万能鑑定士Q −モナ・リザの瞳−

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万能鑑定士Q −モナ・リザの瞳− / 綾瀬はるか
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「万能鑑定士Q −モナ・リザの瞳−」 の解説・あらすじ・ストーリー

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解説・ストーリー

松岡圭祐の『万能鑑定士Qの事件簿』シリーズを「リアル〜完全なる首長竜の日〜」の綾瀬はるかと「今日、恋をはじめます」の松坂桃李主演で映画化したミステリー・エンタテインメント。名画“モナ・リザ”に隠された驚愕の謎と“モナ・リザ”をめぐる巨大な陰謀に立ち向かう“万能鑑定士”凜田莉子の活躍を描く。監督は「GANTZ」「図書館戦争」の佐藤信介。沖縄県波照間島出身の凜田莉子は、類い希な鑑定の才能を武器に、万能鑑定士として活躍していた。そんなある日、ルーヴル美術館が所蔵する“モナ・リザ”が40年ぶりに来日することになり、莉子はルーヴルのアジア圏代理人を務める朝比奈から、警備強化のための臨時学芸員候補として推薦されるのだったが…。 JAN:4988111747525

「万能鑑定士Q −モナ・リザの瞳−」 の作品情報

作品情報

製作年: 2014年
製作国: 日本

「万能鑑定士Q −モナ・リザの瞳−」 のキャスト・出演者/監督・スタッフ

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16〜 20件 / 全26件

期待したのに

投稿日:2015/08/11 レビュアー:ちあき

松岡圭祐さん原作の作品だそうです。

綾瀬はるかさん演じる凛田莉子は天才鑑定士で、細かいことに注意することからとある事件を解決します。そこに松坂桃李さん演じる仕事ができない評価を受けている記者の小笠原悠斗が居合わせます。凛田はルーブル美術館から日本の美術館に貸し出されるモナ・リザを守る業務をするための試験をうけるよう依頼されます。凛田に興味を持った小笠原は凛田に密着取材をすることとします。モナ・リザの謎などがからみながら凛田は試験や研修をクリアしていきますが、凛田の体に異変が起き、事件に巻き込まれていることを小笠原が気づきます。

ルーブル美術館やモナ・リザなどがからみ、もっと壮大な展開や、スリリングなものがあるかと思ってみましたが、目的が壮大なだけでどっか拍子抜けのような作品でした。
しかも、モナ・リザは絡んでいますが、凛田の異変にかかわることには間接的だったところも拍子抜けでした。

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こんな結末とは

投稿日:2015/07/05 レビュアー:olive

ドキドキしながら観てた。まさかの展開でびっくりしたけれど人をだますのはいけないなと思う
でもすごい才能があるんだなと思った。学生時代の成績が悪くても才能は開花してしまう
ほかの人とは違う感覚でものをみていたのだろう
こんな才能あったらいなと思った
一つのことに飛びでた才能なんてうらやましい限り。
結末はどうなるのだろうと思いながら観ていった
記者との関係も少しずつ変化していたので楽しかった
記者が少し抜けてる感じであったしおもしろかった
鑑定士とは神経を使う仕事だなと思った
精神的に落ち着いて忍耐力がないとできない仕事だなと思った

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今、夢中で原作読んでます♪

投稿日:2015/06/18 レビュアー:ムーミンママ

WOWWOWのガイドブックの紹介を見て、面白そうだったので観てみました。
恥ずかしながら、原作者の方を知らなかったので
映画を観てから人気シリーズと知りました。

最近ありがちな漫画が原作の映画みたいに
ちょっとありえないような部分もありましたが
娯楽作らしい娯楽作で、楽しめました。

村上弘明が『ATARU』のライリー捜査官のイメージが強いせいか
どうしても悪い人に見えてしまって困りましたけど・・・

まぁ、映画館で観たら感想も違っていたかもしれませんが
レンタルやTV放映で観る分には十分満足のいく作品に思えます。

ということで、結構気に入ったので
今、原作にはまり中♪
次のクールのドラマで『探偵の探偵』もやるみたいだし
しばらく松岡圭祐作品にどっぷり浸かってみるとしましょう!

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楽しめた

投稿日:2015/05/27 レビュアー:kuku

最近年のせいか、複雑なもの、深刻なもの、悲劇的なものに弱くなってしまった私にはぴったりの映画でした。
ありえんだろ!と突っ込み入れたいところはあるものの、かる〜く楽しめるエンターテイメントとしてはよかった!面白かった。
解りやすいし、映像も綺麗でした。トリック的に目新しいものはないものの、うまく調理していたと思う。
特に前半は目が離せない感じだった。エキサイティングではないのに。
なぜ、こんなに評価が低いのだろうと思うくらい。私が原作を読んでいないせいでしょうか?

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息をもつかせぬ展開の末の

投稿日:2015/05/17 レビュアー:じゅんやん

やはり私は綾瀬はるかさんの、大ファンだということを、りんだりこの演技で再認識した。ほかにも見所いっぱいの映画だ。小笠原ゆうとやくの、松阪とおりがといた、本物を見分けた、トリックは見事だった。実際の手品の種明かしのようで、なるほどとおもった。
 この映画は芸大教授のピエールさんが本物のモナリザを奪うため、初音えりこさんの、偽物である、贋作を憎む心を利用して、りんだりこの、鑑定を狂わしてその間に、犯行をなし終えたかに見られたがというストーリである。小笠原が偽物のモナリザと焼き殺されそうになる場面は、スリルがあった。ラストの見せ場まで、本当に息おもつかせぬ展開の秀作である。とてもよかった。

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万能鑑定士Q −モナ・リザの瞳−

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ユーザーレビュー:26件

期待したのに

投稿日

2015/08/11

レビュアー

ちあき

松岡圭祐さん原作の作品だそうです。

綾瀬はるかさん演じる凛田莉子は天才鑑定士で、細かいことに注意することからとある事件を解決します。そこに松坂桃李さん演じる仕事ができない評価を受けている記者の小笠原悠斗が居合わせます。凛田はルーブル美術館から日本の美術館に貸し出されるモナ・リザを守る業務をするための試験をうけるよう依頼されます。凛田に興味を持った小笠原は凛田に密着取材をすることとします。モナ・リザの謎などがからみながら凛田は試験や研修をクリアしていきますが、凛田の体に異変が起き、事件に巻き込まれていることを小笠原が気づきます。

ルーブル美術館やモナ・リザなどがからみ、もっと壮大な展開や、スリリングなものがあるかと思ってみましたが、目的が壮大なだけでどっか拍子抜けのような作品でした。
しかも、モナ・リザは絡んでいますが、凛田の異変にかかわることには間接的だったところも拍子抜けでした。

こんな結末とは

投稿日

2015/07/05

レビュアー

olive

ドキドキしながら観てた。まさかの展開でびっくりしたけれど人をだますのはいけないなと思う
でもすごい才能があるんだなと思った。学生時代の成績が悪くても才能は開花してしまう
ほかの人とは違う感覚でものをみていたのだろう
こんな才能あったらいなと思った
一つのことに飛びでた才能なんてうらやましい限り。
結末はどうなるのだろうと思いながら観ていった
記者との関係も少しずつ変化していたので楽しかった
記者が少し抜けてる感じであったしおもしろかった
鑑定士とは神経を使う仕事だなと思った
精神的に落ち着いて忍耐力がないとできない仕事だなと思った

今、夢中で原作読んでます♪

投稿日

2015/06/18

レビュアー

ムーミンママ

WOWWOWのガイドブックの紹介を見て、面白そうだったので観てみました。
恥ずかしながら、原作者の方を知らなかったので
映画を観てから人気シリーズと知りました。

最近ありがちな漫画が原作の映画みたいに
ちょっとありえないような部分もありましたが
娯楽作らしい娯楽作で、楽しめました。

村上弘明が『ATARU』のライリー捜査官のイメージが強いせいか
どうしても悪い人に見えてしまって困りましたけど・・・

まぁ、映画館で観たら感想も違っていたかもしれませんが
レンタルやTV放映で観る分には十分満足のいく作品に思えます。

ということで、結構気に入ったので
今、原作にはまり中♪
次のクールのドラマで『探偵の探偵』もやるみたいだし
しばらく松岡圭祐作品にどっぷり浸かってみるとしましょう!

楽しめた

投稿日

2015/05/27

レビュアー

kuku

最近年のせいか、複雑なもの、深刻なもの、悲劇的なものに弱くなってしまった私にはぴったりの映画でした。
ありえんだろ!と突っ込み入れたいところはあるものの、かる〜く楽しめるエンターテイメントとしてはよかった!面白かった。
解りやすいし、映像も綺麗でした。トリック的に目新しいものはないものの、うまく調理していたと思う。
特に前半は目が離せない感じだった。エキサイティングではないのに。
なぜ、こんなに評価が低いのだろうと思うくらい。私が原作を読んでいないせいでしょうか?

息をもつかせぬ展開の末の

投稿日

2015/05/17

レビュアー

じゅんやん

やはり私は綾瀬はるかさんの、大ファンだということを、りんだりこの演技で再認識した。ほかにも見所いっぱいの映画だ。小笠原ゆうとやくの、松阪とおりがといた、本物を見分けた、トリックは見事だった。実際の手品の種明かしのようで、なるほどとおもった。
 この映画は芸大教授のピエールさんが本物のモナリザを奪うため、初音えりこさんの、偽物である、贋作を憎む心を利用して、りんだりこの、鑑定を狂わしてその間に、犯行をなし終えたかに見られたがというストーリである。小笠原が偽物のモナリザと焼き殺されそうになる場面は、スリルがあった。ラストの見せ場まで、本当に息おもつかせぬ展開の秀作である。とてもよかった。

16〜 20件 / 全26件