ビューティフル・マインド

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ビューティフル・マインド / ラッセル・クロウ

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「ビューティフル・マインド」 の解説・あらすじ・ストーリー

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解説・ストーリー

1947年9月、プリンストン大学院の数学科に入学を果たしたジョン・ナッシュ。彼の頭にあるのは「この世のすべてを支配する真理を見つけ出したい」という欲求のみ。ひとり研究に没頭するナッシュは次第にクラスメートからも好奇の目で見られるようになる。しかし、ナッシュはついに画期的な“ゲーム理論”を発見する。やがて希望するMITのウィーラー研究所に採用され、愛する人と結婚もしたナッシュ。しかし、米ソ冷戦下、彼の類い希な頭脳が暗号解読という極秘任務に利用され、彼の精神は次第に大きなプレッシャーに追いつめられていく……。

「ビューティフル・マインド」 の作品情報

作品情報

製作年: 2001年
製作国: アメリカ
原題: A BEAUTIFUL MIND
受賞記録: 2001年 アカデミー賞 作品賞
2001年 ゴールデン・グローブ 作品賞(ドラマ)

「ビューティフル・マインド」 のキャスト・出演者/監督・スタッフ

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天才と〇〇は紙一重とは言うが・・・

投稿日:2004/03/01 レビュアー:flare

これが実在した(している?)人物の話だとは驚き。
ラストシーン、ノーベル賞授賞式での主人公のスピーチがこの上なく感動的でした。

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凡才にはあり得ない悩み

投稿日:2004/01/02 レビュアー:こやじ

物語中盤のサスペンスタッチが意外な展開になってきます。
全体的にバランスの取れた面白い作品でやっぱり脚本が良いんだな。ラッセル・クロウの老け役もびっくりしますが、エド・ハリスも良い味を出しています。学生時のファッションも要チェキ!

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いい映画です。

投稿日:2003/10/13 レビュアー:かぽ。

現実の世界って何でしょう。
本当の世界って何でしょう。
現実とはすべて本人の解釈次第なのだということがすごく恐ろしく感じる映画でした。
いい意味でいっぱい裏切られます。

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天才の苦悩って

投稿日:2003/10/04 レビュアー:goldeneye

 ノンフィクションらしい、もちろんかなり脚色してんだろうけど。
 ラッセル様のかっこ良さこのたびは置いといて…(笑 
 天才とは…苦しいものなのだと。
 幻覚に悩まされる苦悩の日々、他人には理解してもらえない特別な人というものは孤独なのですね。
 でも行き着くところ人間『理』だけでは生きていけない、『愛』なのね。

 それにしてもいつのまにジェリファーコネリーさんはあんなにお美しくなられたのか…、『ラビリンス』の少女時代懐かしいわ。
 最優秀助演女優賞納得でした。
 決して派手ではないけれど楽しめるいい作品でした。

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ビューティフル・マインド

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ユーザーレビュー:229件

天才と〇〇は紙一重とは言うが・・・

投稿日

2004/03/01

レビュアー

flare

これが実在した(している?)人物の話だとは驚き。
ラストシーン、ノーベル賞授賞式での主人公のスピーチがこの上なく感動的でした。

凡才にはあり得ない悩み

投稿日

2004/01/02

レビュアー

こやじ

物語中盤のサスペンスタッチが意外な展開になってきます。
全体的にバランスの取れた面白い作品でやっぱり脚本が良いんだな。ラッセル・クロウの老け役もびっくりしますが、エド・ハリスも良い味を出しています。学生時のファッションも要チェキ!

いい映画です。

投稿日

2003/10/13

レビュアー

かぽ。

現実の世界って何でしょう。
本当の世界って何でしょう。
現実とはすべて本人の解釈次第なのだということがすごく恐ろしく感じる映画でした。
いい意味でいっぱい裏切られます。

天才の苦悩って

投稿日

2003/10/04

レビュアー

goldeneye

 ノンフィクションらしい、もちろんかなり脚色してんだろうけど。
 ラッセル様のかっこ良さこのたびは置いといて…(笑 
 天才とは…苦しいものなのだと。
 幻覚に悩まされる苦悩の日々、他人には理解してもらえない特別な人というものは孤独なのですね。
 でも行き着くところ人間『理』だけでは生きていけない、『愛』なのね。

 それにしてもいつのまにジェリファーコネリーさんはあんなにお美しくなられたのか…、『ラビリンス』の少女時代懐かしいわ。
 最優秀助演女優賞納得でした。
 決して派手ではないけれど楽しめるいい作品でした。

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