クワイエット・プレイス

クワイエット・プレイスの画像・ジャケット写真

クワイエット・プレイス / エミリー・ブラント
  • 画質は本編映像とは異なります。

全体の平均評価点:(5点満点)

51

全体の平均評価点:

予告編を観る

DVD

Blu-ray

TSUTAYA TV

動画ポイント利用可

ジャンル :

「クワイエット・プレイス」 の解説・あらすじ・ストーリー

DVD

Blu-ray

TSUTAYA TV

動画ポイント利用可

解説・ストーリー

低予算ながら全米でサプライズ大ヒットとなり大きな話題を集めたサスペンス・ホラー。音を一切出さないように細心の注意を払い、何かに怯えながら生活する一家の戦慄のサバイバルの行方を、緊迫感溢れる筆致でスリリングに描き出す。主演は実生活でも夫婦のジョン・クラシンスキーとエミリー・ブラント。監督もジョン・クラシンスキーが自ら務めている。音に反応し人間を襲う“何か”によって壊滅状態となった地球。そんな中、どうにか生き延びていた1組の家族。リーと妻エヴリン、そして子どもたちは手話で会話し、裸足で歩くなど、音を出さずに生活することで、かろうじて“何か”の襲撃を免れてきた。しかしそんな一家には、妊娠中のエヴリンの出産という最大の危機が目前に迫っていたのだったが…。 JAN:4988102740061

「クワイエット・プレイス」 の作品情報

作品情報

製作年: 2018年
製作国: アメリカ
原題: A QUIET PLACE

「クワイエット・プレイス」 のキャスト・出演者/監督・スタッフ

関連作品

関連作品

名探偵ポワロ

アジャストメント

ガリバー旅行記

アイ・アム・ニューマン 新しい人生の見つけ方

ユーザーレビュー:51件

入力内容に誤りがあります。

内容をご確認のうえ、修正いただきますようお願いいたします。

  • 入力内容に誤りがあります。

この作品に関するあなたの感想や意見を書いてみませんか?

21〜 25件 / 全51件

緊張感MAX。

投稿日:2019/03/16 レビュアー:ひゅう助

明らかにドント・ブリーズのアイディアを基に作られたであろう本作。

パクりみたいな印象があるが、それでも面白い。

登場人物がほとんど喋らない映画はあまりない。息をするのさえはばかられる。

☆4つ。

このレビューは気に入りましたか? 1人の会員が気に入ったと投稿しています

クワイエット・プレイス ネタバレ

投稿日:2019/03/05 レビュアー:Andriy

※このユーザーレビューは作品の内容に関する記述が含まれています。

レビューを表示する

あらすじにある出産は、あっという間。特に見せ場無し。
全体的に「だから何?」って感じ。

このレビューは気に入りましたか? 1人の会員が気に入ったと投稿しています

いまいち 【ネガティブ】

投稿日:2019/03/03 レビュアー:アクション大好き

普通に最後まで観ました。ブルーレイで観ました。

序盤より、「音が無い」ということがいかに映画を面白くなくさせるか
それがいやおうなしに気になり、

かつ朝青龍似の子役の子が不快になり、

そしてやはり
この展開ならば 一番見たいのが「やっつける」シーンだと思うのですが、
それを見せる手前で終わる という三重苦。

この夫婦でやるなら普通にシンプルな愛情物のドラマで良かったのではないでしょうか。
もったいない。

このレビューは気に入りましたか? 1人の会員が気に入ったと投稿しています

クワイエットなのに脅かし系 ネタバレ

投稿日:2019/03/02 レビュアー:Bikke兄

※このユーザーレビューは作品の内容に関する記述が含まれています。

レビューを表示する

今朝、寝ぼけ眼で高い場所から、弁当箱を取り出そうとして手が滑り、ガッシャーンカランコローン!!と落っことしてしまいました。
はい!即死ー!!
みたいな内容です(^^;

「音を立てたら即死」というキャッチフレーズに惹かれ、刺激が欲しくて鑑賞。
なかなか面白いシチュエーションホラーでした。

普段生活する上で、コミュニケーションに音は欠かせません。
それは主に声であり、話すことはもちろん、笑う、泣く、これらを奪われた日には、コミュ力を武器とする私なんぞ、手足をもがれたと同じ事…
以外にも、拍手やら、足鳴らすやら、そんな事したら即死なんですから困ったもんです。

シチュエーション的に見ている側も静かになります。
なのにですよ、脅かし方が半端ない!?
ビクン!!ってなりますよ!!でも声出ないw
くそぉヤルじゃねぇか…

子供にも容赦ないところ、大人の階段上るところ、自身の非を責めるところ…みたいな『IT』に通じるところもあります。
違いは『IT』の家族が皆クソだったのに対し、こちらは“家族愛”がテーマなので暖かいです。
また、ペニー・ワイズが意思あったのに対し、クリーチャーは習性のまま動くだけ。
意思ある方が怖いのですが、ペニーが姿出しまくりに対し、クリーチャーは所在不明でほぼ姿を見せない事で怖さを補っていたと思います。

突っ込みどころは結構あります。
こんな環境下で妊娠!?ってのは、誰もが思うところでしょう。
でもねぇ、家族愛と命を持ってくるには、妊娠というシチュエーションはアリなんすよねぇ。
突っ込みどころではありますが、目は瞑ってもよいかなって感じです。

監督さんが主演もしてたんだ!?
てか監督さんとエミリー・ブラントって実際の夫婦なんだ!?
てかエミリー・ブラントって『ボーダーライン』の人なんだ!?
女性って髪の毛だけで、随分イメージ変わるんですね。
そして、最終的には女性は強し!!

これクリーチャーじゃなくて、霊的なオカルトだったら最凶だったかも。
と個人的に贅沢な希望を述べてみました。

あと釘はダメー(>Д<)

このレビューは気に入りましたか? 1人の会員が気に入ったと投稿しています

スタイリストさんの衣装チョイスは結構好きでした。

投稿日:2019/02/25 レビュアー:ihcadomotagagie

音を出してはいけない状況、というアイデアを
どう面白くするのか、って期待で観た訳ですが。

結論から言うと不満が結構残る映画でした。

焦点そこに持ってくのか〜、とか
登場人物、なんであ〜しないんだろこ〜しないんだろ、とか
無数の疑問点が残ったまま、とか。

なんとも煮え切らない映画でした。
最後まで飽きずに観れたのは良かったかな。

このレビューは気に入りましたか? 1人の会員が気に入ったと投稿しています

21〜 25件 / 全51件

クワイエット・プレイス

ユーザーレビュー

入力内容に誤りがあります。

内容をご確認のうえ、修正いただきますようお願いいたします。

  • 入力内容に誤りがあります。

ユーザーレビュー:51件

緊張感MAX。

投稿日

2019/03/16

レビュアー

ひゅう助

明らかにドント・ブリーズのアイディアを基に作られたであろう本作。

パクりみたいな印象があるが、それでも面白い。

登場人物がほとんど喋らない映画はあまりない。息をするのさえはばかられる。

☆4つ。

クワイエット・プレイス

投稿日

2019/03/05

レビュアー

Andriy

※このユーザーレビューは作品の内容に関する記述が含まれています。

レビューを表示する

あらすじにある出産は、あっという間。特に見せ場無し。
全体的に「だから何?」って感じ。

いまいち 【ネガティブ】

投稿日

2019/03/03

レビュアー

アクション大好き

普通に最後まで観ました。ブルーレイで観ました。

序盤より、「音が無い」ということがいかに映画を面白くなくさせるか
それがいやおうなしに気になり、

かつ朝青龍似の子役の子が不快になり、

そしてやはり
この展開ならば 一番見たいのが「やっつける」シーンだと思うのですが、
それを見せる手前で終わる という三重苦。

この夫婦でやるなら普通にシンプルな愛情物のドラマで良かったのではないでしょうか。
もったいない。

クワイエットなのに脅かし系

投稿日

2019/03/02

レビュアー

Bikke兄

※このユーザーレビューは作品の内容に関する記述が含まれています。

レビューを表示する

今朝、寝ぼけ眼で高い場所から、弁当箱を取り出そうとして手が滑り、ガッシャーンカランコローン!!と落っことしてしまいました。
はい!即死ー!!
みたいな内容です(^^;

「音を立てたら即死」というキャッチフレーズに惹かれ、刺激が欲しくて鑑賞。
なかなか面白いシチュエーションホラーでした。

普段生活する上で、コミュニケーションに音は欠かせません。
それは主に声であり、話すことはもちろん、笑う、泣く、これらを奪われた日には、コミュ力を武器とする私なんぞ、手足をもがれたと同じ事…
以外にも、拍手やら、足鳴らすやら、そんな事したら即死なんですから困ったもんです。

シチュエーション的に見ている側も静かになります。
なのにですよ、脅かし方が半端ない!?
ビクン!!ってなりますよ!!でも声出ないw
くそぉヤルじゃねぇか…

子供にも容赦ないところ、大人の階段上るところ、自身の非を責めるところ…みたいな『IT』に通じるところもあります。
違いは『IT』の家族が皆クソだったのに対し、こちらは“家族愛”がテーマなので暖かいです。
また、ペニー・ワイズが意思あったのに対し、クリーチャーは習性のまま動くだけ。
意思ある方が怖いのですが、ペニーが姿出しまくりに対し、クリーチャーは所在不明でほぼ姿を見せない事で怖さを補っていたと思います。

突っ込みどころは結構あります。
こんな環境下で妊娠!?ってのは、誰もが思うところでしょう。
でもねぇ、家族愛と命を持ってくるには、妊娠というシチュエーションはアリなんすよねぇ。
突っ込みどころではありますが、目は瞑ってもよいかなって感じです。

監督さんが主演もしてたんだ!?
てか監督さんとエミリー・ブラントって実際の夫婦なんだ!?
てかエミリー・ブラントって『ボーダーライン』の人なんだ!?
女性って髪の毛だけで、随分イメージ変わるんですね。
そして、最終的には女性は強し!!

これクリーチャーじゃなくて、霊的なオカルトだったら最凶だったかも。
と個人的に贅沢な希望を述べてみました。

あと釘はダメー(>Д<)

スタイリストさんの衣装チョイスは結構好きでした。

投稿日

2019/02/25

レビュアー

ihcadomotagagie

音を出してはいけない状況、というアイデアを
どう面白くするのか、って期待で観た訳ですが。

結論から言うと不満が結構残る映画でした。

焦点そこに持ってくのか〜、とか
登場人物、なんであ〜しないんだろこ〜しないんだろ、とか
無数の疑問点が残ったまま、とか。

なんとも煮え切らない映画でした。
最後まで飽きずに観れたのは良かったかな。

21〜 25件 / 全51件