007/スカイフォール

007/スカイフォールの画像・ジャケット写真

007/スカイフォール / ハビエル・バルデム

全体の平均評価点:(5点満点)

105

全体の平均評価点:

DVD

Blu-ray

映画賞受賞作品

シリーズ

ジャンル :

「007/スカイフォール」 の解説・あらすじ・ストーリー

DVD

Blu-ray

映画賞受賞作品

シリーズ

解説・ストーリー

ダニエル・クレイグ版ジェームズ・ボンドの3作目にして007シリーズ通算23作目のスパイ・アクション大作。MI6への恨みを抱く最強の敵を前に、絶体絶命の窮地に追い込まれるジェームズ・ボンドとその上司Mが辿る衝撃の運命を、迫力のアクションとともにスリリングに描く。共演はジュディ・デンチ、ハビエル・バルデム。監督は「アメリカン・ビューティー」のサム・メンデス。NATOが世界中に送り込んでいるスパイのリストが盗まれる緊急事態が発生。英国の諜報機関MI6“007”ことジェームズ・ボンドは、リストを取り戻すべくMの指示に従い、敵のエージェントを追い詰めていく。その後、今度はMI6本部が爆破され、一連の犯行がMに恨みを持つ男シルヴァによるものと判明するが…。 JAN:4988142529480

「007/スカイフォール」 の作品情報

作品情報

製作年: 2012年
製作国: イギリス/アメリカ
原題: SKYFALL
受賞記録: 2012年 ゴールデン・グローブ 歌曲賞
2012年 LA批評家協会賞 撮影賞

「007/スカイフォール」 のキャスト・出演者/監督・スタッフ

関連作品

関連作品

ゼロの未来

ラスト・フェイス

スカートの奥で

恋におちたシェイクスピア

ユーザーレビュー:105件

入力内容に誤りがあります。

内容をご確認のうえ、修正いただきますようお願いいたします。

  • 入力内容に誤りがあります。

この作品に関するあなたの感想や意見を書いてみませんか?

26〜 30件 / 全105件

シリーズ最高傑作であると断言

投稿日:2013/08/02 レビュアー:趣味は洋画

007シリーズは全作品すべて観た。 本作は63年「007/ロシアより愛をこめて」に並ぶ、シリーズの最高傑作である。 生誕50周年記念作ということで、まずは祝福の意を表したい。 永い映画の歴史の中、世界中見渡してもこれだけのシリーズ作品はどこにもない。 ボンド役も本作が3作目となるダニエル・クレイグ。 相変わらずの渋さに加え、風格も漂いはじめ‘いいジェームズ・ボンド’に成長した。 彼の青い瞳は、歴代のボンドにはなかった魅力の一つだ。 
敵悪はハビエル・バルデム。 07年「ノーカントリー」での殺し屋アントン・シガーの強烈なイメージがあり、本作ではどんな‘悪役ぶり’を演じてくれるか楽しみでもあった。 元M16のメンバーであった彼が、Mに対する個人的な恨みを持つ理由も分からないではない。 金髪で登場し、Mを「ママ」と呼ぶなど、単なる憎悪にとどまらない異様な執着を見せる。 かつて敵国で拷問を受けた際、奥歯に隠した青酸カリで自殺を試みたものの死ねず、青酸カリの影響で上歯の大多数と左の頬骨を失っており、常時入れ歯を装着しているが、この出し入れの際の醜顔は何とも恐ろしい。 ジュディ・デンチは本作が7度目のM役だが、遂に殉職。 ミルクチョコさんがおっしゃっているとおり、世代交代です。 世代交代といえばQも同様で、本作では若きベン・ウィショーが登場、‘武器調達係り’の役目は変わらないものの、新しい時代の波を感じる。 他の共演陣も豪華で、情報国防委員会の新委員長役のレイフ・ファインズ(ラスト、新しいMとなり、これまた世代交代)、後半登場のボンド家の猟場管理人キンケイド役のアルバート・フィニー、前作「007/慰めの報酬」に続いての出演のロリー・キニア等。 又、ボンドガールといっていいかどうかは別として、ナオミ・ハリスの新鮮なアクションぶり、ベレニス・マーロウの謎の女性の神秘的な様も魅力的だ。 イスタンブールをはじめ、世界各国のロケ地の美しい風景も素晴らしい。 わずかのシーンだが、長崎県の端島(いま話題の軍艦島)も登場する。
監督は99年「アメリカン・ビューティ」でアカデミー監督賞を受賞したサム・メンデス、カメラはロジャー・ディーキンス、スコアはトーマス・ニューマン、エディターはスチュアート・ベアードと世界的な名士が名をつらねている。 そして何といっても主題歌「スカイフォール」の心に響くメロディー、アデルの歌唱力も素晴らしいの一言。 これだけの魅力が詰まった作品にもそうはお目にかかれない。 作品を愚弄するのは簡単だが、世界中で大ヒットし、多くの支持者をさらに得たこの作品に、心から敬意を表したい。

このレビューは気に入りましたか? 3人の会員が気に入ったと投稿しています

物語ですね ネタバレ

投稿日:2013/06/11 レビュアー:number 6

※このユーザーレビューは作品の内容に関する記述が含まれています。

レビューを表示する

主人公の過去に迫っていく話なんですね。アクションを標榜しつつ、道具立てを変えてくるところがよいです。
「いくらでもアイデアを盛り込めるんだぜ」というメッセージ。
懐深いです。

ただし、フォーマットから逃れられない制約があるのか、完全に別の物語にはなれないんですね。
監督に実力があるのなら、ぜんぜん別の映画として作ったほうが傑作になった気がします。

前半はスリリングなアクション、後半は過去の思い出を語る話にしちゃったほうがいいんです。
スポンサーがソニーじゃなかったら冒険できたでしょうに。
毎度のことながら安全サイドに倒しすぎですね。
収益的に苦しいのはよくわかるのですが、たまには失敗してもいいってルールにはできないのかな。

古びた廃墟の家はいいです。
暗くて地味な過去の世界と華やかなアクションの対比が美しい。
スナック菓子的な役割を期待すると裏切られますが、シリーズとしてのニーズはどうあれ、映画としては成功していると思います。
名作にはなれませんけれど、世界観にきちんと深みをつけようとしているので楽しめます。
描写されずに捨てられるキャラクターがいない。律儀にもみんなそれぞれの物語を持っています。
折衷と混乱の間に人生がある。
浅はかかもしれませんが、一瞬のきらめきのために僕たちは生きている。
そのモットー、僕は好きですね。

このレビューは気に入りましたか? 3人の会員が気に入ったと投稿しています

もっと荒唐無稽な活劇が撮れる監督さんに仕事を頼んでほしい

投稿日:2013/05/06 レビュアー:さえぴょん

シチュエーションは良いのに、アクションの爽快さが最大限追求されていないモヤモヤが残ります。
例えば「肩の傷」「籠城戦」「ナイフ」などのギミックが活劇の面白さにまで昇華できていない。最大の貢献者はメンデスではなく撮影のディーキンスでしょう。
とは言いつつも、これはこれで嫌いになりきれない部分もあるのですが。

ネオンに照らされた狙撃犯との格闘や、炎をバックにしたクライマックスではクレイグがシルエットになるような撮り方が目立ちます。
もう一人の「ネズミ」バルデムとの対比なのでしょうが、これも「だからどうした」という感じで面白くありません。アクションに意味を付けるやり方が小賢しいというかなんというか・・・
そんな理屈ではなく、アクションそのものの強度であっと驚かせてほしいのですよ。

このレビューは気に入りましたか? 3人の会員が気に入ったと投稿しています

アデルVSジュリー。

投稿日:2013/04/05 レビュアー:みみあて

かっけー!!まじかっけー!!!
しびれたーーーー!!!

まず、オープニングにもってかれました。
あの、海の底に吸い込まれる感じ、なんなの??
怪しさに磨きをかける、アデル、最高じゃない??なんなの??
マカオの怪しすぎる雰囲気、なんなの??
「ダブルオーセブン」の響き、なんなの??
あの走るスピード、なんなの??
隅々にまで漂う英国、なんなの??


スカイフォールって、なんなのーーー???


もう、いちいちしびれっぱなし。


なんといっても、ラウル・シルヴァ(ハビエル・バルデム)の全身から漂う、ただならぬオーラ。

ジュリーだ。
怪しげなジュリーの魅力に共通するものがある。
頭の片隅で、ジュリーの"勝手にしやがれ"がBGMとして流れ続けていたことも、紛れもない事実。

すてき。

しびれる。


Blu-rayで観れたことも、ぞっこんに拍車をかけたかもしれません。
美しかった。とても美しかった。
007シリーズは、ずっと昔に2つくらいしか観たことがなくて、ミッションインポッシブルとの違いすら怪しい私でしたが、

ぞっこんでーす。



あ、「Q」も、すき(ハート)。



このレビューは気に入りましたか? 3人の会員が気に入ったと投稿しています

★過去に決別…そして未来への再生

投稿日:2013/04/04 レビュアー:ザ★ウォーカー

いやぁ〜やっぱ!この、ダニエル・クレイグ主演シリーズの「007」は面白いな〜♪

お決まりの冒頭の、ノンストップでハイテンションなひとアクション!…
そして…クールダウンとばかりに、情感あふれる唄声とともに…思わずエンディング?か♪
とツッコミを入れたくなるほどの幻想的に映し出される「タイトルクレジット」♪

ダニエル・クレイグ演じる007は、正装も、もちろんバッチリ決まってるが…スマートな英国紳士で
完全無欠ではなく、人としての脆さと強さも兼ね備えていて、人間味が溢れていて魅力的だ♪

上海〜マカオの「オリエンタルテイスト」にジャパンが入っていないのに、一抹の寂しさも感じるが…
中盤でひと山…そして…終盤は笑えるほどきっちりと、邪魔が入らない「舞台」が用意されている…
本編が長時間にもかかわらず、それをまったく感じないほど、楽しめた♪

アクションものにつきものの「肉体の老い&世代交代」を描きつつも、見事に再生&復活を遂げた007…
アクションシーンは吹き替えていた「スタントマン」の素晴らしさがあってのことだが
シリーズ的にも、主演ダニエル・クレイグ自体の、肉体含め「キレ」を考えると…このテイストを維持しつつで
製作するとすれば、大好きなシリーズとは言え、あとどれくらい続篇が見れるのだろうか…と
余計な心配もある…

ともあれ、文句なしに期待通りに楽しめた!大満足♪

このレビューは気に入りましたか? 3人の会員が気に入ったと投稿しています

26〜 30件 / 全105件

007/スカイフォール

ユーザーレビュー

入力内容に誤りがあります。

内容をご確認のうえ、修正いただきますようお願いいたします。

  • 入力内容に誤りがあります。

ユーザーレビュー:105件

シリーズ最高傑作であると断言

投稿日

2013/08/02

レビュアー

趣味は洋画

007シリーズは全作品すべて観た。 本作は63年「007/ロシアより愛をこめて」に並ぶ、シリーズの最高傑作である。 生誕50周年記念作ということで、まずは祝福の意を表したい。 永い映画の歴史の中、世界中見渡してもこれだけのシリーズ作品はどこにもない。 ボンド役も本作が3作目となるダニエル・クレイグ。 相変わらずの渋さに加え、風格も漂いはじめ‘いいジェームズ・ボンド’に成長した。 彼の青い瞳は、歴代のボンドにはなかった魅力の一つだ。 
敵悪はハビエル・バルデム。 07年「ノーカントリー」での殺し屋アントン・シガーの強烈なイメージがあり、本作ではどんな‘悪役ぶり’を演じてくれるか楽しみでもあった。 元M16のメンバーであった彼が、Mに対する個人的な恨みを持つ理由も分からないではない。 金髪で登場し、Mを「ママ」と呼ぶなど、単なる憎悪にとどまらない異様な執着を見せる。 かつて敵国で拷問を受けた際、奥歯に隠した青酸カリで自殺を試みたものの死ねず、青酸カリの影響で上歯の大多数と左の頬骨を失っており、常時入れ歯を装着しているが、この出し入れの際の醜顔は何とも恐ろしい。 ジュディ・デンチは本作が7度目のM役だが、遂に殉職。 ミルクチョコさんがおっしゃっているとおり、世代交代です。 世代交代といえばQも同様で、本作では若きベン・ウィショーが登場、‘武器調達係り’の役目は変わらないものの、新しい時代の波を感じる。 他の共演陣も豪華で、情報国防委員会の新委員長役のレイフ・ファインズ(ラスト、新しいMとなり、これまた世代交代)、後半登場のボンド家の猟場管理人キンケイド役のアルバート・フィニー、前作「007/慰めの報酬」に続いての出演のロリー・キニア等。 又、ボンドガールといっていいかどうかは別として、ナオミ・ハリスの新鮮なアクションぶり、ベレニス・マーロウの謎の女性の神秘的な様も魅力的だ。 イスタンブールをはじめ、世界各国のロケ地の美しい風景も素晴らしい。 わずかのシーンだが、長崎県の端島(いま話題の軍艦島)も登場する。
監督は99年「アメリカン・ビューティ」でアカデミー監督賞を受賞したサム・メンデス、カメラはロジャー・ディーキンス、スコアはトーマス・ニューマン、エディターはスチュアート・ベアードと世界的な名士が名をつらねている。 そして何といっても主題歌「スカイフォール」の心に響くメロディー、アデルの歌唱力も素晴らしいの一言。 これだけの魅力が詰まった作品にもそうはお目にかかれない。 作品を愚弄するのは簡単だが、世界中で大ヒットし、多くの支持者をさらに得たこの作品に、心から敬意を表したい。

物語ですね

投稿日

2013/06/11

レビュアー

number 6

※このユーザーレビューは作品の内容に関する記述が含まれています。

レビューを表示する

主人公の過去に迫っていく話なんですね。アクションを標榜しつつ、道具立てを変えてくるところがよいです。
「いくらでもアイデアを盛り込めるんだぜ」というメッセージ。
懐深いです。

ただし、フォーマットから逃れられない制約があるのか、完全に別の物語にはなれないんですね。
監督に実力があるのなら、ぜんぜん別の映画として作ったほうが傑作になった気がします。

前半はスリリングなアクション、後半は過去の思い出を語る話にしちゃったほうがいいんです。
スポンサーがソニーじゃなかったら冒険できたでしょうに。
毎度のことながら安全サイドに倒しすぎですね。
収益的に苦しいのはよくわかるのですが、たまには失敗してもいいってルールにはできないのかな。

古びた廃墟の家はいいです。
暗くて地味な過去の世界と華やかなアクションの対比が美しい。
スナック菓子的な役割を期待すると裏切られますが、シリーズとしてのニーズはどうあれ、映画としては成功していると思います。
名作にはなれませんけれど、世界観にきちんと深みをつけようとしているので楽しめます。
描写されずに捨てられるキャラクターがいない。律儀にもみんなそれぞれの物語を持っています。
折衷と混乱の間に人生がある。
浅はかかもしれませんが、一瞬のきらめきのために僕たちは生きている。
そのモットー、僕は好きですね。

もっと荒唐無稽な活劇が撮れる監督さんに仕事を頼んでほしい

投稿日

2013/05/06

レビュアー

さえぴょん

シチュエーションは良いのに、アクションの爽快さが最大限追求されていないモヤモヤが残ります。
例えば「肩の傷」「籠城戦」「ナイフ」などのギミックが活劇の面白さにまで昇華できていない。最大の貢献者はメンデスではなく撮影のディーキンスでしょう。
とは言いつつも、これはこれで嫌いになりきれない部分もあるのですが。

ネオンに照らされた狙撃犯との格闘や、炎をバックにしたクライマックスではクレイグがシルエットになるような撮り方が目立ちます。
もう一人の「ネズミ」バルデムとの対比なのでしょうが、これも「だからどうした」という感じで面白くありません。アクションに意味を付けるやり方が小賢しいというかなんというか・・・
そんな理屈ではなく、アクションそのものの強度であっと驚かせてほしいのですよ。

アデルVSジュリー。

投稿日

2013/04/05

レビュアー

みみあて

かっけー!!まじかっけー!!!
しびれたーーーー!!!

まず、オープニングにもってかれました。
あの、海の底に吸い込まれる感じ、なんなの??
怪しさに磨きをかける、アデル、最高じゃない??なんなの??
マカオの怪しすぎる雰囲気、なんなの??
「ダブルオーセブン」の響き、なんなの??
あの走るスピード、なんなの??
隅々にまで漂う英国、なんなの??


スカイフォールって、なんなのーーー???


もう、いちいちしびれっぱなし。


なんといっても、ラウル・シルヴァ(ハビエル・バルデム)の全身から漂う、ただならぬオーラ。

ジュリーだ。
怪しげなジュリーの魅力に共通するものがある。
頭の片隅で、ジュリーの"勝手にしやがれ"がBGMとして流れ続けていたことも、紛れもない事実。

すてき。

しびれる。


Blu-rayで観れたことも、ぞっこんに拍車をかけたかもしれません。
美しかった。とても美しかった。
007シリーズは、ずっと昔に2つくらいしか観たことがなくて、ミッションインポッシブルとの違いすら怪しい私でしたが、

ぞっこんでーす。



あ、「Q」も、すき(ハート)。



★過去に決別…そして未来への再生

投稿日

2013/04/04

レビュアー

ザ★ウォーカー

いやぁ〜やっぱ!この、ダニエル・クレイグ主演シリーズの「007」は面白いな〜♪

お決まりの冒頭の、ノンストップでハイテンションなひとアクション!…
そして…クールダウンとばかりに、情感あふれる唄声とともに…思わずエンディング?か♪
とツッコミを入れたくなるほどの幻想的に映し出される「タイトルクレジット」♪

ダニエル・クレイグ演じる007は、正装も、もちろんバッチリ決まってるが…スマートな英国紳士で
完全無欠ではなく、人としての脆さと強さも兼ね備えていて、人間味が溢れていて魅力的だ♪

上海〜マカオの「オリエンタルテイスト」にジャパンが入っていないのに、一抹の寂しさも感じるが…
中盤でひと山…そして…終盤は笑えるほどきっちりと、邪魔が入らない「舞台」が用意されている…
本編が長時間にもかかわらず、それをまったく感じないほど、楽しめた♪

アクションものにつきものの「肉体の老い&世代交代」を描きつつも、見事に再生&復活を遂げた007…
アクションシーンは吹き替えていた「スタントマン」の素晴らしさがあってのことだが
シリーズ的にも、主演ダニエル・クレイグ自体の、肉体含め「キレ」を考えると…このテイストを維持しつつで
製作するとすれば、大好きなシリーズとは言え、あとどれくらい続篇が見れるのだろうか…と
余計な心配もある…

ともあれ、文句なしに期待通りに楽しめた!大満足♪

26〜 30件 / 全105件