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火垂るの墓 / 辰己努

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「火垂るの墓」 の解説・あらすじ・ストーリー

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解説・ストーリー

自らの体験をもとに書いた、野坂昭如の同名小説をアニメ映画化。戦争によって両親を失った幼い兄妹がたどる過酷な運命を描く。高畑勲監督のリアルかつ繊細な演出により、兄妹の孤独な心情を見事に活写。ふたりの運命を予見するような、闇夜を照らす蛍の姿が痛烈に迫る。また、昭和20年代の日本の生活を克明に描写した美術・演出も秀逸。昭和20年の神戸。急な空襲で母が入院した、14歳の清太と4歳の節子兄妹は、叔母のもとを頼りに訪れる。だがふたりの母が亡くなったのを機に叔母は彼らを邪険にしはじめ、清太は節子を連れて誰もいない防空壕へ。ふたりだけの自炊生活をはじめるが・・・。

「火垂るの墓」 の作品情報

作品情報

製作年:

1988年

製作国:

日本

原題:

Grave of the Fireflies

「火垂るの墓」 のキャスト・出演者/監督・スタッフ

キャスト・スタッフ

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人間は何を食べてきたか〜2 食と文化の世界像〜 2

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16〜 20件 / 全81件

先月また民法で放映されておりましたが・・・

投稿日:2007/10/01 レビュアー:まるZONBI

失う理由の無い命がひっそりと散りました。もどかしい思いを噛み潰して、戻れない道をどこまでも転がり落ちる兄がいました。隣人に、哀れみを持つ事が難しい時代でした。いったい誰が戦争を起こすのでしょうか?己の命を脅かすこと無く宣戦布告をする事はそんなに容易いのでしょうか?大量に失う命を必要経費だと考え駒をひょいひょいと動かしている人たちには、それが己の身内となんら変わる事のない同じ命だと、本当に理解しているのでしょうか?ここに登場する子供たちも親戚たちも医者も警官も、平時であれば、ごくごく善良な市民であると思います。金持ちケンカせず・・・とは良く言ったもので、満たされている人は哀れみの心を気前良く発揮できるか、人の痛みに鈍感か・・・どちらにしろあまりケンカにならないものです。ガツガツと生にしがみ付かなくてはならないのは、兵隊に取られた人たちと、大事な人を大虐殺の場へ差し出さなければならない家族たちだものね・・・。彼らを鬼にしたのは誰?今のアジア・中近東で起こっている国レベルでの憎しみの連鎖も、攻撃する人もされている人も、痛々しくて胸が締め付けられる。命で支払う血まみれの金を、笑顔で受け取っているのは誰なんだろう・・・。

本作品は、若かりし頃一度観たきりです。
二度と観る事の出来ない映画だと封印しているのですが、こんちゃん始め皆さんが、歳を取ると見方が変わる・・とおっしゃられているので、チャレンジしてみようかなと思いました。娘も絶対に号泣するだろうな・・・。

たぶん、来年の夏。
嘘だったらゴメンナサイ。

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完見度:最後まで見られる人は強いのう・・・

投稿日:2004/02/24 レビュアー:aiai

妹がやばくなるところあたりから涙がでて最後まで見られなかった。まいった・・・
原作の野坂さんはTVではああでも、結構なもの書いてるよね。
教科書にものってた、たしか「凧になった母さん」。
これもやはり戦時中で、火事になって逃げ場を失い、子供に覆いかぶさって火事が終わった頃には水分がなくなりぺらぺらの凧になって空高く飛んでいった母さんという悲しい話。
話はそれましたが、本作品、涙の我慢くらべみたいな強烈な、
においを発してます。気を抜いて見ると思いっきりカウンターくらいます。やばいです。

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目をつぶりたくなる、耳を塞ぎたくなるアニメ ネタバレ

投稿日:2009/11/30 レビュアー:BEEFジャーキー

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* とにかく、節子chanがかわいらしかった。仕草、言葉の1つ1つが印象に残る。特に、節子chanの上品な言葉(たぶん、母を真似たであろう言葉)に、胸が詰まった…。裕福なお家で育ったのが、よくわかった。

 このアニメでは、大人達がとんでもなく悪者のように描かれていた。
・子供が死んでいるかどうかを、棒でつつく大人
・食べ物が無いのに、滋養をつけなさいと平然という医者
・子供の死体を焼く話と天気の話を、同じレベルで話す大人……
 おそらく、子供が死ぬ事が日常的だった事が伺える。戦争孤児の孤独死…。誰も知り合いがおらず、一人寂しく死んでいくその姿は、現代で言う、老人の孤独死が思い出された。
 もちろん、現実には子供だけでなく、大人も孤独に死んだり、家が無かったり、泥棒をしたりしていたのだと思う。ただ、特に、子供が当たり前に死んでいく事を、この上ない悲劇として、作者は強調したのだろう。

 中心となる兄妹を引き取る形となった叔母…。彼女もまた、とんでもなく冷たい大人として描かれていた。でも、彼女もたいがいひどい人だけれど、この兄妹も浮いているように映った。何だか、戦時中に、現代の子供がいるみたいな気がした。それだけ、貧富の差があり、考え方にも開きがあったのだろうか?
 見ている私は、主人公の清太にも共感できなかった。
 なぜ、伯母さんに頭を下げてでも、家に置いてもらわなかったんだろうか?
 プライド?イヤやから?…お坊ちゃま育ちだから、仕方が無かったのだろうか?……可哀相だとは思えども、この清太の行動を応援する気にはならなかった…。

 とにかく、生きる事は食べる事なのだというのが伝わってきた。
 このアニメのようなことになった場合、私は、見知らぬ子供達に食べ物を分けてあげられるだろうか?…いや、きっと、出来ない。自分と自分の家族の事だけしか考えないだろう事が、容易に想像できる。やせ細っていく子供を見ても、見て見ぬ振りをするだろう…。このアニメに登場する大人達と何ら変わらない自分を、後ろめたく思った。
 本当に、目をつぶりたくなる、そして、耳を塞ぎたくなるアニメだった。

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「私は火垂るの墓を見ます!」

投稿日:2009/08/14 レビュアー:野良パンダ

こう言う作品は、毎年でも良いからTVで放映して欲しい。戦争を忘れないで欲しい。

私にとってスタジオジブリの最高傑作はこれだと思う!世間ではこれは宮崎アニメで無いと言うかもしれないが、そんなちっぽけな事はどうでも良い。
金魚女子の映画を見るより、お子様とはこのような作品を是非見てもらいたいと思います。

幸せだった家族が戦争の為に崩壊していく、崩れていくのは絆だけでなく幼い兄弟の身体も・・・。
預けられた親戚の冷たさは非情に思えるが、当時の事情なら止むえないかもしれない、生き延びるだけで必死なのだから。これを非常と思えるのは現在私達が心も財も豊かになったからだろう。
兄弟二人での防空壕生活、楽しい時間と思ってたが魔の影は忍び寄る・・・栄養失調で衰弱していく妹。
蛍の儚い命を、自身の生い先の短さを感じるのか悲しむ妹。
食う為に火事場泥棒をする兄。以前は怖くて仕方なかった空襲が天の恵みのように思え狂喜乱舞する兄の姿。戦争とは幼い子供にすら悪魔にしてしまう・・・。
自分の為に働いて食料を調達してくれた兄に、満身創痍でドロ団子の御馳走を振舞う妹、それを美味そうにたいらげる兄・・・・・・・
そして別れがやってくる・・・小さき者の亡骸を自らの手で天に返す兄・・・残った小さな白い生きた証を二人の宝物であったドロップの缶にいれ肌身離さず持つ。

冒頭、雑踏の中で息絶えるシーン、あれは上手い伏線だと思いました。最後まで見たら、あのシーンのインパクトさは絶大だと思います。非常に好きな演出ですね。(人によれば死んで無いと言いますが・・・)

全体的に非常に良い作品です、命の儚さ大事さ、戦争が人を狂わす怖さ、生き抜く事の大変さ。
涙なしでは見れない作品ですが、一度は見てもらいたい作品です。
是非、親御さんはお子様と一緒に見ていただき、今この世に生のある喜び、平和の喜びをかみしめて欲しいと思います!



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一度は絶対観てください! ネタバレ

投稿日:2008/08/05 レビュアー:"

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終戦間もない日本、父は消息不明、母は亡くなってみなしごになってしまう兄妹。
疎遠な親類に引き取られるものの、「働かざるもの食うべからず」と、次第に二人に陰湿な嫌がらせを受けます。
二人はこの家を出て防空壕跡で暮らし始めますが、食べるものに困りながらも必死で生きていこうと頑張ります。
兄が捕まえてきたほたるを手のひらからそっと開いて妹に見せたときの驚きと笑顔が忘れられない。
蚊帳(かや)の中で兄が捕まえてきたほたるを放ち、兄妹で幻想的な光を見つめる姿は何度観ていても、その後に待っている不幸な結末を思うとほんのひと時の幸せに見えて涙が出てきます。とても悲しい作品です。

戦争を実際に知らない自分でも、この作品を見て日本がとった愚かな選択により、こうしてこの作品のように多くの子供が消息もわからずに実際に亡くなっていったかと思うと悲しくてなりません。

人の気持ちの分からない人が増えてきた最近、是非とも若い人に観ていただきたい!
如何に戦争によって人々が不幸になったかを。

そして、自分の生き方を見つめなおしていただきたいです。

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火垂るの墓

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先月また民法で放映されておりましたが・・・

投稿日

2007/10/01

レビュアー

まるZONBI

失う理由の無い命がひっそりと散りました。もどかしい思いを噛み潰して、戻れない道をどこまでも転がり落ちる兄がいました。隣人に、哀れみを持つ事が難しい時代でした。いったい誰が戦争を起こすのでしょうか?己の命を脅かすこと無く宣戦布告をする事はそんなに容易いのでしょうか?大量に失う命を必要経費だと考え駒をひょいひょいと動かしている人たちには、それが己の身内となんら変わる事のない同じ命だと、本当に理解しているのでしょうか?ここに登場する子供たちも親戚たちも医者も警官も、平時であれば、ごくごく善良な市民であると思います。金持ちケンカせず・・・とは良く言ったもので、満たされている人は哀れみの心を気前良く発揮できるか、人の痛みに鈍感か・・・どちらにしろあまりケンカにならないものです。ガツガツと生にしがみ付かなくてはならないのは、兵隊に取られた人たちと、大事な人を大虐殺の場へ差し出さなければならない家族たちだものね・・・。彼らを鬼にしたのは誰?今のアジア・中近東で起こっている国レベルでの憎しみの連鎖も、攻撃する人もされている人も、痛々しくて胸が締め付けられる。命で支払う血まみれの金を、笑顔で受け取っているのは誰なんだろう・・・。

本作品は、若かりし頃一度観たきりです。
二度と観る事の出来ない映画だと封印しているのですが、こんちゃん始め皆さんが、歳を取ると見方が変わる・・とおっしゃられているので、チャレンジしてみようかなと思いました。娘も絶対に号泣するだろうな・・・。

たぶん、来年の夏。
嘘だったらゴメンナサイ。

完見度:最後まで見られる人は強いのう・・・

投稿日

2004/02/24

レビュアー

aiai

妹がやばくなるところあたりから涙がでて最後まで見られなかった。まいった・・・
原作の野坂さんはTVではああでも、結構なもの書いてるよね。
教科書にものってた、たしか「凧になった母さん」。
これもやはり戦時中で、火事になって逃げ場を失い、子供に覆いかぶさって火事が終わった頃には水分がなくなりぺらぺらの凧になって空高く飛んでいった母さんという悲しい話。
話はそれましたが、本作品、涙の我慢くらべみたいな強烈な、
においを発してます。気を抜いて見ると思いっきりカウンターくらいます。やばいです。

目をつぶりたくなる、耳を塞ぎたくなるアニメ

投稿日

2009/11/30

レビュアー

BEEFジャーキー

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* とにかく、節子chanがかわいらしかった。仕草、言葉の1つ1つが印象に残る。特に、節子chanの上品な言葉(たぶん、母を真似たであろう言葉)に、胸が詰まった…。裕福なお家で育ったのが、よくわかった。

 このアニメでは、大人達がとんでもなく悪者のように描かれていた。
・子供が死んでいるかどうかを、棒でつつく大人
・食べ物が無いのに、滋養をつけなさいと平然という医者
・子供の死体を焼く話と天気の話を、同じレベルで話す大人……
 おそらく、子供が死ぬ事が日常的だった事が伺える。戦争孤児の孤独死…。誰も知り合いがおらず、一人寂しく死んでいくその姿は、現代で言う、老人の孤独死が思い出された。
 もちろん、現実には子供だけでなく、大人も孤独に死んだり、家が無かったり、泥棒をしたりしていたのだと思う。ただ、特に、子供が当たり前に死んでいく事を、この上ない悲劇として、作者は強調したのだろう。

 中心となる兄妹を引き取る形となった叔母…。彼女もまた、とんでもなく冷たい大人として描かれていた。でも、彼女もたいがいひどい人だけれど、この兄妹も浮いているように映った。何だか、戦時中に、現代の子供がいるみたいな気がした。それだけ、貧富の差があり、考え方にも開きがあったのだろうか?
 見ている私は、主人公の清太にも共感できなかった。
 なぜ、伯母さんに頭を下げてでも、家に置いてもらわなかったんだろうか?
 プライド?イヤやから?…お坊ちゃま育ちだから、仕方が無かったのだろうか?……可哀相だとは思えども、この清太の行動を応援する気にはならなかった…。

 とにかく、生きる事は食べる事なのだというのが伝わってきた。
 このアニメのようなことになった場合、私は、見知らぬ子供達に食べ物を分けてあげられるだろうか?…いや、きっと、出来ない。自分と自分の家族の事だけしか考えないだろう事が、容易に想像できる。やせ細っていく子供を見ても、見て見ぬ振りをするだろう…。このアニメに登場する大人達と何ら変わらない自分を、後ろめたく思った。
 本当に、目をつぶりたくなる、そして、耳を塞ぎたくなるアニメだった。

「私は火垂るの墓を見ます!」

投稿日

2009/08/14

レビュアー

野良パンダ

こう言う作品は、毎年でも良いからTVで放映して欲しい。戦争を忘れないで欲しい。

私にとってスタジオジブリの最高傑作はこれだと思う!世間ではこれは宮崎アニメで無いと言うかもしれないが、そんなちっぽけな事はどうでも良い。
金魚女子の映画を見るより、お子様とはこのような作品を是非見てもらいたいと思います。

幸せだった家族が戦争の為に崩壊していく、崩れていくのは絆だけでなく幼い兄弟の身体も・・・。
預けられた親戚の冷たさは非情に思えるが、当時の事情なら止むえないかもしれない、生き延びるだけで必死なのだから。これを非常と思えるのは現在私達が心も財も豊かになったからだろう。
兄弟二人での防空壕生活、楽しい時間と思ってたが魔の影は忍び寄る・・・栄養失調で衰弱していく妹。
蛍の儚い命を、自身の生い先の短さを感じるのか悲しむ妹。
食う為に火事場泥棒をする兄。以前は怖くて仕方なかった空襲が天の恵みのように思え狂喜乱舞する兄の姿。戦争とは幼い子供にすら悪魔にしてしまう・・・。
自分の為に働いて食料を調達してくれた兄に、満身創痍でドロ団子の御馳走を振舞う妹、それを美味そうにたいらげる兄・・・・・・・
そして別れがやってくる・・・小さき者の亡骸を自らの手で天に返す兄・・・残った小さな白い生きた証を二人の宝物であったドロップの缶にいれ肌身離さず持つ。

冒頭、雑踏の中で息絶えるシーン、あれは上手い伏線だと思いました。最後まで見たら、あのシーンのインパクトさは絶大だと思います。非常に好きな演出ですね。(人によれば死んで無いと言いますが・・・)

全体的に非常に良い作品です、命の儚さ大事さ、戦争が人を狂わす怖さ、生き抜く事の大変さ。
涙なしでは見れない作品ですが、一度は見てもらいたい作品です。
是非、親御さんはお子様と一緒に見ていただき、今この世に生のある喜び、平和の喜びをかみしめて欲しいと思います!



一度は絶対観てください!

投稿日

2008/08/05

レビュアー

"

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終戦間もない日本、父は消息不明、母は亡くなってみなしごになってしまう兄妹。
疎遠な親類に引き取られるものの、「働かざるもの食うべからず」と、次第に二人に陰湿な嫌がらせを受けます。
二人はこの家を出て防空壕跡で暮らし始めますが、食べるものに困りながらも必死で生きていこうと頑張ります。
兄が捕まえてきたほたるを手のひらからそっと開いて妹に見せたときの驚きと笑顔が忘れられない。
蚊帳(かや)の中で兄が捕まえてきたほたるを放ち、兄妹で幻想的な光を見つめる姿は何度観ていても、その後に待っている不幸な結末を思うとほんのひと時の幸せに見えて涙が出てきます。とても悲しい作品です。

戦争を実際に知らない自分でも、この作品を見て日本がとった愚かな選択により、こうしてこの作品のように多くの子供が消息もわからずに実際に亡くなっていったかと思うと悲しくてなりません。

人の気持ちの分からない人が増えてきた最近、是非とも若い人に観ていただきたい!
如何に戦争によって人々が不幸になったかを。

そして、自分の生き方を見つめなおしていただきたいです。

16〜 20件 / 全81件