ピラニア

ピラニアの画像・ジャケット写真
ピラニア / エリザベス・シュー
全体の平均評価点:
(5点満点)

58

  • DVD
  • シリーズ
ジャンル:

「ピラニア」 の解説・あらすじ・ストーリー

アメリカ南西部の湖を舞台に、独自の進化を遂げたピラニアの大群が若者たちに襲い掛かる恐怖を描いたパニックホラー。毎春恒例のイベントで盛り上がるビクトリア湖周辺で大規模な地割れが発生。その裂け目から何千匹ものピラニアが発生し…。※R15+

「ピラニア」 の作品情報

製作年: 2010年
製作国: アメリカ
原題: PIRANHA 3D

「ピラニア」 のキャスト・出演者/監督・スタッフ

ピラニアの詳細

  • 旧作
収録時間: 字幕: 音声:
89分 日 吹 1:ドルビーデジタル/5.1chサラウンド/英語
2:ドルビーデジタル/5.1chサラウンド/日本語
レイティング: 記番: レンタル開始日:
R-15 PCBE73960 2011年12月21日
在庫枚数 1位登録者: 2位登録者:
41枚 1人 1人

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ユーザーレビュー:58件

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16〜 20件 / 全58件

カムサハムニダ

投稿日:2012/02/13 レビュアー:ビンス

クウカムチギルケズルコロス。

食う、噛む、千切る、削る、殺す。

1、2、3、ダー!

カムサハムニダー!

噛むさ!ハム(人間)にダー!

ありがとう!

ありがとう!いいお肉です。

ピラニア目線だけでゾクゾク。

ピラニアの見た目にゾクゾク。

単純明快な筋がピカピカ。

太陽でハレンチボディがキラキラ。

脳内容量スッカスカ。

阿鼻叫喚のギッタギタ。

赤いジュースでベットベト。

イーチュアライヴ(EAT YOU ALIVE)だバシャビシャン!

「喰う」と「逃げる」

「見せる」と「見る」

あとは何もいらない。

ささ、悪ノリボディに悪ノリジョーク。

頂かないのは損ですよ。

娯楽定食召し上がれ。


何気にプチ豪華なキャスティング。
エリザベス・シューがこんな映画に(笑)
「カクテル」の頃のようなプリンプリンじゃないけれど。
お年を召した感ありありだけど。
やっぱり好きだなぁ。

水棲のバケモノは、やはり心躍る。
一番の恐怖。

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けっこう面白い

投稿日:2012/01/14 レビュアー:勇光

次から次へといろんな展開があり、厭きない。オッパイのきれいなオネエちゃんがどんどん食われる。が、あんまり陰惨な感じはない。保安官がメガホンで「水から出なさい!」って一生懸命叫んでるのに、それを無視して遊び続けるノータリンな男女には同情できず、バカは死ぬしかない・・っていうような冷ややかな気持ちがわく。ノーテンキなつくりになっているが、ラストの一瞬はびっくりした。

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おっぱい、とらんすふぉ〜む!

投稿日:2013/05/20 レビュアー:まーしぃ

ジャケ写真もそうだけど、『JAWS』のパロディか… 

ホラーやサスペンスには、エロは重要なエレメントなんだよね。
いやぁ〜嬉しいね〜、こういうのに出会えると♪
これは、エログロパニックに属するみたいだね。
まぁパニック部分は冷めて見たけど、エロ部分にはガブりついた…というか笑った。

ムリして見る必要はまったくない作品だけど、
風圧・水圧・重力などで変形する “おっぱいいっぱい” は、けっこうおすすめ ( ̄m ̄*)

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ここまで徹底すると

投稿日:2012/03/20 レビュアー:こうさま

評価65点(100点満点)
徹底したエログロ画面の連続でここまで徹底するとある意味評価できるというもの、3Dで観るともっとキツイだろうなぁ。
舞台はアリゾナ州、ビクトリア湖、町は春のフェスティバルでにぎわいどちらを向いてもビキニの女の子ばかり。そこに突如襲いかかるピラニア軍団、湖面は真っ赤にそまり大パニックという単純なストーリーだがなんと言っても売りはシヨッキングな画像、ビキニの可愛い女の子達が身体を食いちぎられて肉片が散乱するという映像を見せつけられる。生物パニック作品は「ジョーズ」に代表されるが、その他にワニ、ヘビと枚挙にいとまがない。本作は湖底で起こった大規模な地割れ現象で地底湖に生息していた古代魚ピラニアが出てくるというとんでもない設定。ピラニアはアマゾンなど南アメリカの熱帯地方に生息する歯のある魚で群れをなすが臆病で大きなものは襲わないが興奮状態になると危険とある。熱帯魚みたいに鑑賞用として家庭で飼っている人もいるようだがここに登場するのは200万年の間共食いで生き延びて進化してきた獰猛で攻撃的なヤツ、あっという間に食いちぎってしまう。下半身や脚を食いちぎられた被害者の描写がなんともすさまじい。湖岸の大惨事とポルノ映画撮影隊のボートに乗り込んだ地元高校生のピンチシーンが交互に映されてそれがアクセントになつている。ケッサクなのはイチモツを食いちぎられたポルノ監督、その肉片を水中で奪い合うピラニア、ここまでグロを徹底されると苦笑させられてしまう。
エンディングがなかなかよいというよりもああでもしないと収拾がつかなくなり終われないことになつてしまう。ひよっとしたら続編があるかも。

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お下劣映画。だから好きだ!!

投稿日:2012/03/13 レビュアー:Don Vito(引退)

エログロ映画のお手本のような映画です!
監督の遣りたい放題感が満載の、
ある種の青春ノンストップエログロ映画です。
水着を剥いだとおもったら、
あらま、頭皮も剥いじゃうのね ^ ^

ま、早い話が、湖の地底が割れて、そこから太古の凶悪ピラニアが大放出!
おっぱいの祭典が、血みどろの祭典に早変わり!!ときたもんだ。

というかこんなトコにもこっそり出演イーライ・ロス監督。
Tシャツに水かけて透けさせる暇があったなら、ホステル3の監督をすべきだったのでは!?

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