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恋は邪魔者 / レニー・ゼルウィガー

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「恋は邪魔者」 の解説・あらすじ・ストーリー

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解説・ストーリー

1962年のニューヨーク。新進の女流作家バーバラ・ノヴァクは女性解放を謳った自著『恋は邪魔者』を出版するためこの街へとやって来た。出版社の重役はあまり興味を示さなかったが、ひょんなことからこの本は爆発的にヒット、世の女性たちはすっかりバーバラの主張に感化されてしまう。そのあおりを受けたのが男性誌で原稿を書いている名うてのプレイボーイ、キャッチャー・ブロック。彼はいまや女性の敵として冷たい仕打ちにあってしまう。怒ったキャッチャーは、バーバラの主張が間違っていることを証明するため、身分を偽り彼女に近づくのだが…。

「恋は邪魔者」 の作品情報

作品情報

製作年:

2003年

製作国:

アメリカ

原題:

DOWN WITH LOVE

「恋は邪魔者」 のキャスト・出演者/監督・スタッフ

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21〜 25件 / 全92件

恋愛なんかに踊らされない!

投稿日:2006/06/27 レビュアー:ななめ

1962年、女流作家のバーバラ(レネー)は女性解放を謳った
「恋は邪魔者」を出版するためNYへやって来た。本は爆発的ヒット!女性達はすっかりバーバラの主張に感化されてしまう。一方、そのあおりを受け男性誌のライター、プレイボーイで有名なキャッチャー(ユワン)は、今や女性の敵!冷たい仕打ちにあってしまい、怒ったキャッチャーはバーバラの主張が間違っていることを証明するため、身分を詐り彼女に近づく・・・。

基本的にありふれているラブロマンスだけど、レネーの衣装がとっても素敵。そして60年代のお洒落さが家具や小物にも現れていて、ファッション映画としての見応えはOK。

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嫌いじゃない♪

投稿日:2006/06/10 レビュアー:ectherion

もともとラブコメ好きなので、皆さんより評価が甘いかもしれませんが、軽いテンポでトントン進むので、サラッと楽しく見れます。

今までどの映画でもレニーを可愛いとか綺麗とか思った事無かったのですが、このレニーはキュートです。
60年代のアメリカがどんなだったか知識はなくとも、こんな感じなんだろうなってスンナリ馴染めたし、衣装もインテリアもPOPで、映画全体のトーンと合致して○でした。

ただユアンが全くプレイボーイに見えないのが難有りでした。彼は好きな俳優さんなのですが、なんか違うかな。

ラストの2人の歌のうまさにもビックリ。

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チョコレートなかなかやるじゃん。

投稿日:2006/06/05 レビュアー:juki

評価はあまりよくないようですが私は好きです。ちょうどこの作品をレンタルした時、恋愛でうまくいってなかったので影響を受けてしまい、ソッコーでコンビニまでチョコを買いに行きました。(影響されやすいので)
相手役がユアンだったのもうれしかったです。ユアン好きな人は見ても損しないんじゃないかな。

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ユアン様(´ε` )

投稿日:2006/03/25 レビュアー:レビュアー名未設定

忘れられがちなコメディの中でも多分1週間でストーリーを忘れてしまう作品でしょう(o ̄∇ ̄)oユアンマクレガーは自国イギリスをこよなく愛していて、とかくハリウッド映画を批評して止みません。そんな彼がハリウッド映画に出るのはお金の為だけだそうで、それでも彼の演技はどんな駄作映画の中でも光っているのは、俳優の中の俳優って感じで尊敬してしまいます。

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カラフルでキュート

投稿日:2006/03/24 レビュアー:aruarunainai

おもしろかったです。
60年代のお話ですが、60年代がどんなだったかってよくわかりません。でもファッションもインテリアもすごくカラフルで元気な色ばっかり。古臭いどころか未来のファッションのような錯覚さえしてしまいました。

主人公バーバラは、すらりとした手足でスタイル抜群の金髪美女、ファッションも(当時の)流行最先端・・・なのにどこか垢抜けない、ほのかに感じる田舎くささはどうしたことか・・・でも60年代だし田舎の出身って設定ですものね。そこまで計算してレニーが抜擢されたとしたら完璧な計算だと思いました。

ま、深く考えずお気楽に見るのが良い映画だとおもいます。

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恋は邪魔者

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ユーザーレビュー:92件

恋愛なんかに踊らされない!

投稿日

2006/06/27

レビュアー

ななめ

1962年、女流作家のバーバラ(レネー)は女性解放を謳った
「恋は邪魔者」を出版するためNYへやって来た。本は爆発的ヒット!女性達はすっかりバーバラの主張に感化されてしまう。一方、そのあおりを受け男性誌のライター、プレイボーイで有名なキャッチャー(ユワン)は、今や女性の敵!冷たい仕打ちにあってしまい、怒ったキャッチャーはバーバラの主張が間違っていることを証明するため、身分を詐り彼女に近づく・・・。

基本的にありふれているラブロマンスだけど、レネーの衣装がとっても素敵。そして60年代のお洒落さが家具や小物にも現れていて、ファッション映画としての見応えはOK。

嫌いじゃない♪

投稿日

2006/06/10

レビュアー

ectherion

もともとラブコメ好きなので、皆さんより評価が甘いかもしれませんが、軽いテンポでトントン進むので、サラッと楽しく見れます。

今までどの映画でもレニーを可愛いとか綺麗とか思った事無かったのですが、このレニーはキュートです。
60年代のアメリカがどんなだったか知識はなくとも、こんな感じなんだろうなってスンナリ馴染めたし、衣装もインテリアもPOPで、映画全体のトーンと合致して○でした。

ただユアンが全くプレイボーイに見えないのが難有りでした。彼は好きな俳優さんなのですが、なんか違うかな。

ラストの2人の歌のうまさにもビックリ。

チョコレートなかなかやるじゃん。

投稿日

2006/06/05

レビュアー

juki

評価はあまりよくないようですが私は好きです。ちょうどこの作品をレンタルした時、恋愛でうまくいってなかったので影響を受けてしまい、ソッコーでコンビニまでチョコを買いに行きました。(影響されやすいので)
相手役がユアンだったのもうれしかったです。ユアン好きな人は見ても損しないんじゃないかな。

ユアン様(´ε` )

投稿日

2006/03/25

レビュアー

レビュアー名未設定

忘れられがちなコメディの中でも多分1週間でストーリーを忘れてしまう作品でしょう(o ̄∇ ̄)oユアンマクレガーは自国イギリスをこよなく愛していて、とかくハリウッド映画を批評して止みません。そんな彼がハリウッド映画に出るのはお金の為だけだそうで、それでも彼の演技はどんな駄作映画の中でも光っているのは、俳優の中の俳優って感じで尊敬してしまいます。

カラフルでキュート

投稿日

2006/03/24

レビュアー

aruarunainai

おもしろかったです。
60年代のお話ですが、60年代がどんなだったかってよくわかりません。でもファッションもインテリアもすごくカラフルで元気な色ばっかり。古臭いどころか未来のファッションのような錯覚さえしてしまいました。

主人公バーバラは、すらりとした手足でスタイル抜群の金髪美女、ファッションも(当時の)流行最先端・・・なのにどこか垢抜けない、ほのかに感じる田舎くささはどうしたことか・・・でも60年代だし田舎の出身って設定ですものね。そこまで計算してレニーが抜擢されたとしたら完璧な計算だと思いました。

ま、深く考えずお気楽に見るのが良い映画だとおもいます。

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