分かりやすかったのに・・・。最後の最後で混乱させられて、感動が半減してしまったのは非常に残念!
テヨン&ギジュ社長がパリで再会した後、盛大に結婚式をして、テヨンの投げたブーケをユナとヤンミが奪い合い、それを見てスヒョクも会長もみーんなが笑っている・・・っていう平凡なハッピーエンドの方が、すっきり素直に拍手できたかな?と思います。

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パリで韓流をお楽しみあれ

投稿日:2008/01/10 レビュアー:シードリーフ

「パリの恋人」というロマンチックなタイトルだが、登場する人物は美男美女の設定とは関係ない個性的キャラを演じるので、見る人によっては当初、パク・シニョンもキム・ジョンウンも期待するムードと違うと感じる向きがあるかもしれない。でも、これがこのドラマの眼目で、唯一美男のイ・ドンゴンも2枚目役どころかコンプレックスと疎外感を背負う青年像、パク・シニョンのコミカル・キャラ、パク・シニョンの成功実業家キャラも、通り一遍パターン化されたキャラでは終わらず、それぞれに味のあるキャラになっていく。パリの風景や「ムーンリバー」など音楽の使い方も、洋画に同化するような真似事ではなく、きちんと韓流を主張している。中盤までの軽妙さからそれ以降の感傷タッチもうまく流れて、この出演者や人物キャラの配置は見終わった時は合点がいくだろう。

― ヨーロッパ・ロケで洋画を真似たがる日本のドラマとちと違いますゾ

ぼくの採点☆☆☆★★(70点 Vol.1として)

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軽妙と感傷 拍手

投稿日:2008/01/05 レビュアー:シードリーフ

最終巻はシリーズ一番の盛り上げで一気に得点アップ。
ハン一家、議員一家、チェ理事など敵に回った役どころの収め方はやや呆気なかったが、もともとここら辺の描き方は中途半端だっただけに、主人公3人に描写を集中させたことは正解。
とかく韓流ドラマは男女を切り裂くとき、ストーリー運び優先で当事者の気持ちの動きをおざなりにしがちだが、このドラマは3人の気持ちを丁寧に描いている。
ギジュの出生と会社の関係は自分の恋愛感情より深いと感じるテヨンの悩み。それを納得しようとするギジュに痛み。また悪役になりかけたスヒョクの心情の動きも印象的。ギジュを実の息子として接することができないだけにスヒョクよりギジュに愛情を注いでしまった母親の愛情のもと、ギジュにコンプレックスをいだいてしまったスヒョクの心情吐露や、ギジュとテヨンへの複雑な思い。中盤まで軽妙洒脱といえるタッチから、終盤は切ない感傷的なタッチに変化したが、それが自然に流れたこともこのドラマの特筆点。
成功の要因は、キム・ジュンヒョン、パク・シニョン、イ・ドンゴンの個性の配置。これが美男美女だけの三角関係ならば、通り一遍の描き方に終わっていたかもしれないが、3人の個性や演技の絡み合いが軽妙な描写にも感傷な描写にも幅ができ、その心情を映像や音楽で丁寧に積み重ねたことが底辺としてしっかり構築できていたので、中盤から終盤のタッチやムードの変化も無理がなく、自然に流れた。
ラストのオチはストーリー運びとして必要性があったかどうかは議論が分かれるだろうが、軽妙と感傷が両立したこのドラマだから出せた味だろう。序盤の軽妙なタッチに引き戻したことが、終盤の感傷タッチの余韻を引き立たせたといえるのでは。

― セーヌに韓流

ぼくの採点☆☆☆★★★(75点)

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丁寧な心情描写に好感がもてる

投稿日:2008/01/05 レビュアー:シードリーフ

ドラマはテヨンとギシュを引き裂く。いかにも韓流にありがちな設定だが、このドラマはテヨンやギシュの心情を丁寧に描くところが、ストーリー運びに精を出すあまり心情描写をなおざりにもしがちな韓流メロドラマとは、一線を画すところといえるかもしれない。
ギシュの出生の秘密と会社の関わりは自分の手には負えないと感じるテヨンの気持ち。パリで出会った時のダンスを最後の夜に再び踊るふたりの場面。スヒョクの母親が実の息子であるギシュを息子として受け入れられないことから却ってスヒョクよりもギシュに愛情を注いでしまい、それがスヒョクのギシュへのコンプレックスになっていたこと。それぞれに人物の性格や心情の流れを大切にした描き方で、ドラマ作りのきめ細かさを感じさせる。

ぼくの採点☆☆☆★★(70点)

― 悪役の策略ドラマに陥らずみごと復活です

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