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ウォーキング・デッド4

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ウォーキング・デッド4 / アンドリュー・リンカーン

全体の平均評価点:(5点満点)

36

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旧作

ジャンル :

「ウォーキング・デッド4」 の解説・あらすじ・ストーリー

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旧作

解説・ストーリー

人気アメリカンコミックを原作に、ハリウッド製作メンバーがTVドラマ化したサバイバルドラマの第4シーズン第5巻。総督グループの襲撃を受け、散り散りに逃げ出したリックたち。リックと一緒に逃げたカールはことごとく反発し…。第9話と第10話を収録。

「ウォーキング・デッド4」 の作品情報

作品情報

製作年:

2013年

製作国:

アメリカ

原題:

THE WALKING DEAD

「ウォーキング・デッド4」 のキャスト・出演者/監督・スタッフ

キャスト・スタッフ

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ホームラン 人生の再試合

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ウォーキング・デッド3

ユーザーレビュー:36件

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16〜 20件 / 全36件

グレンもいたよ〜。

投稿日:2014/12/19 レビュアー:みみあて

しばらく姿を見せず、復讐にぐらぐら煮えたぎってるかと思いきやの、まさかの展開。
形は違う。
でも
それぞれが愛する人を命懸けで守ってきたんだという事実。
そして、失ってきたんだという事実。
改めて感じる。


そして、この世界で、キミは驚くほどに逞しくなっていく。


静かで印象的な回でした。


けっこうな危機だったけど印象の薄いグレン、お大事に〜!!!

このレビューは気に入りましたか? 2人の会員が気に入ったと投稿しています

SUBSTITUTE

投稿日:2014/12/18 レビュアー:ビンス

ウォーキング・デッド4 Vol.3のレビューです。








今回の2話は本流と別流という感じの2話。
シーズン4で猛威を振るう見えない脅威との戦いと
本流ではないが、大事な登場人物の流れを描いたもの
再び流れが交じり合うことを予感させるエピソードでした。
一度は塞がれ
光を失ったのならばと自ら閉じた瞳
そこの「あの日の光」と見まがう光が射した時
微かに開いた瞳に射しこんだその光が
ブレた希望のピントを合わせていく
その希望がかつての希望と重なったとき
埋もれていた誓いが地から這い出る
もう一度
もう一度
たとえ代用品でもいい
そんなことはわかっている
それでも重なったのだから
この一歩を
この決意を
希望に引っ張られて踏み出してみたい
そんな物語
意外な人物の意外な物語
この辺でその登場人物に対する感情にも変化が・・・
そんな人も多いのではないでしょうか。

とても静かに
しかし、厳しく展開するシーズン4
派手ではありませんが
見応え十分です。
後半の爆発はあるのか?

リックのカールを見つめる瞳が
雄弁すぎるほどにその心情を語っています。
旧世界では有り得ない速度での成長
そして有り得て欲しくなかった道への成長
そこの感じる不安と頼もしさ
近さと遠さ
受け入れるしかない現実と
受け入れられない理想で瞳が揺れています。

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no continue

投稿日:2014/12/18 レビュアー:ビンス

ウォーキング・デッド4 Vol.2のレビューです。








流れの激しい川では
その激しい流れの中で
水がうねり
ぶつかりあい
水中の石や砂が留まらず
次々と位置を変えていく
その流れはやがて
長い時間をかけて
川そのものの形さえも変える
しかし、一見穏やかな流れの川でも
その微弱な流れが
ほんの少しずつ、少しずつ
ゆっくりと石の位置をずらしていく
隣り合っていた石同士が
ひとつ所にかたまっていた石同士が
やがて
決定的な別の道へと流れていく
本流と支流
流れは戻らない
流れは進むのみ

静かなる攻防
見えない脅威に抗うリックたち
文明社会として機能しなくなった世界を見ると
これまでの世界はコンティニューが許されていたのだと感じます。
ケガや病気をすれば薬や治療が
しかし、新世界はコンティニューを許しません。
失敗したらジ・エンド
「次」は、見境のない登場人物として
新世界の住人となり
旧世界を喰らうだけ。

その世界で裏技コンティニューを探すかのように
諦めずにあがく彼らを
応援せずにはいられないのです。




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ぞくぞくしちゃうー!!!

投稿日:2014/12/16 レビュアー:みみあて

vol.2




ひさびさ1000人規模のウォーカー登場にゾクゾクしちゃう、そんなvol.2。

なんか最近、増えてない??
外からも、内からも、うじゃうじゃうじゃうじゃ。
次はいったい、誰???


むすめがノロに感染し、2日後に旦那が感染し、「お前も時間の問題だぞ。」と絞り出すような声で捨て台詞を吐かれたことを思い出しました。
2日後、例に漏れず見事に感染し悲惨なことに。
このときの恐怖といったらなかったです。


迫りくる内側からの恐怖。
ここが観どころ。


さあ!!!止まらないわっっ!!!
誰もわたしを止められない!!!
止められるものなら止めてごらんなさーいっっ!!!


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インビジブル・スレット

投稿日:2014/11/10 レビュアー:ビンス

ウォーキング・デッド4 Vol.1のレビューです。











世界の景色が一変し
世界のルールが一変し
新しい秩序が生まれた
人と、人で無し
人と、ウォーキングデッド
食物連鎖の頂点の君臨していた人間を喰らう
人だった者たち
人間vsゾンビ
しかし、その対立構図だけでは終わらず
旧世界の悪しき秩序は生き続けた
人間vs人間
「人間vsゾンビ」
「人間vs人間」
この2つが新世界を赤く彩っていた。
その対峙に疲弊し
それでも人は明日を望んだ
望んだ先にたどり着いた地が
安住の地ではないとしても
彼らは支えあい、
不確かな大地を踏みしめようとしていた。
そこに生まれてしまった新たなる彩り
3つめの対立構図
3つめの脅威
見えない脅威が世界を赤く彩る

やべーっす。
またまた最初から面白いです。
飽きさせないです。
たまらんです。

3つめの脅威も恐ろしいけど
今回画的に一番驚異的なのは
ウォーキング・デッドならぬ
フォーリング・デッド!!!

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16〜 20件 / 全36件

ウォーキング・デッド4

ユーザーレビュー

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ユーザーレビュー:36件

グレンもいたよ〜。

投稿日

2014/12/19

レビュアー

みみあて

しばらく姿を見せず、復讐にぐらぐら煮えたぎってるかと思いきやの、まさかの展開。
形は違う。
でも
それぞれが愛する人を命懸けで守ってきたんだという事実。
そして、失ってきたんだという事実。
改めて感じる。


そして、この世界で、キミは驚くほどに逞しくなっていく。


静かで印象的な回でした。


けっこうな危機だったけど印象の薄いグレン、お大事に〜!!!

SUBSTITUTE

投稿日

2014/12/18

レビュアー

ビンス

ウォーキング・デッド4 Vol.3のレビューです。








今回の2話は本流と別流という感じの2話。
シーズン4で猛威を振るう見えない脅威との戦いと
本流ではないが、大事な登場人物の流れを描いたもの
再び流れが交じり合うことを予感させるエピソードでした。
一度は塞がれ
光を失ったのならばと自ら閉じた瞳
そこの「あの日の光」と見まがう光が射した時
微かに開いた瞳に射しこんだその光が
ブレた希望のピントを合わせていく
その希望がかつての希望と重なったとき
埋もれていた誓いが地から這い出る
もう一度
もう一度
たとえ代用品でもいい
そんなことはわかっている
それでも重なったのだから
この一歩を
この決意を
希望に引っ張られて踏み出してみたい
そんな物語
意外な人物の意外な物語
この辺でその登場人物に対する感情にも変化が・・・
そんな人も多いのではないでしょうか。

とても静かに
しかし、厳しく展開するシーズン4
派手ではありませんが
見応え十分です。
後半の爆発はあるのか?

リックのカールを見つめる瞳が
雄弁すぎるほどにその心情を語っています。
旧世界では有り得ない速度での成長
そして有り得て欲しくなかった道への成長
そこの感じる不安と頼もしさ
近さと遠さ
受け入れるしかない現実と
受け入れられない理想で瞳が揺れています。

no continue

投稿日

2014/12/18

レビュアー

ビンス

ウォーキング・デッド4 Vol.2のレビューです。








流れの激しい川では
その激しい流れの中で
水がうねり
ぶつかりあい
水中の石や砂が留まらず
次々と位置を変えていく
その流れはやがて
長い時間をかけて
川そのものの形さえも変える
しかし、一見穏やかな流れの川でも
その微弱な流れが
ほんの少しずつ、少しずつ
ゆっくりと石の位置をずらしていく
隣り合っていた石同士が
ひとつ所にかたまっていた石同士が
やがて
決定的な別の道へと流れていく
本流と支流
流れは戻らない
流れは進むのみ

静かなる攻防
見えない脅威に抗うリックたち
文明社会として機能しなくなった世界を見ると
これまでの世界はコンティニューが許されていたのだと感じます。
ケガや病気をすれば薬や治療が
しかし、新世界はコンティニューを許しません。
失敗したらジ・エンド
「次」は、見境のない登場人物として
新世界の住人となり
旧世界を喰らうだけ。

その世界で裏技コンティニューを探すかのように
諦めずにあがく彼らを
応援せずにはいられないのです。




ぞくぞくしちゃうー!!!

投稿日

2014/12/16

レビュアー

みみあて

vol.2




ひさびさ1000人規模のウォーカー登場にゾクゾクしちゃう、そんなvol.2。

なんか最近、増えてない??
外からも、内からも、うじゃうじゃうじゃうじゃ。
次はいったい、誰???


むすめがノロに感染し、2日後に旦那が感染し、「お前も時間の問題だぞ。」と絞り出すような声で捨て台詞を吐かれたことを思い出しました。
2日後、例に漏れず見事に感染し悲惨なことに。
このときの恐怖といったらなかったです。


迫りくる内側からの恐怖。
ここが観どころ。


さあ!!!止まらないわっっ!!!
誰もわたしを止められない!!!
止められるものなら止めてごらんなさーいっっ!!!


インビジブル・スレット

投稿日

2014/11/10

レビュアー

ビンス

ウォーキング・デッド4 Vol.1のレビューです。











世界の景色が一変し
世界のルールが一変し
新しい秩序が生まれた
人と、人で無し
人と、ウォーキングデッド
食物連鎖の頂点の君臨していた人間を喰らう
人だった者たち
人間vsゾンビ
しかし、その対立構図だけでは終わらず
旧世界の悪しき秩序は生き続けた
人間vs人間
「人間vsゾンビ」
「人間vs人間」
この2つが新世界を赤く彩っていた。
その対峙に疲弊し
それでも人は明日を望んだ
望んだ先にたどり着いた地が
安住の地ではないとしても
彼らは支えあい、
不確かな大地を踏みしめようとしていた。
そこに生まれてしまった新たなる彩り
3つめの対立構図
3つめの脅威
見えない脅威が世界を赤く彩る

やべーっす。
またまた最初から面白いです。
飽きさせないです。
たまらんです。

3つめの脅威も恐ろしいけど
今回画的に一番驚異的なのは
ウォーキング・デッドならぬ
フォーリング・デッド!!!

16〜 20件 / 全36件