ローマの休日の画像・ジャケット写真

ローマの休日 / オードリー・ヘプバーン

全体の平均評価点: (5点満点)

119

ローマの休日 /ウィリアム・ワイラー

全体の平均評価点: 

予告編を検索

DVD

映画賞受賞作品

旧作

お届け率:100%

ジャンル :

新規ご登録はこちら

新規登録で
「定額レンタル4」月額1,026円(税込)を

14日間無料お試し!
  • ※本キャンペーンの無料お試しの対象者は、次の@Aのいずれかに該当する方に限ります。
  • @「TSUTAYA DISCAS」の定額プラン(定額プランの種類は問いません。以下同じ)の利用開始時に「無料お試し」を利用したことがない方
  • A2022年10月2日以前に「TSUTAYA DISCAS」の定額プランの利用を終了された方であって、2022年10月3日以降、「TSUTAYA DISCAS」の定額プランを利用していない方
  • 無料お試し期間中(14日間)、新作はレンタル対象外です。
  • 無料お試し期間終了後、登録プラン料金で自動更新となります。

「ローマの休日」 の解説・あらすじ・ストーリー

解説・ストーリー

ヨーロッパ最古の王室の王位継承者であるアン王女は、欧州各国を親善旅行で訪れていた。ローマでも公務を無難にこなしていくアン。だが実は、彼女はこれまでのハードスケジュールで疲れやストレスが溜まっていた。主治医に鎮静剤を投与されるものの、気の高ぶりからか逆に目が冴えてしまった彼女は、こっそり夜のローマの街へ繰り出すことに。やがて、薬が効いてくるとベンチで寝入ってしまうアン。そこへ偶然通りかかったアメリカ人の新聞記者ジョーは、彼女を一国の王女であることも知らずに自分のアパートで休ませるのだが…。

「ローマの休日」 の作品情報

作品情報

製作年:

1953年

製作国:

アメリカ

原題:

ROMAN HOLIDAY

受賞記録:

1953年 アカデミー賞 主演女優賞
1953年 ゴールデン・グローブ 女優賞(ドラマ)
1953年 NY批評家協会賞 女優賞

「ローマの休日」 のキャスト・出演者/監督・スタッフ

新規登録で
「定額レンタル4」月額1,026円(税込)を

14日間無料お試し!
  • ※本キャンペーンの無料お試しの対象者は、次の@Aのいずれかに該当する方に限ります。
  • @「TSUTAYA DISCAS」の定額プラン(定額プランの種類は問いません。以下同じ)の利用開始時に「無料お試し」を利用したことがない方
  • A2022年10月2日以前に「TSUTAYA DISCAS」の定額プランの利用を終了された方であって、2022年10月3日以降、「TSUTAYA DISCAS」の定額プランを利用していない方
  • 無料お試し期間中(14日間)、新作はレンタル対象外です。
  • 無料お試し期間終了後、登録プラン料金で自動更新となります。

TSUTAYAだから可能な圧倒的作品数!!

TSUTAYAだから可能な圧倒的作品数!!

洋画・邦画

35,500
タイトル以上

国内ドラマも一部含まれております

国内・海外ドラマ

5,400
タイトル以上

アニメ

9,200
タイトル以上

R-18

223,000
タイトル以上

CD

250,000
タイトル以上

※2022年2月 現在のタイトル数

新規登録で
「定額レンタル4」月額1,026円(税込)を

14日間無料お試し!
  • ※本キャンペーンの無料お試しの対象者は、次の@Aのいずれかに該当する方に限ります。
  • @「TSUTAYA DISCAS」の定額プラン(定額プランの種類は問いません。以下同じ)の利用開始時に「無料お試し」を利用したことがない方
  • A2022年10月2日以前に「TSUTAYA DISCAS」の定額プランの利用を終了された方であって、2022年10月3日以降、「TSUTAYA DISCAS」の定額プランを利用していない方
  • 無料お試し期間中(14日間)、新作はレンタル対象外です。
  • 無料お試し期間終了後、登録プラン料金で自動更新となります。

関連作品

関連作品

ベン・ハー<コレクターズ・エディション>

ラベンダー・ヒル・モブ

華麗なる相続人

おしゃれ泥棒

ミニヴァー夫人

ユーザーレビュー:119件

入力内容に誤りがあります。

内容をご確認のうえ、修正いただきますようお願いいたします。

  • 入力内容に誤りがあります。

この作品に関するあなたの感想や意見を書いてみませんか?

26〜 30件 / 全119件

18回目なのにまた泣けた ネタバレ

投稿日:2011/07/11 レビュアー:忙中有閑

※このユーザーレビューは作品の内容に関する記述が含まれています。

レビューを表示する

DISCASに初めてレビューを書いてから5年余、既に360本も書いてますがずっとこの作品を取り上げるのを躊躇っていました。オードリー・ヘプバーンは数ある(数え切れない)私の贔屓女優のNo.1の座を譲ったことは唯の一度も無いし、きっともう死ぬまで無いでしょう。そのオードリーの出演作の中でやはりこの作品は不動のNo.1であり続けていて、鑑賞したのも数えられるだけで今回が18回目ですが、これだけ思い入れの強い作品のレビューは却って書き難いものです。今回レビューを書く気になったのは、ひょんなことからこの作品を「王族・貴族への平民(の国アメリカ)の憧れとコンプレックスの所産」であり「ニーチェなら『奴隷根性』と呼びそうなイジマシさ」と評しているレビューを見掛けて、ヒョェ〜そんな観かたもあるのか!とビックリして、そしたらまた久しぶりに観たくなっちゃって、(デジタルリマスター版が出てすぐ観たのが最後ですからもう7,8年前以来ですね)借りて来て観て、遂に決心がついたというワケです。

さすがに私も18回目ですし、レビュアー歴5年余ですし、トシもトシですから、今までのようにただオードリーの魅力に没入するだけで無く少しは意図的に批評的に鑑賞しようと心掛けたこともあり、新しい発見もありました。それはこの映画の「恋愛映画」としての秀逸さであり、「恋愛」のもう一方の当事者としてのジョーという男のキャラクターとそれを演じたグレゴリー・ペックという男優の「魅力」にあらためて感動し驚嘆したということなんです。ジョーはアン(オードリー)が「王女」であることを知らずに「正しいオジサン」の作法通りに家へ連れ帰りますが、次の日になってアンの正体を知ってからもジョーの態度は基本的に何も変わらない。少し礼儀正しくするのは「アンが王女だから気押されて」では無く「インタビューをしてカネ儲けをするため」です。しかし、楽しい「ローマの休日」を一緒に過ごすうち、アンが「王女であること」を知りながらもアンの「一人の女性としての」魅力に惹かれて行き、二人で大冒険を経験した後に何と抱きしめてキスしちゃう。勿論アンのほうもジョーに好意を持っていることは明らかなんですが、このジョーという男「奴隷根性」どころか実に「男らしく潔い」んですね。相手が王女だろうが「惚れちまったものはしょーが無い」って、これは「恋愛」の永遠の王道ですよ。しかもジョーは一旦自分の「気持ち」を伝えてしまった後は一転して徹底的にアンの「気持ち」を尊重するんです。部屋へ戻ってからの会話シーン、車の中での別れのシーン、さらに極め付けの「会見」シーンと一人会見場をゆっくりと去って行くラストシーン。泣いてるのか怒ってるのか、しかし飽くまで愛する女には優しく微笑んで見せるジョーの表情は、決して「上手い」演技では無いけれど、グレゴリー・ペックにしか出来ない千両役者ぶりでしたねぇ。不覚にも18回目にしてまた泣けちゃいました。

このレビューは気に入りましたか? 2人の会員が気に入ったと投稿しています

日本人の好きな外国映画、外国人女優

投稿日:2011/04/10 レビュアー:ロキュータス

このレビューは気に入りましたか? 6人の会員が気に入ったと投稿しています

か・わ・い・い

投稿日:2010/12/26 レビュアー:魔る太郎

このレビューは気に入りましたか? 1人の会員が気に入ったと投稿しています

女性の憧れ ネタバレ

投稿日:2010/11/25 レビュアー:shizu-chan

※このユーザーレビューは作品の内容に関する記述が含まれています。

レビューを表示する

オードリー・ヘップバーンの魅力満載の映画だと思います。

しかもあり得ない設定での男女の出会い。しかもパリ。多くの人がこの映画を観てパリに憧れたのではないのでしょうか。

長い髪を切り、ラフな服装になったオードリーのなんとチャーミングなことか。私も美容院で同じようなショートにしたものです。

そしてウエストがキュッとしまったワンピース。そしてペッタンコの靴。必死になってウエストをベルトで絞めて細く見せたりと…憧れのオードリーです。

最後のシーンではちょっと目頭が熱くなりましたが…何度観ても感動の素敵な映画です。

このレビューは気に入りましたか? 2人の会員が気に入ったと投稿しています

絶対にリメイクしてはいけない映画 ネタバレ

投稿日:2010/11/25 レビュアー:エコエコアザラク

※このユーザーレビューは作品の内容に関する記述が含まれています。

レビューを表示する

だと思いましたね。これから先も本作はいじらないで欲しいと願います。

ロマンス映画は、あまり好んで見ない私です。でも、たまには古い名作でも見るかぁ・・・と軽い気持ちでレンタルしたみたところ・・・予想外にハマってしまいましたね。
オードリーがヒロインじゃなかったら、まずヒットはしなかったと思います。小顔でキュート!! しかも気品のある顔立ち。王女役にぴったりですね。彼女を抜擢したことは◎でした。

シナリオは、ありがちな物語なんです。時代劇でも大名の姫がこっそり城を抜け出して、町で知り合った若侍に惚れてしまうなんてエピソードはよく見かけますしね。でも本作は別格ですが。当たり前かぁ(笑

ローマを舞台に描かれたオードリー&ペックの出逢いと別れ。ラストの二人の表情も良かったです。


学生時代に本作を見て後に、ローマに行きました。しかしスペイン広場は修繕中で立ち入り禁止。ガーン・・・
コロッセオに着いた時はもう夕方で、あっという間に真っ暗に・・・結局、ポンペイで見たミイラが一番印象に残ってしまいました・・・(汗

このレビューは気に入りましたか? 8人の会員が気に入ったと投稿しています

26〜 30件 / 全119件

ユーザーレビュー

入力内容に誤りがあります。

内容をご確認のうえ、修正いただきますようお願いいたします。

  • 入力内容に誤りがあります。

ユーザーレビュー:119件

18回目なのにまた泣けた

投稿日

2011/07/11

レビュアー

忙中有閑

※このユーザーレビューは作品の内容に関する記述が含まれています。

レビューを表示する

DISCASに初めてレビューを書いてから5年余、既に360本も書いてますがずっとこの作品を取り上げるのを躊躇っていました。オードリー・ヘプバーンは数ある(数え切れない)私の贔屓女優のNo.1の座を譲ったことは唯の一度も無いし、きっともう死ぬまで無いでしょう。そのオードリーの出演作の中でやはりこの作品は不動のNo.1であり続けていて、鑑賞したのも数えられるだけで今回が18回目ですが、これだけ思い入れの強い作品のレビューは却って書き難いものです。今回レビューを書く気になったのは、ひょんなことからこの作品を「王族・貴族への平民(の国アメリカ)の憧れとコンプレックスの所産」であり「ニーチェなら『奴隷根性』と呼びそうなイジマシさ」と評しているレビューを見掛けて、ヒョェ〜そんな観かたもあるのか!とビックリして、そしたらまた久しぶりに観たくなっちゃって、(デジタルリマスター版が出てすぐ観たのが最後ですからもう7,8年前以来ですね)借りて来て観て、遂に決心がついたというワケです。

さすがに私も18回目ですし、レビュアー歴5年余ですし、トシもトシですから、今までのようにただオードリーの魅力に没入するだけで無く少しは意図的に批評的に鑑賞しようと心掛けたこともあり、新しい発見もありました。それはこの映画の「恋愛映画」としての秀逸さであり、「恋愛」のもう一方の当事者としてのジョーという男のキャラクターとそれを演じたグレゴリー・ペックという男優の「魅力」にあらためて感動し驚嘆したということなんです。ジョーはアン(オードリー)が「王女」であることを知らずに「正しいオジサン」の作法通りに家へ連れ帰りますが、次の日になってアンの正体を知ってからもジョーの態度は基本的に何も変わらない。少し礼儀正しくするのは「アンが王女だから気押されて」では無く「インタビューをしてカネ儲けをするため」です。しかし、楽しい「ローマの休日」を一緒に過ごすうち、アンが「王女であること」を知りながらもアンの「一人の女性としての」魅力に惹かれて行き、二人で大冒険を経験した後に何と抱きしめてキスしちゃう。勿論アンのほうもジョーに好意を持っていることは明らかなんですが、このジョーという男「奴隷根性」どころか実に「男らしく潔い」んですね。相手が王女だろうが「惚れちまったものはしょーが無い」って、これは「恋愛」の永遠の王道ですよ。しかもジョーは一旦自分の「気持ち」を伝えてしまった後は一転して徹底的にアンの「気持ち」を尊重するんです。部屋へ戻ってからの会話シーン、車の中での別れのシーン、さらに極め付けの「会見」シーンと一人会見場をゆっくりと去って行くラストシーン。泣いてるのか怒ってるのか、しかし飽くまで愛する女には優しく微笑んで見せるジョーの表情は、決して「上手い」演技では無いけれど、グレゴリー・ペックにしか出来ない千両役者ぶりでしたねぇ。不覚にも18回目にしてまた泣けちゃいました。

日本人の好きな外国映画、外国人女優

投稿日

2011/04/10

レビュアー

ロキュータス

か・わ・い・い

投稿日

2010/12/26

レビュアー

魔る太郎

女性の憧れ

投稿日

2010/11/25

レビュアー

shizu-chan

※このユーザーレビューは作品の内容に関する記述が含まれています。

レビューを表示する

オードリー・ヘップバーンの魅力満載の映画だと思います。

しかもあり得ない設定での男女の出会い。しかもパリ。多くの人がこの映画を観てパリに憧れたのではないのでしょうか。

長い髪を切り、ラフな服装になったオードリーのなんとチャーミングなことか。私も美容院で同じようなショートにしたものです。

そしてウエストがキュッとしまったワンピース。そしてペッタンコの靴。必死になってウエストをベルトで絞めて細く見せたりと…憧れのオードリーです。

最後のシーンではちょっと目頭が熱くなりましたが…何度観ても感動の素敵な映画です。

絶対にリメイクしてはいけない映画

投稿日

2010/11/25

レビュアー

エコエコアザラク

※このユーザーレビューは作品の内容に関する記述が含まれています。

レビューを表示する

だと思いましたね。これから先も本作はいじらないで欲しいと願います。

ロマンス映画は、あまり好んで見ない私です。でも、たまには古い名作でも見るかぁ・・・と軽い気持ちでレンタルしたみたところ・・・予想外にハマってしまいましたね。
オードリーがヒロインじゃなかったら、まずヒットはしなかったと思います。小顔でキュート!! しかも気品のある顔立ち。王女役にぴったりですね。彼女を抜擢したことは◎でした。

シナリオは、ありがちな物語なんです。時代劇でも大名の姫がこっそり城を抜け出して、町で知り合った若侍に惚れてしまうなんてエピソードはよく見かけますしね。でも本作は別格ですが。当たり前かぁ(笑

ローマを舞台に描かれたオードリー&ペックの出逢いと別れ。ラストの二人の表情も良かったです。


学生時代に本作を見て後に、ローマに行きました。しかしスペイン広場は修繕中で立ち入り禁止。ガーン・・・
コロッセオに着いた時はもう夕方で、あっという間に真っ暗に・・・結局、ポンペイで見たミイラが一番印象に残ってしまいました・・・(汗

26〜 30件 / 全119件

新規登録で
「定額レンタル4」月額1,026円(税込)を

14日間無料お試し!
  • ※本キャンペーンの無料お試しの対象者は、次の@Aのいずれかに該当する方に限ります。
  • @「TSUTAYA DISCAS」の定額プラン(定額プランの種類は問いません。以下同じ)の利用開始時に「無料お試し」を利用したことがない方
  • A2022年10月2日以前に「TSUTAYA DISCAS」の定額プランの利用を終了された方であって、2022年10月3日以降、「TSUTAYA DISCAS」の定額プランを利用していない方
  • 無料お試し期間中(14日間)、新作はレンタル対象外です。
  • 無料お試し期間終了後、登録プラン料金で自動更新となります。

ご利用の流れ

ご利用の流れ

@ 会員登録

申し込みフォームへ記入

申し込みフォームへ記入したら登録完了!

A 作品をレンタル

作品をレンタル

借りたい作品をリストアップするだけ!
発送可能な商品を自宅にお届けします。

B ポストに返却

ポストに返却

商品をポストに投函すればOK!

よくあるご質問

よくあるご質問

もちろん無料お試し期間中に退会することも可能です。 また、その場合は料金は一切かかりません。

無料お試し中も、都度レンタルは、有料でご利用いただくことができます。
また、無料お試し中に解約され、何らかの理由でレンタル商品を期日までにご返却いただけなかった場合に、追加料金が発生する場合がございます。

定額プランは1つの封筒に2枚入り、お届けいたします。
届いた往復封筒でポストへご投函いただき、当社配送センターにてご返却を確認できましたら次の封筒を発送致します。繰り返しでご登録のプラン枚数までご利用いただけます。

各プランはこちら

各プランはこちら

  • 宅配レンタル 定額8プラン
    月額2,052円税込
    • 「新作・準新作」が定額で月8枚レンタルできる!※1借り放題付き※2
    新規登録する
  • 宅配レンタル 定額4プラン
    月額1,026円税込
    • DVD/CDが定額で月4枚レンタルできる!※1
    新規登録する
  • 都度課金 プラン
    無料会員 月額0円税込 ※都度レンタル時の費用は発生します
    • 月額無料で単品レンタルを楽しみたい方におすすめ!
    新規登録する

※1 無料お試し期間中の「新作」レンタルは対象外です。

※2 借り放題はDVD「旧作」、CD「新作・準新作・旧作」が対象です。

ローマの休日