ダブルフェイス 秘めた女

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ダブルフェイス 秘めた女 / ソフィー・マルソー
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「ダブルフェイス 秘めた女」 の解説・あらすじ・ストーリー

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解説・ストーリー

ソフィー・マルソーとモニカ・ベルッチ共演による官能サスペンス。家族と共に幸せな毎日を送る作家のジャンヌ。しかしある日身の回りで異変が起き始め、それは彼女の体にも現れる。ことの真相を探るため、ジャンヌはイタリアへと向かうが…。

「ダブルフェイス 秘めた女」 の作品情報

作品情報

製作年: 2009年
製作国: フランス
原題: NE TE RETOURNE PAS/DON’T LOOK BACK

「ダブルフェイス 秘めた女」 のキャスト・出演者/監督・スタッフ

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16〜 20件 / 全26件

超 つまらん 時間 かえせー !!!

投稿日:2010/08/19 レビュアー:mimimi


一言 「つまらん」

なんじゃこりゃ!!


気持ち悪いし・・・・オェ・・・。

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やっぱり・・・

投稿日:2010/07/16 レビュアー:かなえ

フランス映画はやはりつまらないです
それになんだかわかりにくい・・・
顔の変形とか・・・・かなり、ついていけません。

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モニカ様なのに、つまらないなんて・・・・

投稿日:2010/06/30 レビュアー:wao

モニカ・ベルッチ目当てで借りました。冒頭は、ソフィー・マルソー担当。ソフィーが訳わからなくなってきて、「精神科に連れて行って」というところまでは観ました。その後は、早送り。面白くなりそうかなー、というところで早送りを止めたのが、ラスト20分くらいですかね。私がかいつまんで観たその部分だけで、おおよそ筋はつかめたと思いますが・・。まあ、つまらなかったです。

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つまらなかった…です。

投稿日:2010/06/13 レビュアー:michiko

ソフィー・マルソーも、モニカ・ベルッチも好きな女優さんですが、映画はつまらなかったです。お金がもったいないから、無理してみたけど、見てる時間の方がもったいなかったです。

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『映画を見るならフランス映画さっ』って甲斐よしひろさんは言うので

投稿日:2018/01/29 レビュアー:伝衛門

はいっ!
またまたいつもの如く、甲斐バンドの『ポップコーンをほおばって』でございます。

”若かった頃の君と僕との想い出話は、
君が手を振り切った二十歳の時、
埋もれ陽の道にすべては消えうせた♪”
の歌詞が頭に浮かびました。
ヒロインの場合、8歳がターニングポイントとなったようです。

タイトルで大方の筋書きが見えてしまうところですが、
顔の変化・部屋の内装の違和感、ヒロインと周囲の人々から見える世界観の違い等、
マリナ・ドゥ・ヴァン 監督の技なのか、これが”フランス映画”らしさなのか…

モニカ・ベルッチさんとソフィー・マルソーさんの共演で官能サスペンスという
謳い文句に反応したのですが、良質のサスペンス作品にめぐりあえ大満足です。

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ダブルフェイス 秘めた女

ユーザーレビュー

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ユーザーレビュー:26件

超 つまらん 時間 かえせー !!!

投稿日

2010/08/19

レビュアー

mimimi


一言 「つまらん」

なんじゃこりゃ!!


気持ち悪いし・・・・オェ・・・。

やっぱり・・・

投稿日

2010/07/16

レビュアー

かなえ

フランス映画はやはりつまらないです
それになんだかわかりにくい・・・
顔の変形とか・・・・かなり、ついていけません。

モニカ様なのに、つまらないなんて・・・・

投稿日

2010/06/30

レビュアー

wao

モニカ・ベルッチ目当てで借りました。冒頭は、ソフィー・マルソー担当。ソフィーが訳わからなくなってきて、「精神科に連れて行って」というところまでは観ました。その後は、早送り。面白くなりそうかなー、というところで早送りを止めたのが、ラスト20分くらいですかね。私がかいつまんで観たその部分だけで、おおよそ筋はつかめたと思いますが・・。まあ、つまらなかったです。

つまらなかった…です。

投稿日

2010/06/13

レビュアー

michiko

ソフィー・マルソーも、モニカ・ベルッチも好きな女優さんですが、映画はつまらなかったです。お金がもったいないから、無理してみたけど、見てる時間の方がもったいなかったです。

『映画を見るならフランス映画さっ』って甲斐よしひろさんは言うので

投稿日

2018/01/29

レビュアー

伝衛門

はいっ!
またまたいつもの如く、甲斐バンドの『ポップコーンをほおばって』でございます。

”若かった頃の君と僕との想い出話は、
君が手を振り切った二十歳の時、
埋もれ陽の道にすべては消えうせた♪”
の歌詞が頭に浮かびました。
ヒロインの場合、8歳がターニングポイントとなったようです。

タイトルで大方の筋書きが見えてしまうところですが、
顔の変化・部屋の内装の違和感、ヒロインと周囲の人々から見える世界観の違い等、
マリナ・ドゥ・ヴァン 監督の技なのか、これが”フランス映画”らしさなのか…

モニカ・ベルッチさんとソフィー・マルソーさんの共演で官能サスペンスという
謳い文句に反応したのですが、良質のサスペンス作品にめぐりあえ大満足です。

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