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ボーン・アイデンティティー

ボーン・アイデンティティーの画像・ジャケット写真

ボーン・アイデンティティー / フランカ・ポテンテ
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旧作

ジャンル :

「ボーン・アイデンティティー」 の解説・あらすじ・ストーリー

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解説・ストーリー

『オーシャンズ13』のマット・デイモンが初の本格的アクションに挑んだ、同名ベストセラー小説の映画化。イタリアの漁船が洋上に浮かぶ意識不明の男を発見する。記憶を失っていた彼は、過去の自分を探ろうとするが、刺客に命を狙われていて…。

「ボーン・アイデンティティー」 の作品情報

作品情報

製作年:

2002年

製作国:

アメリカ

原題:

THE BOURNE IDENTITY

「ボーン・アイデンティティー」 のキャスト・出演者/監督・スタッフ

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テロ・ポイント ロンドン爆破へのカウントダウン

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26〜 30件 / 全268件

15年経ても色褪せない魅力

投稿日:2017/06/25 レビュアー:カマンベール

「記憶を失った男の、自分探し」のストーリーでも、
男がCIAの殺し屋で、国家機密を握ってる・・・となれば、
スリルもサスペンスも超一流。
15年前のマット・デイモンが可愛すぎて、
なんてピュアなんでしょう!!
もちろん2002年のこの映画、DVDリリースで観てるので、
時々思い出すシーンもありました。
通りすがりの女の子の、赤いちっちゃなミニカー。
それを2万ドルで借りて、何百キロも移動します。
あり得ないカーチェイス(カーテクニック?)有り、
CIAの追っ手が、次から次へと追って来る。
どういう訳か、後手後手で、先手を打って来ないのね!!
CIAの集団頭脳を疑っちゃいましたね。
記憶を失って自分のアイデンティティに苦悩するジェイソン・ボーンは知的で、頭脳的。
CIAの先へ先へと読んでるんですね。
合間にマリーとのホロ甘いラブストーリーも絡めて、
王道のスパイアクションです。
とてもいい仕上がりなので楽しめました。

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スパイ映画はかっこいい音楽に限る

投稿日:2010/06/24 レビュアー:ykk1976

マット・ディモンは、好きだけど決してスマートなかっこよさはない。もちろん、すばらしい俳優ではあります。
それにしても、そのマット・デイモンが演じたからなのか、
映画自体にそんなすごさがあるのか、とにかくスタイリッシュ。
ストーリーは、記憶喪失のスパイが遭遇するいろいろで、
映画の世界ではそんなに新しい手ではないけど、
なんかすべてが新しくかっこよく見えました。
映像の切り替わりや音楽の入れ方、光と街の使い方には脱帽です。

作り手の方の相当なこだわりを感じます。
テーマ曲がこれまた、映画のイメージにぴったり。
スパイ映画は、テーマ曲がきまってないと、
はまりませんからね。

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いけるぜ!

投稿日:2008/09/14 レビュアー:かづしげ

 記憶喪失のCIAエージェント、それもCIAの秘密プロジェクトで暗殺者として特訓を受けた男。三部作初作の本編は、自分が誰なのかを追う内に、CIAから命を狙われるサスペンスアクション。巻き込んでしまった女と懸命の逃亡劇を続けて行く中、二人は恋に落ちる。肉体アクション、カーアクション、狙撃、推理と探索そしてラブ。これらが絶妙にミックスされたハラハラドキドキの娯楽作に仕上がった。これはいけるぜ!

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アクション好きなら、かなり楽しめます

投稿日:2008/05/31 レビュアー:"

例えばその映画の原作も知らなくて
演じている俳優や監督についての知識もなにもなくて
まっさらな状態で見ても「おもしろかったー。」と言える映画って気持ちいい。
これはそういう映画だと思う。
ただのアクションものかな、くらいに思って見たけれど
いやあ、すごく良かった。
あっというまに終わってしまった。
無駄なセリフがない。アクションシーンは締まっている。
ボーンの無敵な感じが心地いい。
それでいて彼の苦悩も出ていてここはデイモンの雰囲気と演技力だね。
舞台がヨーロッパの冬っていうのもいいね。
いかにも寒くて心細い。

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星:3.5点 ネタバレ

投稿日:2007/10/19 レビュアー:Miching Mallecho

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オススメです。
ボンド映画を反面教師にして成功してるような
リアル志向本格派スパイ・アクション・スリラー。
っていうか、このボーン・シリーズをお手本にして
イメチェンした007映画が新ボンド、
ダニエル・クレイグの「カジノ・ロワイヤル」なんですけど。
やはり見所はマット・デイモン演じる
記憶喪失人間兵器ジェイソン・ボーンの一挙手一投足。
地図帳や電話帳をこんなにこまめに利用するヒーローがいたか?
瞬間的な観察力や判断力がまさに超人的。でもリアル。
アクションも地味ですが逆に説得力があります。
特にカー・チェイスと一対一の素手での格闘シーンは
このシリーズお決まりの見せ所になりました。
しかもこの一作目は続編よりストーリー的にイケてます。
記憶は無くても体が覚えてる。
へなちょこクライヴ・オーウェンなんか相手になりません。

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26〜 30件 / 全268件

ボーン・アイデンティティー

ユーザーレビュー

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ユーザーレビュー:268件

15年経ても色褪せない魅力

投稿日

2017/06/25

レビュアー

カマンベール

「記憶を失った男の、自分探し」のストーリーでも、
男がCIAの殺し屋で、国家機密を握ってる・・・となれば、
スリルもサスペンスも超一流。
15年前のマット・デイモンが可愛すぎて、
なんてピュアなんでしょう!!
もちろん2002年のこの映画、DVDリリースで観てるので、
時々思い出すシーンもありました。
通りすがりの女の子の、赤いちっちゃなミニカー。
それを2万ドルで借りて、何百キロも移動します。
あり得ないカーチェイス(カーテクニック?)有り、
CIAの追っ手が、次から次へと追って来る。
どういう訳か、後手後手で、先手を打って来ないのね!!
CIAの集団頭脳を疑っちゃいましたね。
記憶を失って自分のアイデンティティに苦悩するジェイソン・ボーンは知的で、頭脳的。
CIAの先へ先へと読んでるんですね。
合間にマリーとのホロ甘いラブストーリーも絡めて、
王道のスパイアクションです。
とてもいい仕上がりなので楽しめました。

スパイ映画はかっこいい音楽に限る

投稿日

2010/06/24

レビュアー

ykk1976

マット・ディモンは、好きだけど決してスマートなかっこよさはない。もちろん、すばらしい俳優ではあります。
それにしても、そのマット・デイモンが演じたからなのか、
映画自体にそんなすごさがあるのか、とにかくスタイリッシュ。
ストーリーは、記憶喪失のスパイが遭遇するいろいろで、
映画の世界ではそんなに新しい手ではないけど、
なんかすべてが新しくかっこよく見えました。
映像の切り替わりや音楽の入れ方、光と街の使い方には脱帽です。

作り手の方の相当なこだわりを感じます。
テーマ曲がこれまた、映画のイメージにぴったり。
スパイ映画は、テーマ曲がきまってないと、
はまりませんからね。

いけるぜ!

投稿日

2008/09/14

レビュアー

かづしげ

 記憶喪失のCIAエージェント、それもCIAの秘密プロジェクトで暗殺者として特訓を受けた男。三部作初作の本編は、自分が誰なのかを追う内に、CIAから命を狙われるサスペンスアクション。巻き込んでしまった女と懸命の逃亡劇を続けて行く中、二人は恋に落ちる。肉体アクション、カーアクション、狙撃、推理と探索そしてラブ。これらが絶妙にミックスされたハラハラドキドキの娯楽作に仕上がった。これはいけるぜ!

アクション好きなら、かなり楽しめます

投稿日

2008/05/31

レビュアー

"

例えばその映画の原作も知らなくて
演じている俳優や監督についての知識もなにもなくて
まっさらな状態で見ても「おもしろかったー。」と言える映画って気持ちいい。
これはそういう映画だと思う。
ただのアクションものかな、くらいに思って見たけれど
いやあ、すごく良かった。
あっというまに終わってしまった。
無駄なセリフがない。アクションシーンは締まっている。
ボーンの無敵な感じが心地いい。
それでいて彼の苦悩も出ていてここはデイモンの雰囲気と演技力だね。
舞台がヨーロッパの冬っていうのもいいね。
いかにも寒くて心細い。

星:3.5点

投稿日

2007/10/19

レビュアー

Miching Mallecho

※このユーザーレビューは作品の内容に関する記述が含まれています。

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オススメです。
ボンド映画を反面教師にして成功してるような
リアル志向本格派スパイ・アクション・スリラー。
っていうか、このボーン・シリーズをお手本にして
イメチェンした007映画が新ボンド、
ダニエル・クレイグの「カジノ・ロワイヤル」なんですけど。
やはり見所はマット・デイモン演じる
記憶喪失人間兵器ジェイソン・ボーンの一挙手一投足。
地図帳や電話帳をこんなにこまめに利用するヒーローがいたか?
瞬間的な観察力や判断力がまさに超人的。でもリアル。
アクションも地味ですが逆に説得力があります。
特にカー・チェイスと一対一の素手での格闘シーンは
このシリーズお決まりの見せ所になりました。
しかもこの一作目は続編よりストーリー的にイケてます。
記憶は無くても体が覚えてる。
へなちょこクライヴ・オーウェンなんか相手になりません。

26〜 30件 / 全268件