ボーン・スプレマシーの画像・ジャケット写真

ボーン・スプレマシー / マット・デイモン
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ボーン・スプレマシー /ポール・グリーングラス

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「ボーン・スプレマシー」 の解説・あらすじ・ストーリー

解説・ストーリー

ベルリン。CIAの女性諜報員パメラ・ランディらは、内部で起きた公金横領事件を調べていた。しかし、そのさなか、何者かに襲撃され、関係資料を奪われてしまう。インド、ゴア。2年前の壮絶な逃走劇から生き延びたジェイソン・ボーンは、その時に出会った恋人マリーと人目を避けて暮らし、新しい人生を歩んでいた。だが、彼は未だ夢にまで出るほど過去の記憶に苛まれている。そんなボーンをつけ狙う一人の影…。同じ頃、CIA本部ではベルリンの事件で採取した指紋を照合し犯人を特定、そこにはボーンの名が浮上するのだが…。 JAN:4988102842833

「ボーン・スプレマシー」 の作品情報

作品情報

製作年:

2004年

製作国:

アメリカ

原題:

THE BOURNE SUPREMACY

「ボーン・スプレマシー」 のキャスト・出演者/監督・スタッフ

「ボーン・スプレマシー」 のシリーズ作品

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26〜 30件 / 全228件

哀しみを背負わされた「至高」のエージェント。 ネタバレ

投稿日:2008/03/02 レビュアー:ぴよさん

※このユーザーレビューは作品の内容に関する記述が含まれています。

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『V』まで公開が済んだ中、今さらで申し訳無いけれど、やはりこれだけ感心するシリーズはめったにないということで、レビュー。
『U』はダグ・リーマンが製作に回ったことで、『T』のキレが落ちるのでは、と心配されたが、ポール・グリングラスは巧く続編を作りあげた。彼はこの種のノンフィクションを書いていた経験もあるようで、ディテール描写に不満は無い。 ストーリー的に『T』と違うのは、ボーンが単独で「自覚して」行動しているのと、移動の苦労が案外描かれないところくらいか。

特徴的な演出に、「加速感」がある。(『T』では唐突感が快感になっていたが)『U』では最後のモスクワ・チェイスに代表されるように、「入り」は静かだが、徐々にスピードが上がり、気づいたときにはトップスピードまで上がっているという、上質なジェットコースターの様な趣が演出された。
アクション演出は車使いにしろ、格闘シークエンスにしろ、その筋のウルサ型も納得する出来になっている。『T』でもマット・デイモンの体捌きは感動モノだったが、今回も同じく素晴らしい。スタントコーディネーターのダン・ブラッドレーは『V〜アルティメイタム』や次作の『007』でも、その技を見せてくれることと期待する。

『ボーン』シリーズで何より素晴らしいのは、鍛えられたエージェントが最も効率の良い手段を咄嗟に選んで行動し、無駄な動きやドンパチが無いところだ。「逃亡中」という設定ゆえに、事を起こす時は思いきって迅速に、そして素早く平静に逃げるというリズム。これが繰り返されることで、ドラマがギュっとタイトになっている。下手なアクション映画だと「こんなことしたら、後の始末どうすんの?」と、画面外の事が気になってワサワサしてしまうところだ。

最後の追手との対決が物足りないとの意見も分からないではない。なまじ『T』で暗殺者が波状攻撃をかけてきた記憶が残っているせいもあり、確かに印象は薄くなった。だが1vs1で締めたからこそリアリティは増したし、同じ事をやったら、『ダイ・ハード』の様に「スケールアップ地獄」に陥ってしまったことだろう。

『U』は、ボーンの懺悔行でもあるので、爽快感には欠ける。だが『T』と『V』をリンクさせる役目と、また「三部作の二本目は、駄作が多い」というジンクスを覆したという意味で、記憶に刻むべき良作となった。『アルティメイタム』の前にもう一度観返して、そのスプレマシー(至高)に酔ってみてはいかがだろうか。


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もうこれだけあればいい

投稿日:2007/12/11 レビュアー:ウーベ

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エンタな007、リアルなボーン

投稿日:2007/12/02 レビュアー:ビンス

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星:4点 ネタバレ

投稿日:2007/10/19 レビュアー:Miching Mallecho

※このユーザーレビューは作品の内容に関する記述が含まれています。

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かなりオススメです。
この作品の凄いところは、
ストーリーとしてイケてないというかキビしいのに、
独特の目まぐるしいカメラワークで
臨場感とスピード感をどんどん加速させて、
話なんかどうでもよくなるくらいの緊迫感を生み出してること。
ジェイソン・ボーンの超人的な観察力や判断力も健在。
相変わらず地図帳や電話帳が大好きみたいです。
カー・チェイスと一対一の素手での格闘シーンも前作以上。
マット・デイモンは完全にジェイソン・ボーンになりきってる
というか、演技が板に付いてます。超クール。
悪役の人たちもいい味出してます。
このリアル志向、それにこの緊迫感、イケてます。

3作目の「ボーン・アルティメイタム」、ロンドンで観ました。
「スプレマシー」と同じポール・グリーングラスが監督なので
すごいことになってます。超オススメです。
ストーリーは無いに等しいというか、予想通りなんですが、
カー・チェイスを筆頭にしたアクション・シーンは
2作目以上の出来です。臨場感・スピード感抜群。
ロンドンのウォータールー駅を舞台に一悶着あるんですが、
そのシーンは映画史に残るような凄いシーンだと思います。
「マット・デイモン=ジェイソン・ボーン」最終章。
来月の公開のために、1と2をレンタルして復習しときましょう。

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シリーズものとして見応えあり ネタバレ

投稿日:2007/06/15 レビュアー:カゼキリ

※このユーザーレビューは作品の内容に関する記述が含まれています。

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1作目「ボーン・アイデンティティー」から続く本作。
前作より、あまり間をあけずに観た事もあり、すんなり物語の中に入りこめた。

記憶喪失から少しずつ過去をフラッシュバックしていくボーン。それに合わせるかのように前作では自然と体が動く(体は記憶している)アクションとは違い、あきらかに暗殺者としての記憶が戻りつつある計算された迫力あるアクション、知能的な行動があり、観ていて迫力があり見応えもあった。しかし、アクションの臨場感を出す為か、激しい画面のブレもあり観ていてアクションをあまり観ない(私のような)人には疲れるのではという場面もあった。

最後にボーンの本名が明らかになるのだが、これは次回作に続く布石なんだろうか?
原作では3部作だとか。次回作が出来たなら是非観てみたい。

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26〜 30件 / 全228件

ユーザーレビュー

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ユーザーレビュー:228件

哀しみを背負わされた「至高」のエージェント。

投稿日

2008/03/02

レビュアー

ぴよさん

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『V』まで公開が済んだ中、今さらで申し訳無いけれど、やはりこれだけ感心するシリーズはめったにないということで、レビュー。
『U』はダグ・リーマンが製作に回ったことで、『T』のキレが落ちるのでは、と心配されたが、ポール・グリングラスは巧く続編を作りあげた。彼はこの種のノンフィクションを書いていた経験もあるようで、ディテール描写に不満は無い。 ストーリー的に『T』と違うのは、ボーンが単独で「自覚して」行動しているのと、移動の苦労が案外描かれないところくらいか。

特徴的な演出に、「加速感」がある。(『T』では唐突感が快感になっていたが)『U』では最後のモスクワ・チェイスに代表されるように、「入り」は静かだが、徐々にスピードが上がり、気づいたときにはトップスピードまで上がっているという、上質なジェットコースターの様な趣が演出された。
アクション演出は車使いにしろ、格闘シークエンスにしろ、その筋のウルサ型も納得する出来になっている。『T』でもマット・デイモンの体捌きは感動モノだったが、今回も同じく素晴らしい。スタントコーディネーターのダン・ブラッドレーは『V〜アルティメイタム』や次作の『007』でも、その技を見せてくれることと期待する。

『ボーン』シリーズで何より素晴らしいのは、鍛えられたエージェントが最も効率の良い手段を咄嗟に選んで行動し、無駄な動きやドンパチが無いところだ。「逃亡中」という設定ゆえに、事を起こす時は思いきって迅速に、そして素早く平静に逃げるというリズム。これが繰り返されることで、ドラマがギュっとタイトになっている。下手なアクション映画だと「こんなことしたら、後の始末どうすんの?」と、画面外の事が気になってワサワサしてしまうところだ。

最後の追手との対決が物足りないとの意見も分からないではない。なまじ『T』で暗殺者が波状攻撃をかけてきた記憶が残っているせいもあり、確かに印象は薄くなった。だが1vs1で締めたからこそリアリティは増したし、同じ事をやったら、『ダイ・ハード』の様に「スケールアップ地獄」に陥ってしまったことだろう。

『U』は、ボーンの懺悔行でもあるので、爽快感には欠ける。だが『T』と『V』をリンクさせる役目と、また「三部作の二本目は、駄作が多い」というジンクスを覆したという意味で、記憶に刻むべき良作となった。『アルティメイタム』の前にもう一度観返して、そのスプレマシー(至高)に酔ってみてはいかがだろうか。


もうこれだけあればいい

投稿日

2007/12/11

レビュアー

ウーベ

エンタな007、リアルなボーン

投稿日

2007/12/02

レビュアー

ビンス

星:4点

投稿日

2007/10/19

レビュアー

Miching Mallecho

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かなりオススメです。
この作品の凄いところは、
ストーリーとしてイケてないというかキビしいのに、
独特の目まぐるしいカメラワークで
臨場感とスピード感をどんどん加速させて、
話なんかどうでもよくなるくらいの緊迫感を生み出してること。
ジェイソン・ボーンの超人的な観察力や判断力も健在。
相変わらず地図帳や電話帳が大好きみたいです。
カー・チェイスと一対一の素手での格闘シーンも前作以上。
マット・デイモンは完全にジェイソン・ボーンになりきってる
というか、演技が板に付いてます。超クール。
悪役の人たちもいい味出してます。
このリアル志向、それにこの緊迫感、イケてます。

3作目の「ボーン・アルティメイタム」、ロンドンで観ました。
「スプレマシー」と同じポール・グリーングラスが監督なので
すごいことになってます。超オススメです。
ストーリーは無いに等しいというか、予想通りなんですが、
カー・チェイスを筆頭にしたアクション・シーンは
2作目以上の出来です。臨場感・スピード感抜群。
ロンドンのウォータールー駅を舞台に一悶着あるんですが、
そのシーンは映画史に残るような凄いシーンだと思います。
「マット・デイモン=ジェイソン・ボーン」最終章。
来月の公開のために、1と2をレンタルして復習しときましょう。

シリーズものとして見応えあり

投稿日

2007/06/15

レビュアー

カゼキリ

※このユーザーレビューは作品の内容に関する記述が含まれています。

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1作目「ボーン・アイデンティティー」から続く本作。
前作より、あまり間をあけずに観た事もあり、すんなり物語の中に入りこめた。

記憶喪失から少しずつ過去をフラッシュバックしていくボーン。それに合わせるかのように前作では自然と体が動く(体は記憶している)アクションとは違い、あきらかに暗殺者としての記憶が戻りつつある計算された迫力あるアクション、知能的な行動があり、観ていて迫力があり見応えもあった。しかし、アクションの臨場感を出す為か、激しい画面のブレもあり観ていてアクションをあまり観ない(私のような)人には疲れるのではという場面もあった。

最後にボーンの本名が明らかになるのだが、これは次回作に続く布石なんだろうか?
原作では3部作だとか。次回作が出来たなら是非観てみたい。

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