宇宙戦争の画像・ジャケット写真

宇宙戦争 / トム・クルーズ

全体の平均評価点: (5点満点)

577

宇宙戦争 /スティーブン・スピルバーグ

全体の平均評価点: 

予告編を検索

DVD

Blu-ray

旧作

お届け率:100%

ジャンル :

新規ご登録はこちら

新規登録で
「定額レンタル4」月額1,026円(税込)を

14日間無料お試し!
  • ※本キャンペーンの無料お試しの対象者は、次の@Aのいずれかに該当する方に限ります。
  • @「TSUTAYA DISCAS」の定額プラン(定額プランの種類は問いません。以下同じ)の利用開始時に「無料お試し」を利用したことがない方
  • A2022年10月2日以前に「TSUTAYA DISCAS」の定額プランの利用を終了された方であって、2022年10月3日以降、「TSUTAYA DISCAS」の定額プランを利用していない方
  • 無料お試し期間中(14日間)、新作はレンタル対象外です。
  • 無料お試し期間終了後、登録プラン料金で自動更新となります。

「宇宙戦争」 の解説・あらすじ・ストーリー

解説・ストーリー

アメリカ東部のニュージャージーに暮らすレイは労働者階級のごく平凡な男。別れた妻との間には息子のロビーと娘レイチェルがいた。そして子どもたちとの面会の日、その異変は何の前触れもなく唐突に訪れた。晴天だった空が突如不気味な黒い雲に覆われると、吹き荒れる強風の中、激しい稲光が地上に達し、地面に巨大な穴を空ける。すると大地が震え、地中で何者かが激しくうごめき始めたのだった。その光景を呆然と見つめていたレイ。町が次々と破壊され、人々がパニックに陥る中、レイは子どもたちのもとへ駆けつけ、彼らを守るため懸命に奔走するのだった。

「宇宙戦争」 の作品情報

作品情報

製作年:

2005年

製作国:

アメリカ

原題:

WAR OF THE WORLDS

「宇宙戦争」 のキャスト・出演者/監督・スタッフ

新規登録で
「定額レンタル4」月額1,026円(税込)を

14日間無料お試し!
  • ※本キャンペーンの無料お試しの対象者は、次の@Aのいずれかに該当する方に限ります。
  • @「TSUTAYA DISCAS」の定額プラン(定額プランの種類は問いません。以下同じ)の利用開始時に「無料お試し」を利用したことがない方
  • A2022年10月2日以前に「TSUTAYA DISCAS」の定額プランの利用を終了された方であって、2022年10月3日以降、「TSUTAYA DISCAS」の定額プランを利用していない方
  • 無料お試し期間中(14日間)、新作はレンタル対象外です。
  • 無料お試し期間終了後、登録プラン料金で自動更新となります。

TSUTAYAだから可能な圧倒的作品数!!

TSUTAYAだから可能な圧倒的作品数!!

洋画・邦画

35,500
タイトル以上

国内ドラマも一部含まれております

国内・海外ドラマ

5,400
タイトル以上

アニメ

9,200
タイトル以上

R-18

223,000
タイトル以上

CD

250,000
タイトル以上

※2022年2月 現在のタイトル数

新規登録で
「定額レンタル4」月額1,026円(税込)を

14日間無料お試し!
  • ※本キャンペーンの無料お試しの対象者は、次の@Aのいずれかに該当する方に限ります。
  • @「TSUTAYA DISCAS」の定額プラン(定額プランの種類は問いません。以下同じ)の利用開始時に「無料お試し」を利用したことがない方
  • A2022年10月2日以前に「TSUTAYA DISCAS」の定額プランの利用を終了された方であって、2022年10月3日以降、「TSUTAYA DISCAS」の定額プランを利用していない方
  • 無料お試し期間中(14日間)、新作はレンタル対象外です。
  • 無料お試し期間終了後、登録プラン料金で自動更新となります。

関連作品

関連作品

NOISE

ミッション:インポッシブル/ローグ・ネイション

ハイド・アンド・シーク/暗闇のかくれんぼ

オールド・ルーキー

キャッチ・ミー・イフ・ユー・キャン

ユーザーレビュー:577件

入力内容に誤りがあります。

内容をご確認のうえ、修正いただきますようお願いいたします。

  • 入力内容に誤りがあります。

この作品に関するあなたの感想や意見を書いてみませんか?

16〜 20件 / 全577件

面白いって思ってみれば面白いかも??

投稿日:2006/05/16 レビュアー:飛べない魔女

このレビューは気に入りましたか? 9人の会員が気に入ったと投稿しています

あの空の不気味さが・・・ ネタバレ

投稿日:2009/04/13 レビュアー:kazupon

※このユーザーレビューは作品の内容に関する記述が含まれています。

レビューを表示する

オリジナル(1953年、主役はジーン・バリー)では、家族愛がテーマではなく、まさしく宇宙戦争、宇宙からの侵略がテーマだった。
しかし、オリジナルから50年以上も経てば、CGの登場により迫力は増すというもの。
私は、あの空の黒く渦巻くような不気味さが好きだった。
その黒く厚い雲から、稲妻とも違う謎の光線が発せられるのにも、心が浮き立つのだった。
だから、ストーリーは殆どお構いなしで、CGが作り上げた映像と、その迫力だけに目を奪われていた。
トム・クルーズに労働者階級の役は似合わない。
名子役ダコタ・ファニングもキャーキャーわめくばかりで、癇に障る。
そんなパニックに陥っている妹に兄は腕を組ませ、そのスペースは君だけのもの・・・とか何とか言いなだめるのだけど。
お笑いのオードリー・春日の「僕のここが空いてるよ」と言う台詞が思い浮かび苦笑。
まるで地震のあとの地割れのように、地面の亀裂が進んで行き、いよいよ巨大なトライポッド登場のシーン。
ドキドキワクワクしたけれど、それもトライポッドが全貌を曝した瞬間まで。
いつもいつも思うのは、観客それぞれの想像力に任せればいいのに・・・
後はラストが大いに不満。
父親とは別行動をとって、離れ離れになった息子ロビーだったが、私はてっきり死んだものと思っていたのに、何故か無事に母親の元へ辿り着いていたのだ。
しかも父や妹よりも早く。
トム・クルーズの行動って、娘を危険にさらし、無駄に戦っただけ?
オリジナルと見比べてみると分かるのだが、キャーキャーわめく女性も出てくるし、身を潜めている地下室まで潜望鏡のようなものが延びてきて、彼らを探しまわるのも一緒で面白い。
リメイクにおいても、作品の最初と最後のナレーションの調子も格調高く、とても良い感じだったことを付け加えておこうかな。

このレビューは気に入りましたか? 8人の会員が気に入ったと投稿しています

リメイク版に欠けているもの、それは・・・(ネタバレ注意) ネタバレ

投稿日:2006/04/01 レビュアー:ベイトン

※このユーザーレビューは作品の内容に関する記述が含まれています。

レビューを表示する

オリジナルも観ました。その上でリメイクを観ました。映像はリメイク版が遥かに優れているのに、作品として観た場合、リメイク版は物足りない。そんな印象です。その訳も解るような気がします。以下、完璧ネタバレです!警告!ネタバレです!!しつこいですが、ネタバレです!

結末はどちらも一緒です。地球人の科学力を遥かに凌ぐ科学力を持った異星人が、地球に存在するバ○テ○アにより壊滅した、というお話です。オリジナルを観た時には唸ってしまいましたが、リメイク版は「これで終わり?」と言う印象です。これは、何も結末が解っていたからではありません。

オリジナルでは人類は敵を撃退するためにあらゆる手段を用いました。原爆まで使用して、それでも敵は無傷でした。人類はなす術を失い、ある集団は絶望から暴徒化し、ある集団は教会で祈りを捧げました。その教会も襲撃されるに至り、人々はただ逃げ惑うだけ。軍隊も機能しない。もはや人類には絶望しか残されていませんでした。そんな時奇跡が起きたのです。異星人は壊滅しました・・・

リメイクでは、敵の科学力は確かに凄まじかったのですが、人類はまだ絶望しきっていませんでした。軍隊は、避難する人を誘導したし、敵に対して砲撃もしました。トムにしても、自分の娘を守るために必死でした。まだまだ希望は捨てていなかったのです。そんな時、唐突に異星人は壊滅してしまったのです。

すべての希望が失われ、絶望しか残されていない状況で、初めてあのラストが生きてくるのです。この「絶望」がリメイク版ではうまく表現できていなかったため、「これで終わりなの?」という印象を与えた様に思います。

補足:何人かのレビューアーも指摘していますが、「宇宙戦争」と言いながら、逃げる親子にスポットを当てたのも頂けない。

このレビューは気に入りましたか? 8人の会員が気に入ったと投稿しています

大阪では何体か倒したらしい?道頓堀川にでも沈めたか?

投稿日:2005/11/30 レビュアー:ぶわつ

このレビューは気に入りましたか? 8人の会員が気に入ったと投稿しています

アメリカの見た「身勝手な」悪夢 ネタバレ

投稿日:2005/11/18 レビュアー:yuimor

※このユーザーレビューは作品の内容に関する記述が含まれています。

レビューを表示する

H・G・ウェルズの原作を映画化したんだから、あのラストはあれで当然よいのである。何を自明なことから書き始めたかというと、「あのオチは安易過ぎる。長期間にわたって地球を観察してきたのに、あんなことになるなんて」というレビューを時々見かけるので念のため。映画もよいけれど時には教養レベルの「名作」は読もう! そもそも「宇宙戦争」という作品、そのものズバリのジョージ・パル監督版はもとより、この皮肉な結末がさまざまな「侵略テーマ」作品に引用(応用)されている。

「アンドロメダ…」(ロバート・ワイズ監督)はマイクル・クライトン(「ジュラシック・パーク」「タイムライン」の作家。映画監督でもある。)の「アンドロメダ病原体」が原作だが、当時からSF・ホラーの名作を下敷きに書いたとご本人が公言していたが、「アンドロメダ…」の元ネタこそ「宇宙戦争」なのだ。病原体は結局自然の力で無力化されるというオチである!(「アンドロメダ…」に続く小説「ターミナルマン」=映画「電子頭脳人間」は「フランケンシュタイン」が下敷き。未DVD化作品)

また、「インディペンデンス・デイ」は現代の「宇宙戦争」として作られた映画だ。ご承知のとおり、反撃の鍵が「コンピュータ・ウイルス」なのだ。驚異的な科学力を誇る侵略宇宙人が「ウイルス」に倒れるというわけ。(傑作SF小説「降伏の儀式」を読みましょう! 「インディペンデンス・デイ」より面白いから)

……ということで、本作も見事な「リメイク」であって、それ以上じゃないと言い切りたいが、パル版にはない迫力がなぜか備わっている。それは映画技術の進歩以上に「白人のアメリカ建国」以来「仮想事態」でしかなかった「侵略」(真珠湾だって「本土」じゃない!)が、9.11テロによって経験されたためなのだ。
原作「宇宙戦争」(War of the worlds 複数のsをお忘れなく!)は地球と火星の「ふたつの世界worlds」によって闘われる「戦争War」を、一民間人である「わたし」の視点から描いている。スピルバーグ版はこの発想を利用し、テロ闘争以上に明確に「侵略されるアメリカ」をトム・クルーズの一人称的視点で描写したものだ。

これはアメリカの見た悪夢だ。しかもアメリカの武力は「ヤツら」を排せず、したがってただ「神(の摂理・自然の配剤)」に恃(たの)むしかないのである。強いアメリカにも限界はある、のだ。

このレビューは気に入りましたか? 8人の会員が気に入ったと投稿しています

16〜 20件 / 全577件

ユーザーレビュー

入力内容に誤りがあります。

内容をご確認のうえ、修正いただきますようお願いいたします。

  • 入力内容に誤りがあります。

ユーザーレビュー:577件

面白いって思ってみれば面白いかも??

投稿日

2006/05/16

レビュアー

飛べない魔女

あの空の不気味さが・・・

投稿日

2009/04/13

レビュアー

kazupon

※このユーザーレビューは作品の内容に関する記述が含まれています。

レビューを表示する

オリジナル(1953年、主役はジーン・バリー)では、家族愛がテーマではなく、まさしく宇宙戦争、宇宙からの侵略がテーマだった。
しかし、オリジナルから50年以上も経てば、CGの登場により迫力は増すというもの。
私は、あの空の黒く渦巻くような不気味さが好きだった。
その黒く厚い雲から、稲妻とも違う謎の光線が発せられるのにも、心が浮き立つのだった。
だから、ストーリーは殆どお構いなしで、CGが作り上げた映像と、その迫力だけに目を奪われていた。
トム・クルーズに労働者階級の役は似合わない。
名子役ダコタ・ファニングもキャーキャーわめくばかりで、癇に障る。
そんなパニックに陥っている妹に兄は腕を組ませ、そのスペースは君だけのもの・・・とか何とか言いなだめるのだけど。
お笑いのオードリー・春日の「僕のここが空いてるよ」と言う台詞が思い浮かび苦笑。
まるで地震のあとの地割れのように、地面の亀裂が進んで行き、いよいよ巨大なトライポッド登場のシーン。
ドキドキワクワクしたけれど、それもトライポッドが全貌を曝した瞬間まで。
いつもいつも思うのは、観客それぞれの想像力に任せればいいのに・・・
後はラストが大いに不満。
父親とは別行動をとって、離れ離れになった息子ロビーだったが、私はてっきり死んだものと思っていたのに、何故か無事に母親の元へ辿り着いていたのだ。
しかも父や妹よりも早く。
トム・クルーズの行動って、娘を危険にさらし、無駄に戦っただけ?
オリジナルと見比べてみると分かるのだが、キャーキャーわめく女性も出てくるし、身を潜めている地下室まで潜望鏡のようなものが延びてきて、彼らを探しまわるのも一緒で面白い。
リメイクにおいても、作品の最初と最後のナレーションの調子も格調高く、とても良い感じだったことを付け加えておこうかな。

リメイク版に欠けているもの、それは・・・(ネタバレ注意)

投稿日

2006/04/01

レビュアー

ベイトン

※このユーザーレビューは作品の内容に関する記述が含まれています。

レビューを表示する

オリジナルも観ました。その上でリメイクを観ました。映像はリメイク版が遥かに優れているのに、作品として観た場合、リメイク版は物足りない。そんな印象です。その訳も解るような気がします。以下、完璧ネタバレです!警告!ネタバレです!!しつこいですが、ネタバレです!

結末はどちらも一緒です。地球人の科学力を遥かに凌ぐ科学力を持った異星人が、地球に存在するバ○テ○アにより壊滅した、というお話です。オリジナルを観た時には唸ってしまいましたが、リメイク版は「これで終わり?」と言う印象です。これは、何も結末が解っていたからではありません。

オリジナルでは人類は敵を撃退するためにあらゆる手段を用いました。原爆まで使用して、それでも敵は無傷でした。人類はなす術を失い、ある集団は絶望から暴徒化し、ある集団は教会で祈りを捧げました。その教会も襲撃されるに至り、人々はただ逃げ惑うだけ。軍隊も機能しない。もはや人類には絶望しか残されていませんでした。そんな時奇跡が起きたのです。異星人は壊滅しました・・・

リメイクでは、敵の科学力は確かに凄まじかったのですが、人類はまだ絶望しきっていませんでした。軍隊は、避難する人を誘導したし、敵に対して砲撃もしました。トムにしても、自分の娘を守るために必死でした。まだまだ希望は捨てていなかったのです。そんな時、唐突に異星人は壊滅してしまったのです。

すべての希望が失われ、絶望しか残されていない状況で、初めてあのラストが生きてくるのです。この「絶望」がリメイク版ではうまく表現できていなかったため、「これで終わりなの?」という印象を与えた様に思います。

補足:何人かのレビューアーも指摘していますが、「宇宙戦争」と言いながら、逃げる親子にスポットを当てたのも頂けない。

大阪では何体か倒したらしい?道頓堀川にでも沈めたか?

投稿日

2005/11/30

レビュアー

ぶわつ

アメリカの見た「身勝手な」悪夢

投稿日

2005/11/18

レビュアー

yuimor

※このユーザーレビューは作品の内容に関する記述が含まれています。

レビューを表示する

H・G・ウェルズの原作を映画化したんだから、あのラストはあれで当然よいのである。何を自明なことから書き始めたかというと、「あのオチは安易過ぎる。長期間にわたって地球を観察してきたのに、あんなことになるなんて」というレビューを時々見かけるので念のため。映画もよいけれど時には教養レベルの「名作」は読もう! そもそも「宇宙戦争」という作品、そのものズバリのジョージ・パル監督版はもとより、この皮肉な結末がさまざまな「侵略テーマ」作品に引用(応用)されている。

「アンドロメダ…」(ロバート・ワイズ監督)はマイクル・クライトン(「ジュラシック・パーク」「タイムライン」の作家。映画監督でもある。)の「アンドロメダ病原体」が原作だが、当時からSF・ホラーの名作を下敷きに書いたとご本人が公言していたが、「アンドロメダ…」の元ネタこそ「宇宙戦争」なのだ。病原体は結局自然の力で無力化されるというオチである!(「アンドロメダ…」に続く小説「ターミナルマン」=映画「電子頭脳人間」は「フランケンシュタイン」が下敷き。未DVD化作品)

また、「インディペンデンス・デイ」は現代の「宇宙戦争」として作られた映画だ。ご承知のとおり、反撃の鍵が「コンピュータ・ウイルス」なのだ。驚異的な科学力を誇る侵略宇宙人が「ウイルス」に倒れるというわけ。(傑作SF小説「降伏の儀式」を読みましょう! 「インディペンデンス・デイ」より面白いから)

……ということで、本作も見事な「リメイク」であって、それ以上じゃないと言い切りたいが、パル版にはない迫力がなぜか備わっている。それは映画技術の進歩以上に「白人のアメリカ建国」以来「仮想事態」でしかなかった「侵略」(真珠湾だって「本土」じゃない!)が、9.11テロによって経験されたためなのだ。
原作「宇宙戦争」(War of the worlds 複数のsをお忘れなく!)は地球と火星の「ふたつの世界worlds」によって闘われる「戦争War」を、一民間人である「わたし」の視点から描いている。スピルバーグ版はこの発想を利用し、テロ闘争以上に明確に「侵略されるアメリカ」をトム・クルーズの一人称的視点で描写したものだ。

これはアメリカの見た悪夢だ。しかもアメリカの武力は「ヤツら」を排せず、したがってただ「神(の摂理・自然の配剤)」に恃(たの)むしかないのである。強いアメリカにも限界はある、のだ。

16〜 20件 / 全577件

新規登録で
「定額レンタル4」月額1,026円(税込)を

14日間無料お試し!
  • ※本キャンペーンの無料お試しの対象者は、次の@Aのいずれかに該当する方に限ります。
  • @「TSUTAYA DISCAS」の定額プラン(定額プランの種類は問いません。以下同じ)の利用開始時に「無料お試し」を利用したことがない方
  • A2022年10月2日以前に「TSUTAYA DISCAS」の定額プランの利用を終了された方であって、2022年10月3日以降、「TSUTAYA DISCAS」の定額プランを利用していない方
  • 無料お試し期間中(14日間)、新作はレンタル対象外です。
  • 無料お試し期間終了後、登録プラン料金で自動更新となります。

ご利用の流れ

ご利用の流れ

@ 会員登録

申し込みフォームへ記入

申し込みフォームへ記入したら登録完了!

A 作品をレンタル

作品をレンタル

借りたい作品をリストアップするだけ!
発送可能な商品を自宅にお届けします。

B ポストに返却

ポストに返却

商品をポストに投函すればOK!

よくあるご質問

よくあるご質問

もちろん無料お試し期間中に退会することも可能です。 また、その場合は料金は一切かかりません。

無料お試し中も、都度レンタルは、有料でご利用いただくことができます。
また、無料お試し中に解約され、何らかの理由でレンタル商品を期日までにご返却いただけなかった場合に、追加料金が発生する場合がございます。

定額プランは1つの封筒に2枚入り、お届けいたします。
届いた往復封筒でポストへご投函いただき、当社配送センターにてご返却を確認できましたら次の封筒を発送致します。繰り返しでご登録のプラン枚数までご利用いただけます。

各プランはこちら

各プランはこちら

  • 宅配レンタル 定額8プラン
    月額2,052円税込
    • 「新作・準新作」が定額で月8枚レンタルできる!※1借り放題付き※2
    新規登録する
  • 宅配レンタル 定額4プラン
    月額1,026円税込
    • DVD/CDが定額で月4枚レンタルできる!※1
    新規登録する
  • 都度課金 プラン
    無料会員 月額0円税込 ※都度レンタル時の費用は発生します
    • 月額無料で単品レンタルを楽しみたい方におすすめ!
    新規登録する

※1 無料お試し期間中の「新作」レンタルは対象外です。

※2 借り放題はDVD「旧作」、CD「新作・準新作・旧作」が対象です。

宇宙戦争