ザ・ユニット 米軍極秘部隊 ファイナル・シーズン

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ザ・ユニット 米軍極秘部隊 ファイナル・シーズン / デニス・ヘイズバート

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「ザ・ユニット 米軍極秘部隊 ファイナル・シーズン」 の解説・あらすじ・ストーリー

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「ザ・ユニット 米軍極秘部隊 ファイナル・シーズン」 の作品情報

作品情報

製作年: 2008年
製作国: アメリカ
原題: THE UNIT SEASON4

「ザ・ユニット 米軍極秘部隊 ファイナル・シーズン」 のキャスト・出演者/監督・スタッフ

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21〜 25件 / 全25件

自分をどこまで信じられるか。

投稿日:2014/01/15 レビュアー:

vol.3
妻たちへの要請
信念が揺らぐ時

このシーズン、妻への要求が度を超している。夫だちは自分が就職を希望し、自分の仕事であり、組織からお給料をもらっているのだから、
それなりの要求も理解できる。だが、妻たちは、ただ夫と結婚した、それだけだ。夫の仕事のお手伝いではない。しかも、訓練を受けたプロの夫たちとは
違って、ただの素人だ。この、妻たちの協力分、お仕事分って、一体お給料どうなってるんだろう。

特にキムの与えられた役目がいやだ。無理。
あんな男のベビーシッターだなんて。危険すぎる。

ボブ、ジョナス、ブリジットは、無差別テロ爆撃容疑者である大学生カルロを取調中。
信仰って怖い。自分の人生も投げ打てる。
ボブとカルロの長いやり取りが続く中、どちらが真実なのか、どちらが正しいのか分からなくなってくる。

もしかしたら、自分が間違って入るんじゃないか。

そう、揺らいだ側が負けだ。

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悲しすぎる結末。

投稿日:2014/01/15 レビュアー:

vol.2
大義のための犠牲
偽装

うわあ。
もう、なんとも言えない後味。

いつも紳士的なジョナス。ペトロフとの取引で、軟禁状態、ひどい扱いを受けている女の子たちの存在を知り、
任務とは無関係だが見逃せない。
国からの命令、仕事は絶対だ。でも、目の前にいる女の子たちも見捨てられない。

右か。左か。

裏切られた。
悲しそうな、悔しそうな、なんとも言えないまなざしに、でも、ジョナスなら次の手を考えているはずと、小さな期待をこめる。

物事は、いつだってうまくいく、とは限らない。
無情な現実だって、生きていればあるのだ。
ただ、あまりにも悲しすぎる結末だ。

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健康男児のムラムラは。

投稿日:2014/05/11 レビュアー:

vol10
裏切りと救済
バタフライエフェクト

新入り隊員のサムが、唯一の女性隊員サリバンにストーカー行為を繰り返し、遂におそいかかる。
うーん。
なんだか、いやな予感がしてた。

だって、筋肉隆々の20代健康男児が、きれいなブロンド女子の同僚と密着して仕事してたら、
そりゃムラムラする気も起こるって。
それは、健康的な男の子の証だし、ちょっと真正面から怒れない。

いやいやいや。
でも、チームを乱す者は、仕事を乱す。
残念だけど、排除よね、排除。
ところが、サムは逃亡。難儀なのは、サムは軍人以上の特殊訓練を受け、過酷なユニットの試験をくぐり抜けて来た男だってとこ。
そうは簡単に捕まえさせてくれない。

一方の、ジョナスとボブの任務。
中国の機密情報を奪ったものの、乗り込んだ地下鉄が事故に巻き込まれる。
逃げ口のない密室。もう、心臓がバクバクする。

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信用できる?

投稿日:2014/05/11 レビュアー:

vol9
革命の火
芽生えた疑惑

グレイは、ユニットの中でも体格が小さくあまり派手な存在ではない。
でも、縁の下の力持ちで、地味ながら確実に仕事をこなすグレイがわたしはだいすきだ。だから、グレイが恋に落ちた女性、ジョスとは
是非うまくいってほしい。

富豪の一人娘ということでジョス側の身内から、財産目当てなのではないかと疑いをかけられていたグレイが、
その疑いをやっと払拭できたところなのに、今度はジョスが怪しいとモリーがざわめきだつ。

うわあ。
もし、モリーの勘がほんとだったら。
やだなあ。

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家族の犠牲って。

投稿日:2014/01/15 レビュアー:

vol.1
迫りくる危機
ハイジャック機撃墜指令

ヘクターが欠けてしまったユニットに、新たにブリジットが加わる。紅一点、ごつい男たちの中で大丈夫かなと思うけど、
彼女がなかなか肝が座っていてかっこいい。
ユニット隊員の家族には、いろんな制約を課せられるけど、今回からの制約はあまりにもひどい。国家を守るためという目的は分かっているけど、
住み慣れた土地から離され、家族から引き離され、別人として生活するなんて。わたしには、とても耐えられない。

特に産後間もないキムは、本当に気の毒だ。
産後って、ただえさえ体調も変化し、ホルモンバランスも崩れる。一番赤ちゃんのそばにいたい時期だ。
こんな生活、いつまで続くのだろうか。

ジョナス、ボブ、マック、ヘクターの4人は機上。
チームプレイと、とっさの機転、判断がさえわたる。

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ザ・ユニット 米軍極秘部隊 ファイナル・シーズン

ユーザーレビュー

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ユーザーレビュー:25件

自分をどこまで信じられるか。

投稿日

2014/01/15

レビュアー

vol.3
妻たちへの要請
信念が揺らぐ時

このシーズン、妻への要求が度を超している。夫だちは自分が就職を希望し、自分の仕事であり、組織からお給料をもらっているのだから、
それなりの要求も理解できる。だが、妻たちは、ただ夫と結婚した、それだけだ。夫の仕事のお手伝いではない。しかも、訓練を受けたプロの夫たちとは
違って、ただの素人だ。この、妻たちの協力分、お仕事分って、一体お給料どうなってるんだろう。

特にキムの与えられた役目がいやだ。無理。
あんな男のベビーシッターだなんて。危険すぎる。

ボブ、ジョナス、ブリジットは、無差別テロ爆撃容疑者である大学生カルロを取調中。
信仰って怖い。自分の人生も投げ打てる。
ボブとカルロの長いやり取りが続く中、どちらが真実なのか、どちらが正しいのか分からなくなってくる。

もしかしたら、自分が間違って入るんじゃないか。

そう、揺らいだ側が負けだ。

悲しすぎる結末。

投稿日

2014/01/15

レビュアー

vol.2
大義のための犠牲
偽装

うわあ。
もう、なんとも言えない後味。

いつも紳士的なジョナス。ペトロフとの取引で、軟禁状態、ひどい扱いを受けている女の子たちの存在を知り、
任務とは無関係だが見逃せない。
国からの命令、仕事は絶対だ。でも、目の前にいる女の子たちも見捨てられない。

右か。左か。

裏切られた。
悲しそうな、悔しそうな、なんとも言えないまなざしに、でも、ジョナスなら次の手を考えているはずと、小さな期待をこめる。

物事は、いつだってうまくいく、とは限らない。
無情な現実だって、生きていればあるのだ。
ただ、あまりにも悲しすぎる結末だ。

健康男児のムラムラは。

投稿日

2014/05/11

レビュアー

vol10
裏切りと救済
バタフライエフェクト

新入り隊員のサムが、唯一の女性隊員サリバンにストーカー行為を繰り返し、遂におそいかかる。
うーん。
なんだか、いやな予感がしてた。

だって、筋肉隆々の20代健康男児が、きれいなブロンド女子の同僚と密着して仕事してたら、
そりゃムラムラする気も起こるって。
それは、健康的な男の子の証だし、ちょっと真正面から怒れない。

いやいやいや。
でも、チームを乱す者は、仕事を乱す。
残念だけど、排除よね、排除。
ところが、サムは逃亡。難儀なのは、サムは軍人以上の特殊訓練を受け、過酷なユニットの試験をくぐり抜けて来た男だってとこ。
そうは簡単に捕まえさせてくれない。

一方の、ジョナスとボブの任務。
中国の機密情報を奪ったものの、乗り込んだ地下鉄が事故に巻き込まれる。
逃げ口のない密室。もう、心臓がバクバクする。

信用できる?

投稿日

2014/05/11

レビュアー

vol9
革命の火
芽生えた疑惑

グレイは、ユニットの中でも体格が小さくあまり派手な存在ではない。
でも、縁の下の力持ちで、地味ながら確実に仕事をこなすグレイがわたしはだいすきだ。だから、グレイが恋に落ちた女性、ジョスとは
是非うまくいってほしい。

富豪の一人娘ということでジョス側の身内から、財産目当てなのではないかと疑いをかけられていたグレイが、
その疑いをやっと払拭できたところなのに、今度はジョスが怪しいとモリーがざわめきだつ。

うわあ。
もし、モリーの勘がほんとだったら。
やだなあ。

家族の犠牲って。

投稿日

2014/01/15

レビュアー

vol.1
迫りくる危機
ハイジャック機撃墜指令

ヘクターが欠けてしまったユニットに、新たにブリジットが加わる。紅一点、ごつい男たちの中で大丈夫かなと思うけど、
彼女がなかなか肝が座っていてかっこいい。
ユニット隊員の家族には、いろんな制約を課せられるけど、今回からの制約はあまりにもひどい。国家を守るためという目的は分かっているけど、
住み慣れた土地から離され、家族から引き離され、別人として生活するなんて。わたしには、とても耐えられない。

特に産後間もないキムは、本当に気の毒だ。
産後って、ただえさえ体調も変化し、ホルモンバランスも崩れる。一番赤ちゃんのそばにいたい時期だ。
こんな生活、いつまで続くのだろうか。

ジョナス、ボブ、マック、ヘクターの4人は機上。
チームプレイと、とっさの機転、判断がさえわたる。

21〜 25件 / 全25件