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グランド・イリュージョン

グランド・イリュージョンの画像・ジャケット写真

グランド・イリュージョン / マーク・ラファロ
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「グランド・イリュージョン」 の解説・あらすじ・ストーリー

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解説・ストーリー

『ソーシャル・ネットワーク』のジェシー・アイゼンバーグ主演によるエンタテインメント大作。ラスベガスでショーをしながら、遠く離れたパリの銀行から金を奪ってみせた“フォー・ホースメン”は、FBIとインターポールから追われることに。

「グランド・イリュージョン」 の作品情報

作品情報

製作年:

2013年

製作国:

フランス/アメリカ

原題:

NOW YOU SEE ME

「グランド・イリュージョン」 のキャスト・出演者/監督・スタッフ

関連作品

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アルフィー

エージェント・ウルトラ

スキャナー・ダークリー

シンパシー・フォー・デリシャス

ユーザーレビュー:85件

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16〜 20件 / 全85件

怪盗モノのさっぱり感、まるでなし!

投稿日:2014/03/21 レビュアー:パンケーキレンズ

豪華なのかなんなのかよく分からない、ごちゃまぜキャスティングですけど
とりあえず、デイヴ・フランコが出てるのか〜♪と思いつつ
いつのまにか、劇場からもイリュージョンのように姿が消えていた本作www

なるほど

現実と魔法の狭間・・・っていう虚構のような世界観はすごくよく分かるんですけど

やっぱり、何が大事って

マジシャンだって人間なんですよね・・・

例えば
マジックが成功するのか!?っていうスリルとか
仲間意識とか団結力とか仲間割れとかっていうドラマ要素とか
そういうエンタメ的な部分が皆無で
観客を魅了するべきマジックが、完璧に出来上がってしまってるっていう
その時点で、軽くシラけます(−−;)

う〜ん、マジックの特番とか自体、あまり好きじゃないからな〜
好みの問題かもしれませんけど

特に、終盤付近は、黒幕は誰なんだ?
っていう、そこだけに焦点が絞られるので
まぁ、マジックのタネを知って「なんや、そんなことか・・・」
と感じる脱力に似たものがありました

コレを観てよかったな〜って思ったのは
デイブ・フランコのちょっとだけのアクションシーンと
その後のカーチェイス♪
さすが、ルイ・レテリエ監督!
ここん所は、ちゃんと魅せてくれますね♪

マーク・ラファロのダメダメっぷりが、あちゃ〜な感じだったけど
やさぐれてバーで飲んでるのとか、セクシーだわ(うふ♪)

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‘それが何か...’

投稿日:2016/10/05 レビュアー:趣味は洋画

「グランド・イリュージョン」...この大掛かりな大作イメージと、モーガン・フリーマン、マイケル・ケイン、この要素1+大物俳優2に引っ張られて観たのですが、個人的には期待外れでした。

やはり映画でマジックをみせられても、‘それが何か...’ということなんです。
‘なにかどでかい大作を創って観客を魅了してやろう...’というような作り手の「ある意味雑な思惑」が透けてみえるようです。
そして随分と‘背伸びしているなあ...’とも感じられて。

でもレビューを読むと多くのファンの方々は概ね好意的・肯定的ですね。

M・フリーマン、M・ケイン、ともに大好きな俳優ですが、この映画に限っては影が薄いです。
マーク・ラファロは最近の映画に出まくりで、チョット引いてしまいます。

ラストにそこそこの‘どんでん返し’はあるものの、下地はコメディかと思うほどでした。

このレビューは気に入りましたか? 2人の会員が気に入ったと投稿しています

劇場型でハイテンション

投稿日:2014/10/01 レビュアー:bell

 ひとくちに最近のエンタメ系映画は、わけの判らないのもあるので、内容より映像と音の迫力に期待してと、割り切って借りることも多いのだが、そんな中ではトータルとしていちばん満足度が高い映画だった。予想外いっても良い。
 劇場型臨場感のハイテンションと、アクションの派手さのバランスが良く、マジックがらみの映画は他にもありそうだけど、この手の映画にしては新鮮な感じがした。
 といってもマジックにはあまり興味はなく、種明かしや騙しあいの手口などは、突っ込むほど理解できてないのだけど、テンポや音楽がとても心地よかったので飽きなかった。
 とくに映像では最近流行のやたらとカメラを動かすものではなく、いわゆるオーソドックスな撮り方のせいか、見やすくて美しい映像だと感じた。
 そのせいかフォー・ホースメンの4人の格好さと、モーガン・フリーマンの渋さが印象的になっている。
 複雑なトリックが絡んでいるわりには、カーアクションもあったりして、興奮度もそこそこある。ラストは騙されたという驚きはあまりなかった。むしろ爽やかな感じかな。DVD買うか迷いそうだ。★★★★

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この映画お見事!?と思うんだけど〜!!

投稿日:2014/07/15 レビュアー:涼風マヨネーズ

グランド・イリュージョン!!久々の面白作品に満足!!

黒幕?は最後の最後までわからない?それは私の推理力のなさなのか??う〜ん、まっいいか面白かったんだから・・・。

アルフレッド(マイケル・ケイン)が出てきて悪い顔するんだから調子狂っちゃうが、モーガン・フリーマンとのダークナイトコンビがハメられるというキャラ違いのキャスティングもGOOD。

本当はこの人は仲間なんじゃ〜ないか?とか、コイツは実はFBIなんじゃ〜?とか想像しながらの鑑賞は必須。

いろんなイリュージョンも種明かしをされながら・・というストーリー展開も斬新で面白い。

悪党らしさがない悪党は何故か応援したくなるキャラで、過去にはバニシング・イン・60の主人公もそれだった。

ハラハラ、ドキドキ感はあまり無いが、何故か最後まで見入ってしまったこの作品は私にとっては秀作だった。

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御大ふたりが勿体なかったけど

投稿日:2014/04/06 レビュアー:まりこ

映画館にて、迷った末の選択。
ルイ・レテリエって事で、「そこそこは」って期待どおり「そこそこ」イケてて楽しめました。

冒頭のマジック4連発で‘フォー・ホースメン’をテンポ良く紹介し、つかみはばっちり。
ラスベガスの超派手々々マジック・ショーまでのスピード感は申し分無し。
いまどきCGにかかればマジックが魔法に早変わりで、楽しい楽しい♪
米国巨大ショービジネスのお金のかけ方にも、ほぼ口あんぐり状態でした。
すごいなぁ。(ハリウッド最近作には疎いもので、たまに観ると衝撃的。)
と、ここまでは良かったのですが、モーガン・フリーマン(マジックの種を暴く男)登場あたりからもたつきが目立つようになりました。
エラそうなわりにはホースメンへの迫り方が甘いし、対FBIも立ち位置が曖昧。
大物起用なんだから、もうちょっと貫禄つけても良かったんじゃないかと。
マイケル・ケインも尻すぼみで、折角の御大ふたりが返す返すも勿体ない。
中盤睡魔と闘い暫く我慢が続きましたが、終盤はなんとか盛り返し。
さすが『トランス・ポーター』(の監督)、スリリングなカーチェイスとアクションは充分楽しめましたし、なんと言っても群集シーンは圧巻でした。
そして意外なこの結末。
例によって「ぼんやり観客」には予想がつかず、「そう来るか!」って感じ。
もういい加減和製サスペンス(TV)の刷り込みは消し去って、「怪しい人物」こそ「怪しく撮らない」ことを肝に銘じて観なければ。
こんな観客ばかりだと、作り手は気楽でしょうねぇ。
「ふくみが有る」ようでそうでも無かったメラニー・ロラン(インターポール捜査官)は、正真正銘の肩透かしでしたけど(笑)

ジェシー・アイゼンバーグ
マーク・ラファロ
ウディ・ハレルソン
アイラ・フィッシャー
デイヴ・フランコ

ざっと並べても知らない名前ばかりで、自分もまだまだだなって思いました。

確か劇場公開は2月だったかと。
昨今のDVD化の早さには驚くばかりです。

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グランド・イリュージョン

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怪盗モノのさっぱり感、まるでなし!

投稿日

2014/03/21

レビュアー

パンケーキレンズ

豪華なのかなんなのかよく分からない、ごちゃまぜキャスティングですけど
とりあえず、デイヴ・フランコが出てるのか〜♪と思いつつ
いつのまにか、劇場からもイリュージョンのように姿が消えていた本作www

なるほど

現実と魔法の狭間・・・っていう虚構のような世界観はすごくよく分かるんですけど

やっぱり、何が大事って

マジシャンだって人間なんですよね・・・

例えば
マジックが成功するのか!?っていうスリルとか
仲間意識とか団結力とか仲間割れとかっていうドラマ要素とか
そういうエンタメ的な部分が皆無で
観客を魅了するべきマジックが、完璧に出来上がってしまってるっていう
その時点で、軽くシラけます(−−;)

う〜ん、マジックの特番とか自体、あまり好きじゃないからな〜
好みの問題かもしれませんけど

特に、終盤付近は、黒幕は誰なんだ?
っていう、そこだけに焦点が絞られるので
まぁ、マジックのタネを知って「なんや、そんなことか・・・」
と感じる脱力に似たものがありました

コレを観てよかったな〜って思ったのは
デイブ・フランコのちょっとだけのアクションシーンと
その後のカーチェイス♪
さすが、ルイ・レテリエ監督!
ここん所は、ちゃんと魅せてくれますね♪

マーク・ラファロのダメダメっぷりが、あちゃ〜な感じだったけど
やさぐれてバーで飲んでるのとか、セクシーだわ(うふ♪)

‘それが何か...’

投稿日

2016/10/05

レビュアー

趣味は洋画

「グランド・イリュージョン」...この大掛かりな大作イメージと、モーガン・フリーマン、マイケル・ケイン、この要素1+大物俳優2に引っ張られて観たのですが、個人的には期待外れでした。

やはり映画でマジックをみせられても、‘それが何か...’ということなんです。
‘なにかどでかい大作を創って観客を魅了してやろう...’というような作り手の「ある意味雑な思惑」が透けてみえるようです。
そして随分と‘背伸びしているなあ...’とも感じられて。

でもレビューを読むと多くのファンの方々は概ね好意的・肯定的ですね。

M・フリーマン、M・ケイン、ともに大好きな俳優ですが、この映画に限っては影が薄いです。
マーク・ラファロは最近の映画に出まくりで、チョット引いてしまいます。

ラストにそこそこの‘どんでん返し’はあるものの、下地はコメディかと思うほどでした。

劇場型でハイテンション

投稿日

2014/10/01

レビュアー

bell

 ひとくちに最近のエンタメ系映画は、わけの判らないのもあるので、内容より映像と音の迫力に期待してと、割り切って借りることも多いのだが、そんな中ではトータルとしていちばん満足度が高い映画だった。予想外いっても良い。
 劇場型臨場感のハイテンションと、アクションの派手さのバランスが良く、マジックがらみの映画は他にもありそうだけど、この手の映画にしては新鮮な感じがした。
 といってもマジックにはあまり興味はなく、種明かしや騙しあいの手口などは、突っ込むほど理解できてないのだけど、テンポや音楽がとても心地よかったので飽きなかった。
 とくに映像では最近流行のやたらとカメラを動かすものではなく、いわゆるオーソドックスな撮り方のせいか、見やすくて美しい映像だと感じた。
 そのせいかフォー・ホースメンの4人の格好さと、モーガン・フリーマンの渋さが印象的になっている。
 複雑なトリックが絡んでいるわりには、カーアクションもあったりして、興奮度もそこそこある。ラストは騙されたという驚きはあまりなかった。むしろ爽やかな感じかな。DVD買うか迷いそうだ。★★★★

この映画お見事!?と思うんだけど〜!!

投稿日

2014/07/15

レビュアー

涼風マヨネーズ

グランド・イリュージョン!!久々の面白作品に満足!!

黒幕?は最後の最後までわからない?それは私の推理力のなさなのか??う〜ん、まっいいか面白かったんだから・・・。

アルフレッド(マイケル・ケイン)が出てきて悪い顔するんだから調子狂っちゃうが、モーガン・フリーマンとのダークナイトコンビがハメられるというキャラ違いのキャスティングもGOOD。

本当はこの人は仲間なんじゃ〜ないか?とか、コイツは実はFBIなんじゃ〜?とか想像しながらの鑑賞は必須。

いろんなイリュージョンも種明かしをされながら・・というストーリー展開も斬新で面白い。

悪党らしさがない悪党は何故か応援したくなるキャラで、過去にはバニシング・イン・60の主人公もそれだった。

ハラハラ、ドキドキ感はあまり無いが、何故か最後まで見入ってしまったこの作品は私にとっては秀作だった。

御大ふたりが勿体なかったけど

投稿日

2014/04/06

レビュアー

まりこ

映画館にて、迷った末の選択。
ルイ・レテリエって事で、「そこそこは」って期待どおり「そこそこ」イケてて楽しめました。

冒頭のマジック4連発で‘フォー・ホースメン’をテンポ良く紹介し、つかみはばっちり。
ラスベガスの超派手々々マジック・ショーまでのスピード感は申し分無し。
いまどきCGにかかればマジックが魔法に早変わりで、楽しい楽しい♪
米国巨大ショービジネスのお金のかけ方にも、ほぼ口あんぐり状態でした。
すごいなぁ。(ハリウッド最近作には疎いもので、たまに観ると衝撃的。)
と、ここまでは良かったのですが、モーガン・フリーマン(マジックの種を暴く男)登場あたりからもたつきが目立つようになりました。
エラそうなわりにはホースメンへの迫り方が甘いし、対FBIも立ち位置が曖昧。
大物起用なんだから、もうちょっと貫禄つけても良かったんじゃないかと。
マイケル・ケインも尻すぼみで、折角の御大ふたりが返す返すも勿体ない。
中盤睡魔と闘い暫く我慢が続きましたが、終盤はなんとか盛り返し。
さすが『トランス・ポーター』(の監督)、スリリングなカーチェイスとアクションは充分楽しめましたし、なんと言っても群集シーンは圧巻でした。
そして意外なこの結末。
例によって「ぼんやり観客」には予想がつかず、「そう来るか!」って感じ。
もういい加減和製サスペンス(TV)の刷り込みは消し去って、「怪しい人物」こそ「怪しく撮らない」ことを肝に銘じて観なければ。
こんな観客ばかりだと、作り手は気楽でしょうねぇ。
「ふくみが有る」ようでそうでも無かったメラニー・ロラン(インターポール捜査官)は、正真正銘の肩透かしでしたけど(笑)

ジェシー・アイゼンバーグ
マーク・ラファロ
ウディ・ハレルソン
アイラ・フィッシャー
デイヴ・フランコ

ざっと並べても知らない名前ばかりで、自分もまだまだだなって思いました。

確か劇場公開は2月だったかと。
昨今のDVD化の早さには驚くばかりです。

16〜 20件 / 全85件

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