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ジュラシック・ワールド(2015)

ジュラシック・ワールド(2015)の画像・ジャケット写真

ジュラシック・ワールド(2015) / クリス・プラット
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旧作

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「ジュラシック・ワールド(2015)」 の解説・あらすじ・ストーリー

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解説・ストーリー

大ヒットSFパニック・アクション「ジュラシック・パーク」シリーズの第4弾。新たに建設された恐竜のテーマ・パークを舞台に、遺伝子組み換え操作で誕生した新種の恐竜が引き起こす史上最大のパニックの行方を描く。主演はクリス・プラット。監督は「彼女はパートタイムトラベラー」のコリン・トレヴォロウ。コスタリカ沖のイスラ・ヌブラル島では、かつて多くの犠牲者を出した“ジュラシック・パーク”に変わる新たな恐竜テーマ・パーク“ジュラシック・ワールド”がオープンし、連日多くの観光客でにぎわっていた。折しもパークでは、Tレックスよりも巨大で凶暴な新種の恐竜“インドミナス・レックス”を遺伝子組み換え操作で創り出し、新たな目玉アトラクションとして準備中だったのだが…。 JAN:4988102312602

「ジュラシック・ワールド(2015)」 の作品情報

作品情報

製作年:

2015年

製作国:

アメリカ

原題:

JURASSIC WORLD

「ジュラシック・ワールド(2015)」 のキャスト・出演者/監督・スタッフ

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26〜 30件 / 全61件

恐竜の飼育

投稿日:2017/04/08 レビュアー:こうさま

ジュラシックシリーズ久々の第4弾で新たにジュラシック・ワールドとしてオープン、連日の大盛況。島全体を俯瞰図で見ると実に壮大、パークより格段にレベルアップしている。
しかも登場する恐竜はDNA操作で創造されたものである程度の知能レベルも有しててるらしい。
本作は恐竜(ラブター)と心を通わせる飼育員、それを兵器として利用しようとする連中、そして見物にやって来た兄弟の冒険劇が絡む、恐竜映画であるからどこかで恐竜がバリケードを突破して人間を襲い大パニックになるというのが必然の流れ、どこでそうなるのかというのがポインのひとつ。
凶暴なインドミナが隔離地区から逃走、翼竜のいるガラス壁を打ち破ったからさあ大変、人々に遅いかかる翼竜、なかなかの迫力、少々の火器でインドミナは倒せない、討伐隊は全滅、奇跡的に難を逃れた兄弟だったが、インドミナが迫る。
ついに禁じ手を打つ、隔離されていたあのT-レックスを解放して「毒をもって毒を制する」作戦と見せ場は多いがこれだけの映像が創れるのも格段に進歩しているCG技術のなせる技、だから気楽に楽しめる娯楽作品というだけのお話しなのだ。

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恐竜と、ブライスと、どっちが強いか?

投稿日:2016/04/23 レビュアー:ちゅく

ブライスが強い。

「ジュラシック」4作目。

恐竜よりも、ブライス目当てで、見ています。

スピルバーグは、こんな映画を、何作、つくるつもり、なんだろうか。

第1作「ジュラシック・パーク」は、見る価値が、唯一、あった映画です。

この映画を、偏愛するのは、草原で、ヒトよりも小さい、優しい動物が、走る場面でした。

プロントサウルスや、ステゴサウルスなどの草食動物も、好きです。

そして、ラプトゥルという小型の鳥類型の奴らも。

この映画では、ラプトゥルは、敵に荷担します。

スピルバーグが、「ジュラシック」のアトラクションを作ったのは、第1作の
「ジュラシック・パーク」(1993)でした。

映画を、見世物小屋に戻したのは、スピルバーグの功績です。

映画とは、芸術ではなく、興行の世界の賜物だった。

それで、OK。

ブライスは、恐竜よりも、かなり強いです。

これからは、彼女が、ラプトルをコントロールして、ラプトルは戦地に投入されることでしょう。

「ジュラシック」のキーワードは、「懲りない」ということに尽きる。

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凄いアクション ネタバレ

投稿日:2016/04/08 レビュアー:てんてんまま

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とにかくトンデモナイ大金がかかって作られた作品だというのは分かる。
前作の「ジュラシック・パーク」を軽く踏襲してるのも微笑ましい。
その作品のTシャツを着てる従業員を見付けると、速攻で「もう着て来ないで」と鬼の形相で睨み付けながら目をそらす鬼軍曹。
彼女は各品のある意味ヒロインだが、登場人物が多過ぎて誰が主演なのかはハッキリ言って分からない。軽く5人程は居そうだ。
でもやっぱり主演は何と言っても恐竜達。以前の〜パークよりも恐竜との距離が近いので吐息が聞こえてきそうだった。
Tレックスをベースに作られたというTレックス以上にデカくて凶暴なヤツが主に出て来ますが、最後の最後にはやっぱりTレックスが出て来てガチバトルとなります。肉食恐竜同士の殺し合いって余り予想してなかったので驚き。でも途中、やっぱり体格差からTレックスが負けそうになります。
そこに未だ生きてた1匹の小さな恐竜ラプトルが新型恐竜の背中に喰らい付いて気をそらすとTレックスが復活!ラプトルとTレックスVS新型恐竜とのバトルになります。このバトル中、人間4人がアチコチ逃げるのですが、何せ相手がセカいもので、逃げた先逃げた先に倒れ込んで来るという事になって、アタフタと逃げまわる。
決着は意外な助っ人が意外なトコから現れて片付けてくれました。
これには大笑い!!

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あの音楽が流れるとワクワク^^ ネタバレ

投稿日:2016/03/20 レビュアー:snowstar

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過去作のいろんなアイテムの登場が嬉しく、ワクワクしながら観れて楽しかった。
同じ過ちを繰り返す人間の驕りに憤りを感じますが、こんな最新のテーマパークには胸躍ります。
恐竜の迫力も最高だったし、もう単純に楽しみました。
あの時の感動を蘇らせてくれてありがとうーっていう感じ。

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DVDレンタル、配信等で十分なレベル・・!

投稿日:2016/03/11 レビュアー:ベンジャミン

前作(オリジナル)も今回の作品も、
「慢心」が悲劇を生むというテーマで作られてるのしょう・・?

この作品の続編は、「制約」が多いと思います。
第一作の「驚き」が無いぶん、つまらない展開となってしまいました。

この手の作品は劇場で、3D画像で驚かすしかないのかもしれません。

・・・宇宙創造とかタイムトラベルなど、ほかの事象を組み合わせなとマンネリでつまらないと思います。

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ジュラシック・ワールド(2015)

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恐竜の飼育

投稿日

2017/04/08

レビュアー

こうさま

ジュラシックシリーズ久々の第4弾で新たにジュラシック・ワールドとしてオープン、連日の大盛況。島全体を俯瞰図で見ると実に壮大、パークより格段にレベルアップしている。
しかも登場する恐竜はDNA操作で創造されたものである程度の知能レベルも有しててるらしい。
本作は恐竜(ラブター)と心を通わせる飼育員、それを兵器として利用しようとする連中、そして見物にやって来た兄弟の冒険劇が絡む、恐竜映画であるからどこかで恐竜がバリケードを突破して人間を襲い大パニックになるというのが必然の流れ、どこでそうなるのかというのがポインのひとつ。
凶暴なインドミナが隔離地区から逃走、翼竜のいるガラス壁を打ち破ったからさあ大変、人々に遅いかかる翼竜、なかなかの迫力、少々の火器でインドミナは倒せない、討伐隊は全滅、奇跡的に難を逃れた兄弟だったが、インドミナが迫る。
ついに禁じ手を打つ、隔離されていたあのT-レックスを解放して「毒をもって毒を制する」作戦と見せ場は多いがこれだけの映像が創れるのも格段に進歩しているCG技術のなせる技、だから気楽に楽しめる娯楽作品というだけのお話しなのだ。

恐竜と、ブライスと、どっちが強いか?

投稿日

2016/04/23

レビュアー

ちゅく

ブライスが強い。

「ジュラシック」4作目。

恐竜よりも、ブライス目当てで、見ています。

スピルバーグは、こんな映画を、何作、つくるつもり、なんだろうか。

第1作「ジュラシック・パーク」は、見る価値が、唯一、あった映画です。

この映画を、偏愛するのは、草原で、ヒトよりも小さい、優しい動物が、走る場面でした。

プロントサウルスや、ステゴサウルスなどの草食動物も、好きです。

そして、ラプトゥルという小型の鳥類型の奴らも。

この映画では、ラプトゥルは、敵に荷担します。

スピルバーグが、「ジュラシック」のアトラクションを作ったのは、第1作の
「ジュラシック・パーク」(1993)でした。

映画を、見世物小屋に戻したのは、スピルバーグの功績です。

映画とは、芸術ではなく、興行の世界の賜物だった。

それで、OK。

ブライスは、恐竜よりも、かなり強いです。

これからは、彼女が、ラプトルをコントロールして、ラプトルは戦地に投入されることでしょう。

「ジュラシック」のキーワードは、「懲りない」ということに尽きる。

凄いアクション

投稿日

2016/04/08

レビュアー

てんてんまま

※このユーザーレビューは作品の内容に関する記述が含まれています。

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とにかくトンデモナイ大金がかかって作られた作品だというのは分かる。
前作の「ジュラシック・パーク」を軽く踏襲してるのも微笑ましい。
その作品のTシャツを着てる従業員を見付けると、速攻で「もう着て来ないで」と鬼の形相で睨み付けながら目をそらす鬼軍曹。
彼女は各品のある意味ヒロインだが、登場人物が多過ぎて誰が主演なのかはハッキリ言って分からない。軽く5人程は居そうだ。
でもやっぱり主演は何と言っても恐竜達。以前の〜パークよりも恐竜との距離が近いので吐息が聞こえてきそうだった。
Tレックスをベースに作られたというTレックス以上にデカくて凶暴なヤツが主に出て来ますが、最後の最後にはやっぱりTレックスが出て来てガチバトルとなります。肉食恐竜同士の殺し合いって余り予想してなかったので驚き。でも途中、やっぱり体格差からTレックスが負けそうになります。
そこに未だ生きてた1匹の小さな恐竜ラプトルが新型恐竜の背中に喰らい付いて気をそらすとTレックスが復活!ラプトルとTレックスVS新型恐竜とのバトルになります。このバトル中、人間4人がアチコチ逃げるのですが、何せ相手がセカいもので、逃げた先逃げた先に倒れ込んで来るという事になって、アタフタと逃げまわる。
決着は意外な助っ人が意外なトコから現れて片付けてくれました。
これには大笑い!!

あの音楽が流れるとワクワク^^

投稿日

2016/03/20

レビュアー

snowstar

※このユーザーレビューは作品の内容に関する記述が含まれています。

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過去作のいろんなアイテムの登場が嬉しく、ワクワクしながら観れて楽しかった。
同じ過ちを繰り返す人間の驕りに憤りを感じますが、こんな最新のテーマパークには胸躍ります。
恐竜の迫力も最高だったし、もう単純に楽しみました。
あの時の感動を蘇らせてくれてありがとうーっていう感じ。

DVDレンタル、配信等で十分なレベル・・!

投稿日

2016/03/11

レビュアー

ベンジャミン

前作(オリジナル)も今回の作品も、
「慢心」が悲劇を生むというテーマで作られてるのしょう・・?

この作品の続編は、「制約」が多いと思います。
第一作の「驚き」が無いぶん、つまらない展開となってしまいました。

この手の作品は劇場で、3D画像で驚かすしかないのかもしれません。

・・・宇宙創造とかタイムトラベルなど、ほかの事象を組み合わせなとマンネリでつまらないと思います。

26〜 30件 / 全61件