バケモノの子

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バケモノの子
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「バケモノの子」 の解説・あらすじ・ストーリー

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解説・ストーリー

『おおかみこどもの雨と雪』の細田守監督が人間界とバケモノ界がパラレルに存在する世界を舞台に描いた冒険活劇アニメ。ある日、バケモノ界に迷い込んだ人間界の少年はバケモノの熊徹と出会う。その偶然の出会いが、想像を超えた冒険の始まりだった。

「バケモノの子」 の作品情報

作品情報

製作年: 2015年
製作国: 日本
原題: The Boy and The Beast

「バケモノの子」 のキャスト・出演者/監督・スタッフ

キャスト・スタッフ

原作: 細田守
音楽: 高木正勝

ユーザーレビュー:43件

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21〜 25件 / 全43件

とても

投稿日:2017/08/26 レビュアー:塩胡椒

良かった。
内容濃いくて私好み。

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この作品好き

投稿日:2017/08/06 レビュアー:

題名からするとたいした映画じゃないと思って観ましたがすごくよかった。
映画館で観てもよかった作品。

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面白かったですよ

投稿日:2017/07/30 レビュアー:まっちゃん

どうしてもサマーウォーズや時をかける少女と比べちゃいますね。
サマーウォーズには勝てないかなぁ。
いい意味で細田さんっぽい画面な気がします。
100点満点中78点。

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心に刺さりました ネタバレ

投稿日:2017/06/06 レビュアー:ひろ

※このユーザーレビューは作品の内容に関する記述が含まれています。

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「冒険活劇」と表現されていますが、単なる娯楽作品ではなく、とてもメッセージの強い作品だと思いました。
自分しっかりしろと、まるで熊徹にガツンと殴られたような気分になりました。

自分には心の剣があるだろうか?
それを鍛錬するような努力をしているだろうか?
なんか、まだまだやれることがあるんじゃないかと、いろいろと考えさせられました。

若さゆえのモヤモヤを「闇」として表現していたところは、とても直接的だけど、もしかしたらスケールとしてはこういうことかもしれいないと、自分の時を思い出しながら考えました。
九太は「敵討ち」のようなことを言っていましたが、私なりの解釈としては、闇を膨らませすぎてしまった一郎彦に対し、「友」として救いに行こうとしていたのかもしれないと思いました。
何か問題を抱えているとき、救いの手を差し伸べて、その闇を切り刻んでくれる友がいたら、とても心強い。
このシーンを見ていて、そんなことを思いました。

また、「親心」の形って人それぞれだと思いますが、おそらく根っこにあるのはこういうことなんだろうなということも感じました。
ぶっちゃけ、親はたいてい子よりも先に居なくなります。
それだけに、子に託したい強い想いとか、生きていくために必要なことならどんなことでもしてあげたいという感覚とか、親としての力強さがそこに表現されているように思いました。

親子で観るもよし。恋人同士で見るもよし。
特に、最近子供が生まれた新米パパ、気難しい時期にある10代の若い人にお勧めだと思いました。

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はまりました

投稿日:2016/10/16 レビュアー:あっちゃん

小学生の子供達と一緒にハマり何度も何度も見てしまいました‼声優さんも豪華だし‼特に男子達は良かったようで真似してました わら

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バケモノの子

ユーザーレビュー

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ユーザーレビュー:43件

とても

投稿日

2017/08/26

レビュアー

塩胡椒

良かった。
内容濃いくて私好み。

この作品好き

投稿日

2017/08/06

レビュアー

題名からするとたいした映画じゃないと思って観ましたがすごくよかった。
映画館で観てもよかった作品。

面白かったですよ

投稿日

2017/07/30

レビュアー

まっちゃん

どうしてもサマーウォーズや時をかける少女と比べちゃいますね。
サマーウォーズには勝てないかなぁ。
いい意味で細田さんっぽい画面な気がします。
100点満点中78点。

心に刺さりました

投稿日

2017/06/06

レビュアー

ひろ

※このユーザーレビューは作品の内容に関する記述が含まれています。

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「冒険活劇」と表現されていますが、単なる娯楽作品ではなく、とてもメッセージの強い作品だと思いました。
自分しっかりしろと、まるで熊徹にガツンと殴られたような気分になりました。

自分には心の剣があるだろうか?
それを鍛錬するような努力をしているだろうか?
なんか、まだまだやれることがあるんじゃないかと、いろいろと考えさせられました。

若さゆえのモヤモヤを「闇」として表現していたところは、とても直接的だけど、もしかしたらスケールとしてはこういうことかもしれいないと、自分の時を思い出しながら考えました。
九太は「敵討ち」のようなことを言っていましたが、私なりの解釈としては、闇を膨らませすぎてしまった一郎彦に対し、「友」として救いに行こうとしていたのかもしれないと思いました。
何か問題を抱えているとき、救いの手を差し伸べて、その闇を切り刻んでくれる友がいたら、とても心強い。
このシーンを見ていて、そんなことを思いました。

また、「親心」の形って人それぞれだと思いますが、おそらく根っこにあるのはこういうことなんだろうなということも感じました。
ぶっちゃけ、親はたいてい子よりも先に居なくなります。
それだけに、子に託したい強い想いとか、生きていくために必要なことならどんなことでもしてあげたいという感覚とか、親としての力強さがそこに表現されているように思いました。

親子で観るもよし。恋人同士で見るもよし。
特に、最近子供が生まれた新米パパ、気難しい時期にある10代の若い人にお勧めだと思いました。

はまりました

投稿日

2016/10/16

レビュアー

あっちゃん

小学生の子供達と一緒にハマり何度も何度も見てしまいました‼声優さんも豪華だし‼特に男子達は良かったようで真似してました わら

21〜 25件 / 全43件