スター・ウォーズ エピソードVI/ジェダイの帰還

スター・ウォーズ エピソードVI/ジェダイの帰還の画像・ジャケット写真
スター・ウォーズ エピソードVI/ジェダイの帰還 / マーク・ハミル
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「スター・ウォーズ エピソードVI/ジェダイの帰還」 の解説・あらすじ・ストーリー

解説・あらすじ・ストーリーは、ただいま準備中です。

「スター・ウォーズ エピソードVI/ジェダイの帰還」 の作品情報

製作年: 1997年
原題: RETURN OF THE JEDI: SPECIAL EDITION/STAR

「スター・ウォーズ エピソードVI/ジェダイの帰還」 のキャスト・出演者/監督・スタッフ

スター・ウォーズ エピソード6 ジェダイの帰還の詳細

  • 旧作
収録時間: 字幕: 音声:
136分 日本語・英語 1:ドルビーデジタル/5.1chサラウンド/英語
2:ドルビーデジタル/5.1chサラウンド/日本語
レイティング: 記番: レンタル開始日:
FXBR27233-3 2004年12月10日
在庫枚数 1位登録者: 2位登録者:
231枚 18人 15人

【Blu-ray】スター・ウォーズ エピソードVI/ジェダイの帰還(ブルーレイ)の詳細

  • 旧作
収録時間: 字幕: 音声:
136分
レイティング: 記番: レンタル開始日:
FXXB52291 2016年11月11日
在庫枚数 1位登録者: 2位登録者:
29枚 3人 4人

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ユーザーレビュー:61件

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16〜 20件 / 全61件

オリジナル・トリロジー、ここに完結す!

投稿日:2016/12/22 レビュアー:飛べない魔女

ああ、今更ながらですが、壮大なスペース大河ドラマですよね。
最初の劇場公開当時は「ジェダイの復讐」でしたが、
いつの間にか「帰還」に変わっていたのですが・・^_^;
今見直してみると、ルークはちょっと老けましたな。(ほっぺのあたりの弛みが・・)
ハン・ソロはほとんど変わらずにかっこいい!
そして、レイア姫が、なんとも綺麗になったことか!
エピソード4のときはまだあどけない少女のような彼女でしたが、
ここら辺になると、女の色気がムンムン、ついにレイア姫のサービスシーンも!w
そして、エピソード5で、ソロに言わせたセリフ、
「I love you」のお返しの返事である「I know」を言うシーン。
あの時、彼氏と一緒に見に行ったにも関わらず、それほど胸キュンにならなかったのに、
今見ると超が付くほどキュンキュンしちゃうのは
私が人間としての歳月を沢山過ごしてきたからに他なりませんなw
宇宙戦争をベースに、父と子の絆を描いた壮大なストーリーはここで完結しました。

それにしても、4−6を改めておさらいすると、
帝国軍の兵士たちの弱っちいこと。
あの人たち、ものすごい訓練を受けてアンドロイドのようにされているはずなのに、
レイア姫の一撃でも倒れちゃいますから(笑)
あと、「イウィーク族はかわいい」という先入観がありましたが
よーく見ると全然かわいくないですね!
むしろ怖いですよ、顔が・・

よ−し!これで心置きなくエピソード7を見れるぞw

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泣けた、大いに泣けた作品。ネタバレ

投稿日:2012/08/28 レビュアー:しづちゃん

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最終回。一気に見続けてしまった。それだけに面白かったし、緊張感はかなりありました。

ルークが父親のアナキンと同じ道をたどってしまうのかとか、妹とバレないか等々…。レイア姫とハンはラヴラブで羨ましい程。
でも、心と心で通じあうルークとの関係を見てハンはそれほどまでに愛し合っているのかと身を引こうとするが、レイア姫はハンに兄妹であることを打ち明ける。

ルークはジェダイになる最終条件が父ダース・ベーダーを倒すこと。父を殺すことはできないと、父には良い心が残っていると主張する。
そして自らダース・ベーダに捕まり、シスとの対面。父親であるダースと戦い勝ったが、殺すことはしなかった。そんなことをすると自分も暗黒面に引きずられてしまうと、きっぱりとライト・セーバーを捨てる。

それを見てシスは自分に従わないのならば殺すしかないと、武器を持たないルークを殺しにかかる。ルークは父であるダースに助けを求める。良い心が残っているのなら助けて欲しい。
しかしダース・ベーダは殺されかかり苦しみのたうちまわるルークを見ても何もしない。ただ眺めているだけ。

しかし、ダース・ベーダは完全に良い心を失ってはいなかった。ルークのお蔭で目覚め、ルークを助けるが自分も命を落とす。このシーンは声を出して泣いてしまった。
父と子の強い絆…それをとても強く感じました。最後に自分の目で息子の顔を見たいと願うアナキン。仮面を外し、初めての父と子の対面。また泣けた。もう、涙が止まらない程に泣けた。

自分を残してお前だけでも逃げろと言う父。お父さんを残してはいけないとルーク。こんな結末になるとは、なんて素敵な作品なのだろうと、レビューを書きながら、また泣けた。
見るなら、続けて見ることをお薦めします。1〜3巻で一度切って、黙想してから4〜6巻へと一気に見る。正義を愛する仲間との絆、そして親子の絆…評判だけある良い作品です。

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父を乗り越えて行けネタバレ

投稿日:2012/05/26 レビュアー:さっちゃん

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 さて、エピソードY、ルークとダース・ベイダーとの闘いを巡る3部作の完結であります。
 最初に断っておきますと、レヴュアーの3部作の中での位置づけでは、本作が最も評価が低かったのであります。
 理由はいくつかあるのですが、当時、観て最も不満だったのが、主人公が最後の敵である銀河皇帝を倒してないことでした。ヒーローは最後は1対1の対決で決着をつけるという図式になぜか拘っていたような気がします。
 ただ、年齢を重ねてから観ると、この最終話が父親と息子の絆と父親を乗り越えて成長する物語ではないかと考えるようになりました。ドラキュラが本当は死を望んだように、ダース・ベイダー=アナキン・スカイウォーカーはフォースの暗黒面からの解放をこそ望んでいたのではないかということです。
 それが最後の最後に自らの身を犠牲にして皇帝を葬った行為に表れていると思えるのです。ルークが未熟にもかかわらず銀河皇帝に与することを拒絶したとき、彼の父の心の奥深くに眠っていたジェダイの精神を目覚めさせたと解釈すれば、アナキン(このとき彼はもうダース・ベイダーではなくなっていたと思います。)の英雄的行為も納得できます。
 父と子の闘いと平行して描かれるのが、帝国軍、共和国軍の勢力間の闘争であります。冒頭で、ジャバ・ザ・ハットの宮殿に乗り込んでハン・ソロを救出する際にも、ルークが凶暴な肉食の怪物に喰われそうになったり、一度、捕らえられたルークたちが砂漠に連れ出され、蟻地獄とイソギンチャクを合体したようなサルラックの餌にされそうになるという一幕もあり(ここでボバ・フェットが間抜けな最期を遂げるのはキャラクターとして勿体ないと思ったものです。)、結構ハラハラドキドキの冒険ではあるのですが、第2のデススターが建設されているエンドアの月に舞台が移って、原住生物のイウォークが登場してから何となくファンタシーぽいというか一種、和んだ雰囲気があって、これがどうも戦闘の緊迫感を削いでいるような気がしないでもありません。それでも『帝国の逆襲』で出てきた4足のAT−ATも出てきますし、地面近くを滑空するスピーダー・バイクという新しい乗り物も出てきたりで、変化に富んだ戦いが見られます。あ、それから『帝国の逆襲』では、あまり目立たなかった通称チキン・ウォーカーという2足歩行兵器がかなり活躍したり、やられたりしております。
 これは当時、仕入れた知識で裏を取っていないのですが、先に書いた4足歩行兵器や2足歩行兵器は立体アニメーションで動かしているのですが、これがゴーモーション・アニメだというのです。それまでのストップモーション・アニメとどう違うかというと、ストップモーションが人間の手で人形などを少しずつ動かしてはカメラで1コマ分撮影するという方法に対し、動かす人形やメカをコンピュータ制御で一連の動きをさせて、それをコンピュータで計算してフィルムの1コマ分の動きに分割して、カメラのシャッターを切るタイミングに合わせて1コマ分だけ動かすという手法だそうです。それによりストップモーションで気になる(レヴュアーなぞは逆にあの動きが愛おしいのですが)カクカクとした動きがかなりなめらかになるということだそうです。このテクニックは、その後、CGの台頭により消え去ったようですが。同様な理由によりラージ・スケール・メカニカル(『ジョーズ』の鮫ですね。)も衰退いたしました。
 最後に、DVDのタイトルが『ジェダイの復讐』になっておりますが、これは原題からも『ジェダイの帰還』の方が適切だと思います。まぁ、これはDISCASさんではなく版元に言うべきことでしょうが。ラストの霊というか精神というべきか、オビ=ワン・ケノービ、アナキン・スカイウォーカー、ヨーダの3人がルークに笑いかける場面が印象に残ります。それからエピソードTからVですが、あれはシェークスピア悲劇ばりにこれまでの3部作とトーンが違うので、レヴューするとしたら改めてじっくり観なおしてからということになりそうです。

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エピソードY、ダース・ベイダーの物語だったのか・・・

投稿日:2011/02/26 レビュアー:Yohey

さて、Tから連続して観ようと思って借りていったのですが、旧三部作はなかなか面白いものの、新三部作と違って非人間型エイリアンがあんまり出てこない。「世界観が繋がってないやんけ!!」というツッコミどころだったのですが、今回の出だしのジャバザハットのシーンから、その手の奴らがいっぱいでなかなか見ごたえあり。やっぱりSFはこうでなくちゃ。

そして何度も観たスターウォーズ旧作をこうして通して観ていくと・・・あぁ、この作品はあれだったのかダース・ベイダーの物語だったのかとようやく気付く。旧三部作だけ観るとルークの成長の物語なんですが、新から続けて観ると、ダース・ベイダーの人生というのがよく分かる作品になっておりました。

ベイダは悪の華、やっぱりかっこいいです。通して観ると、TからVのしょうもなさも序章やったんやなと思えました。やっぱりハッピーエンドじゃないとね。

それにしても、CG全盛よりも昔の方がなんか雰囲気あっていいですね。異星人たちも安心感がある。なんでやろ??

とにかく!!いい作品です!!何度観ても楽しめます。また観ようと最後、思いました。

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勧善懲悪

投稿日:2010/01/13 レビュアー:ぽんぽん玉

三部作(旧作)の割には結構あっさりと終了。
見方によっては勧善懲悪で良かったかもしれませんが、これだけだと理解できない部分も多いのは否めない。
その為の新シリーズというところでしょうか。
私はこれから新シリーズを見ます。
やはり、製作年度順に見る方が正解かと。。。
ここまでに語られなかった【謎】がどう解明されていくのか楽しみです。
それにしても、クマさん型種族は可愛かったwww
ギュ〜〜〜ッと抱きしめたいww
大きくなった我が子よりもよっぽど気持ちよさそうだ^^;

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