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インタビュー・ウィズ・ヴァンパイア

インタビュー・ウィズ・ヴァンパイアの画像・ジャケット写真

インタビュー・ウィズ・ヴァンパイア / トム・クルーズ

全体の平均評価点:(5点満点)

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旧作

ジャンル :

「インタビュー・ウィズ・ヴァンパイア」 の解説・あらすじ・ストーリー

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解説・ストーリー

ジャーナリストのマロイの前に、吸血鬼と名乗る男が現れる。彼は、自分を吸血鬼にしたヴァンパイアのことを話し出すが……。アン・ライスが自身の小説『夜明けのヴァンパイア』を脚色、「クライング・ゲーム」のN・ジョーダンが映画化したゴシック・ホラー。

「インタビュー・ウィズ・ヴァンパイア」 の作品情報

作品情報

製作年:

1994年

製作国:

アメリカ

原題:

INTERVIEW WITH THE VAMPIRE: THE VAMPIRE 

「インタビュー・ウィズ・ヴァンパイア」 のキャスト・出演者/監督・スタッフ

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私が、生きる肌

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21〜 25件 / 全140件

トムよりはブラピですかね

投稿日:2006/05/04 レビュアー:かづしげ

 ゴシックホラーが好きな人には超お勧めだが、そうでない人にはちょっと…
 でも、若き日のブラピと子役時代のキルスティン・ダンストを見たいと人にはうってつけかも。まあキルスティンのファンなんて日本にはあまり居ないかな(笑)

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異色のヴァンパイアもの

投稿日:2005/10/28 レビュアー:とんぼのめがね

ヴァンパイアが絡む作品はおおいけれど、この作品はちょっと
ちがいます。

ブラピがトム・クルーズにヴァンパイアにされてしまい。
そんな自分の運命に葛藤を感じ、人の血を飲まずに生きて?いこうと
思い、しかし血の運命には逆らえず、結局一人の少女の血を...

まあ、そんなこんなで、ヴァンパイアvs人間てきなものはまったくありません。(ブレイドも似てるけどあっちはアクションたっぷり)

まあ、イケメン俳優の割にはどちらも控えめな作品です。

おすすめ度;中 (ブラピ・クルーズが好きな方にオススメ)

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トム・クルーズ綺麗??

投稿日:2005/04/05 レビュアー:Juniper Breeze

トム・クルーズ嫌いの私ですが、有名な俳優だし、彼が出れば必ず話題作なので一応出演作はほとんど見てます。 この映画は友達に、”トム・クルーズが今までのどの映画よりも綺麗に写ってるから!”と言われてしぶしぶ借りたんですけど、どうもダメでした。 ヴァンパイアという役柄上しょうがないんでしょうけど、肌の色がこの上なく白すぎて、気持ち悪い! こんな事言ったらトムのファンに怒られそうですが。 ストーリー的にもあんまり楽しめませんでした…。 

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クイーン・オブ・・・よりも、やっぱこっちでしょう。

投稿日:2003/12/15 レビュアー:エミリー

過去に3回見たけど、また見たくなる映画です。
永遠の命を得るって、実は悲しいことなのね・・・。
肉体は歳をとらなくても、精神は歳をとるんだろうなあ。
子供のままヴァンパイアになってしまったクローディアって、かわいそうで、切なくなるのよね・・・。
独りでは生きていけないのは、人間もヴァンパイアも同じなんでしょう。
妙に重々しく見てしまうのだけど、ラスト、カーラジオでロック(だよね)が流れて終わるシーン、あれ、好きです。クイーン・オブ・ヴァンパイアにつながってるような気もしたけど、あっちは1回見れば充分。
こっちはもうちょっとしたら、きっとまた見たくなるんだろうなあ。
うまくいえないけど、いい映画です。

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美しきヴァンパイアたち ネタバレ

投稿日:2009/08/20 レビュアー:ゆみゆみ

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妻を亡くし、死に急ぐように生きるルイは、ある夜ヴァンパイアのレスタトに
見初められ、自分もヴァンパイアとしていきる道を選ぶ。
快楽的に人間を獲物にしていくレスタトとは反対に、人を殺めることのできないルイが、
亡くなった母親の元で泣く少女クローディアの姿に同情し、彼女をヴァンパイアの世界へ
引き込んでしまう。こうして始まった三人での生活をルイの回想録として描かれる。

人を驚かせるといった類の話ではなく、純粋に吸血鬼の世界を垣間見るような、
ヴァンパイアたちは、どのように生き、受け継がれてゆくのか、
一風変わったアプローチの仕方で描かれていて、とても面白かった記憶があります。

15年経った今観てみても、トム・クルーズ&ブラッド・ピット主演は豪華ですし、
アントニオ・バンデラスの共演も、子役だったキルスティン・ダンストの演技も、
どれも興味深く、ストーリーも比較的楽しんで観られました。

トムとブラピの美しいヴァンパイア姿が話題を呼んでいた作品だと思いますが、
でも今作の特筆すべき点は、なんと言ってもキルスティン・ダンストですよねぇ〜
まだ11、12歳の彼女が演じた少女のヴァンパイアは、色気さえ漂う大人びた微笑と、
欲しいと思ったものは絶対に手に入れてしまう小悪魔的要素、
ただただブラピ演じるルイに愛されたいと願う無邪気さ、子供の容姿のまま
30年生きている上での苦悩なんかも表現していて、名子役っぷりを見せ付けてます!!
ここら辺は、あたしの大好きな作品である『クレイジー/ビューティフル』の中で演じた、
破滅的な女の子像と通じるものがあるし、あたしは彼女好きなんですけどねぇ。
『スパイダーマン』シリーズの彼女しか知らない方には、散々なイメージを持たれてそう・・・ww
今作とか『ヴァージン・スーサイズ』を観ていただければ、印象変わりそうなのになぁ。

さてさて、ルイにより語られた200年に及ぶ半生の物語。
なかなか面白かったのですが、ラストがどうもあまり好きになれません・・・
ブラックユーモアなんでしょうかねぇ。う〜ん。なんか腑に落ちないw
というか、すべての元凶である彼が甦るってのがねぇ〜爽快感ゼロですね。

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インタビュー・ウィズ・ヴァンパイア

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ユーザーレビュー:140件

トムよりはブラピですかね

投稿日

2006/05/04

レビュアー

かづしげ

 ゴシックホラーが好きな人には超お勧めだが、そうでない人にはちょっと…
 でも、若き日のブラピと子役時代のキルスティン・ダンストを見たいと人にはうってつけかも。まあキルスティンのファンなんて日本にはあまり居ないかな(笑)

異色のヴァンパイアもの

投稿日

2005/10/28

レビュアー

とんぼのめがね

ヴァンパイアが絡む作品はおおいけれど、この作品はちょっと
ちがいます。

ブラピがトム・クルーズにヴァンパイアにされてしまい。
そんな自分の運命に葛藤を感じ、人の血を飲まずに生きて?いこうと
思い、しかし血の運命には逆らえず、結局一人の少女の血を...

まあ、そんなこんなで、ヴァンパイアvs人間てきなものはまったくありません。(ブレイドも似てるけどあっちはアクションたっぷり)

まあ、イケメン俳優の割にはどちらも控えめな作品です。

おすすめ度;中 (ブラピ・クルーズが好きな方にオススメ)

トム・クルーズ綺麗??

投稿日

2005/04/05

レビュアー

Juniper Breeze

トム・クルーズ嫌いの私ですが、有名な俳優だし、彼が出れば必ず話題作なので一応出演作はほとんど見てます。 この映画は友達に、”トム・クルーズが今までのどの映画よりも綺麗に写ってるから!”と言われてしぶしぶ借りたんですけど、どうもダメでした。 ヴァンパイアという役柄上しょうがないんでしょうけど、肌の色がこの上なく白すぎて、気持ち悪い! こんな事言ったらトムのファンに怒られそうですが。 ストーリー的にもあんまり楽しめませんでした…。 

クイーン・オブ・・・よりも、やっぱこっちでしょう。

投稿日

2003/12/15

レビュアー

エミリー

過去に3回見たけど、また見たくなる映画です。
永遠の命を得るって、実は悲しいことなのね・・・。
肉体は歳をとらなくても、精神は歳をとるんだろうなあ。
子供のままヴァンパイアになってしまったクローディアって、かわいそうで、切なくなるのよね・・・。
独りでは生きていけないのは、人間もヴァンパイアも同じなんでしょう。
妙に重々しく見てしまうのだけど、ラスト、カーラジオでロック(だよね)が流れて終わるシーン、あれ、好きです。クイーン・オブ・ヴァンパイアにつながってるような気もしたけど、あっちは1回見れば充分。
こっちはもうちょっとしたら、きっとまた見たくなるんだろうなあ。
うまくいえないけど、いい映画です。

美しきヴァンパイアたち

投稿日

2009/08/20

レビュアー

ゆみゆみ

※このユーザーレビューは作品の内容に関する記述が含まれています。

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妻を亡くし、死に急ぐように生きるルイは、ある夜ヴァンパイアのレスタトに
見初められ、自分もヴァンパイアとしていきる道を選ぶ。
快楽的に人間を獲物にしていくレスタトとは反対に、人を殺めることのできないルイが、
亡くなった母親の元で泣く少女クローディアの姿に同情し、彼女をヴァンパイアの世界へ
引き込んでしまう。こうして始まった三人での生活をルイの回想録として描かれる。

人を驚かせるといった類の話ではなく、純粋に吸血鬼の世界を垣間見るような、
ヴァンパイアたちは、どのように生き、受け継がれてゆくのか、
一風変わったアプローチの仕方で描かれていて、とても面白かった記憶があります。

15年経った今観てみても、トム・クルーズ&ブラッド・ピット主演は豪華ですし、
アントニオ・バンデラスの共演も、子役だったキルスティン・ダンストの演技も、
どれも興味深く、ストーリーも比較的楽しんで観られました。

トムとブラピの美しいヴァンパイア姿が話題を呼んでいた作品だと思いますが、
でも今作の特筆すべき点は、なんと言ってもキルスティン・ダンストですよねぇ〜
まだ11、12歳の彼女が演じた少女のヴァンパイアは、色気さえ漂う大人びた微笑と、
欲しいと思ったものは絶対に手に入れてしまう小悪魔的要素、
ただただブラピ演じるルイに愛されたいと願う無邪気さ、子供の容姿のまま
30年生きている上での苦悩なんかも表現していて、名子役っぷりを見せ付けてます!!
ここら辺は、あたしの大好きな作品である『クレイジー/ビューティフル』の中で演じた、
破滅的な女の子像と通じるものがあるし、あたしは彼女好きなんですけどねぇ。
『スパイダーマン』シリーズの彼女しか知らない方には、散々なイメージを持たれてそう・・・ww
今作とか『ヴァージン・スーサイズ』を観ていただければ、印象変わりそうなのになぁ。

さてさて、ルイにより語られた200年に及ぶ半生の物語。
なかなか面白かったのですが、ラストがどうもあまり好きになれません・・・
ブラックユーモアなんでしょうかねぇ。う〜ん。なんか腑に落ちないw
というか、すべての元凶である彼が甦るってのがねぇ〜爽快感ゼロですね。

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