インディ・ジョーンズ/クリスタル・スカルの王国

インディ・ジョーンズ/クリスタル・スカルの王国の画像・ジャケット写真

インディ・ジョーンズ/クリスタル・スカルの王国 / ハリソン・フォード

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「インディ・ジョーンズ/クリスタル・スカルの王国」 の解説・あらすじ・ストーリー

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解説・ストーリー

ジョージ・ルーカス、スティーブン・スピルバーグ、ハリソン・フォードの黄金トリオが再結集して作り上げたアドベンチャーシリーズ第4弾。考古学者・インディが神秘の秘宝、クリスタル・スカルを探して冒険を繰り広げる。

「インディ・ジョーンズ/クリスタル・スカルの王国」 の作品情報

作品情報

製作年: 2008年
原題: INDIANA JONES AND THE KINGDOM OF THE CRY

「インディ・ジョーンズ/クリスタル・スカルの王国」 のキャスト・出演者/監督・スタッフ

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16〜 20件 / 全362件

ジョージ・ルーカスってのは・・・

投稿日:2009/06/10 レビュアー:勇光

ジョージ・ルーカスってのは、恵まれすぎた天才お坊ちゃまん。大学を卒業する前から学生アカデミー賞をとってプロの世界に入ってしまい、アメリカングラフィティーの成功で新進気鋭の若手監督という肩書きを得てしまい、勢いがついたところでスターウォーズをつくり、業界内に不動の神話と地位を築いてしまった。そして、彼の成長はそこで止まっている。その後の彼はシナリオとプロデュースに専念し、監督はやめてしまい、いくつかのヒット作の成功にひたったまま、お人形さんがいっぱいディスプレイされている思い出部屋のような社長室から出てこなくなってしまった。そして、そのまま数十年が過ぎ、でっぷり太ったトッツアン坊やになって部屋から出てきたら、いきなりスターウォーズの続編をつくり、さらにインディージョーンズの続編をつくった。どちらも過去の名声をカサに着てつくった作品だから途方もなくカネがかかっている。が、細部のデザインが古い! 最新の映像技術をつかっていながら、ストーリー展開が旧式。ジョージ・ルーカスが手を出さなかった部分については文句なく最新式の映像なのだが、彼が思い入れをもって口や手を出した部分は、すべて旧式で未熟なものとなり、的に当たらない空振りばかり。
人の一生って、いろいろあるけど、彼のような幸せな一生は珍しい。

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やっぱり面白い ネタバレ

投稿日:2008/11/19 レビュアー:みなみ

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※ネタバレあります。

軽すぎるよ〜!!
でもさすが大御所、スピルバーグ&ルーカスのコンビ。
娯楽映画のツボはしっかりおさえてあります。やっぱり面白い。
アクションシーンの見所はたくさんありましたが、なんといってもジャングルのカーチェイス!最高でした。
冷蔵庫ごと吹き飛ばされてかすり傷ひとつなかったり、大きな滝を三回も落ちても大丈夫、お気楽過ぎる。
そしてクリスタルスカル、まさかほんとにこうくるとは!
…だけど、まあそれは置いといて、単純に楽しみたい作品です。
 
ハリソン・フォードは年を重ねても未だに演技はうまくないと思うのですが、インディ役はとてもハマっています。
シャイア・ラブーフは、見た目はどこにでもいそうな普通の人なんですが、うまい!
さすがスピルバーグ監督のお気に入りだけあります。
ケイト・ブランシェットはいつもの演技力で魅力的な敵キャラを演じて、画面を引き締めていました。

インディの昔の恋人の登場は、前3部作のファンには嬉しいところなんでしょうけど、すっかり内容を忘れてしまっていて、残念。
もう一度見たくなりました。

そしてなつかしいテーマソング!永遠の名曲ですね。

まだまだ譲らないよ…という感じで、トレードマークの帽子を拾うラストシーンがよかったです。
インディ博士、頑張ってください!

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色んな「モノ」に鞭打ってます^^; ネタバレ

投稿日:2008/09/25 レビュアー:アルディ

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年取ったインディのアクションが痛々しい。
ストーリもかなり鞭を入れていますが、それ程「走って」はいませんねぇ。
多少「日本人」には受け入れがたいシーンも有りますが直接的に関係は無いのでヒルズハブアイズの様な扱いは受けないのでしょうね。
あのシーンが殆ど同じ情景なので「アレ!」と思ってしまいました。
あれは実際の話で爆圧で人体がどうなるのかを検証した様です。
ちなみに「鉛使用」位じゃ(当り前ですが)防げませんよ。
昨今のスピル爺らしく今回の話にも蛇足感有り。
まあ、「トレードマークは渡さない」と言う点から「次回もやっちゃうよぉ〜」とも見て取れるのは微笑ましいですが…。
若手注目株のシャイア・ラヴーフが登用された時点で「もしや?」と思いましたが案の上。
隔世遺伝かチョッと人種が違う気もしますけどね。
ただ、この謎を劇的に見せる為に「無駄な」危機を無理やり作ってしまった展開はどうかとも思います。
話が彼方此方に飛んでしまった収まりが無くなってしまった。
まあ、ハリソンフォードには周囲に淡々と語り聞かせて納得させる技量は無いと判断したのかも知れませんが。
TDLでも御馴染みの「クリスタルスカル」と言うアイテムが登場したので少し「有るアニメのネタ」を思い出したのですが本当にそうなるとは予想も付きませんでした。

〜どぉ〜れ、おしおきだべぇ!!〜
本当にケイトが御仕置きされてオチも通りました。
めでたしめでたし。

まぁ、前三作と比較すれば作品の質はカナリ落ちます。
お爺ちゃんでも頑張れると言うのが作品の見所なんでしょうか?。
嗚呼、素晴らしきシルバーエイジ。

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ハリソン・フォード、頑張っています!!

投稿日:2009/01/04 レビュアー:徒然蜜柑白書

第1作公開から27年。 予想していたインディの老成化もさることながら 驚きましたね、マリオンの進化には・・・ すっかりボディがボリュームアップしています。 とは言え、理屈抜きに楽しい手に汗握る冒険活劇は健在でしたね。
 
知ってビックリ! エピソード26なんですね。 

ヘンリー・ジョーンズ・ジュニア(ジュニア)3代目も確定して まだまだ続きそうな終焉。 

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ありえね〜

投稿日:2008/11/23 レビュアー:エロエロ大魔神

今まではナチスあいてのストリーだったが今回は・・・・
しかし今回、宇宙人とは・・・・

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16〜 20件 / 全362件

インディ・ジョーンズ/クリスタル・スカルの王国

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ジョージ・ルーカスってのは・・・

投稿日

2009/06/10

レビュアー

勇光

ジョージ・ルーカスってのは、恵まれすぎた天才お坊ちゃまん。大学を卒業する前から学生アカデミー賞をとってプロの世界に入ってしまい、アメリカングラフィティーの成功で新進気鋭の若手監督という肩書きを得てしまい、勢いがついたところでスターウォーズをつくり、業界内に不動の神話と地位を築いてしまった。そして、彼の成長はそこで止まっている。その後の彼はシナリオとプロデュースに専念し、監督はやめてしまい、いくつかのヒット作の成功にひたったまま、お人形さんがいっぱいディスプレイされている思い出部屋のような社長室から出てこなくなってしまった。そして、そのまま数十年が過ぎ、でっぷり太ったトッツアン坊やになって部屋から出てきたら、いきなりスターウォーズの続編をつくり、さらにインディージョーンズの続編をつくった。どちらも過去の名声をカサに着てつくった作品だから途方もなくカネがかかっている。が、細部のデザインが古い! 最新の映像技術をつかっていながら、ストーリー展開が旧式。ジョージ・ルーカスが手を出さなかった部分については文句なく最新式の映像なのだが、彼が思い入れをもって口や手を出した部分は、すべて旧式で未熟なものとなり、的に当たらない空振りばかり。
人の一生って、いろいろあるけど、彼のような幸せな一生は珍しい。

やっぱり面白い

投稿日

2008/11/19

レビュアー

みなみ

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※ネタバレあります。

軽すぎるよ〜!!
でもさすが大御所、スピルバーグ&ルーカスのコンビ。
娯楽映画のツボはしっかりおさえてあります。やっぱり面白い。
アクションシーンの見所はたくさんありましたが、なんといってもジャングルのカーチェイス!最高でした。
冷蔵庫ごと吹き飛ばされてかすり傷ひとつなかったり、大きな滝を三回も落ちても大丈夫、お気楽過ぎる。
そしてクリスタルスカル、まさかほんとにこうくるとは!
…だけど、まあそれは置いといて、単純に楽しみたい作品です。
 
ハリソン・フォードは年を重ねても未だに演技はうまくないと思うのですが、インディ役はとてもハマっています。
シャイア・ラブーフは、見た目はどこにでもいそうな普通の人なんですが、うまい!
さすがスピルバーグ監督のお気に入りだけあります。
ケイト・ブランシェットはいつもの演技力で魅力的な敵キャラを演じて、画面を引き締めていました。

インディの昔の恋人の登場は、前3部作のファンには嬉しいところなんでしょうけど、すっかり内容を忘れてしまっていて、残念。
もう一度見たくなりました。

そしてなつかしいテーマソング!永遠の名曲ですね。

まだまだ譲らないよ…という感じで、トレードマークの帽子を拾うラストシーンがよかったです。
インディ博士、頑張ってください!

色んな「モノ」に鞭打ってます^^;

投稿日

2008/09/25

レビュアー

アルディ

※このユーザーレビューは作品の内容に関する記述が含まれています。

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年取ったインディのアクションが痛々しい。
ストーリもかなり鞭を入れていますが、それ程「走って」はいませんねぇ。
多少「日本人」には受け入れがたいシーンも有りますが直接的に関係は無いのでヒルズハブアイズの様な扱いは受けないのでしょうね。
あのシーンが殆ど同じ情景なので「アレ!」と思ってしまいました。
あれは実際の話で爆圧で人体がどうなるのかを検証した様です。
ちなみに「鉛使用」位じゃ(当り前ですが)防げませんよ。
昨今のスピル爺らしく今回の話にも蛇足感有り。
まあ、「トレードマークは渡さない」と言う点から「次回もやっちゃうよぉ〜」とも見て取れるのは微笑ましいですが…。
若手注目株のシャイア・ラヴーフが登用された時点で「もしや?」と思いましたが案の上。
隔世遺伝かチョッと人種が違う気もしますけどね。
ただ、この謎を劇的に見せる為に「無駄な」危機を無理やり作ってしまった展開はどうかとも思います。
話が彼方此方に飛んでしまった収まりが無くなってしまった。
まあ、ハリソンフォードには周囲に淡々と語り聞かせて納得させる技量は無いと判断したのかも知れませんが。
TDLでも御馴染みの「クリスタルスカル」と言うアイテムが登場したので少し「有るアニメのネタ」を思い出したのですが本当にそうなるとは予想も付きませんでした。

〜どぉ〜れ、おしおきだべぇ!!〜
本当にケイトが御仕置きされてオチも通りました。
めでたしめでたし。

まぁ、前三作と比較すれば作品の質はカナリ落ちます。
お爺ちゃんでも頑張れると言うのが作品の見所なんでしょうか?。
嗚呼、素晴らしきシルバーエイジ。

ハリソン・フォード、頑張っています!!

投稿日

2009/01/04

レビュアー

徒然蜜柑白書

第1作公開から27年。 予想していたインディの老成化もさることながら 驚きましたね、マリオンの進化には・・・ すっかりボディがボリュームアップしています。 とは言え、理屈抜きに楽しい手に汗握る冒険活劇は健在でしたね。
 
知ってビックリ! エピソード26なんですね。 

ヘンリー・ジョーンズ・ジュニア(ジュニア)3代目も確定して まだまだ続きそうな終焉。 

ありえね〜

投稿日

2008/11/23

レビュアー

エロエロ大魔神

今まではナチスあいてのストリーだったが今回は・・・・
しかし今回、宇宙人とは・・・・

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