クワイエット・プレイス

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クワイエット・プレイス / エミリー・ブラント

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「クワイエット・プレイス」 の解説・あらすじ・ストーリー

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解説・ストーリー

低予算ながら全米でサプライズ大ヒットとなり大きな話題を集めたサスペンス・ホラー。音を一切出さないように細心の注意を払い、何かに怯えながら生活する一家の戦慄のサバイバルの行方を、緊迫感溢れる筆致でスリリングに描き出す。主演は実生活でも夫婦のジョン・クラシンスキーとエミリー・ブラント。監督もジョン・クラシンスキーが自ら務めている。音に反応し人間を襲う“何か”によって壊滅状態となった地球。そんな中、どうにか生き延びていた1組の家族。リーと妻エヴリン、そして子どもたちは手話で会話し、裸足で歩くなど、音を出さずに生活することで、かろうじて“何か”の襲撃を免れてきた。しかしそんな一家には、妊娠中のエヴリンの出産という最大の危機が目前に迫っていたのだったが…。 JAN:4988102740061

「クワイエット・プレイス」 の作品情報

作品情報

製作年: 2018年
製作国: アメリカ
原題: A QUIET PLACE

「クワイエット・プレイス」 のキャスト・出演者/監督・スタッフ

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21〜 25件 / 全52件

基準がよくわからない ネタバレ

投稿日:2019/04/03 レビュアー:まける

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クリーチャーが人を襲う音の基準がよく分からない。ショットガンで殺せる程度なのに、なぜ人類が追い詰められているのかもわからない。電気があるんだったら、囮のスピーカーを家の周りに配置すれば良い。花火なんか使う必要なし。

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万馬券を握りしめ ネタバレ

投稿日:2019/03/25 レビュアー:ビンス

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評判が良いということのみでレンタル
ジャケット観て
本編観るまで主人公の女性がケイト・ウィンスレットだと思っていた。
そしたら愛しのエミリーじゃないですか
という嬉しい誤算付き
な〜〜んてことはさて置き
この作品
発想はキョンシーと同じです。
あちらは「息を止める」がキーワード
息を止めてたらキョンシーは人間を感知できない
対するこちらは「音を出したらアウト」
音を出さなければ奴らは人間を感知できない
又は、より大きな音を隠れ蓑にすれば
多少の音を出しても感知されないというルール
この設定は緊張感が持続します。
時間も90分
一気に結末まで観れます。
冒頭はとても親切
音を出さない状況を音無しで観せ
この世界に何かが起こっていることを示します。
あ、音を出してはいけないんだ・・と
長女が耳が不自由なことも
長女のシーンだけ環境音(空気とか何気ない音の全て)を排除し
耳が不自由な事もすぐわかるようになっています。
そこからは問答無用の
音を出してはいけない人間と
音を出した物体を殺そうとする奴らの駆け引きとバトル
ある家族のサバイバル絵巻ですが
ボクにはこの家族が
というかこの夫婦が
万馬券を握りしめているように見えました。
物凄い倍率の万馬券を握りしめ
勝て!
勝て!
頼むから勝ってくれ!
と、その勝利を願う人間に見えました。
じゃなければこの世界
この状況下での性行為からの妊娠&出産は理解に苦しむ
いつ爆発するかわからない爆弾を
常に抱えているようなもの
一世一代の大勝負に
命を懸けたギャンブラー夫婦です。
大人は子供に教え、導き、印す
大人はこう考えがちですが
同時に、教えられ、導かれ、印されるということを
忘れてはいけません。
それを忘れなければ
気付いていれば
結末は違ったものになったでしょう。
三人寄れば文殊の知恵じゃないけど
脳みそひとつよりふたつです。

音を出さないのではなく
電磁波を増幅させる
ここに至るまでに世界の誰かが気づいていそう
ちょっと弱いタネあかしでした。
と、同時に
消耗戦をしかけたあの家族の結末は
一家惨死
以外はないのではないかなぁと思いました。
あのラストに希望は感じません。

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緊張感MAX。

投稿日:2019/03/16 レビュアー:ひゅう助

明らかにドント・ブリーズのアイディアを基に作られたであろう本作。

パクりみたいな印象があるが、それでも面白い。

登場人物がほとんど喋らない映画はあまりない。息をするのさえはばかられる。

☆4つ。

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娯楽映画は面白い

投稿日:2019/03/10 レビュアー:verri

声出したらあかんでー!声出したらあかんでー!!(関西弁)
13金みたいな「ドーン」うわっ!びびったぁ!的な作りじゃないよ。よく画けていると思います。
日本語吹き替え、字幕、ほぼ同じ。
あ〜っ 面白かったぁ!

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地味にこわい、スピード1的「サイレントホラー」

投稿日:2019/03/08 レビュアー:シルキーロール

爆音とか派手な音楽なしでもこれだけ怖い。
人間が怖いものが薄く薄く積み重なるこわさ。
細かい説明など必要なく、見ていればわかる。
簡単なセットやCGも少し盛り込んで、売れっ子や超有名俳優陣も大人数でているわけでもなく「スピード1」を思い起こさせるような、そんな感じ。
緊張してしまった。しばらく静かにくらしてしまいそう・・(笑)

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クワイエット・プレイス

ユーザーレビュー

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ユーザーレビュー:52件

基準がよくわからない

投稿日

2019/04/03

レビュアー

まける

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クリーチャーが人を襲う音の基準がよく分からない。ショットガンで殺せる程度なのに、なぜ人類が追い詰められているのかもわからない。電気があるんだったら、囮のスピーカーを家の周りに配置すれば良い。花火なんか使う必要なし。

万馬券を握りしめ

投稿日

2019/03/25

レビュアー

ビンス

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評判が良いということのみでレンタル
ジャケット観て
本編観るまで主人公の女性がケイト・ウィンスレットだと思っていた。
そしたら愛しのエミリーじゃないですか
という嬉しい誤算付き
な〜〜んてことはさて置き
この作品
発想はキョンシーと同じです。
あちらは「息を止める」がキーワード
息を止めてたらキョンシーは人間を感知できない
対するこちらは「音を出したらアウト」
音を出さなければ奴らは人間を感知できない
又は、より大きな音を隠れ蓑にすれば
多少の音を出しても感知されないというルール
この設定は緊張感が持続します。
時間も90分
一気に結末まで観れます。
冒頭はとても親切
音を出さない状況を音無しで観せ
この世界に何かが起こっていることを示します。
あ、音を出してはいけないんだ・・と
長女が耳が不自由なことも
長女のシーンだけ環境音(空気とか何気ない音の全て)を排除し
耳が不自由な事もすぐわかるようになっています。
そこからは問答無用の
音を出してはいけない人間と
音を出した物体を殺そうとする奴らの駆け引きとバトル
ある家族のサバイバル絵巻ですが
ボクにはこの家族が
というかこの夫婦が
万馬券を握りしめているように見えました。
物凄い倍率の万馬券を握りしめ
勝て!
勝て!
頼むから勝ってくれ!
と、その勝利を願う人間に見えました。
じゃなければこの世界
この状況下での性行為からの妊娠&出産は理解に苦しむ
いつ爆発するかわからない爆弾を
常に抱えているようなもの
一世一代の大勝負に
命を懸けたギャンブラー夫婦です。
大人は子供に教え、導き、印す
大人はこう考えがちですが
同時に、教えられ、導かれ、印されるということを
忘れてはいけません。
それを忘れなければ
気付いていれば
結末は違ったものになったでしょう。
三人寄れば文殊の知恵じゃないけど
脳みそひとつよりふたつです。

音を出さないのではなく
電磁波を増幅させる
ここに至るまでに世界の誰かが気づいていそう
ちょっと弱いタネあかしでした。
と、同時に
消耗戦をしかけたあの家族の結末は
一家惨死
以外はないのではないかなぁと思いました。
あのラストに希望は感じません。

緊張感MAX。

投稿日

2019/03/16

レビュアー

ひゅう助

明らかにドント・ブリーズのアイディアを基に作られたであろう本作。

パクりみたいな印象があるが、それでも面白い。

登場人物がほとんど喋らない映画はあまりない。息をするのさえはばかられる。

☆4つ。

娯楽映画は面白い

投稿日

2019/03/10

レビュアー

verri

声出したらあかんでー!声出したらあかんでー!!(関西弁)
13金みたいな「ドーン」うわっ!びびったぁ!的な作りじゃないよ。よく画けていると思います。
日本語吹き替え、字幕、ほぼ同じ。
あ〜っ 面白かったぁ!

地味にこわい、スピード1的「サイレントホラー」

投稿日

2019/03/08

レビュアー

シルキーロール

爆音とか派手な音楽なしでもこれだけ怖い。
人間が怖いものが薄く薄く積み重なるこわさ。
細かい説明など必要なく、見ていればわかる。
簡単なセットやCGも少し盛り込んで、売れっ子や超有名俳優陣も大人数でているわけでもなく「スピード1」を思い起こさせるような、そんな感じ。
緊張してしまった。しばらく静かにくらしてしまいそう・・(笑)

21〜 25件 / 全52件