死霊のはらわた

死霊のはらわたの画像・ジャケット写真

死霊のはらわた / ジェーン・レヴィ

全体の平均評価点:(5点満点)

45

全体の平均評価点:

DVD

Blu-ray

TSUTAYA TV

動画ポイント利用可

ジャンル :

「死霊のはらわた」 の解説・あらすじ・ストーリー

DVD

Blu-ray

TSUTAYA TV

動画ポイント利用可

解説・ストーリー

80年代スプラッターホラーの伝説的作品を、当時の製作陣であるサム・ライミ、ブルース・キャンベルらが自らリメイク。山奥の不気味な小屋を訪れたミアたち5人の男女は、その小屋で禁断の「死者の書」を発見し、死霊を甦らせてしまい…。

「死霊のはらわた」 の作品情報

作品情報

製作年: 2013年
製作国: アメリカ
原題: EVIL DEAD

「死霊のはらわた」 のキャスト・出演者/監督・スタッフ

関連作品

関連作品

フェーズ6

クローバーフィールド/HAKAISHA

アミューズメント

リベンジ・トラップ/美しすぎる罠

ユーザーレビュー:45件

入力内容に誤りがあります。

内容をご確認のうえ、修正いただきますようお願いいたします。

  • 入力内容に誤りがあります。

この作品に関するあなたの感想や意見を書いてみませんか?

26〜 30件 / 全45件

ヾ( ̄o ̄;) チガウヨ

投稿日:2013/10/18 レビュアー:まーらん

これが「リメイク」ではなく、オリジナルの作品ならまぁ良かったんですが、あの「伝説」作品のリメイクとなると・・・レビュータイトル通りです。

まず、全体的にスケールダウン。
一番肝心の「死霊」に全く怖さが無い。
オリジナル公開時から20年以上経って技術的進歩は半端ないし、予算も桁違いのはずなのに、何故かリメイクの方がチープに見える。

一番の理由はやはり「カラコン」でしょう。

オリジナルの死霊は白目で、全体的なヴィジュアルももっと「おどろおどろしい」もので、いかにも「人外の死霊」といった感じで
本当に怖かったのですが、今回は単なる「カラコンゾンビ」になってしまって、全く怖くない。

死霊がメインキャラのホラー作品で肝心のメインが怖くないって致命的です。
結局それでいきなりテンションが下がってしまいました。。。

今回の評価
キャスト:★☆☆☆☆
演出:★★☆☆☆
脚本:★★☆☆☆
尺:★★★☆☆
映像:☆☆☆☆☆


総合:★☆☆☆☆

怖さはありませんが、痛さはありますので、そちらが好きな方はどうぞ。



このレビューは気に入りましたか? 1人の会員が気に入ったと投稿しています

リメイクの妙 それはもうオリジナル

投稿日:2020/05/22 レビュアー:なゆ(21)デンゲリ

 あの名作のリメイク。

 基本は同じだけどかなりアレンジされている。

 グロテスクでスプラッターでホラー。
 かなり豪華な内容。
 吹き替えの声優陣も豪華すぎ。

 もはやオリジナルとの比較は意味がない。

 これはこれで新しい物語になっている。しかも面白い。
 やっぱり素晴らしい。

このレビューは気に入りましたか? 0人の会員が気に入ったと投稿しています

タイトルが?

投稿日:2015/02/25 レビュアー:arucard

タイトルと内容が合ってない

なんではらわたなの?

死霊じゃなくて、悪魔でしょ

内容が薄っぺらいし話もありがちでした。

このレビューは気に入りましたか? 0人の会員が気に入ったと投稿しています

吹き替えのキャスト陣がwww

投稿日:2015/02/21 レビュアー:KAKA

中村悠一さんや水樹奈々さんなど、深夜アニメを連想させるような豪華吹き替え陣で観てて非常に楽しかったですwww
内容に関しては・・・まあ典型的なパニックホラーです。
そしてかなりグロテスクな部分もあり、かなり好き嫌いが分かれる作品だと思いました。
声優が好きな方なら楽しめると思いますw

このレビューは気に入りましたか? 0人の会員が気に入ったと投稿しています

死霊のはらわた ネタバレ

投稿日:2014/10/15 レビュアー:片山刑事

※このユーザーレビューは作品の内容に関する記述が含まれています。

レビューを表示する

 麻薬中毒の主人公の妹を治療するために山小屋へとやってきた人たちが、おどろおどろしい文字で書かれて鎖でグルグル巻きにされてあきらかに怪しい本が「絶対読んじゃ駄目」と書かれてるのに、まあ当然読んじゃって死霊に襲われるという。

 麻薬中毒者の治療のためにこんな山小屋に隔離するのかな? と勉強になる映画でした。麻薬中毒者のため摩訶不思議な恐怖体験をしても誰も信じてくれないというジレンマなんかも面白かったです。
 そして森の中をグイーンとスピード感いっぱいで動くカメラの中、死霊が憑りついてきて。1人また1人とやられていく。
 それぞれのやられ方が、なかなかのやられっぷりで腕がブリーン切断したり、釘が顔面に何本も刺さったり漫☆画太郎先生の漫画みたいなのをリアルにやってるのが凄かったです。

 ひたすらボロボロになっていく登場人物を楽しむ映画で、そのコンセプトは成功していると思いました。クライマックスの血の雨もとんでもないことになってました。
 けれど序盤の人間関係の説明があっさりとしているため、どんな背景なのかわかりにくいまま呪文読んで物語がスタートしてしまうのとか。悪魔を「彼」って言ってるのに見た目が女性なのがよくわからなかったり 火あぶりで退治できるという冒頭の設定とか意味なかったのかな? とも思わなくもないですが。 

 サム・ライミ版が人気ある作品なためオリジナルと比べるとどうしてもかなわない作品だと思いますが、痛いスプラッターシーンの連続でどれもがガッツリと見せつけてくるので痛い痛いと楽しめる90分だと思いました。

このレビューは気に入りましたか? 0人の会員が気に入ったと投稿しています

26〜 30件 / 全45件

死霊のはらわた

ユーザーレビュー

入力内容に誤りがあります。

内容をご確認のうえ、修正いただきますようお願いいたします。

  • 入力内容に誤りがあります。

ユーザーレビュー:45件

ヾ( ̄o ̄;) チガウヨ

投稿日

2013/10/18

レビュアー

まーらん

これが「リメイク」ではなく、オリジナルの作品ならまぁ良かったんですが、あの「伝説」作品のリメイクとなると・・・レビュータイトル通りです。

まず、全体的にスケールダウン。
一番肝心の「死霊」に全く怖さが無い。
オリジナル公開時から20年以上経って技術的進歩は半端ないし、予算も桁違いのはずなのに、何故かリメイクの方がチープに見える。

一番の理由はやはり「カラコン」でしょう。

オリジナルの死霊は白目で、全体的なヴィジュアルももっと「おどろおどろしい」もので、いかにも「人外の死霊」といった感じで
本当に怖かったのですが、今回は単なる「カラコンゾンビ」になってしまって、全く怖くない。

死霊がメインキャラのホラー作品で肝心のメインが怖くないって致命的です。
結局それでいきなりテンションが下がってしまいました。。。

今回の評価
キャスト:★☆☆☆☆
演出:★★☆☆☆
脚本:★★☆☆☆
尺:★★★☆☆
映像:☆☆☆☆☆


総合:★☆☆☆☆

怖さはありませんが、痛さはありますので、そちらが好きな方はどうぞ。



リメイクの妙 それはもうオリジナル

投稿日

2020/05/22

レビュアー

なゆ(21)デンゲリ

 あの名作のリメイク。

 基本は同じだけどかなりアレンジされている。

 グロテスクでスプラッターでホラー。
 かなり豪華な内容。
 吹き替えの声優陣も豪華すぎ。

 もはやオリジナルとの比較は意味がない。

 これはこれで新しい物語になっている。しかも面白い。
 やっぱり素晴らしい。

タイトルが?

投稿日

2015/02/25

レビュアー

arucard

タイトルと内容が合ってない

なんではらわたなの?

死霊じゃなくて、悪魔でしょ

内容が薄っぺらいし話もありがちでした。

吹き替えのキャスト陣がwww

投稿日

2015/02/21

レビュアー

KAKA

中村悠一さんや水樹奈々さんなど、深夜アニメを連想させるような豪華吹き替え陣で観てて非常に楽しかったですwww
内容に関しては・・・まあ典型的なパニックホラーです。
そしてかなりグロテスクな部分もあり、かなり好き嫌いが分かれる作品だと思いました。
声優が好きな方なら楽しめると思いますw

死霊のはらわた

投稿日

2014/10/15

レビュアー

片山刑事

※このユーザーレビューは作品の内容に関する記述が含まれています。

レビューを表示する

 麻薬中毒の主人公の妹を治療するために山小屋へとやってきた人たちが、おどろおどろしい文字で書かれて鎖でグルグル巻きにされてあきらかに怪しい本が「絶対読んじゃ駄目」と書かれてるのに、まあ当然読んじゃって死霊に襲われるという。

 麻薬中毒者の治療のためにこんな山小屋に隔離するのかな? と勉強になる映画でした。麻薬中毒者のため摩訶不思議な恐怖体験をしても誰も信じてくれないというジレンマなんかも面白かったです。
 そして森の中をグイーンとスピード感いっぱいで動くカメラの中、死霊が憑りついてきて。1人また1人とやられていく。
 それぞれのやられ方が、なかなかのやられっぷりで腕がブリーン切断したり、釘が顔面に何本も刺さったり漫☆画太郎先生の漫画みたいなのをリアルにやってるのが凄かったです。

 ひたすらボロボロになっていく登場人物を楽しむ映画で、そのコンセプトは成功していると思いました。クライマックスの血の雨もとんでもないことになってました。
 けれど序盤の人間関係の説明があっさりとしているため、どんな背景なのかわかりにくいまま呪文読んで物語がスタートしてしまうのとか。悪魔を「彼」って言ってるのに見た目が女性なのがよくわからなかったり 火あぶりで退治できるという冒頭の設定とか意味なかったのかな? とも思わなくもないですが。 

 サム・ライミ版が人気ある作品なためオリジナルと比べるとどうしてもかなわない作品だと思いますが、痛いスプラッターシーンの連続でどれもがガッツリと見せつけてくるので痛い痛いと楽しめる90分だと思いました。

26〜 30件 / 全45件