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ミッドナイト・イン・パリ

ミッドナイト・イン・パリの画像・ジャケット写真

ミッドナイト・イン・パリ / キャシー・ベイツ

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ミッドナイト・イン・パリ /ウディ・アレン

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「ミッドナイト・イン・パリ」 の解説・あらすじ・ストーリー

解説・ストーリー

本国アメリカではウディ・アレン監督作としては最大ヒットとなったチャーミングなファンタジー・コメディ。ハリウッドで脚本の仕事をする作家志望のアメリカ人男性が、婚約者とともに向かったパリで居場所をなくし、真夜中にひとり街を彷徨っていたところ、ヘミングウェイやフィッツジェラルド、ピカソといった伝説の作家や芸術家たちが集う憧れの1920年代パリに迷い込み、幻想的で魅惑的な時間を過ごすさまを、ノスタルジックかつロマンティックに綴る。主演は「マーリー 世界一おバカな犬が教えてくれたこと」のオーウェン・ウィルソン。共演にレイチェル・マクアダムス、マリオン・コティヤール、キャシー・ベイツ。また、フランス大統領夫人カーラ・ブルーニの出演も話題に。

「ミッドナイト・イン・パリ」 の作品情報

作品情報

製作年:

2011年

製作国:

スペイン/アメリカ

原題:

MIDNIGHT IN PARIS

受賞記録:

2011年 アカデミー賞 脚本賞
2011年 ゴールデン・グローブ 脚本賞

「ミッドナイト・イン・パリ」 のキャスト・出演者/監督・スタッフ

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16〜 20件 / 全91件

レイチェル・マクアダムスはブス・キャラがイイ ネタバレ

投稿日:2012/11/23 レビュアー:忙中有閑

※このユーザーレビューは作品の内容に関する記述が含まれています。

レビューを表示する

ウディ・アレンという映画作者は実に「個性的」と言うか、ハッキリ言って「一風変わった」「かなりヘンな」映画を作るヒトであることは誰もが感じているハズなんですが、あれだけ徹底して同じテイストの映画を長年にわたって作り続けて来て(かなり多作です。何せ若い頃(1965年30歳)からこの歳(2012年77歳)まで、ほぼ1年に1本のペースを通してます)、アカデミー賞も監督賞(「アニーホール」1977年)1回、脚本賞3回(本作が3回目)取ってるし、ノミネートは実に21回にも及ぶそうで、正に名実ともに「権威」ですから誰もイチャモン付けたりしません。多くの作品で自身、又は自身に擬した男優が自身のキャラそのもの(のように見えるように演出された)主人公を演じる、という単純なようで実は大変手の込んだ手法を用いて、彼自身の芸歴の始点である「スタンダップ・コメディアン」の語りのような「味」を醸し出す作風は「独特」であることは確かですが、私は正直好きではありません。「フィクション」の作者は(架空の)登場人物のキャラ造型や状況設定によって「ドラマ」を作るべきであって、作品の中に作者自身が出て来てしまう(ように見せる)のは基本的には「興醒め」だと私には感じられる。フィクションによって「表現」されるのは作者自身の「現実」「実像」では無く作者の「夢」や「理想」であるべきだ、な〜んて古臭いコト考えてしまうんですね。
この作品でも主人公ギル(オーウェン・ウィルソン)は「売れっ子」脚本家だけど「一段格上」の小説家を目指していて、1920年代パリの「サロン」に集ったダダイストやシュール・レアリストの芸術家たちに憧れている、という明らかにウディ・アレン自身を擬したキャラ設定がされている。ヘミングウェイとかフィッツジェラルドとかダリとか後世に名を残した芸術家たちが次から次に登場するし、ギルの婚約者イネス(レイチェル・マクアダムス)もギルが恋をする1920年代の美女アドリアナ(マリオン・コティヤール)も大変キレイでセクシーですから、ファンタジーとして観客を楽しませる、と言う意味ではかなり従来の「ウディ流」とは趣が違うので、ウディ作品としては異例の興行収入を上げた、というのも頷ける。しかしそれだけに主人公ギルのセリフや行動に時折入り混じる「ウディ臭さ」がどうにも「興醒め」で煩わしく感じられるし、素敵なオハナシの主人公として魅力に欠ける。オーウェン・ウィルソンがなかなかの好演で彼のおかげでかなり救われているとは思うんですが。
その意味ではイネスという女性の極端なブスキャラは「従来のウディ流」がよく出てしまっていると思いました。私がウディ作品をどうも好きになれないもう一つの理由は女性の描き方が非常に「意地悪」なところなんですね。どうもウディ爺さん「モテたいけどモテない」恨みが昂じて最近は抑制が利かなくなってるんじゃないかね?なんて感じられちゃうのも、ウディ自身が作品の中に登場してしまうのが原因かもしれませんね。しかし今回レイチェルは今まで観た中で「シャーロック・ホームズ第1作」を抜いて一番セクシーでした。もしかしてこのヒト、ブスキャラのほうが似合うのかも(笑)。

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隣の芝生は青いが 隣の時代は黄金…?

投稿日:2013/06/07 レビュアー:ちびた

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この、すっとこどっこい。 ネタバレ

投稿日:2013/03/23 レビュアー:みみあて

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すべてはオーウェンのダンスシーン。

百回リピートしたいくらい、だいすき。


これなのよ!これ!!!
わたしのだいすきなウディ・アレンの世界。
どうですか、このすっとこどっこい!!


この人の作品のこうゆうところに、わたしは恋をしているのです。


憎めないくせ者たちが、いとおしいのです。
だって、お腹かかえて笑っちゃうでしょ。
映画館だったら、みんながお腹かかえて笑っちゃうでしょ。
そして、しあわせな気持ちになっちゃうでしょ。


"ムーンストーンの総攻撃"も、同じく。
朝っぱらから別れ話でヒートアップしてるところに、バスローブ姿の両親が「プールにいこうぜ〜♪」と誘いに来るところも、同じく。
ほんと、すっとこどっこい。

ウディ・アレンのこうゆうところにやられちゃうんだよねー、わたし。


あと、
ギルとアドリアナが初めて出逢うシーンでの、
マリオン・コティヤールの着ていた黒のドレスが、信じられないくらいすてきだった。
胸にあしらわれた蝶。
シンプルなだけに仕立ての良さが際立つ。
コティヤールの魅力満開。
剥製店でのウェディングパーティーでも、同じく。
うつくしいドレス。
ほんと、うっとりしちゃーう。



そして、

パリ、すてき。

パリにはかなわないよと、思わせる。

ハワイを夢見ている自分が、安っぽく思えるほどの、貫禄。



あぁ、何度も観たいと思える作品に、また出逢ってしまった。


だいすき。



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芸術の都パリでタイムスリップ☆夢のある大人のファンタジーでした♪ ネタバレ

投稿日:2013/02/09 レビュアー:mikitty.

※このユーザーレビューは作品の内容に関する記述が含まれています。

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イントロダクションに”本国アメリカではウディ・アレン監督作としては最大ヒットとなったチャーミングなファンタジー・コメディ”とあったのでどんな映画なのか観てみました。
因みに、私が彼の作品で好きなのは「カサンドラズ・ドリーム 夢と犯罪」「マッチポイント」「タロットカード殺人事件」「マンハッタン殺人ミステリー」などサスペンスやミステリーです。

アメリカから憧れのパリ旅行にやって来た脚本家のギル(オーウェン・ウィルソン)とフィアンセのイネズ(レイチェル・マクアダムス)そしてイネズの両親。
ギルはハリウッドで脚本家として売れているが自分が好きな小説を書き始めている。観光名所やレストランに行きたいイネズとは違って、ギルはパリの街を歩きたいのです。
特に雨のパリは大好きらしい。1人で散歩していたら道に迷ってしまったギル。階段に腰掛けていたら、鐘の音が・・・。午前0時の鐘です。
その後、クラシックカーがギルの目の前に停まった。思わず乗ってしまい、着いたのは1920年代のパリだった。タイムスリップしたのです。
酒場の前に停まったので入ってみる。するとそこには、芸術家や音楽家、作家など世界中に名を馳せた有名人たちが集まっていたのです。
ヘミングウェイやフィッツジラルド、ダリ(エイドリアン・プロディ)、コール・ボーター、ピカソ、ルイス・ブニュエル、ガートルード・スタイン(キャシー・ベイツ)等・・etc。
その後、ギルはイネズが学生時代憧れていたポールと偶然出会いデートしていることもあり、毎夜、午前0時の鐘の音に合わせクラシックカーに乗り込み1920年代の酒場へ向います。
そして高鳴る胸を押さえながら楽しい時を過ごすのです。ラスト、雨がシトシト降るパリで、ギルは心から愛する人にめぐり逢う・・・。

☆大人のファンタジーが素敵に描かれていた映画でした。またノスタルジックな夢のある作品で楽しませて頂きました。。。

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パリだからこそ

投稿日:2012/11/20 レビュアー:さむこ

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レイチェル・マクアダムスはブス・キャラがイイ

投稿日

2012/11/23

レビュアー

忙中有閑

※このユーザーレビューは作品の内容に関する記述が含まれています。

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ウディ・アレンという映画作者は実に「個性的」と言うか、ハッキリ言って「一風変わった」「かなりヘンな」映画を作るヒトであることは誰もが感じているハズなんですが、あれだけ徹底して同じテイストの映画を長年にわたって作り続けて来て(かなり多作です。何せ若い頃(1965年30歳)からこの歳(2012年77歳)まで、ほぼ1年に1本のペースを通してます)、アカデミー賞も監督賞(「アニーホール」1977年)1回、脚本賞3回(本作が3回目)取ってるし、ノミネートは実に21回にも及ぶそうで、正に名実ともに「権威」ですから誰もイチャモン付けたりしません。多くの作品で自身、又は自身に擬した男優が自身のキャラそのもの(のように見えるように演出された)主人公を演じる、という単純なようで実は大変手の込んだ手法を用いて、彼自身の芸歴の始点である「スタンダップ・コメディアン」の語りのような「味」を醸し出す作風は「独特」であることは確かですが、私は正直好きではありません。「フィクション」の作者は(架空の)登場人物のキャラ造型や状況設定によって「ドラマ」を作るべきであって、作品の中に作者自身が出て来てしまう(ように見せる)のは基本的には「興醒め」だと私には感じられる。フィクションによって「表現」されるのは作者自身の「現実」「実像」では無く作者の「夢」や「理想」であるべきだ、な〜んて古臭いコト考えてしまうんですね。
この作品でも主人公ギル(オーウェン・ウィルソン)は「売れっ子」脚本家だけど「一段格上」の小説家を目指していて、1920年代パリの「サロン」に集ったダダイストやシュール・レアリストの芸術家たちに憧れている、という明らかにウディ・アレン自身を擬したキャラ設定がされている。ヘミングウェイとかフィッツジェラルドとかダリとか後世に名を残した芸術家たちが次から次に登場するし、ギルの婚約者イネス(レイチェル・マクアダムス)もギルが恋をする1920年代の美女アドリアナ(マリオン・コティヤール)も大変キレイでセクシーですから、ファンタジーとして観客を楽しませる、と言う意味ではかなり従来の「ウディ流」とは趣が違うので、ウディ作品としては異例の興行収入を上げた、というのも頷ける。しかしそれだけに主人公ギルのセリフや行動に時折入り混じる「ウディ臭さ」がどうにも「興醒め」で煩わしく感じられるし、素敵なオハナシの主人公として魅力に欠ける。オーウェン・ウィルソンがなかなかの好演で彼のおかげでかなり救われているとは思うんですが。
その意味ではイネスという女性の極端なブスキャラは「従来のウディ流」がよく出てしまっていると思いました。私がウディ作品をどうも好きになれないもう一つの理由は女性の描き方が非常に「意地悪」なところなんですね。どうもウディ爺さん「モテたいけどモテない」恨みが昂じて最近は抑制が利かなくなってるんじゃないかね?なんて感じられちゃうのも、ウディ自身が作品の中に登場してしまうのが原因かもしれませんね。しかし今回レイチェルは今まで観た中で「シャーロック・ホームズ第1作」を抜いて一番セクシーでした。もしかしてこのヒト、ブスキャラのほうが似合うのかも(笑)。

隣の芝生は青いが 隣の時代は黄金…?

投稿日

2013/06/07

レビュアー

ちびた

この、すっとこどっこい。

投稿日

2013/03/23

レビュアー

みみあて

※このユーザーレビューは作品の内容に関する記述が含まれています。

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すべてはオーウェンのダンスシーン。

百回リピートしたいくらい、だいすき。


これなのよ!これ!!!
わたしのだいすきなウディ・アレンの世界。
どうですか、このすっとこどっこい!!


この人の作品のこうゆうところに、わたしは恋をしているのです。


憎めないくせ者たちが、いとおしいのです。
だって、お腹かかえて笑っちゃうでしょ。
映画館だったら、みんながお腹かかえて笑っちゃうでしょ。
そして、しあわせな気持ちになっちゃうでしょ。


"ムーンストーンの総攻撃"も、同じく。
朝っぱらから別れ話でヒートアップしてるところに、バスローブ姿の両親が「プールにいこうぜ〜♪」と誘いに来るところも、同じく。
ほんと、すっとこどっこい。

ウディ・アレンのこうゆうところにやられちゃうんだよねー、わたし。


あと、
ギルとアドリアナが初めて出逢うシーンでの、
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パリにはかなわないよと、思わせる。

ハワイを夢見ている自分が、安っぽく思えるほどの、貫禄。



あぁ、何度も観たいと思える作品に、また出逢ってしまった。


だいすき。



芸術の都パリでタイムスリップ☆夢のある大人のファンタジーでした♪

投稿日

2013/02/09

レビュアー

mikitty.

※このユーザーレビューは作品の内容に関する記述が含まれています。

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イントロダクションに”本国アメリカではウディ・アレン監督作としては最大ヒットとなったチャーミングなファンタジー・コメディ”とあったのでどんな映画なのか観てみました。
因みに、私が彼の作品で好きなのは「カサンドラズ・ドリーム 夢と犯罪」「マッチポイント」「タロットカード殺人事件」「マンハッタン殺人ミステリー」などサスペンスやミステリーです。

アメリカから憧れのパリ旅行にやって来た脚本家のギル(オーウェン・ウィルソン)とフィアンセのイネズ(レイチェル・マクアダムス)そしてイネズの両親。
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ヘミングウェイやフィッツジラルド、ダリ(エイドリアン・プロディ)、コール・ボーター、ピカソ、ルイス・ブニュエル、ガートルード・スタイン(キャシー・ベイツ)等・・etc。
その後、ギルはイネズが学生時代憧れていたポールと偶然出会いデートしていることもあり、毎夜、午前0時の鐘の音に合わせクラシックカーに乗り込み1920年代の酒場へ向います。
そして高鳴る胸を押さえながら楽しい時を過ごすのです。ラスト、雨がシトシト降るパリで、ギルは心から愛する人にめぐり逢う・・・。

☆大人のファンタジーが素敵に描かれていた映画でした。またノスタルジックな夢のある作品で楽しませて頂きました。。。

パリだからこそ

投稿日

2012/11/20

レビュアー

さむこ

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