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ショーシャンクの空に

ショーシャンクの空にの画像・ジャケット写真

ショーシャンクの空に / ティム・ロビンス

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旧作

ジャンル :

「ショーシャンクの空に」 の解説・あらすじ・ストーリー

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旧作

解説・ストーリー

妻とその愛人を射殺したかどでショーシャンク刑務所送りとなった銀行家アンディ。初めは戸惑っていたが、やがて彼は自ら持つ不思議な魅力ですさんだ受刑者達の心を掴んでゆく。そして20年の歳月が流れた時、彼は冤罪を晴らす重要な証拠をつかむのだが……。

「ショーシャンクの空に」 の作品情報

作品情報

製作年:

1994年

製作国:

アメリカ

原題:

THE SHAWSHANK REDEMPTION

「ショーシャンクの空に」 のキャスト・出演者/監督・スタッフ

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21〜 25件 / 全741件

就職活動中の学生さん

投稿日:2009/01/12 レビュアー:シロー

毎年、学生を面談する取締役が言うには...

「映画鑑賞が趣味の学生に、好きな映画を尋ねると
 この映画挙げる子が多いんだよ。
 またか、と思ってしまう。」

だそうです。


好きな一本に『ショーシャンクの空に』を挙げようと
している学生さんへ

「感動した」「泣いた」
「モーガン・フリーマンの演技が渋い」
「マッチョでサディスティックなクセに、自分が受ける
 痛みには弱い刑務官にウケた」

以外のもっと
もらしい理由を準備した方がいいと思います。

就職活動、頑張ってくださいねー。

このレビューは気に入りましたか? 11人の会員が気に入ったと投稿しています

見た後の爽快感

投稿日:2003/10/26 レビュアー:七転八起。

見たい、見たいと思っていた作品。
ようやく見ることが出来ました。

キング原作の作品はわりと見ていると思います。
小説は一回も読んだことがないのに(笑)
たくさん映画化されてますが、失敗作も多いと思います。
私の中でキング原作の映画は面白くないというイメージがあったのですが、以前からショーシャンクは面白いと友人から言われ、ようやく見ることが出来ました。

見終わって、なんでもっと早く見なかったんだろう……という後悔でいっぱいです。
無実の罪で刑務所に入ることになったアンディ。
本当ならそこで人生に絶望してもおかしくないのに、希望を失わないその強さ。
レッドとの友情。
どのポイントでも見応えがありました。
ラストの青空も印象的ですよね。

是非、まだの人は見て下さい。

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なんとも爽快な気分になれる名画!

投稿日:2003/03/12 レビュアー:Shibako

黒人老囚人(モーガン・フリーマン)と、元エリート銀行マンの囚人(ティム・ロビンス)のちょっとしたやり取りがいい。
無骨な男同士の、言葉は少ないが心地よい間柄に、ついこちらも微笑んでしまう。自由を勝ち取るために耐えて耐え抜くあたりは、かなり演歌的だが、2人の力の入り過ぎない妙演が映画をダサくしない。人生を賛歌したくなる爽快な作品です。
(それにしても、モーガン・フリーマンはこういう役が上手なのに、なぜアクション映画ばかりでるのかしら。)

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この映画が伝えようとしているものとは!?

投稿日:2003/02/09 レビュアー:レビュアー名未設定

本当にいるべき場所を探す人間の長く辛い旅(人生)を表している気がした。刑務所にいる主人公アンディはまず人間らしいことを求めた。本を読む、音を楽しむ、知識を得る、人に手助けをする…そのシーンは、何か原作者はこの資本主義社会においての現代人の空虚感を描こうとしていたんじゃないかなって気がしてきました。つまり人の心の豊かさを表現しているような…そして彼が約20年にも及ぶ自由を求める旅の終着点がラストのシーンであり、それこそ「人間らしい生活」、つまり本当の自由とは何かを激しく、そして静かに表現した映画である気がします。

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なるほど。ほんとに名作だ〜(^^) ネタバレ

投稿日:2010/08/18 レビュアー:

※このユーザーレビューは作品の内容に関する記述が含まれています。

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今更、本作のレビューなんて…。って感じなんですが、やっと借りれまして。
そして初めて観たので(はい。初めて観るのです。お恥ずかし(>_<))
あまりに友達から「いい映画だ!!!!」とごり押しされ過ぎて、観てなかったw
分かってたんですがね。いい映画だろう事は。

まぁ、この映画の内容は私が書かずとも沢山の方が知ってるでしょうから書きませんが、
舞台が刑務所になると、そこで起こる出来事ってだいたい同じですよね。
暴力的な看守に悪代官のような所長。そして男のお尻を狙う受刑者。。。
でも、観慣れたお話になる訳でなく。そこが名作と言われるところなんでしょう。
この所長、『24 シーズン7』の大統領首席補佐官の人ですよね。ビックリしましたw

アンディの言う【希望】と私が軽々しく言う【希望】。何だか重みが違う(-_-;)
20年もかけて、コツコツコツコツ……。
嫌な事、辛い事、そんなものきっとその【希望】を想うと、屁でもない(すみませんw)
よくよく考えると、私自身【希望】なんて思い描いてない。
日々の楽しさを優先させるだけ。これじゃ〜【希望】なんて…。ねぇw
【希望】って何だっけ?ってのが今の私です(汗

残念な事に、感動に関しては全くでして。
泣きもせず、笑いもせず、長い映画なのに長さを感じず観れた。
ただ、いい映画を観たな〜とゆう満足感でいっぱいにはなりました♪
何度でも観れる映画っていいですよね。
本作は、何年後かにまた観るであろう映画になりました☆

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ショーシャンクの空に

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就職活動中の学生さん

投稿日

2009/01/12

レビュアー

シロー

毎年、学生を面談する取締役が言うには...

「映画鑑賞が趣味の学生に、好きな映画を尋ねると
 この映画挙げる子が多いんだよ。
 またか、と思ってしまう。」

だそうです。


好きな一本に『ショーシャンクの空に』を挙げようと
している学生さんへ

「感動した」「泣いた」
「モーガン・フリーマンの演技が渋い」
「マッチョでサディスティックなクセに、自分が受ける
 痛みには弱い刑務官にウケた」

以外のもっと
もらしい理由を準備した方がいいと思います。

就職活動、頑張ってくださいねー。

見た後の爽快感

投稿日

2003/10/26

レビュアー

七転八起。

見たい、見たいと思っていた作品。
ようやく見ることが出来ました。

キング原作の作品はわりと見ていると思います。
小説は一回も読んだことがないのに(笑)
たくさん映画化されてますが、失敗作も多いと思います。
私の中でキング原作の映画は面白くないというイメージがあったのですが、以前からショーシャンクは面白いと友人から言われ、ようやく見ることが出来ました。

見終わって、なんでもっと早く見なかったんだろう……という後悔でいっぱいです。
無実の罪で刑務所に入ることになったアンディ。
本当ならそこで人生に絶望してもおかしくないのに、希望を失わないその強さ。
レッドとの友情。
どのポイントでも見応えがありました。
ラストの青空も印象的ですよね。

是非、まだの人は見て下さい。

なんとも爽快な気分になれる名画!

投稿日

2003/03/12

レビュアー

Shibako

黒人老囚人(モーガン・フリーマン)と、元エリート銀行マンの囚人(ティム・ロビンス)のちょっとしたやり取りがいい。
無骨な男同士の、言葉は少ないが心地よい間柄に、ついこちらも微笑んでしまう。自由を勝ち取るために耐えて耐え抜くあたりは、かなり演歌的だが、2人の力の入り過ぎない妙演が映画をダサくしない。人生を賛歌したくなる爽快な作品です。
(それにしても、モーガン・フリーマンはこういう役が上手なのに、なぜアクション映画ばかりでるのかしら。)

この映画が伝えようとしているものとは!?

投稿日

2003/02/09

レビュアー

レビュアー名未設定

本当にいるべき場所を探す人間の長く辛い旅(人生)を表している気がした。刑務所にいる主人公アンディはまず人間らしいことを求めた。本を読む、音を楽しむ、知識を得る、人に手助けをする…そのシーンは、何か原作者はこの資本主義社会においての現代人の空虚感を描こうとしていたんじゃないかなって気がしてきました。つまり人の心の豊かさを表現しているような…そして彼が約20年にも及ぶ自由を求める旅の終着点がラストのシーンであり、それこそ「人間らしい生活」、つまり本当の自由とは何かを激しく、そして静かに表現した映画である気がします。

なるほど。ほんとに名作だ〜(^^)

投稿日

2010/08/18

レビュアー

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今更、本作のレビューなんて…。って感じなんですが、やっと借りれまして。
そして初めて観たので(はい。初めて観るのです。お恥ずかし(>_<))
あまりに友達から「いい映画だ!!!!」とごり押しされ過ぎて、観てなかったw
分かってたんですがね。いい映画だろう事は。

まぁ、この映画の内容は私が書かずとも沢山の方が知ってるでしょうから書きませんが、
舞台が刑務所になると、そこで起こる出来事ってだいたい同じですよね。
暴力的な看守に悪代官のような所長。そして男のお尻を狙う受刑者。。。
でも、観慣れたお話になる訳でなく。そこが名作と言われるところなんでしょう。
この所長、『24 シーズン7』の大統領首席補佐官の人ですよね。ビックリしましたw

アンディの言う【希望】と私が軽々しく言う【希望】。何だか重みが違う(-_-;)
20年もかけて、コツコツコツコツ……。
嫌な事、辛い事、そんなものきっとその【希望】を想うと、屁でもない(すみませんw)
よくよく考えると、私自身【希望】なんて思い描いてない。
日々の楽しさを優先させるだけ。これじゃ〜【希望】なんて…。ねぇw
【希望】って何だっけ?ってのが今の私です(汗

残念な事に、感動に関しては全くでして。
泣きもせず、笑いもせず、長い映画なのに長さを感じず観れた。
ただ、いい映画を観たな〜とゆう満足感でいっぱいにはなりました♪
何度でも観れる映画っていいですよね。
本作は、何年後かにまた観るであろう映画になりました☆

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