真実の行方

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真実の行方 / リチャード・ギア
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「真実の行方」 の解説・あらすじ・ストーリー

大司教惨殺事件で逮捕されたのは、彼の侍者のアーロンという青年だった。売名家と呼ばれている弁護士マーティンは、事件の話題性から無償での弁護を申し出た。あどけないアーロンの表情を使ったマーティンの作戦も、明らかにされていく宅地開発に絡む大司教への恨みや“悪魔払い”の名のもとにビデオに収められた醜聞も、元恋人の検事ジャネットによって次々と提出される物的証拠の前にはなす術が無かった。そんな時、アーロンの精神分析を担当したアーリントン女医がつかんだ事実とは……。

「真実の行方」 の作品情報

製作年: 1996年
製作国: アメリカ
原題: PRIMAL FEAR
受賞記録: 1996年 ゴールデン・グローブ 助演男優賞
1996年 LA批評家協会賞 助演男優賞

「真実の行方」 のキャスト・出演者/監督・スタッフ

真実の行方の詳細

  • 旧作
収録時間: 字幕: 音声:
130分 英語 日本語 1:ドルビーデジタル/サラウンド/英語
2:ドルビーデジタル/サラウンド/日本語
レイティング: 記番: レンタル開始日:
PDSV65 2003年08月01日
在庫枚数 1位登録者: 2位登録者:
83枚 1人 2人

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ユーザーレビュー:152件

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難しくない法廷物

投稿日:2008/01/31 レビュアー:まゆまゆ

リチャード・ギア、ローラ・リニーなど馴染みのある役者が多いこと、エドワード・ノートンの映画デビュー作とは思えない程の堂々とした演技。小難しくなく、おすすめ出来る映画でした。
同性目線でローラ・リニーのキャラクターに特に目が行ってしまいますが、闘っている彼女にはたくましさよりも必死で隠そうとしているのかもしれない女性としての線の細さみたいなものを感じてしまいます。彼女が男性にも女性にも好かれる理由はもともと彼女の持っているものなんでしょう。この映画の中でもそんな彼女の魅力を見ることが出来ます。
エドワード・ノートンの演技、ストーリー展開ばかりが言われているようですが、彼女にも目を向けて見て欲しいです。

リチャード・ギア?・・・う〜ん。何を見てもスマートに写り過ぎると言うか、もっと必死さとか追い詰められた表情とかに「ハッ。」とさせられてみたいものですね。悪くはないんだけど。



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もうすぐ世の中はバレンタインデーですね。
打ち明けられるのを待ってしまうタイプの私にとっては「お礼」の日でしかなくなっていますけど(^_^;
皆様には素敵なバレンタインでありますように・・・。

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証拠や証言がメインではない法廷ドラマ。ちょっと後味悪いかも。

投稿日:2006/09/28 レビュアー:チキンハート

面白さ:★★★★☆
対象年齢:大人(残酷な場面やH場面もありますし、内容からしても大人向けだと思います)
食事中に見られるか:絶対ではないけど無理だと思います

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エドワード・ノートンはスゴイ!

投稿日:2006/08/20 レビュアー:Kenichi

リチャード・ギアが弁護士です。
殺人犯であるエドワード・ノートンを弁護します、しかし・・・
 
これを見ればエドワード・ノートンのすごさが分かります。
リチャードなんか完全に食っちゃってます、ほんとすごすぎ

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エドワード・ノートンの一人勝ち!

投稿日:2005/09/23 レビュアー:Juniper Breeze

これって、エドワード・ノートンのデビュー作なんですよね! デビュー作とは到底思えませんね。 それくらいインパクト強かったです。 主演はリチャード・ギアですけど、彼も、この映画を撮る前は、新人のエドワード・ノートンにここまで食われるなんて思っても見なかったでしょう。 

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エドワード・ノートン映画デビュー作

投稿日:2005/04/01 レビュアー:

エドワード・ノートン出演作の中でもこの作品が私の一番のお気に入りです。リチャード・ギア、ローラ・リニーとの演技のコントラストも良かったです。
ストーリー展開のテンポがに絶妙で、法廷サスペンス映画でよく陥いりがちな中弛み感が一切なく、最後まで話に呑まれ込むようにして観れました。
当初、レオナルド・ディカプリオが出演する予定だったのが降りてしまい、ウィル・ウィートンも出演を断ったおかげで、エドワード・ノートンがオーディションから発掘されたそうです。
アカデミー助演男優賞にノミネートされ、ゴールデン・グローブ助演男優賞をみごと受賞。

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