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ヴァイブレータ / 寺島しのぶ

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ヴァイブレータ /廣木隆一

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「ヴァイブレータ」 の解説・あらすじ・ストーリー

解説・ストーリー

雪の夜のコンビニ。31歳の女性ルポライター早川玲が酒を買いに来る。彼女は、いつの頃からか頭の中で聞こえる“声”の存在に悩まされていた。そのせいで、不眠、過食、食べ吐きを繰り返していた。コンビニで一人の男を目に留めた玲は男の後を追う。男は岡部希寿というフリーの長距離トラック運転手。玲は岡部のトラックに乗り込み酒を飲み始める。やがて2人は、アイドリングの振動を感じながら肌を重ねる。夜明けを迎え、一度はトラックを降りた玲が、再び戻ってくる。そして岡部のトラックは、玲を乗せ東京から新潟へ向けて走り出す…。

「ヴァイブレータ」 の作品情報

作品情報

製作年:

2003年

製作国:

日本

原題:

VIBRATOR

「ヴァイブレータ」 のキャスト・出演者/監督・スタッフ

キャスト・スタッフ

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21〜 25件 / 全143件

短距離走者の孤独と長距離走者の連帯 ネタバレ

投稿日:2010/11/15 レビュアー:ひろぼう

※このユーザーレビューは作品の内容に関する記述が含まれています。

レビューを表示する

深夜のコンビニで男と女は偶然出会うのだが、後に女が「男の優しさは本能的なもの」と言わしめられるように、女は本能的に男の優しさを見抜いたのだろう。

2〜3日間の、狭いトラックの運転席で交わされる濃密な関係。女は異郷の見知らぬ地に身を置き、そこから隔離され守られる強固な殻のようなトラックのボディに包まれ、2人の関係を完璧に感じることができ、さらには自分を見つめなおすことができたのだろう。
女の“食べ吐き”という行為は柔らかな自傷であると思う。太りたくないからという単純な理由の裏には、苦しさによって自分を罰することと、無様な行為に自らを追い込むことで哀れな自分を感じられるからだと思う。
女を追い込むその元凶は、後に吐露される学生時代のトラブルにあり、その時感じた孤独にあるようだ。「子供の全能感」が云々という女の回想シーンでのセリフにあるように、過去のトラウマが、密集した都会のうわべだけの関係に余計に刺激され「頭の中の声」として響いてくるのだろう。思春期で親の愛情を授けられなかったと思った女が、今になっても愛情を欲しがって甘えてしまう。自分はここにいるのだ、寂しいのだ、なぜ分かってくれないのだと駄々っ子のように甘えてしまうのだろう。

男はフリーのトラック・ドライバー。過去にやんちゃもし、酸いも甘いもかみ分けたようで、その人がほしがっているものを嗅ぎ取ることができるようだ。執着心もほとんどなく、食うに困らなければそれで良しとする、さばさばとした性格も窺わせるのだった。
長距離ドライバーの触れ合いは無線が主になるのだろう。応じれば触れ合えるし、気が向かなければほっとけばよいというお気楽な関係。しかしそれは、長距離を淡々と走り切るために必要な、すれ違う車もない闇夜に時に喧騒にあふれる街にすら存在する孤独に対処する術なのだろうと思わされた。

男が女を拾ったのは、冷たい雪が降りしきる街で、助けてと必死に訴える眼差しに気付いたのだろう。それは、関係を持ちはしたが男女の愛情からではなく、子猫を拾うかの気軽さからだったのではと思う。
女の孤独は日々繰り返される単調な生活感から、男の愛情は変化の多い行動範囲の気軽さから、ともに持つのは孤独ではあるがその密度が違い、互いの孤独の濃さと薄さによって程よく埋め合わせることができたからなのだと思った。

始まりは突飛でポップなノリで、『マイ・プライベート・アイダホ』みたいな雑誌の件や携帯電話のヴァイブレータが女の心に火をつけるのには正直おいおいと思ったのですが、続く濡れ場でのじっとり感にはきわめて日本的なものを感じさせ、ロードムービーの日常から離れる移動がもたらす濃厚な関係へと描写は移りはするが、結局は極めて日本的な内省でしかなく、女の内へと向かわせるだけで外に開きはしない筋書きには、主人公が吹っ切れることからくる爽快感は得られませんでした。
ただ、男の持つ包容力、それは打算や執着心を捨てたさばさばとした生き方で、自分に足りないものだなぁと実感させられた物語でした。★3

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この男の優しさは本能

投稿日:2007/12/14 レビュアー:ムーンライト

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大森南朋さんが見たかったけど… ネタバレ

投稿日:2010/08/17 レビュアー:レビュアー

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ハゲタカで大森南朋さんを見て、カッコよさにはまりました。
しかしながら、寺島しのぶさんの表情の豊かさや演技がとても素敵でした。
コンビニでばったり大森さんにあったら、私もついていきたいですが(笑)

レイの気持ちは、レイのように社会に出て働いている女性には分かるかもしれない。
極度のストレスによる心の疲れ、病、体の不調。
自己嫌悪に陥ると、過去のいやなことを思い出したり。
意外とまだまだ男社会で、女性が言いたい事はなかなか言えなかったり。ストレスがたまるものです。
レイはコンビニのかごを置いて、現実逃避した。
トラックの旅は現実逃避から始まった。
最初は社会で自立してるかっこいい女性に見えた。
それで自由奔放だった。
レイはトラックに揺られながら、岡部の話ばかりを一方的に聞いたり、質問したりするだけで、ずーっと、自分の話はしなかった。
自分の話しないと、相手に気持ちは伝わらない。
最初にレイが岡部に求めたように、彼が一方的に求めてきても、
自分にはその気がなくても、今はその気がないとは言えない。
無理やりされるのは、つらかった。
だいぶ旅をしてから、やっと岡部がレイ自身の事を聞いた。
食べ吐き。無理やり食べて、無理やり吐く。
そうすればよく眠れると。
安心して眠れない、という気持ちも分かる。
そこからして、だいぶメンタルの弱い女性だと分かる。
そして、無線で遊んでいいよ。と渡される。
自分がいう事に返事はない。何を言ったらいいかも分からない。
ただ、自分の知らないところで、やり取りしている人の声が聞こえる。
それと同時に、レイの幼少の記憶がよみがえる。
学校にいきたくない。母親は話を聞いてくれるわけでもなく、
体面を気にする。母と祖母との会話。
友達との会話。友達が言うことにうん。とうなずくだけの会話。
自分の気持ちをいう勇気がない。
それを思い出して涙するのは、今も変らない自分がいるから。
そんな自分が嫌いだから。
そんな様子を見て岡部はレイの気持ちをさりげなく気遣ってくれるようになる。
食べて吐くのは、私は、自分の事が話せない事を、吐くという行為に転嫁しているのだと思う。
結局、岡部にも、それまでずーっと自分の気持ちや話を出来なかった。
そんなレイを見て、本当はすごく繊細で寂しさを持っている人だと岡部は気づく。
ああ、わたしもああやって、お風呂の中でしっかり抱きしめてほしい。
取り乱すレイの本当の姿を受け入れて、好きだといってしっかり抱きしめてくれる。胸の中で泣かせてくれる。しっかり気持ちを抱きしめてくれる。
食堂で、好きだよ、って、お前は俺のこと好き?って、
そこが一番良かった。大森さんの声が優しくくすぐったく体にしみる。
ずっと乗ってていいよって、全部包み込んでくれるところが好き。
でも、出会ったコンビニでレイはトラックを降りる。
見つめ合って、目をそらせてトラックは走り出すけど、
そこでもずーーっと見つめ合っていたい。
そんな余韻が残りました。
別れなければいけないことは分かるけど、別れるところはさみしかった。気持ちはずーーっと一緒にいたいと思うから。
レイは、自分の気持ちを話せるようになったらいいな。

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癒し

投稿日:2009/02/03 レビュアー:milk

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己の背後

投稿日:2008/01/09 レビュアー:ワカゾウ

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21〜 25件 / 全143件

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短距離走者の孤独と長距離走者の連帯

投稿日

2010/11/15

レビュアー

ひろぼう

※このユーザーレビューは作品の内容に関する記述が含まれています。

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深夜のコンビニで男と女は偶然出会うのだが、後に女が「男の優しさは本能的なもの」と言わしめられるように、女は本能的に男の優しさを見抜いたのだろう。

2〜3日間の、狭いトラックの運転席で交わされる濃密な関係。女は異郷の見知らぬ地に身を置き、そこから隔離され守られる強固な殻のようなトラックのボディに包まれ、2人の関係を完璧に感じることができ、さらには自分を見つめなおすことができたのだろう。
女の“食べ吐き”という行為は柔らかな自傷であると思う。太りたくないからという単純な理由の裏には、苦しさによって自分を罰することと、無様な行為に自らを追い込むことで哀れな自分を感じられるからだと思う。
女を追い込むその元凶は、後に吐露される学生時代のトラブルにあり、その時感じた孤独にあるようだ。「子供の全能感」が云々という女の回想シーンでのセリフにあるように、過去のトラウマが、密集した都会のうわべだけの関係に余計に刺激され「頭の中の声」として響いてくるのだろう。思春期で親の愛情を授けられなかったと思った女が、今になっても愛情を欲しがって甘えてしまう。自分はここにいるのだ、寂しいのだ、なぜ分かってくれないのだと駄々っ子のように甘えてしまうのだろう。

男はフリーのトラック・ドライバー。過去にやんちゃもし、酸いも甘いもかみ分けたようで、その人がほしがっているものを嗅ぎ取ることができるようだ。執着心もほとんどなく、食うに困らなければそれで良しとする、さばさばとした性格も窺わせるのだった。
長距離ドライバーの触れ合いは無線が主になるのだろう。応じれば触れ合えるし、気が向かなければほっとけばよいというお気楽な関係。しかしそれは、長距離を淡々と走り切るために必要な、すれ違う車もない闇夜に時に喧騒にあふれる街にすら存在する孤独に対処する術なのだろうと思わされた。

男が女を拾ったのは、冷たい雪が降りしきる街で、助けてと必死に訴える眼差しに気付いたのだろう。それは、関係を持ちはしたが男女の愛情からではなく、子猫を拾うかの気軽さからだったのではと思う。
女の孤独は日々繰り返される単調な生活感から、男の愛情は変化の多い行動範囲の気軽さから、ともに持つのは孤独ではあるがその密度が違い、互いの孤独の濃さと薄さによって程よく埋め合わせることができたからなのだと思った。

始まりは突飛でポップなノリで、『マイ・プライベート・アイダホ』みたいな雑誌の件や携帯電話のヴァイブレータが女の心に火をつけるのには正直おいおいと思ったのですが、続く濡れ場でのじっとり感にはきわめて日本的なものを感じさせ、ロードムービーの日常から離れる移動がもたらす濃厚な関係へと描写は移りはするが、結局は極めて日本的な内省でしかなく、女の内へと向かわせるだけで外に開きはしない筋書きには、主人公が吹っ切れることからくる爽快感は得られませんでした。
ただ、男の持つ包容力、それは打算や執着心を捨てたさばさばとした生き方で、自分に足りないものだなぁと実感させられた物語でした。★3

この男の優しさは本能

投稿日

2007/12/14

レビュアー

ムーンライト

大森南朋さんが見たかったけど…

投稿日

2010/08/17

レビュアー

レビュアー

※このユーザーレビューは作品の内容に関する記述が含まれています。

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ハゲタカで大森南朋さんを見て、カッコよさにはまりました。
しかしながら、寺島しのぶさんの表情の豊かさや演技がとても素敵でした。
コンビニでばったり大森さんにあったら、私もついていきたいですが(笑)

レイの気持ちは、レイのように社会に出て働いている女性には分かるかもしれない。
極度のストレスによる心の疲れ、病、体の不調。
自己嫌悪に陥ると、過去のいやなことを思い出したり。
意外とまだまだ男社会で、女性が言いたい事はなかなか言えなかったり。ストレスがたまるものです。
レイはコンビニのかごを置いて、現実逃避した。
トラックの旅は現実逃避から始まった。
最初は社会で自立してるかっこいい女性に見えた。
それで自由奔放だった。
レイはトラックに揺られながら、岡部の話ばかりを一方的に聞いたり、質問したりするだけで、ずーっと、自分の話はしなかった。
自分の話しないと、相手に気持ちは伝わらない。
最初にレイが岡部に求めたように、彼が一方的に求めてきても、
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ああ、わたしもああやって、お風呂の中でしっかり抱きしめてほしい。
取り乱すレイの本当の姿を受け入れて、好きだといってしっかり抱きしめてくれる。胸の中で泣かせてくれる。しっかり気持ちを抱きしめてくれる。
食堂で、好きだよ、って、お前は俺のこと好き?って、
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でも、出会ったコンビニでレイはトラックを降りる。
見つめ合って、目をそらせてトラックは走り出すけど、
そこでもずーーっと見つめ合っていたい。
そんな余韻が残りました。
別れなければいけないことは分かるけど、別れるところはさみしかった。気持ちはずーーっと一緒にいたいと思うから。
レイは、自分の気持ちを話せるようになったらいいな。

癒し

投稿日

2009/02/03

レビュアー

milk

己の背後

投稿日

2008/01/09

レビュアー

ワカゾウ

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