エンド・オブ・ウォッチ

エンド・オブ・ウォッチの画像・ジャケット写真

エンド・オブ・ウォッチ / ジェイク・ギレンホール

全体の平均評価点:(5点満点)

25

全体の平均評価点:

DVD

ジャンル :

「エンド・オブ・ウォッチ」 の解説・あらすじ・ストーリー

DVD

解説・ストーリー

アメリカ国内でもっとも危険なロサンジェルスのサウス・セントラル地区を舞台に、一組のパトロール警官コンビの過酷な日常と強い絆を描いた衝撃のリアル・ポリス・アクション。主演はジェイク・ギレンホールとマイケル・ペーニャ。監督は実際に同地で10代を過ごしたデヴィッド・エアー。LAの一角にある重犯罪多発地区サウス・セントラル。その中でも特に危険なニュートン地区で巡回パトロールに当たる白人警官のテイラーとメキシコ系警官のザヴァラ。固い絆で結ばれた2人は、署内でも屈指の検挙率を誇る名コンビ。ある時、台頭するヒスパニック系ギャングの取り締まりに関連して、その背後に潜むメキシコの巨大麻薬カルテルの秘密に触れてしまった2人は、次第にのっぴきならない状況に追い込まれていく。

「エンド・オブ・ウォッチ」 の作品情報

作品情報

製作年: 2012年
製作国: アメリカ
原題: END OF WATCH

「エンド・オブ・ウォッチ」 のキャスト・出演者/監督・スタッフ

関連作品

関連作品

サバイバルゲーム MAN VS. WILD シーズン6 ギレンホールもサバイバル/アイスランドの氷河でサバイバル 編

旅するジーンズと19歳の旅立ち

グッド・ガール

ザ・グレイ

ユーザーレビュー:25件

入力内容に誤りがあります。

内容をご確認のうえ、修正いただきますようお願いいたします。

  • 入力内容に誤りがあります。

この作品に関するあなたの感想や意見を書いてみませんか?

21〜 25件 / 全25件

うーん・・・

投稿日:2014/07/25 レビュアー:TK

ひさびさに最後まで見ることができなかった映画だった

このレビューは気に入りましたか? 0人の会員が気に入ったと投稿しています

大変な仕事です

投稿日:2014/04/14 レビュアー:めっくん

LAPDの生々しい「現状」が映し出される

ほんとにこんなとこなのか?

かなり危ない地域ということだけど
銃がこれだけ普通にあるなんて
危なくてとても住めないなマジで

手持ちカメラのブレブレ映像は
臨場感を出すことに一役買ってるとは思うけど
正直なところかなり見ずらい

苦手な人はだめかもしんないね

ラストはちょっと意表をつく結末でした
やっぱり日本はとても平和な国です
ほんと銃は恐ろしい

このレビューは気に入りましたか? 0人の会員が気に入ったと投稿しています

5/10点

投稿日:2014/03/10 レビュアー:スパイクロッド

危険な仕事に従事する警官の日常を追った密着警察24時的なモキュメンタリー映画で、
他愛もないバカ話とギャングが絡んだ重犯罪との反復によって、
それなりのリアリティと衝撃を生み出すことには成功していたのだけど、
どうにもこういうモキュメンタリー的な演出というのは苦手で、
作り手がリアルに見せようと苦心すればするほど嘘くさく見えてしまうんです。

このレビューは気に入りましたか? 0人の会員が気に入ったと投稿しています

ラストの俯瞰は神の視線か 彼の視線か

投稿日:2014/02/23 レビュアー:恋次郎

LAで治安最悪なサウスセントラル地区を担当する制服警官2人のバディもの。

POVの主観映像でドキュメントタッチに描いているので臨場感はバリバリです。

この監督は「バッドタイム」「フェイクシティ ある男のルール」でもLAのダークサイドを描いています。
監督自身がサウスセントラルで育ったので、劇中の事件の多くがフィクションでありながらリアルな現場となっているのもうなずけます。

職質に突然発砲されたり、黒人ギャングと職務を離れて殴り合ったりの緊張の毎日と赤ん坊が生まれたり、結婚式の幸福な瞬間が訪れる日常風景に
平和な日本で暮らす私は、ただ見続ける状態。
やがて単なるお婆さんの安否確認(これは日本でもあるよね)かと思ったら、無数の死体と大量の麻薬を発見。この事件あたりからメキシコ系ギャングに狙われきな臭い空気が。

銃撃戦の結末にジーンと感動します。男だよね。

最後の事件当日のたわいない日常のやり取りに いっそうの切なさを募らせてしまいました。

ラストにPOVでない唯一の俯瞰の映像がでますが、あれは誰の主観だったのか

このレビューは気に入りましたか? 0人の会員が気に入ったと投稿しています

7点満点中

投稿日:2014/02/15 レビュアー:ビリケン

1点

久々に全くおもしろくないのを観た。

このレビューは気に入りましたか? 0人の会員が気に入ったと投稿しています

21〜 25件 / 全25件

エンド・オブ・ウォッチ

ユーザーレビュー

入力内容に誤りがあります。

内容をご確認のうえ、修正いただきますようお願いいたします。

  • 入力内容に誤りがあります。

ユーザーレビュー:25件

うーん・・・

投稿日

2014/07/25

レビュアー

TK

ひさびさに最後まで見ることができなかった映画だった

大変な仕事です

投稿日

2014/04/14

レビュアー

めっくん

LAPDの生々しい「現状」が映し出される

ほんとにこんなとこなのか?

かなり危ない地域ということだけど
銃がこれだけ普通にあるなんて
危なくてとても住めないなマジで

手持ちカメラのブレブレ映像は
臨場感を出すことに一役買ってるとは思うけど
正直なところかなり見ずらい

苦手な人はだめかもしんないね

ラストはちょっと意表をつく結末でした
やっぱり日本はとても平和な国です
ほんと銃は恐ろしい

5/10点

投稿日

2014/03/10

レビュアー

スパイクロッド

危険な仕事に従事する警官の日常を追った密着警察24時的なモキュメンタリー映画で、
他愛もないバカ話とギャングが絡んだ重犯罪との反復によって、
それなりのリアリティと衝撃を生み出すことには成功していたのだけど、
どうにもこういうモキュメンタリー的な演出というのは苦手で、
作り手がリアルに見せようと苦心すればするほど嘘くさく見えてしまうんです。

ラストの俯瞰は神の視線か 彼の視線か

投稿日

2014/02/23

レビュアー

恋次郎

LAで治安最悪なサウスセントラル地区を担当する制服警官2人のバディもの。

POVの主観映像でドキュメントタッチに描いているので臨場感はバリバリです。

この監督は「バッドタイム」「フェイクシティ ある男のルール」でもLAのダークサイドを描いています。
監督自身がサウスセントラルで育ったので、劇中の事件の多くがフィクションでありながらリアルな現場となっているのもうなずけます。

職質に突然発砲されたり、黒人ギャングと職務を離れて殴り合ったりの緊張の毎日と赤ん坊が生まれたり、結婚式の幸福な瞬間が訪れる日常風景に
平和な日本で暮らす私は、ただ見続ける状態。
やがて単なるお婆さんの安否確認(これは日本でもあるよね)かと思ったら、無数の死体と大量の麻薬を発見。この事件あたりからメキシコ系ギャングに狙われきな臭い空気が。

銃撃戦の結末にジーンと感動します。男だよね。

最後の事件当日のたわいない日常のやり取りに いっそうの切なさを募らせてしまいました。

ラストにPOVでない唯一の俯瞰の映像がでますが、あれは誰の主観だったのか

7点満点中

投稿日

2014/02/15

レビュアー

ビリケン

1点

久々に全くおもしろくないのを観た。

21〜 25件 / 全25件