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ラスベガスをぶっつぶせ

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ラスベガスをぶっつぶせ / ジム・スタージェス

全体の平均評価点:(5点満点)

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ジャンル :

「ラスベガスをぶっつぶせ」 の解説・あらすじ・ストーリー

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解説・ストーリー

ベン・メズリックのベストセラー・ノンフィクションを基に、理論的に編み出した必勝法でラスベガスのカジノから大金を巻き上げたエリート学生グループの活躍と挫折を描くエンタテインメント青春ストーリー。理系大学の最高峰MITの学生ベン・キャンベル。巨額な学費の工面に頭を悩ませていたベンは、ミッキー・ローザ教授の研究チームに誘われる。その研究テーマは、“カード・カウンティング”という手法を用いてブラックジャックで必勝するためのテクニックとチームプレイを習得するというものだった。ためらいつつも憧れの美女ジルの存在に後押しされて参加したベンは、やがて本場ラスベガスでついに実践の時を迎えるが…。

「ラスベガスをぶっつぶせ」 の作品情報

作品情報

製作年:

2008年

製作国:

アメリカ

原題:

21

「ラスベガスをぶっつぶせ」 のキャスト・出演者/監督・スタッフ

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ユーザーレビュー:201件

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16〜 20件 / 全201件

悪銭身に付かず

投稿日:2008/11/05 レビュアー:totoro

 真面目な青年が悪いおじさんに騙されて、悪に道にはまり持ちなれないお金を持って当然の贅沢三昧。

 結末は誰もが想像する通りのようですが、このストーリーはちょっと違う結末です。

 あ!と驚くタメゴローでしょうか^^

 どんでん返しが面白いのと、実話というのがちょっと信じられないコンピューター人間の話です。

 レビュー記事を見ると結構、皆さんはまってますね。
私はディスカスで順番が来ないのでツタヤ店舗で借りてきました。
結構皆さん、借りているようで平日なのに在庫があまりなかった。

このレビューは気に入りましたか? 6人の会員が気に入ったと投稿しています

カジノに興味があれば

投稿日:2008/10/28 レビュアー:さむこ

ラスベガスが大好きなので、知っている場所が出てくるだけで親近感がわいて面白かった。
しかし、裏にあんな部屋があるとはね、恐ろしい。
ちょこちょこ賭けて負けてる日本人なんて、ちっとも引っかかってないだろうけど(笑)

ブラックジャックを知らなかったり、興味がなかったら全く面白くないかな。
ルールはわかってても、早いし、どうして勝てるのか理論がよくわからないのがちょっと乗り切れないところ。

ケイト・ボスワースは見た目はいいけど、情が厚いんだか、ビジネスと割り切ってるんだか、心の動きが見えにくい。
ジム・スタージェスはいきなり主演って印象だけど、これからどんどん出てくるのかな?
服でずいぶん印象が変わる人だったけど、もう顔が思い出せないくらい特徴がない気がする。

ディスタービアで気になってたアーロン・ヨーが出ているのが嬉しい。
彼、なんかすごくいい味出してると思う。

やはりすごいのはケヴィン・スペイシーとローレンス・フィッシュバーン。
この2人が出てるおかげで、この映画の格がぐーんと上がっています。

おっとこれは実話を基にしてるんですね!
そう思ってから見るともっと楽しめたかな。

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ブラックジャックを知らなくても、おもしろかったです。 ネタバレ

投稿日:2008/10/08 レビュアー:パープルローズ

※このユーザーレビューは作品の内容に関する記述が含まれています。

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昔からギャンブルには全く縁のない健全な生活を送ってきたせいか、ギャンブルが題材だったりカジノが舞台の映画は苦手です。そいうえば「007 カジノロワイヤル」もカジノのシーンで脱落しました。そんなわけで、この映画も「カウンティング」って一体何をカウントして、どういうふうにチートしてるのか、さっぱりわからなかったのですが、それでもなかなか楽しめる映画でした。スピード感があって、一気に見せられました。

一介の貧乏学生が、学費を稼ぐためにラスベガスで荒稼ぎ。
目標額30万ドルに達したらやめると決めていたのに、一度贅沢な生活を覚えてしまうともう抜けられない。自分を見失って、大切だったはずの友だちには見放され、挙句の果てにせっかく稼いだお金も失ってしまう。(お願いだから、屋根裏にお金を隠すのはやめてちょうだい!)
自分に「カウンティング」を教え込んだ教授にどうやって仕返しするのか、ハラハラしなから見ました。

今子供の学費に苦しんでる私ですが、30万ドルってとんでもない額ですよね。アメリカって日本以上に大変なのね。
主人公は結局自分の体験談で奨学金を得るのですが、こんな体験が大学に入るときの武器になるって、ちょっとどうかと思いますが。

主役のジム・スタージェスは、この映画では完璧なアメリカ人だと思ったのに、「アクロス・ザ・ユニバース」では理解不能なかっこいいリヴァプールなまりでびっくりしました。イギリス出身だったのですね。

原題の「21」ではなんのことかわからなかったでしょうが、この邦題テリー・ギリアムの「ラスベガスをやっつけろ」に似ているので、紛らわしいです。

ちなみに、私はラスベガスにも東のアトランティックシティにも観光に行ったのですが、カジノで子連れは立ち止まることも許されませんでした。ちょっとスロットマシンを覗き込もうものなら、警備の人が飛んできて注意されます。その徹底ぶりはすごかったです。

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スリリングさが無い・・・&ケビンスペイシーもったいない。

投稿日:2010/04/13 レビュアー:MM3

エンタメ系ギャンブル映画とのことなんで、
スリリングさを期待してましたが、
それはさほど感じられませんでした。

頭のいい学生がカードゲームでカードを読み大金をせしめる。
ほぼ予想通りの結末。
それは承知の上で観たのでよかったです。

もう少し、スリリングなギャンブル劇か、
ギャンブルに嵌った若者の人間描写を濃くしてもらったほうが
私は好みです。

同じ系統では「ラウンダーズ」の方が全然よかったです。






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21を越えればドボン!^^ ネタバレ

投稿日:2009/01/11 レビュアー:アルディ

※このユーザーレビューは作品の内容に関する記述が含まれています。

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また、邦題と原題の差が色濃く現れています。
原題は単純に「21」で文字がモーフィングして「ブタ」の「2」になるのでオープニングでストーリーの予想を立ててしまいました。
主人公が類稀なる能力で大金を稼ぐがトラブルが有って無一文になる。
全てを失ったかに見えるが実は「2」つまり一人ではない…。
彼女だけ残るのだろうなと…^^。
結果は明言しませんが、誰にでも考え付くオチです。
エンドで少しコミカルに見せ様と場面変換する意味が分りません。
実話を元にしていると言う話ですが本当の人達はモットヒドイ目に逢っている筈なのでリアルに実話を追った方が面白かったかも知れません。
毛色の変わった青春映画としては評価出来るのかも知れませんが「生体認証システム(デジカメでさえ顔認識しますよね^^)」が当り前になった昨今では、このチーム戦は難しいでしょう。
事件に巻き込まれたのも「21歳」だったとタイトルの意味はトリプルミーニングにはなっていますが、あまり共感出来る内容では有りませんでした。
一応「一日だけ」目をつむろうと言うコールの台詞が有ったので泡銭を掴めたのはアノ夜だけなのでしょうが、なんとも「甘い」なぁと言うのが個人的な意見ですねぇ。


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16〜 20件 / 全201件

ラスベガスをぶっつぶせ

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悪銭身に付かず

投稿日

2008/11/05

レビュアー

totoro

 真面目な青年が悪いおじさんに騙されて、悪に道にはまり持ちなれないお金を持って当然の贅沢三昧。

 結末は誰もが想像する通りのようですが、このストーリーはちょっと違う結末です。

 あ!と驚くタメゴローでしょうか^^

 どんでん返しが面白いのと、実話というのがちょっと信じられないコンピューター人間の話です。

 レビュー記事を見ると結構、皆さんはまってますね。
私はディスカスで順番が来ないのでツタヤ店舗で借りてきました。
結構皆さん、借りているようで平日なのに在庫があまりなかった。

カジノに興味があれば

投稿日

2008/10/28

レビュアー

さむこ

ラスベガスが大好きなので、知っている場所が出てくるだけで親近感がわいて面白かった。
しかし、裏にあんな部屋があるとはね、恐ろしい。
ちょこちょこ賭けて負けてる日本人なんて、ちっとも引っかかってないだろうけど(笑)

ブラックジャックを知らなかったり、興味がなかったら全く面白くないかな。
ルールはわかってても、早いし、どうして勝てるのか理論がよくわからないのがちょっと乗り切れないところ。

ケイト・ボスワースは見た目はいいけど、情が厚いんだか、ビジネスと割り切ってるんだか、心の動きが見えにくい。
ジム・スタージェスはいきなり主演って印象だけど、これからどんどん出てくるのかな?
服でずいぶん印象が変わる人だったけど、もう顔が思い出せないくらい特徴がない気がする。

ディスタービアで気になってたアーロン・ヨーが出ているのが嬉しい。
彼、なんかすごくいい味出してると思う。

やはりすごいのはケヴィン・スペイシーとローレンス・フィッシュバーン。
この2人が出てるおかげで、この映画の格がぐーんと上がっています。

おっとこれは実話を基にしてるんですね!
そう思ってから見るともっと楽しめたかな。

ブラックジャックを知らなくても、おもしろかったです。

投稿日

2008/10/08

レビュアー

パープルローズ

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昔からギャンブルには全く縁のない健全な生活を送ってきたせいか、ギャンブルが題材だったりカジノが舞台の映画は苦手です。そいうえば「007 カジノロワイヤル」もカジノのシーンで脱落しました。そんなわけで、この映画も「カウンティング」って一体何をカウントして、どういうふうにチートしてるのか、さっぱりわからなかったのですが、それでもなかなか楽しめる映画でした。スピード感があって、一気に見せられました。

一介の貧乏学生が、学費を稼ぐためにラスベガスで荒稼ぎ。
目標額30万ドルに達したらやめると決めていたのに、一度贅沢な生活を覚えてしまうともう抜けられない。自分を見失って、大切だったはずの友だちには見放され、挙句の果てにせっかく稼いだお金も失ってしまう。(お願いだから、屋根裏にお金を隠すのはやめてちょうだい!)
自分に「カウンティング」を教え込んだ教授にどうやって仕返しするのか、ハラハラしなから見ました。

今子供の学費に苦しんでる私ですが、30万ドルってとんでもない額ですよね。アメリカって日本以上に大変なのね。
主人公は結局自分の体験談で奨学金を得るのですが、こんな体験が大学に入るときの武器になるって、ちょっとどうかと思いますが。

主役のジム・スタージェスは、この映画では完璧なアメリカ人だと思ったのに、「アクロス・ザ・ユニバース」では理解不能なかっこいいリヴァプールなまりでびっくりしました。イギリス出身だったのですね。

原題の「21」ではなんのことかわからなかったでしょうが、この邦題テリー・ギリアムの「ラスベガスをやっつけろ」に似ているので、紛らわしいです。

ちなみに、私はラスベガスにも東のアトランティックシティにも観光に行ったのですが、カジノで子連れは立ち止まることも許されませんでした。ちょっとスロットマシンを覗き込もうものなら、警備の人が飛んできて注意されます。その徹底ぶりはすごかったです。

スリリングさが無い・・・&ケビンスペイシーもったいない。

投稿日

2010/04/13

レビュアー

MM3

エンタメ系ギャンブル映画とのことなんで、
スリリングさを期待してましたが、
それはさほど感じられませんでした。

頭のいい学生がカードゲームでカードを読み大金をせしめる。
ほぼ予想通りの結末。
それは承知の上で観たのでよかったです。

もう少し、スリリングなギャンブル劇か、
ギャンブルに嵌った若者の人間描写を濃くしてもらったほうが
私は好みです。

同じ系統では「ラウンダーズ」の方が全然よかったです。






21を越えればドボン!^^

投稿日

2009/01/11

レビュアー

アルディ

※このユーザーレビューは作品の内容に関する記述が含まれています。

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また、邦題と原題の差が色濃く現れています。
原題は単純に「21」で文字がモーフィングして「ブタ」の「2」になるのでオープニングでストーリーの予想を立ててしまいました。
主人公が類稀なる能力で大金を稼ぐがトラブルが有って無一文になる。
全てを失ったかに見えるが実は「2」つまり一人ではない…。
彼女だけ残るのだろうなと…^^。
結果は明言しませんが、誰にでも考え付くオチです。
エンドで少しコミカルに見せ様と場面変換する意味が分りません。
実話を元にしていると言う話ですが本当の人達はモットヒドイ目に逢っている筈なのでリアルに実話を追った方が面白かったかも知れません。
毛色の変わった青春映画としては評価出来るのかも知れませんが「生体認証システム(デジカメでさえ顔認識しますよね^^)」が当り前になった昨今では、このチーム戦は難しいでしょう。
事件に巻き込まれたのも「21歳」だったとタイトルの意味はトリプルミーニングにはなっていますが、あまり共感出来る内容では有りませんでした。
一応「一日だけ」目をつむろうと言うコールの台詞が有ったので泡銭を掴めたのはアノ夜だけなのでしょうが、なんとも「甘い」なぁと言うのが個人的な意見ですねぇ。


16〜 20件 / 全201件