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クワイエット・プレイス

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クワイエット・プレイス / エミリー・ブラント

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「クワイエット・プレイス」 の解説・あらすじ・ストーリー

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解説・ストーリー

低予算ながら全米でサプライズ大ヒットとなり大きな話題を集めたサスペンス・ホラー。音を一切出さないように細心の注意を払い、何かに怯えながら生活する一家の戦慄のサバイバルの行方を、緊迫感溢れる筆致でスリリングに描き出す。主演は実生活でも夫婦のジョン・クラシンスキーとエミリー・ブラント。監督もジョン・クラシンスキーが自ら務めている。音に反応し人間を襲う“何か”によって壊滅状態となった地球。そんな中、どうにか生き延びていた1組の家族。リーと妻エヴリン、そして子どもたちは手話で会話し、裸足で歩くなど、音を出さずに生活することで、かろうじて“何か”の襲撃を免れてきた。しかしそんな一家には、妊娠中のエヴリンの出産という最大の危機が目前に迫っていたのだったが…。 JAN:4988102740061

「クワイエット・プレイス」 の作品情報

作品情報

製作年: 2018年
製作国: アメリカ
原題: A QUIET PLACE

「クワイエット・プレイス」 のキャスト・出演者/監督・スタッフ

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クワイエット・プレイス 破られた沈黙

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16〜 20件 / 全51件

動画ポイントとTポイントで無料での鑑賞をお奨め

投稿日:2019/02/07 レビュアー:qsaku

他の投稿でも散見しますが、つじつまが合わず、突っ込み所が多々ある内容です。 ほぼ音声が無いので観ていて大きいストレスを感じます。 戦前の無声映画の時代なら違和感無く見れたかも。
最初の10分と最後の10分の20分だけ観れば充分(ふぅん・・こんなのもあるんだ)的な内容。 全編通しては観るに耐えられなかったです。こんな人、多いんじゃ? という映画です。製作費はかなり安価のはずです。 なので製作費に見合った内容と言えます。

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私には退屈な映画でした

投稿日:2019/02/07 レビュアー:cyllon2

少なくとも「ホラー映画」としては。
期待が大きかっただけに残念です。
ただ、人間にとって「音」や「言葉」が大切なことはよくわかりました。

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何かストーリーがおかしい

投稿日:2019/02/07 レビュアー:だぁらぁす

ひさびさに本格的なホラーかな?と期待してたのですが、いきなりエイリアン?あの状況で子作り?疑問いっぱいの映画でした。

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奴らの弱点は

投稿日:2020/05/10 レビュアー:こうさま

全米でかなり興行成績の高かった作品と聞いていたが感想としてはまぁまぁの出来というのが正直なところ。
冒頭から映し出される荒廃した街、人の姿は全くない、登場するファミリーは夫婦と3人の子供たち、なんと手話でコミュニケーションをとりながら裸足で歩いている。
誰もいないストアで薬品や必要な物資を調達した家族が音を立てずに何処かへ向かっている時に最初の悲劇が起こる。
幼い末っ子が手に入れた飛行機のオモチャに電源を入れた瞬間、その音に対して何かが飛び掛かり彼は視界から消えてしまう。
ここでサブタイトル「音を立てたら即死」の意味が分かる。
地球はどこかからやって来たモンスターに侵略され、人類は壊滅状態になりこの家族はなんとか生き延びてきたのだろう。
この家族の長女リーガンは聴覚障害だったので家族は手話でコミュニケーションがとれて来たので今まで生き延びられたのだろう。
というわけで前半は会話なしの無言シーンが続くのだがチト睡魔に襲われてしまった。
このモンスター、後半で姿を現すが「エイリアン」で登場するモンスターの変形みたいな奴で視覚よりも鋭敏な聴覚で獲物を捕らえるらしい。
弟の悲劇に責任を感じている姉のリーガン、母親もまた子供を守れなかったという自責の念が強い。
いつの間にか1年が過ぎ、ひっそりと生き延びる家族、山の向こうに灯が見えることから他にも生きている人たちがいるのかも知れない。
後半は家族を守ろうとする父親、新しい命を産む母親、命がけで戦う子供たちと家族愛が描かれている。
なんでこんな状況で子供を作ったのかという疑問はあるが、あまりにも希望のない毎日だけに新たな命の誕生を望んだという理解にしておこう。
鋭敏な聴覚を持つモンスターだけに、それが弱点だったという結末なのだが、全体の設定に違和感が残ってしまうのは仕方がないところか。

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ホラー映画として必要な要素まで捨ててしまった駄作

投稿日:2019/08/23 レビュアー:D.IKUSHIMA

音を聞きつけて襲ってくる化け物から
見つからないよう生活する一家の話。

一見すると斬新な設定に思えるが、
化け物に襲われないように
ひたすら全員がそっと行動ばかりなので
とにかくどの場面も地味すぎる印象。

手話でやり取りするために
吹き替えにしても結局は字幕表示ばかりになるし、
ホラー映画なのに武器も悲鳴もないのは大きなマイナス。

息を潜めて隠れるばかりで
現状を打開する策がないのも発展性がないし、
食事や車などの止むを得ない生活音まで諦めて
静かに過ごしてきたというのは説得力がない。

音を立ててはいけないという設定に縛られすぎて
ホラー映画として必要な要素まで捨ててしまった駄作。

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クワイエット・プレイス

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投稿日

2019/02/07

レビュアー

qsaku

他の投稿でも散見しますが、つじつまが合わず、突っ込み所が多々ある内容です。 ほぼ音声が無いので観ていて大きいストレスを感じます。 戦前の無声映画の時代なら違和感無く見れたかも。
最初の10分と最後の10分の20分だけ観れば充分(ふぅん・・こんなのもあるんだ)的な内容。 全編通しては観るに耐えられなかったです。こんな人、多いんじゃ? という映画です。製作費はかなり安価のはずです。 なので製作費に見合った内容と言えます。

私には退屈な映画でした

投稿日

2019/02/07

レビュアー

cyllon2

少なくとも「ホラー映画」としては。
期待が大きかっただけに残念です。
ただ、人間にとって「音」や「言葉」が大切なことはよくわかりました。

何かストーリーがおかしい

投稿日

2019/02/07

レビュアー

だぁらぁす

ひさびさに本格的なホラーかな?と期待してたのですが、いきなりエイリアン?あの状況で子作り?疑問いっぱいの映画でした。

奴らの弱点は

投稿日

2020/05/10

レビュアー

こうさま

全米でかなり興行成績の高かった作品と聞いていたが感想としてはまぁまぁの出来というのが正直なところ。
冒頭から映し出される荒廃した街、人の姿は全くない、登場するファミリーは夫婦と3人の子供たち、なんと手話でコミュニケーションをとりながら裸足で歩いている。
誰もいないストアで薬品や必要な物資を調達した家族が音を立てずに何処かへ向かっている時に最初の悲劇が起こる。
幼い末っ子が手に入れた飛行機のオモチャに電源を入れた瞬間、その音に対して何かが飛び掛かり彼は視界から消えてしまう。
ここでサブタイトル「音を立てたら即死」の意味が分かる。
地球はどこかからやって来たモンスターに侵略され、人類は壊滅状態になりこの家族はなんとか生き延びてきたのだろう。
この家族の長女リーガンは聴覚障害だったので家族は手話でコミュニケーションがとれて来たので今まで生き延びられたのだろう。
というわけで前半は会話なしの無言シーンが続くのだがチト睡魔に襲われてしまった。
このモンスター、後半で姿を現すが「エイリアン」で登場するモンスターの変形みたいな奴で視覚よりも鋭敏な聴覚で獲物を捕らえるらしい。
弟の悲劇に責任を感じている姉のリーガン、母親もまた子供を守れなかったという自責の念が強い。
いつの間にか1年が過ぎ、ひっそりと生き延びる家族、山の向こうに灯が見えることから他にも生きている人たちがいるのかも知れない。
後半は家族を守ろうとする父親、新しい命を産む母親、命がけで戦う子供たちと家族愛が描かれている。
なんでこんな状況で子供を作ったのかという疑問はあるが、あまりにも希望のない毎日だけに新たな命の誕生を望んだという理解にしておこう。
鋭敏な聴覚を持つモンスターだけに、それが弱点だったという結末なのだが、全体の設定に違和感が残ってしまうのは仕方がないところか。

ホラー映画として必要な要素まで捨ててしまった駄作

投稿日

2019/08/23

レビュアー

D.IKUSHIMA

音を聞きつけて襲ってくる化け物から
見つからないよう生活する一家の話。

一見すると斬新な設定に思えるが、
化け物に襲われないように
ひたすら全員がそっと行動ばかりなので
とにかくどの場面も地味すぎる印象。

手話でやり取りするために
吹き替えにしても結局は字幕表示ばかりになるし、
ホラー映画なのに武器も悲鳴もないのは大きなマイナス。

息を潜めて隠れるばかりで
現状を打開する策がないのも発展性がないし、
食事や車などの止むを得ない生活音まで諦めて
静かに過ごしてきたというのは説得力がない。

音を立ててはいけないという設定に縛られすぎて
ホラー映画として必要な要素まで捨ててしまった駄作。

16〜 20件 / 全51件