G.I.ジョー

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G.I.ジョー / チャニング・テイタム
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「G.I.ジョー」 の解説・あらすじ・ストーリー

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解説・ストーリー

人気ミリタリーフィギュアのTVシリーズを実写映画化したアクション。90年代、活動を活発化する悪の組織に対抗するため、アメリカ政府はハイパー・スーツに身を包んだ最強の国際機密部隊・G.I.ジョーを投入するが…。 <br>記番:PBT114512<BR>と<BR>記番:PDBV114512<BR>の収録内容は同じです。

「G.I.ジョー」 の作品情報

作品情報

製作年: 2009年
製作国: アメリカ
原題: G.I. JOE: THE RISE OF COBRA

「G.I.ジョー」 のキャスト・出演者/監督・スタッフ

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インセプション

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ハロウィン H20

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21〜 25件 / 全172件

目まぐるしっ!

投稿日:2009/11/07 レビュアー:ゆみゆみ

あたしの中で、G.I.と言ったら『G.I.ジェーン』なんですけどねっw
あれも、もとはと言えば『G.I.ジョー』から名前が波及してるわけですもんね。
アメリカのTVアニメ『G.I.ジョー』がCGを駆使した実写で登場ってのが今作です。

最先端兵器のナノマイトをめぐる、悪の組織“コブラ”と
アメリカの国際機密部隊“G.I.ジョー”の戦いってストーリー。
ご察しの通り、内容は別にたいして面白くはありません。

それよりも、アクションで見せるって感じですねぇ〜
ハイパースーツに身を包んだ主人公たちのアクションが見所なんでしょうねぇ。
冒頭からすごい銃撃戦。そして、とにかく、爆破、爆破、爆破。
で、みんな吹っ飛ばされて、ガラスがガッシャーンと粉々になるシーンの連続。
パリの市街地でのカーチェイスなんかも、だいぶ尺とって繰り広げられてますし。
まぁ〜目まぐるしいこと!!迫力ある映像で、けっこう楽しかったですよ。

あと、G.I.ジョーの面々のキャラがあたしは好きでした。
ちゃんと、それぞれの見せ場も用意されてたし。
盛り上がりを見せるのは、スネークアイズとストームシャドーの一騎打ち。
でも、あたしはバロネスと赤毛の女同士の闘いがお気に入り!

続編も視野に入れて制作されたんでしょうね。to be continuedな感じでした。
興行成績も良かったようで、続編も決定してるとか。
まっ、なんと言っても、主演がチャニング・テイタムなので続編も観ちゃうと思います。
均整の取れたマッスルでめちゃカッコイイ〜!!!
イ・ビョンホンも美しい筋肉美を披露してますけど、あたしとしては断然チャニングなのです♪

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チャニング・テイタムを堪能 ネタバレ

投稿日:2009/10/27 レビュアー:パープルローズ

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チャニング・テイタムが好きなので、チャニングだけが目的で見ました。
大画面で見るチャニングの超アップとセミヌードを充分堪能!
チャニング初のメジャー映画の主役と喜んだのですが、なぜかクレジットは、けっこう後の方に出てくるんですよね。

さらに、いまだかつて1度も韓国での出演作品をみたことのない、イ・ビョンホン。
トラン・アン・ユンの「I come with the rain」に引き続き、見事な肉体美を披露してくれています。
役柄はニュンジャ。過去の舞台は明らかに日本でありながら設定はどうみても中国という、メチャクチャなもので笑っちゃうんですが、ビョンホン氏、大変ハンサムです
英語も上手でした。
完璧主義者のビョンホン氏は、きっと「アクションも全部自分でやる!」といいそうだし、きっとやってるんだろうけど、ニンジャの衣装で、目以外が全て隠されていて、代役でも全然OKみたいなところがなんか気の毒でした。所詮ハリウッド映画でのアジアのスターの扱いって、こんなものなんでしょう。

そして、チョイ役なんですが、ブレンダン・フレイザーが出てたのには興奮!監督が「ハムナプトラ」シリーズの人ゆえのサービスなんでしょう。私は思わず、「おおっ」と前のめりになってしまったのですが、回りは誰も反応していませんでした(泣)。

チャニング演じるデュークの元恋人で、悪に染まってゆくアナがシエラ・ミラーだったとは、最後まで気づかず。

内容に関してはなにもいうことないです(笑)。
単純明快、アホらしいくらいの内容です。
これでもか!というほどの爆発とアクションの連続には正直うんざりでしたが、まあ単純に楽しめる娯楽作品ってとこですね。

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なんで白スーツなんだよ(笑

投稿日:2013/06/08 レビュアー:MM3

まさかの2作目が公開されたってことで、
今までずーーーーーーーーーーーーーーーーっと観ずにいた
1作目見ました。

しかもレンタルする気さえ起きず、TV地上波で(笑

まあ、予想はしてましたが・・・・・・


もう、カラッポですな♪

固定ファンのためだけに存在するような感じ。

一応テロ対機密部隊なんて設定と
悪を倒すというアクション映画王道ストーリーはあるものの
そんなのどーでもイイ感じだわ(笑


とにかく、ドンパチ楽しもう♪

とにかく、いろんなメカメカしいもの楽しもう♪

それだけですな。


こんだけ派手なアクションたくさんあるのに
眠くなるというね・・・・・・

そしてイビョンホン、なんで白スーツなのよ・・・・


まー、続編は時間があるときTOHOの無料ポイントで見ます・・・・

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気分爽快

投稿日:2011/09/24 レビュアー:だっさん

 現在、まだ海外に居ます。海外での仕事は肉体だけでなく、精神的にも疲れるものですが、そういう時に何もかも忘れさせてくれる、こんな映画は必要なんですね。筋は適当と言っては失礼ですが、ごっつい都合よくストーリーが進みます。観る物に考えさせる暇を与えずにどんどん話が進み、そこにスピード感あふれる凄いVFXを絡ませてくれれば、疲れも吹っ飛びます。たまには、こういうのも良いものです。

 なんであんな凄い技術で作られた基地に、あっさり敵が侵入してくんねん(どっちもどっちですが)とか、あれだけ強い敵が、あんなに撃ちまくってるのに、こっちに当たれへんねんとか考えてはいけません。この映画は頭を空っぽにして観る映画なのです。

 観ていてリラックスできて、ハッピーエンドだったのも良かったでした。

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詰めが甘い

投稿日:2010/06/16 レビュアー:きく

イ・ビョンホンが出てるんだけど、何故か忍者みたいな役。
東洋人で忍者にしたかったけど、日本人で良いのがいなかったから韓国人にしたんだろうけど、過去のエピソードがめちゃくちゃ。
「20年前の東京」が出て来るのがまず韓国っぽい(中国?)し、
日本語の横書きの「ここで手を洗わない」見たいな注意書きが縦に貼ってあるし、
なにしろなにしろイ・ビョンホンの子供の頃を演じてる子役が韓国語しゃべってる!!!
いや、ビョンホンさんは英語をしゃべってます。
子役は日本人でもよかったんじゃ。。。。?
っていうかバレないと思って作ってるんだろうけど
どうせ日本とか韓国とかにも見られちゃうんだから
こういう設定ってちゃんとしようよ。
ビョンホンさん使うのは良いんだけど忍者にしないとか、
忍者で日本人役でも良いけど子役は日本人にするとか。

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目まぐるしっ!

投稿日

2009/11/07

レビュアー

ゆみゆみ

あたしの中で、G.I.と言ったら『G.I.ジェーン』なんですけどねっw
あれも、もとはと言えば『G.I.ジョー』から名前が波及してるわけですもんね。
アメリカのTVアニメ『G.I.ジョー』がCGを駆使した実写で登場ってのが今作です。

最先端兵器のナノマイトをめぐる、悪の組織“コブラ”と
アメリカの国際機密部隊“G.I.ジョー”の戦いってストーリー。
ご察しの通り、内容は別にたいして面白くはありません。

それよりも、アクションで見せるって感じですねぇ〜
ハイパースーツに身を包んだ主人公たちのアクションが見所なんでしょうねぇ。
冒頭からすごい銃撃戦。そして、とにかく、爆破、爆破、爆破。
で、みんな吹っ飛ばされて、ガラスがガッシャーンと粉々になるシーンの連続。
パリの市街地でのカーチェイスなんかも、だいぶ尺とって繰り広げられてますし。
まぁ〜目まぐるしいこと!!迫力ある映像で、けっこう楽しかったですよ。

あと、G.I.ジョーの面々のキャラがあたしは好きでした。
ちゃんと、それぞれの見せ場も用意されてたし。
盛り上がりを見せるのは、スネークアイズとストームシャドーの一騎打ち。
でも、あたしはバロネスと赤毛の女同士の闘いがお気に入り!

続編も視野に入れて制作されたんでしょうね。to be continuedな感じでした。
興行成績も良かったようで、続編も決定してるとか。
まっ、なんと言っても、主演がチャニング・テイタムなので続編も観ちゃうと思います。
均整の取れたマッスルでめちゃカッコイイ〜!!!
イ・ビョンホンも美しい筋肉美を披露してますけど、あたしとしては断然チャニングなのです♪

チャニング・テイタムを堪能

投稿日

2009/10/27

レビュアー

パープルローズ

※このユーザーレビューは作品の内容に関する記述が含まれています。

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チャニング・テイタムが好きなので、チャニングだけが目的で見ました。
大画面で見るチャニングの超アップとセミヌードを充分堪能!
チャニング初のメジャー映画の主役と喜んだのですが、なぜかクレジットは、けっこう後の方に出てくるんですよね。

さらに、いまだかつて1度も韓国での出演作品をみたことのない、イ・ビョンホン。
トラン・アン・ユンの「I come with the rain」に引き続き、見事な肉体美を披露してくれています。
役柄はニュンジャ。過去の舞台は明らかに日本でありながら設定はどうみても中国という、メチャクチャなもので笑っちゃうんですが、ビョンホン氏、大変ハンサムです
英語も上手でした。
完璧主義者のビョンホン氏は、きっと「アクションも全部自分でやる!」といいそうだし、きっとやってるんだろうけど、ニンジャの衣装で、目以外が全て隠されていて、代役でも全然OKみたいなところがなんか気の毒でした。所詮ハリウッド映画でのアジアのスターの扱いって、こんなものなんでしょう。

そして、チョイ役なんですが、ブレンダン・フレイザーが出てたのには興奮!監督が「ハムナプトラ」シリーズの人ゆえのサービスなんでしょう。私は思わず、「おおっ」と前のめりになってしまったのですが、回りは誰も反応していませんでした(泣)。

チャニング演じるデュークの元恋人で、悪に染まってゆくアナがシエラ・ミラーだったとは、最後まで気づかず。

内容に関してはなにもいうことないです(笑)。
単純明快、アホらしいくらいの内容です。
これでもか!というほどの爆発とアクションの連続には正直うんざりでしたが、まあ単純に楽しめる娯楽作品ってとこですね。

なんで白スーツなんだよ(笑

投稿日

2013/06/08

レビュアー

MM3

まさかの2作目が公開されたってことで、
今までずーーーーーーーーーーーーーーーーっと観ずにいた
1作目見ました。

しかもレンタルする気さえ起きず、TV地上波で(笑

まあ、予想はしてましたが・・・・・・


もう、カラッポですな♪

固定ファンのためだけに存在するような感じ。

一応テロ対機密部隊なんて設定と
悪を倒すというアクション映画王道ストーリーはあるものの
そんなのどーでもイイ感じだわ(笑


とにかく、ドンパチ楽しもう♪

とにかく、いろんなメカメカしいもの楽しもう♪

それだけですな。


こんだけ派手なアクションたくさんあるのに
眠くなるというね・・・・・・

そしてイビョンホン、なんで白スーツなのよ・・・・


まー、続編は時間があるときTOHOの無料ポイントで見ます・・・・

気分爽快

投稿日

2011/09/24

レビュアー

だっさん

 現在、まだ海外に居ます。海外での仕事は肉体だけでなく、精神的にも疲れるものですが、そういう時に何もかも忘れさせてくれる、こんな映画は必要なんですね。筋は適当と言っては失礼ですが、ごっつい都合よくストーリーが進みます。観る物に考えさせる暇を与えずにどんどん話が進み、そこにスピード感あふれる凄いVFXを絡ませてくれれば、疲れも吹っ飛びます。たまには、こういうのも良いものです。

 なんであんな凄い技術で作られた基地に、あっさり敵が侵入してくんねん(どっちもどっちですが)とか、あれだけ強い敵が、あんなに撃ちまくってるのに、こっちに当たれへんねんとか考えてはいけません。この映画は頭を空っぽにして観る映画なのです。

 観ていてリラックスできて、ハッピーエンドだったのも良かったでした。

詰めが甘い

投稿日

2010/06/16

レビュアー

きく

イ・ビョンホンが出てるんだけど、何故か忍者みたいな役。
東洋人で忍者にしたかったけど、日本人で良いのがいなかったから韓国人にしたんだろうけど、過去のエピソードがめちゃくちゃ。
「20年前の東京」が出て来るのがまず韓国っぽい(中国?)し、
日本語の横書きの「ここで手を洗わない」見たいな注意書きが縦に貼ってあるし、
なにしろなにしろイ・ビョンホンの子供の頃を演じてる子役が韓国語しゃべってる!!!
いや、ビョンホンさんは英語をしゃべってます。
子役は日本人でもよかったんじゃ。。。。?
っていうかバレないと思って作ってるんだろうけど
どうせ日本とか韓国とかにも見られちゃうんだから
こういう設定ってちゃんとしようよ。
ビョンホンさん使うのは良いんだけど忍者にしないとか、
忍者で日本人役でも良いけど子役は日本人にするとか。

21〜 25件 / 全172件

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