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MINAMATA―ミナマタ―

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MINAMATA―ミナマタ― / ジョニー・デップ

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準新作

ジャンル :

「MINAMATA―ミナマタ―」 の解説・あらすじ・ストーリー

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準新作

解説・ストーリー

伝説のフォトジャーナリスト、ユージン・スミスが、3年に渡って日本に滞在し、公害病である水俣病に苦しむ人々を取材した実話をジョニー・デップ主演で映画化した伝記ドラマ。共演は真田広之、國村隼、美波。監督は画家や彫刻家としても活躍し、本作が長編監督2作目のアンドリュー・レヴィタス。1971年、ニューヨーク。アメリカを代表する世界的写真家ユージン・スミスの前に日本語の通訳として現れた女性アイリーン。彼女は日本の水俣市で、工場から海に捨てられている有害物質が多くの人々を苦しめている現実を、あなたの写真で世界に伝えてほしいと訴える。水俣の惨状に心を痛め、現地での取材を開始するユージンだったが…。 JAN:4532612153455

「MINAMATA―ミナマタ―」 の作品情報

作品情報

製作年:

2020年

原題:

MINAMATA

「MINAMATA―ミナマタ―」 のキャスト・出演者/監督・スタッフ

キャスト・スタッフ

関連作品

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プラトーン

ロスト・イン・ラ・マンチャ

妹の恋人

チャーリー・モルデカイ 華麗なる名画の秘密

ユーザーレビュー:24件

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16〜 20件 / 全24件

【3】問題を提起する

投稿日:2022/02/22 レビュアー:ちゅく

「MINAMATA―ミナマタ―」

さすが、硬骨の先輩レビュアー「ロキュータス」さんか的確コメントを頂き、これは、レビューとして記録したいと思います。

「わからないこと」の「その1」から「その6」までの5点で反論を頂きました。(「その2」がありませんが、もっと過激で、削除されたのでしょうか……)

「その1」のプロパガンダについての議論と、「その6」の拙者の「3行の意味」の議論が重要と思います。実はこれは一体化しています。

エンドロールの「“水銀被害は克服した”という2013年の首相発言は──今も苦しむ数万人を否定するものである」は、当時の安倍晋三への“福島原発”を“コントロール”発言への
「皮肉」です。それは、国内から上がるべき「皮肉「批判」であって、米国、中国、韓国、国内左翼からのプロパガンダであれば、対抗すべきでしょう。
しかも、その後が問題です。「今も苦しむ数万人を否定するものである」。───「今も苦しむ数万人」という言葉で、「駄目だ」「おかしい」と思いました。
この映画は、誰の視点に立っているのだろうか。スミスの写真集が「MINAMATA」ですから、それは「水俣」という漢字表記でなくてもよい。
水俣市が「推薦」も「後援」もしなかったのは、なぜだろうか。
もう一度、石牟礼道子「苦海浄土」の中のい言葉を引用します。
=============================================================

銭は1銭もいらん。そのかわり、会社のえらか衆の、上から順々に、水銀母液ば飲ん>でもらおう。上から順々に、42人死んでもらう。
奥さんがたにも飲んでもらう。胎児性>の生まれるように。そのあと順々に69人、水俣病になってもらう。
あと100人ぐらい>潜在患者になってもらう。それでよか」
これが「苦海」であり、「浄土」は、潜在患者が100人、1000人になっても、訪れない。
===============================================
被害は、数では測れません。ひとりの命は一生普遍不堪で、数ではありません。石牟礼道子は、それを敢えて、「潜在患者が100人、1000人になって」と悲劇予測として、比喩的に最大限を述べています。
彼女もその最初(潜在ではなく直接の最初)の一人。その重さに比べ、本作の「今も苦しむ数万人」を、「プロパガンダ」のための「すり替え」と言うのです。
このまま放置しておくと、「数万人」が「数十万人」になりかねない。
そして、“福島原発”の問題は、さらに大規模ですが、巧みに「事象」と「論点」のすり替えが行われていきかねない。
日本人の俳優でも、優秀な真田裕之、國村隼がこの米国映画の現場で何も言っていないのは何事でしょうか。彼らは米国進出で、骨抜きにされたのか。

映画の描き方がまず問題ですが、ユージン・スミスの写真集が「契機」になって、水俣病の訴訟が始まったわけでも、訴訟に有利に働いたわけでもありません。彼は、ただ有名になり、儲けたのです。
しかし、彼はとても良いドキュメントの写真集を完成しました、写真集には価値があります。スミス本人は「水俣」を利用した山師的写真家と思い、信用しません。
まして、彼のような人物を「擁護」ある種「悲劇化」する当作は許せないのです。
本当の悲劇は、カメラマンではなく、「水俣」の現在です。
このあと、日本で作られたドキュンメンタリーを見ることにします。偏向的かもしれませんが、現場で活動した人の肉声を聴き、見たいと思います。

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問題を提起する【その1】

投稿日:2022/02/20 レビュアー:ちゅく

「MINAMATA ミナマタ」(2020、米国、カラー/白黒、115分)。
私の結論は、中途半端な偽善映画、あくどいプロパガンダ作ということです。写真家ユージン・スミスの人生にも、水俣の患者や遺族にも、公害訴訟の行方にも、何も迫らず空中分解した湿け花火のような駄作です。映画の前提と、この映画の問題点を考えます。

【その1】ユージン・スミス(1918〜1978)の写真家活動の初期について
彼は二次大戦前から、戦場カメラマンに憧れ、太平洋戦争中、軍属ではなく、民間会社からの派遣として、サイパン、沖縄に同行し、1943年の沖縄戦で迫撃弾の破片を受け、負傷します。戦後、1957年から「マグナム・フォト」という著名写真家集団に加わります。そして、雌伏の時代が来ます。手と足を負傷し、動き回れない。
【その2】報道写真家のなかの戦場写真家の運命
戦場写真家の始まりは、ロバート・キャパ(1913〜1954)ですが、彼が撮った「傑作」は二次大戦中の欧州戦によるものが多い。戦後のインドシナ戦の休戦場で彼は地雷を踏んで死んだ。栄誉の余韻中に油断していたのだろう。キャパに憧れ、ベトナム戦争を追った沢田教一(1936〜1970)は、ピューリッツァー賞 写真部門(1966)の「自由への脱出」で栄誉を得たが、「もっともっと」危険に近づいていって、殺された。有名になる前にカンボジアで殺された一之瀬泰造(1947〜1963)がいる。遺族の努力による映画「地雷を踏んだらサヨウナラ」があります。彼は地雷も踏まず、クメール・ルージュにスパイ扱いされ、すぐに殺された。遺骸が見つかった。
【その3】ユージン・スミスの「水俣」への注目について
彼は、過酷な戦場カメラマンには向かず、じっくりテーマに取り組むタイプの報道写真家だった。彼が三年、水俣に通い、撮り続け、写真集「MINAMATA」(1975)へと作ったのは、幸いだった。この写真集は、戦場カメラマンの1枚=賞狙い=命がけ、とは別の世界で、複数の写真が配列されている。物語性は見えない。それほど1枚1画の写真が心を入れて撮影されているからだ。
【その4】なぜ、「MINAMTA 〜ミナマタ」という邦題なったのか
まず、この「海外映画」の製作に、当初、協力する立場をとっていた水俣市が、映画の製作が進むにつれ、拒否を示したということが重要です。水俣病の「現実」が、ゆがめられて伝えられている、という理由でした。これは、正しい判断です。水俣市が反対しているが、熊本県知事が映画公開を認める、というのは、矛盾ではなく、日本的解消の極致です。「AIMAI 〜アイマイ」で、お互い面子を立て、利益は折半しましょうということですが、お互いになぜ「水俣」という漢字の地名を捨てたのか……。

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しっかりと向き合えている映画です

投稿日:2022/05/19 レビュアー:Yohey

なんか批判もあったみたいで思ったより話題にならなかった映画でしたので、適当に作られた映画なのかな、と色眼鏡で観てしまいましたが・・・事実はどうかは別としてよく出来ている映画です。

ジョニー・デップが現在いろいろ言われている彼のような役をやっていますが、やっぱり格好いいし、しっかりしている。日本人側もちゃんとした役者さんたちが出ていますので、間違いがない作品です。

水俣病は子供の頃、四大公害病として習いました。高度成長期が終わり、日本が奢りだした時期に成長した者でしたから、ほんの10年も前にもならない話だったはずなのに、そんな時代もあったんだな、と思っておりました。でも、よく考えれば光化学スモッグがどう、とか赤潮がどう、とかそういう話は身近にあったのを思い出します。

ただ、今になると、もう遠い過去の話になってしまい、そういうこともあったな、としか思っておりませんでした。改めて今回の映画をみて歴史を知った感じです。

一方でそういう意味でこれをみて改めて考えさせられるかとなると、ちょっと深みがなかったかも知れないですね。もっと感情の爆発があってもよかったかなとも思います。そこが日本的な感じなのかな。

がっつりとした説教くさい映画でもなく、よく出来上がっていて、映像も美しく仕上がっており、映画映画しております。できれば、いろいろな人に観てほしい映画ですね。とりあえず、一度は知ってほしい、そこから考えたらいいんじゃないかと思う作品でした。

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投稿日:2022/04/29 レビュアー:綾奈

 

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真面に日本語吹き替えで再生できないクソディスク

投稿日:2022/04/11 レビュアー:馬鹿なオッサン

何だコレ、結局観ずに返した。(怒)

こんな製品出すなよ。

怒りしかないし、結局どんな映画なのか知らずに終わった。

音声ガイドなんぞは健常者には邪魔なだけの機能に過ぎん。

要らないぞ。

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16〜 20件 / 全24件

MINAMATA―ミナマタ―

ユーザーレビュー

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【3】問題を提起する

投稿日

2022/02/22

レビュアー

ちゅく

「MINAMATA―ミナマタ―」

さすが、硬骨の先輩レビュアー「ロキュータス」さんか的確コメントを頂き、これは、レビューとして記録したいと思います。

「わからないこと」の「その1」から「その6」までの5点で反論を頂きました。(「その2」がありませんが、もっと過激で、削除されたのでしょうか……)

「その1」のプロパガンダについての議論と、「その6」の拙者の「3行の意味」の議論が重要と思います。実はこれは一体化しています。

エンドロールの「“水銀被害は克服した”という2013年の首相発言は──今も苦しむ数万人を否定するものである」は、当時の安倍晋三への“福島原発”を“コントロール”発言への
「皮肉」です。それは、国内から上がるべき「皮肉「批判」であって、米国、中国、韓国、国内左翼からのプロパガンダであれば、対抗すべきでしょう。
しかも、その後が問題です。「今も苦しむ数万人を否定するものである」。───「今も苦しむ数万人」という言葉で、「駄目だ」「おかしい」と思いました。
この映画は、誰の視点に立っているのだろうか。スミスの写真集が「MINAMATA」ですから、それは「水俣」という漢字表記でなくてもよい。
水俣市が「推薦」も「後援」もしなかったのは、なぜだろうか。
もう一度、石牟礼道子「苦海浄土」の中のい言葉を引用します。
=============================================================

銭は1銭もいらん。そのかわり、会社のえらか衆の、上から順々に、水銀母液ば飲ん>でもらおう。上から順々に、42人死んでもらう。
奥さんがたにも飲んでもらう。胎児性>の生まれるように。そのあと順々に69人、水俣病になってもらう。
あと100人ぐらい>潜在患者になってもらう。それでよか」
これが「苦海」であり、「浄土」は、潜在患者が100人、1000人になっても、訪れない。
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被害は、数では測れません。ひとりの命は一生普遍不堪で、数ではありません。石牟礼道子は、それを敢えて、「潜在患者が100人、1000人になって」と悲劇予測として、比喩的に最大限を述べています。
彼女もその最初(潜在ではなく直接の最初)の一人。その重さに比べ、本作の「今も苦しむ数万人」を、「プロパガンダ」のための「すり替え」と言うのです。
このまま放置しておくと、「数万人」が「数十万人」になりかねない。
そして、“福島原発”の問題は、さらに大規模ですが、巧みに「事象」と「論点」のすり替えが行われていきかねない。
日本人の俳優でも、優秀な真田裕之、國村隼がこの米国映画の現場で何も言っていないのは何事でしょうか。彼らは米国進出で、骨抜きにされたのか。

映画の描き方がまず問題ですが、ユージン・スミスの写真集が「契機」になって、水俣病の訴訟が始まったわけでも、訴訟に有利に働いたわけでもありません。彼は、ただ有名になり、儲けたのです。
しかし、彼はとても良いドキュメントの写真集を完成しました、写真集には価値があります。スミス本人は「水俣」を利用した山師的写真家と思い、信用しません。
まして、彼のような人物を「擁護」ある種「悲劇化」する当作は許せないのです。
本当の悲劇は、カメラマンではなく、「水俣」の現在です。
このあと、日本で作られたドキュンメンタリーを見ることにします。偏向的かもしれませんが、現場で活動した人の肉声を聴き、見たいと思います。

問題を提起する【その1】

投稿日

2022/02/20

レビュアー

ちゅく

「MINAMATA ミナマタ」(2020、米国、カラー/白黒、115分)。
私の結論は、中途半端な偽善映画、あくどいプロパガンダ作ということです。写真家ユージン・スミスの人生にも、水俣の患者や遺族にも、公害訴訟の行方にも、何も迫らず空中分解した湿け花火のような駄作です。映画の前提と、この映画の問題点を考えます。

【その1】ユージン・スミス(1918〜1978)の写真家活動の初期について
彼は二次大戦前から、戦場カメラマンに憧れ、太平洋戦争中、軍属ではなく、民間会社からの派遣として、サイパン、沖縄に同行し、1943年の沖縄戦で迫撃弾の破片を受け、負傷します。戦後、1957年から「マグナム・フォト」という著名写真家集団に加わります。そして、雌伏の時代が来ます。手と足を負傷し、動き回れない。
【その2】報道写真家のなかの戦場写真家の運命
戦場写真家の始まりは、ロバート・キャパ(1913〜1954)ですが、彼が撮った「傑作」は二次大戦中の欧州戦によるものが多い。戦後のインドシナ戦の休戦場で彼は地雷を踏んで死んだ。栄誉の余韻中に油断していたのだろう。キャパに憧れ、ベトナム戦争を追った沢田教一(1936〜1970)は、ピューリッツァー賞 写真部門(1966)の「自由への脱出」で栄誉を得たが、「もっともっと」危険に近づいていって、殺された。有名になる前にカンボジアで殺された一之瀬泰造(1947〜1963)がいる。遺族の努力による映画「地雷を踏んだらサヨウナラ」があります。彼は地雷も踏まず、クメール・ルージュにスパイ扱いされ、すぐに殺された。遺骸が見つかった。
【その3】ユージン・スミスの「水俣」への注目について
彼は、過酷な戦場カメラマンには向かず、じっくりテーマに取り組むタイプの報道写真家だった。彼が三年、水俣に通い、撮り続け、写真集「MINAMATA」(1975)へと作ったのは、幸いだった。この写真集は、戦場カメラマンの1枚=賞狙い=命がけ、とは別の世界で、複数の写真が配列されている。物語性は見えない。それほど1枚1画の写真が心を入れて撮影されているからだ。
【その4】なぜ、「MINAMTA 〜ミナマタ」という邦題なったのか
まず、この「海外映画」の製作に、当初、協力する立場をとっていた水俣市が、映画の製作が進むにつれ、拒否を示したということが重要です。水俣病の「現実」が、ゆがめられて伝えられている、という理由でした。これは、正しい判断です。水俣市が反対しているが、熊本県知事が映画公開を認める、というのは、矛盾ではなく、日本的解消の極致です。「AIMAI 〜アイマイ」で、お互い面子を立て、利益は折半しましょうということですが、お互いになぜ「水俣」という漢字の地名を捨てたのか……。

しっかりと向き合えている映画です

投稿日

2022/05/19

レビュアー

Yohey

なんか批判もあったみたいで思ったより話題にならなかった映画でしたので、適当に作られた映画なのかな、と色眼鏡で観てしまいましたが・・・事実はどうかは別としてよく出来ている映画です。

ジョニー・デップが現在いろいろ言われている彼のような役をやっていますが、やっぱり格好いいし、しっかりしている。日本人側もちゃんとした役者さんたちが出ていますので、間違いがない作品です。

水俣病は子供の頃、四大公害病として習いました。高度成長期が終わり、日本が奢りだした時期に成長した者でしたから、ほんの10年も前にもならない話だったはずなのに、そんな時代もあったんだな、と思っておりました。でも、よく考えれば光化学スモッグがどう、とか赤潮がどう、とかそういう話は身近にあったのを思い出します。

ただ、今になると、もう遠い過去の話になってしまい、そういうこともあったな、としか思っておりませんでした。改めて今回の映画をみて歴史を知った感じです。

一方でそういう意味でこれをみて改めて考えさせられるかとなると、ちょっと深みがなかったかも知れないですね。もっと感情の爆発があってもよかったかなとも思います。そこが日本的な感じなのかな。

がっつりとした説教くさい映画でもなく、よく出来上がっていて、映像も美しく仕上がっており、映画映画しております。できれば、いろいろな人に観てほしい映画ですね。とりあえず、一度は知ってほしい、そこから考えたらいいんじゃないかと思う作品でした。

 

投稿日

2022/04/29

レビュアー

綾奈

 

真面に日本語吹き替えで再生できないクソディスク

投稿日

2022/04/11

レビュアー

馬鹿なオッサン

何だコレ、結局観ずに返した。(怒)

こんな製品出すなよ。

怒りしかないし、結局どんな映画なのか知らずに終わった。

音声ガイドなんぞは健常者には邪魔なだけの機能に過ぎん。

要らないぞ。

16〜 20件 / 全24件