アナと雪の女王

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アナと雪の女王

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「アナと雪の女王」 の解説・あらすじ・ストーリー

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解説・ストーリー

ディズニーアニメーションが配信で観られる2014ポイントキャンペーンの対象外作品です。<br>雪と氷の世界を舞台に、運命に引き裂かれた王家の姉妹を主人公に“真実の愛”を描いた感動アニメ。触れるものを凍らせる力を持つ姉・エルサは、戴冠式の日に王国を冬に変えてしまい、城から逃亡する。妹・アナは姉と王国を救うため、雪山へと旅立つ。

「アナと雪の女王」 の作品情報

作品情報

製作年: 2013年
製作国: アメリカ
原題: FROZEN

「アナと雪の女王」 のキャスト・出演者/監督・スタッフ

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21〜 25件 / 全149件

すこーしもさむくないにゃ!

投稿日:2014/07/16 レビュアー:みみあて

もちろん!
映画館で観ましたよー!!

オラフさいこう(//∇//)
ピエール瀧、いい仕事してますねーー!!
むすめがゲラゲラ笑っちゃって、ほんとさいこう(//∇//)

今日、ディスカスからBlu-rayが届いて、すでに3周目。

むすめもさんざん歌ってます。
あの曲をさんざん歌ってます。
情熱的に松たかこばりに歌い上げて、さいごのさいご、クライマックスで

「♪すこーしもさむくないにゃ♪」

って、猫になってしまう。

ズコー!!

このレビューは気に入りましたか? 3人の会員が気に入ったと投稿しています

歌の力ってすごいなと思いました。

投稿日:2014/10/12 レビュアー:スヌーピー

すごく有名になった作品だけどストリー的には他のディズニー作品とあまり変わらない気がしました。王子がプロポーズの歌でアナと歌ってたからハッピーエンドの曲だと思っていたから驚きました。「LetitGo」の曲も結構最初の方でここで歌うんだと思い、前向きな歌だと思っていたけどストリート見ると少しかわいそうに見えました。

映像はやはりきれいですごいなと思いました。特にエルサの氷の衣装は綺麗でした。雪景色とかもすごくきれいでした。映画は字幕で見るのですがこの映画はすごく悩み迷いました。だから両方見ました。声の感じからか日本語版の方が幼く感じました。どちらの歌もすごく入ってきました。
見ていて少し泣いてしまいました。ディズニー作品はどれも好きでこの作品も良かったけど、この映画は特に歌が流れることで余計に引き込まれやすくなったし感動した気がします。

このレビューは気に入りましたか? 2人の会員が気に入ったと投稿しています

勝手解釈した方が面白い。

投稿日:2014/09/17 レビュアー:きーちゃん

 私、アニメ作品は嫌いではありませんが、積極的にレンタルして視聴しようという気にはならない程度のポジションです。数ヶ月前、「♪レリゴー、レリゴー」と良く耳にするフレーズ。劇場で鑑賞者がスクリーンに向かって日本語版「レリゴー〜ありのままで〜」を合唱するという、おバカな企画がテレビで紹介されていて面食らっていました。近所のとある年配おじさんは、愛妻の命令には逆らえず夫婦揃って劇場へ足を運び、当該作品を鑑賞してきたそうです。一方で、とある年増のおばさんも友人と一緒に鑑賞してきたようで、二人ニコニコして和気あいあいと映画の話をしている姿を見て、「いい年してアニメなんか、子供が喜ぶものだろ。煽られちゃって。」と思っていました。

 最近は他にレンタルしたい作品が無く、そういえば世間を騒がせた、あのレリゴー作品は如何なるものだったのかと興味が出て来て、いつか届くであろうリストの最下位に入れておいたものが、比較的早く届いてしまった次第です。そりゃあなた、ディズニー・アニメですもの映像は素晴らしく天下一品。非の打ちどころがない撮影技法ではありますが、視聴し終わってみて「何だこのありきたりのお話は!これだけ?」って思いました。どこかで耳にしたのですが、この作品は女性の社会的立場を完全かつ独立的なものにするための啓蒙活動を刷り込んでいるとのことでした。

 今の日本でいうなら、現政権は少子高齢化社会をサポートするためには女性の労働力が欠かせないといっています。一般の主婦の方々は年収103万円を超えると配偶者控除の対象から外れるのを嫌がり、就労調整をしていると聞きます。社会から見れば真に勿体ない話です。実力があるのならそんな下らない税制など突き破って、どんどん働いて稼げばいい。そして正々堂々と税金を納めればいい。まさにエルサの抑圧された環境に類似します。「●に行け、まだ行かないのか?」とセクハラ上司に苛まれようと、あくまでも自分は自分。ありのままでいい。妹アナの”真実の愛だけが凍った心臓を溶かす”下りは、異性なるハンス王子でも体臭の濃いクリストフの愛でもない。それは姉妹愛、つまり同姓の愛情(友情)だと言わんばかりの結末じゃないですか。また、いくら実力があっても自分を制御する能力は必要で、それは弱い立場の者に優しく目配りが出来るか否かに繋がります。エルサは最終、自身の魔力(自己能力)の制御に成功し、自国の環境を安定させることが出来たとしています。さぁ●●諸君、明日に向かって「♪レリゴー」といきましょうか。

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「Let It Go」だけが一人歩き?

投稿日:2014/07/26 レビュアー:たか

評価 : ☆3つ

「アナ雪」現象で上映中にもかかわらず、DVDが発売されたのにはびっくり。
もっとも最近は、この間上映されていたのにもうDVD発売なの?というケースが
多いですが・・・。

マスコミの取り上げ方もディズニーアニメ史上ダブルヒロインは初めてとかで、
私たちもちょっとマスコミに踊らされてしまった感じがして、特に「Let It Go」だけが一人歩き
している感が否めなかったですね。
話の内容は、皆さんがレビューに書かれているのでそちらを見ていただくとして、
物語としては、可もなく不可もない平凡なミュージカルアニメでした。
しかし、映像は奇麗で素晴らしかったですね。さすがディズニーという感じです。

「Let It Go」というよりは、「ありのままで〜」というほうが有名になってしまった挿入歌ですが、
日本では、エルサの吹き替えを行った松たか子が唄い、エンドロールではMay・Jが唄うという
方法をとっていました。となると聴き比べてしまいます。私は、松たか子の方が好きですね。
この歌はあらゆる言語で唄われており、Blu-rayのボーナスコンテンツのなかにミュージックビデオがありますが、
 デミ・ロヴァートの英語盤、
 マルティナ・ステッセルのスペイン語盤
 マルティナ・ステッセルのイタリア語盤
 マーシャ・ミラン・ロンドーのマレーシア語盤
が収められています。

また、世界25の国の言語でエルサ役を演じた女優が唄った「Let It Go」をメドレーのように1曲につなぎ合わせた
25か国語版のミュージックビデオも制作されているのですが、残念ながらこのBlu-rayにはありませんでした。
オリジナルサウンドトラック盤のCDにはおさめられているのですが、どこまでが何語でどこからが何語だかさっぱりわかりません。
25か国語版のミュージックビデオはこちらで見ることが出来ます。

https://www.youtube.com/watch?v=6Qk5Fc1Vdqk

松たか子の日本語盤は

https://www.youtube.com/watch?v=AoUxjQOQW7A

日本の映画館では、この歌を一緒に唄うというイベントを行ったところもあったようですが、日本人はこういうの苦手じゃないですか。
アメリカでは映画館で、上映後スタンディングオベーションが起こるという話を聞きますが、コンサート・スポーツイベントなどではわかりますが、
ちょっと日本では考えられませんね。

この映画、アカデミー賞で長編アニメ賞を取ったわけですが、残念ながら、宮崎駿の「風立ちぬ」はノミネートされたものの賞を取ることが出来ませんでした。
原作はアンデルセンの童話「雪の女王」だったのですが、これを宮崎駿が制作したらどういう風に作っただろうかと興味が沸きます。

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う〜ん!これもまた無難作?

投稿日:2014/07/20 レビュアー:涼風マヨネーズ

観てみました家族で・・・。やっぱりディズニー映画は無難作。

映像は綺麗です。内容もそこそこ面白いんだと感じた。

万民にうけそうな作品でま〜ま〜子供から大人まで楽しめる作品だと感じたのは事実。

ただ、TVで劇場から出てきた方々のインタビューで「2回目です〜!」「もう一度見ても損はないです〜!」と言っている人たちの気持ちはよくわからなかった。

言うほど凄い?作品とは思えなかったのが少し残念。1回観たら暫くはいいんだけどな〜・・・。

ブルーレイも100万枚を超える売り上げ?これはメディアの影響の凄さにのほうに驚く映画だね。

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21〜 25件 / 全149件

アナと雪の女王

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すこーしもさむくないにゃ!

投稿日

2014/07/16

レビュアー

みみあて

もちろん!
映画館で観ましたよー!!

オラフさいこう(//∇//)
ピエール瀧、いい仕事してますねーー!!
むすめがゲラゲラ笑っちゃって、ほんとさいこう(//∇//)

今日、ディスカスからBlu-rayが届いて、すでに3周目。

むすめもさんざん歌ってます。
あの曲をさんざん歌ってます。
情熱的に松たかこばりに歌い上げて、さいごのさいご、クライマックスで

「♪すこーしもさむくないにゃ♪」

って、猫になってしまう。

ズコー!!

歌の力ってすごいなと思いました。

投稿日

2014/10/12

レビュアー

スヌーピー

すごく有名になった作品だけどストリー的には他のディズニー作品とあまり変わらない気がしました。王子がプロポーズの歌でアナと歌ってたからハッピーエンドの曲だと思っていたから驚きました。「LetitGo」の曲も結構最初の方でここで歌うんだと思い、前向きな歌だと思っていたけどストリート見ると少しかわいそうに見えました。

映像はやはりきれいですごいなと思いました。特にエルサの氷の衣装は綺麗でした。雪景色とかもすごくきれいでした。映画は字幕で見るのですがこの映画はすごく悩み迷いました。だから両方見ました。声の感じからか日本語版の方が幼く感じました。どちらの歌もすごく入ってきました。
見ていて少し泣いてしまいました。ディズニー作品はどれも好きでこの作品も良かったけど、この映画は特に歌が流れることで余計に引き込まれやすくなったし感動した気がします。

勝手解釈した方が面白い。

投稿日

2014/09/17

レビュアー

きーちゃん

 私、アニメ作品は嫌いではありませんが、積極的にレンタルして視聴しようという気にはならない程度のポジションです。数ヶ月前、「♪レリゴー、レリゴー」と良く耳にするフレーズ。劇場で鑑賞者がスクリーンに向かって日本語版「レリゴー〜ありのままで〜」を合唱するという、おバカな企画がテレビで紹介されていて面食らっていました。近所のとある年配おじさんは、愛妻の命令には逆らえず夫婦揃って劇場へ足を運び、当該作品を鑑賞してきたそうです。一方で、とある年増のおばさんも友人と一緒に鑑賞してきたようで、二人ニコニコして和気あいあいと映画の話をしている姿を見て、「いい年してアニメなんか、子供が喜ぶものだろ。煽られちゃって。」と思っていました。

 最近は他にレンタルしたい作品が無く、そういえば世間を騒がせた、あのレリゴー作品は如何なるものだったのかと興味が出て来て、いつか届くであろうリストの最下位に入れておいたものが、比較的早く届いてしまった次第です。そりゃあなた、ディズニー・アニメですもの映像は素晴らしく天下一品。非の打ちどころがない撮影技法ではありますが、視聴し終わってみて「何だこのありきたりのお話は!これだけ?」って思いました。どこかで耳にしたのですが、この作品は女性の社会的立場を完全かつ独立的なものにするための啓蒙活動を刷り込んでいるとのことでした。

 今の日本でいうなら、現政権は少子高齢化社会をサポートするためには女性の労働力が欠かせないといっています。一般の主婦の方々は年収103万円を超えると配偶者控除の対象から外れるのを嫌がり、就労調整をしていると聞きます。社会から見れば真に勿体ない話です。実力があるのならそんな下らない税制など突き破って、どんどん働いて稼げばいい。そして正々堂々と税金を納めればいい。まさにエルサの抑圧された環境に類似します。「●に行け、まだ行かないのか?」とセクハラ上司に苛まれようと、あくまでも自分は自分。ありのままでいい。妹アナの”真実の愛だけが凍った心臓を溶かす”下りは、異性なるハンス王子でも体臭の濃いクリストフの愛でもない。それは姉妹愛、つまり同姓の愛情(友情)だと言わんばかりの結末じゃないですか。また、いくら実力があっても自分を制御する能力は必要で、それは弱い立場の者に優しく目配りが出来るか否かに繋がります。エルサは最終、自身の魔力(自己能力)の制御に成功し、自国の環境を安定させることが出来たとしています。さぁ●●諸君、明日に向かって「♪レリゴー」といきましょうか。

「Let It Go」だけが一人歩き?

投稿日

2014/07/26

レビュアー

たか

評価 : ☆3つ

「アナ雪」現象で上映中にもかかわらず、DVDが発売されたのにはびっくり。
もっとも最近は、この間上映されていたのにもうDVD発売なの?というケースが
多いですが・・・。

マスコミの取り上げ方もディズニーアニメ史上ダブルヒロインは初めてとかで、
私たちもちょっとマスコミに踊らされてしまった感じがして、特に「Let It Go」だけが一人歩き
している感が否めなかったですね。
話の内容は、皆さんがレビューに書かれているのでそちらを見ていただくとして、
物語としては、可もなく不可もない平凡なミュージカルアニメでした。
しかし、映像は奇麗で素晴らしかったですね。さすがディズニーという感じです。

「Let It Go」というよりは、「ありのままで〜」というほうが有名になってしまった挿入歌ですが、
日本では、エルサの吹き替えを行った松たか子が唄い、エンドロールではMay・Jが唄うという
方法をとっていました。となると聴き比べてしまいます。私は、松たか子の方が好きですね。
この歌はあらゆる言語で唄われており、Blu-rayのボーナスコンテンツのなかにミュージックビデオがありますが、
 デミ・ロヴァートの英語盤、
 マルティナ・ステッセルのスペイン語盤
 マルティナ・ステッセルのイタリア語盤
 マーシャ・ミラン・ロンドーのマレーシア語盤
が収められています。

また、世界25の国の言語でエルサ役を演じた女優が唄った「Let It Go」をメドレーのように1曲につなぎ合わせた
25か国語版のミュージックビデオも制作されているのですが、残念ながらこのBlu-rayにはありませんでした。
オリジナルサウンドトラック盤のCDにはおさめられているのですが、どこまでが何語でどこからが何語だかさっぱりわかりません。
25か国語版のミュージックビデオはこちらで見ることが出来ます。

https://www.youtube.com/watch?v=6Qk5Fc1Vdqk

松たか子の日本語盤は

https://www.youtube.com/watch?v=AoUxjQOQW7A

日本の映画館では、この歌を一緒に唄うというイベントを行ったところもあったようですが、日本人はこういうの苦手じゃないですか。
アメリカでは映画館で、上映後スタンディングオベーションが起こるという話を聞きますが、コンサート・スポーツイベントなどではわかりますが、
ちょっと日本では考えられませんね。

この映画、アカデミー賞で長編アニメ賞を取ったわけですが、残念ながら、宮崎駿の「風立ちぬ」はノミネートされたものの賞を取ることが出来ませんでした。
原作はアンデルセンの童話「雪の女王」だったのですが、これを宮崎駿が制作したらどういう風に作っただろうかと興味が沸きます。

う〜ん!これもまた無難作?

投稿日

2014/07/20

レビュアー

涼風マヨネーズ

観てみました家族で・・・。やっぱりディズニー映画は無難作。

映像は綺麗です。内容もそこそこ面白いんだと感じた。

万民にうけそうな作品でま〜ま〜子供から大人まで楽しめる作品だと感じたのは事実。

ただ、TVで劇場から出てきた方々のインタビューで「2回目です〜!」「もう一度見ても損はないです〜!」と言っている人たちの気持ちはよくわからなかった。

言うほど凄い?作品とは思えなかったのが少し残念。1回観たら暫くはいいんだけどな〜・・・。

ブルーレイも100万枚を超える売り上げ?これはメディアの影響の凄さにのほうに驚く映画だね。

21〜 25件 / 全149件

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