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るろうに剣心 伝説の最期編

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るろうに剣心 伝説の最期編 / 佐藤健
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「るろうに剣心 伝説の最期編」 の解説・あらすじ・ストーリー

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解説・ストーリー

和月伸宏の人気コミックスを佐藤健主演で実写映画化し大ヒットした「るろうに剣心」の続編にして完結編を、前後編2部作で描くアクション・エンターテイメント超大作の後編。日本転覆を目論む志々雄の野望を阻止せんと最後の戦いに臨む剣心の運命を描く。監督は引き続き「龍馬伝」「プラチナデータ」の大友啓史。日本征服を狙い強大な武装集団を作りあげた志々雄を討ち取るべく京都へ向かった剣心だったが、志々雄一派の圧倒的な力の前に苦戦を強いられる。やがて志々雄が甲鉄艦・煉獄で東京へと攻め入ろうとする中、このままでは志々雄を倒すことは出来ないと悟った剣心は、再会した師匠・比古清十郎に奥義の伝授を懇願するが…。<BR> JAN:4548967138528

「るろうに剣心 伝説の最期編」 の作品情報

作品情報

製作年: 2014年
製作国: 日本

「るろうに剣心 伝説の最期編」 のキャスト・出演者/監督・スタッフ

キャスト・スタッフ

脚本: 大友啓史
原作: 和月伸宏
撮影: 石坂拓郎
音楽: 佐藤直紀

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21〜 25件 / 全54件

江口洋介のかっこよさ

投稿日:2015/02/28 レビュアー:ピノ

江口洋介さんカッコよすぎでした。
京都編の方が面白かったかなーという感じです。
あと、福山雅治さんの声がほぼほぼ聞こえずボリューム上げまくっても聞き取るの厳しい。

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3部作を通じて、派手にはなったが、ドラマとしては一番ダメ! ネタバレ

投稿日:2015/02/19 レビュアー:テレビマン

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3部作完結編

1本目は、導入部でもあり、続編も視野には入っていただろうけど、
単品としても観れる作り。
コスプレ祭りでは終わらない、原作物の再現度としても かなりの良作。
唯一、斉藤の牙突がなかったのが残念だった。

続いて「京都大火編」
志々雄など、キャラクターの因縁や陰謀の謎解きなど、
物語としては一番引き込まれる。
が、当然良い所で「続編に続く」となるので、
期待感を高めようという目論見なのだろうが、尻切れトンボな感じでガッカリ。

で、本作「伝説の最後編」
「京都編」が良く出来ていたので、満足した人は当然観るだろう。
商業的には正解なのだろうが…

「京都編」で登場した各キャラの見せ場満載のアクション編といった趣き。
派手なアクションの連続なのだが…
早回し? 早過ぎて観てられない。飽きちゃった。
ドラマとしての盛り上がりが ほとんど無い。

最終決戦は、志々雄ひとりに4人がかり。
しかもヤケドの後遺症によるタイムアップという消化不良な決着。
原作も そうでしたっけ?
連載時にジャンプで読んだだけなので、よく覚えていないが…
映画と週刊連載では、モチベーションの保ち方が違うのだろうか?

結果から言えば…
「更に続編も作るかも?」的な計算が働いたのだろうか?
人気キャラ大集合感が強く、物語としての完成度は低くなってしまっている。

師匠・清十郎の特訓も奥義の伝授も効果的とは言えず…
四乃森蒼紫のエピソードも本筋とは違う、枝葉のエピソード。
ココは思い切って、両者ともカットして、
1本の長編映画としてまとめた方が、作品としては完成度が高かったと思う。

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間延び

投稿日:2015/02/14 レビュアー:nyoro

緋村や斎藤のかっこよさだけでもたせるには、時間が長すぎます。途中退屈で気もそぞろでした。
お金をかけて撮ったシーンをたくさん使いたいのは分かりますが、使うシーンをもっと厳選して、飽きさせない締まった映画にしてほしいです。

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前編が良かっただけに

投稿日:2015/02/14 レビュアー:PEZZ

京都大火編が凄い良過ぎて、

後編はかなり残念でした。

もったいない。

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ファンは不完全燃焼だが良作

投稿日:2015/01/29 レビュアー:四十肩六郎

最近の役者さんは、凄いですね、殺陣が迫力あり、動きも素晴らしい、各々の決めポーズ、かっこよすぎだろ、男の僕でも惚れてまうやろー状態。

配役も雰囲気もあっていて、ばっちり。

邦画のアクションもここまできたかというぐらいのレベルでした。

ただ、「るろうに」ファンの僕には、比古と破軍、斎藤と宇水の名シーンや二重の極みもなく、10本刀の存在自体が、瀬田宗次郎以外、ほとんど空気状態で過去の惨劇もなし
まー時間的に無理だろうけど、ちょっとないがしろにしすぎで、ファン以外は気にならない分、ちょい内容でわかりにくい所もあるでしょう。
原作しらない人は、一度予習した方が、瀬田が、急に狂いだした理由もわかるだろうし色々省かれた部分がわかると思います。

漫画の実写化では、大成功といえる作品だと思います。

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るろうに剣心 伝説の最期編

ユーザーレビュー

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江口洋介のかっこよさ

投稿日

2015/02/28

レビュアー

ピノ

江口洋介さんカッコよすぎでした。
京都編の方が面白かったかなーという感じです。
あと、福山雅治さんの声がほぼほぼ聞こえずボリューム上げまくっても聞き取るの厳しい。

3部作を通じて、派手にはなったが、ドラマとしては一番ダメ!

投稿日

2015/02/19

レビュアー

テレビマン

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3部作完結編

1本目は、導入部でもあり、続編も視野には入っていただろうけど、
単品としても観れる作り。
コスプレ祭りでは終わらない、原作物の再現度としても かなりの良作。
唯一、斉藤の牙突がなかったのが残念だった。

続いて「京都大火編」
志々雄など、キャラクターの因縁や陰謀の謎解きなど、
物語としては一番引き込まれる。
が、当然良い所で「続編に続く」となるので、
期待感を高めようという目論見なのだろうが、尻切れトンボな感じでガッカリ。

で、本作「伝説の最後編」
「京都編」が良く出来ていたので、満足した人は当然観るだろう。
商業的には正解なのだろうが…

「京都編」で登場した各キャラの見せ場満載のアクション編といった趣き。
派手なアクションの連続なのだが…
早回し? 早過ぎて観てられない。飽きちゃった。
ドラマとしての盛り上がりが ほとんど無い。

最終決戦は、志々雄ひとりに4人がかり。
しかもヤケドの後遺症によるタイムアップという消化不良な決着。
原作も そうでしたっけ?
連載時にジャンプで読んだだけなので、よく覚えていないが…
映画と週刊連載では、モチベーションの保ち方が違うのだろうか?

結果から言えば…
「更に続編も作るかも?」的な計算が働いたのだろうか?
人気キャラ大集合感が強く、物語としての完成度は低くなってしまっている。

師匠・清十郎の特訓も奥義の伝授も効果的とは言えず…
四乃森蒼紫のエピソードも本筋とは違う、枝葉のエピソード。
ココは思い切って、両者ともカットして、
1本の長編映画としてまとめた方が、作品としては完成度が高かったと思う。

間延び

投稿日

2015/02/14

レビュアー

nyoro

緋村や斎藤のかっこよさだけでもたせるには、時間が長すぎます。途中退屈で気もそぞろでした。
お金をかけて撮ったシーンをたくさん使いたいのは分かりますが、使うシーンをもっと厳選して、飽きさせない締まった映画にしてほしいです。

前編が良かっただけに

投稿日

2015/02/14

レビュアー

PEZZ

京都大火編が凄い良過ぎて、

後編はかなり残念でした。

もったいない。

ファンは不完全燃焼だが良作

投稿日

2015/01/29

レビュアー

四十肩六郎

最近の役者さんは、凄いですね、殺陣が迫力あり、動きも素晴らしい、各々の決めポーズ、かっこよすぎだろ、男の僕でも惚れてまうやろー状態。

配役も雰囲気もあっていて、ばっちり。

邦画のアクションもここまできたかというぐらいのレベルでした。

ただ、「るろうに」ファンの僕には、比古と破軍、斎藤と宇水の名シーンや二重の極みもなく、10本刀の存在自体が、瀬田宗次郎以外、ほとんど空気状態で過去の惨劇もなし
まー時間的に無理だろうけど、ちょっとないがしろにしすぎで、ファン以外は気にならない分、ちょい内容でわかりにくい所もあるでしょう。
原作しらない人は、一度予習した方が、瀬田が、急に狂いだした理由もわかるだろうし色々省かれた部分がわかると思います。

漫画の実写化では、大成功といえる作品だと思います。

21〜 25件 / 全54件

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