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E.T. −SPECIAL EDITION−

E.T. −SPECIAL EDITION−の画像・ジャケット写真

E.T. −SPECIAL EDITION− / ヘンリー・トーマス

全体の平均評価点:(5点満点)

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旧作

ジャンル :

「E.T. −SPECIAL EDITION−」 の解説・あらすじ・ストーリー

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旧作

解説・ストーリー

遥か宇宙の彼方から地球探査にやってきた地球外の知的生物“E.T.”。ひょんなことから仲間の宇宙船に乗り遅れた彼は一人地球に取り残されてしまった。10才のエリオット少年はある夜、庭でなんとも奇妙な外見をしたそのE.T.と遭遇する。ふたりはテレパシーで心を通わすことができた。でも、E.T.を見たとエリオットが家族に言っても誰も信じてくれない。その一方でNASAの科学者が逃げ遅れたE.T.を探していた。そして、彼はついに発見され収容されてしまう。それを知ったエリオットは、E.T.をもとの星に返してあげようと必死の努力をする。

「E.T. −SPECIAL EDITION−」 の作品情報

作品情報

製作年:

2002年

製作国:

アメリカ

原題:

E.T. THE EXTRA− TERRESTRIAL: THE 20th AN

「E.T. −SPECIAL EDITION−」 のキャスト・出演者/監督・スタッフ

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21〜 25件 / 全94件

少年のロマン!

投稿日:2006/05/04 レビュアー:かづしげ

 子どもに見せるなら最高のファンタジー。大人が見るならロマンチスト向け。
 「AI」とどちらかを見るならば絶対こっちですね、スピルバーグさんならどう思いますか?(笑)

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NASAの仰々しさが滑稽

投稿日:2006/02/15 レビュアー:伊予山さくら

何でも疑ってかかる大人になりたくないなあ〜としみじみ。
横にE.T.がいても気がつかないママもそうですが、
無菌室やら防護服やらで動くNASAなんてその極み。
そこまでするなら最後まで着てなさいよと思ったり。。。(笑)

今見れば、ファミリー向けSFファンタジーの裏に
スピルバーグの熱いメッセージを感じる。
自分たちとは異質な「もの」を受け入れない人間には、
真実など見えてこないのだという皮肉すら感じる。。。

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ETを守ろうとする子供たち ネタバレ

投稿日:2005/10/25 レビュアー:span

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むかーし、まだ小さい頃、TVで見た記憶があります。
この気持ち悪い怪物はなんだ?と最初は、かわいいどころじゃなかったが、
物語りが進んでいくうちに、
何ともいとおしさが増していく。
子供達が何とかして、ETを逃がしてやろうと奔走するプロセスが見ものです。自転車が空に浮いた瞬間は、何とも言えぬ感動でしたが・・。
小学生の頃、学校の校庭の裏で見つけた、生まれたばかりの小さな子猫を、何とか先生たちに見つからずに、友達と育てようと、
必死になってた頃の自分とオーバーラップしてます。(笑)
そんな、むかーし、見たE.Tだが、
さて、今見てみると、感想は、どう変化してるか?
今も感動する自分を発見できれば、嬉しいが・・・(^_^;)

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子供のココロ。

投稿日:2005/01/04 レビュアー:桃の葉

初めて観たのはずっと昔ですが…やっぱり「いい話」でした。
ETを一生懸命助けようとしたエリオット少年ですが。きっと立場の弱いもの、助けを求めるものを庇護しようとする気持ちって、人間に元々ある本能なんでしょうね。そして子供は損得勘定が働かない分、素直に弱者を守ろうとするんでしょうね…。
大人になってから、この映画を改めて見てみるのもいいかもしれません。

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名作映画も人を選ぶと言うわけかな?

投稿日:2004/11/23 レビュアー:国士無双

 この映画、宇宙人と人類との友情の物語でしたが、細かく見ると多少の違和感がある映画でした。
 
 例えば、何故、E・T(宇宙人)と人類があんなにも早く仲良くなれたかと言うことです。人類は歴史上、宗教や肌の色などの違いによる争いで多くの血を流してきました。それを考えると、この宇宙人が何をしに地球にやってきたのか、本当に流れついただけなのか、本当に自分たちと友好を深めようと考えているのかなどを考えると、相互理解が十分になされているように見えないのにあのように理解を深めているように見える点はなんとなく不思議に思えます。やはり、もし本当に宇宙人が地球に姿を現したならこの映画にあるような関係に直ちになるのではなく、相互理解を深めるために徹底的な話し合いを持つ必要があるだろうことを考えますと、なんとなく違和感を感じずにはいられないところでした。
 
 また、E・Tは人が乗った自転車を空に浮かしていましたが、E・Tが頭が良い事と超能力が使えることは別物のように感じますし、それを考慮に入れますとなんとなく違和感を感じるシーンでもありました。
 
 ただ、この映画にあるように異質な者との対話が可能であることは確かでしょうし、相互理解が必要であることも事実でしょう。また、映画のラストシーンには何か培われた友情を思うと涙を誘うシーンでもありました。
 
 それらの点を総合的に判断しましたならば、やはり名作と呼べる映画であることは確かなのでしょう。しかしながら、科学的な見方や歴史的な見方をしたりすると違和感のある映画である事も事実だとは思います。映画は見る人を選ぶと言う事なのではないでしょうか。

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E.T. −SPECIAL EDITION−

ユーザーレビュー

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少年のロマン!

投稿日

2006/05/04

レビュアー

かづしげ

 子どもに見せるなら最高のファンタジー。大人が見るならロマンチスト向け。
 「AI」とどちらかを見るならば絶対こっちですね、スピルバーグさんならどう思いますか?(笑)

NASAの仰々しさが滑稽

投稿日

2006/02/15

レビュアー

伊予山さくら

何でも疑ってかかる大人になりたくないなあ〜としみじみ。
横にE.T.がいても気がつかないママもそうですが、
無菌室やら防護服やらで動くNASAなんてその極み。
そこまでするなら最後まで着てなさいよと思ったり。。。(笑)

今見れば、ファミリー向けSFファンタジーの裏に
スピルバーグの熱いメッセージを感じる。
自分たちとは異質な「もの」を受け入れない人間には、
真実など見えてこないのだという皮肉すら感じる。。。

ETを守ろうとする子供たち

投稿日

2005/10/25

レビュアー

span

※このユーザーレビューは作品の内容に関する記述が含まれています。

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むかーし、まだ小さい頃、TVで見た記憶があります。
この気持ち悪い怪物はなんだ?と最初は、かわいいどころじゃなかったが、
物語りが進んでいくうちに、
何ともいとおしさが増していく。
子供達が何とかして、ETを逃がしてやろうと奔走するプロセスが見ものです。自転車が空に浮いた瞬間は、何とも言えぬ感動でしたが・・。
小学生の頃、学校の校庭の裏で見つけた、生まれたばかりの小さな子猫を、何とか先生たちに見つからずに、友達と育てようと、
必死になってた頃の自分とオーバーラップしてます。(笑)
そんな、むかーし、見たE.Tだが、
さて、今見てみると、感想は、どう変化してるか?
今も感動する自分を発見できれば、嬉しいが・・・(^_^;)

子供のココロ。

投稿日

2005/01/04

レビュアー

桃の葉

初めて観たのはずっと昔ですが…やっぱり「いい話」でした。
ETを一生懸命助けようとしたエリオット少年ですが。きっと立場の弱いもの、助けを求めるものを庇護しようとする気持ちって、人間に元々ある本能なんでしょうね。そして子供は損得勘定が働かない分、素直に弱者を守ろうとするんでしょうね…。
大人になってから、この映画を改めて見てみるのもいいかもしれません。

名作映画も人を選ぶと言うわけかな?

投稿日

2004/11/23

レビュアー

国士無双

 この映画、宇宙人と人類との友情の物語でしたが、細かく見ると多少の違和感がある映画でした。
 
 例えば、何故、E・T(宇宙人)と人類があんなにも早く仲良くなれたかと言うことです。人類は歴史上、宗教や肌の色などの違いによる争いで多くの血を流してきました。それを考えると、この宇宙人が何をしに地球にやってきたのか、本当に流れついただけなのか、本当に自分たちと友好を深めようと考えているのかなどを考えると、相互理解が十分になされているように見えないのにあのように理解を深めているように見える点はなんとなく不思議に思えます。やはり、もし本当に宇宙人が地球に姿を現したならこの映画にあるような関係に直ちになるのではなく、相互理解を深めるために徹底的な話し合いを持つ必要があるだろうことを考えますと、なんとなく違和感を感じずにはいられないところでした。
 
 また、E・Tは人が乗った自転車を空に浮かしていましたが、E・Tが頭が良い事と超能力が使えることは別物のように感じますし、それを考慮に入れますとなんとなく違和感を感じるシーンでもありました。
 
 ただ、この映画にあるように異質な者との対話が可能であることは確かでしょうし、相互理解が必要であることも事実でしょう。また、映画のラストシーンには何か培われた友情を思うと涙を誘うシーンでもありました。
 
 それらの点を総合的に判断しましたならば、やはり名作と呼べる映画であることは確かなのでしょう。しかしながら、科学的な見方や歴史的な見方をしたりすると違和感のある映画である事も事実だとは思います。映画は見る人を選ぶと言う事なのではないでしょうか。

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