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ハリー・ポッターと賢者の石

ハリー・ポッターと賢者の石の画像・ジャケット写真

ハリー・ポッターと賢者の石 / ダニエル・ラドクリフ
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旧作

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「ハリー・ポッターと賢者の石」 の解説・あらすじ・ストーリー

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解説・ストーリー

両親の死後、親戚の家に預けられたハリー・ポッター少年。そこでは階段下の物置部屋をあてがわれ、何かとこき使われる毎日。そんなある日、ハリーの11歳の誕生日に一通の手紙が届いた。中身はなんと、魔法魔術学校の入学許可証だった。実は、ハリーの両親は優秀な魔法使いだったのだ。手紙に導かれるままホグワーツ魔法魔術学校にたどり着いたハリーは、さっそく魔法使いになるための勉強を始める。ロンとハーマイオニーという友達もでき、楽しい毎日を送るハリーだったが、やがて学校に隠された驚くべき秘密に気づくのだった……。

「ハリー・ポッターと賢者の石」 の作品情報

作品情報

製作年:

2001年

製作国:

アメリカ

原題:

HARRY POTTER AND THE SORCERER‘S STONE/HA

「ハリー・ポッターと賢者の石」 のキャスト・出演者/監督・スタッフ

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16〜 20件 / 全166件

いまさらはまる

投稿日:2007/10/29 レビュアー:ジワタネホ

なーにがハリポタやねんとなめていたが、『不死鳥の騎士団』をスクリーンで初めてちゃんと見て、今さらハマった。これはスクリーンで見るべき映画。3Dみたいに飛び出してくる。仕方なくシリーズ最初からDVDで復習。子供(小3)も怖がっていたが、やっと一緒に見られるようになった。真剣に魔法っていいな、と思っていたシャランラー♪なあの頃を思い出す。原作も読みたいな。

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大人にとっても面白い!

投稿日:2007/03/01 レビュアー:100万回生きた猫

子ども向けの作品ではないと思います。親子で読んで観てほしい作品です。原作もすばらしく文句なく楽しめます。特に人物像が明確で、一人一人が個性的で魅力ある人物ばかりです。設定は現代のはずですが、今時のものがなくさすが英国です。こういうお話を子ども時代に体験したいものです。

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キャラクターがいいです。

投稿日:2006/11/10 レビュアー:辛口マイルド

評価:★★★☆☆

なんでそんなに危険なことを生徒にやらせるのかとか、あからさまに怪しい先生がいたりとか、いろいろ納得のいかないところはありましたがわりと楽しく観れました。かなり端折っているのだと思いますが、ハリー、ロン、ハーマイオニーの三人のキャラがうまく立っているのと、魔法学校という舞台の楽しさで最後まで楽しく観ることができたのだと思います。
 クィディッチの場面の背景のお粗末さを初めとして、映像的にはそれほどでもないです。しかし「映像の物凄さ」で打ちのめすような映画は昨今の超大作にはありがちなので、映像に頼らずに雰囲気を出せていたのは好印象でした。
 続編も観ようと思いますが原作も読みたくなってきましたので、果たしてどちらを先にしたものか・・^^;

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あらすじです。 ネタバレ

投稿日:2006/10/27 レビュアー:Bading

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両親を亡くし意地悪なおばさんのダーズリー一家に育てられてる額に傷のある男の子ハリー・ポッターの部屋は階段下の物置。
おじさん、おばさん&いとこから、いじめをを受ける日々。
11歳の誕生日、ハリーのもとへ、不思議な一通の手紙が届いた。
ホグワーツ魔法魔術学校への入学許可証だった。

手紙を持ってきた大男ハグリッドから、優れた魔法使いだったハリーの両親は、悪の力を持つ魔法使いヴォルデモートに立ち向かい、死んだという真実を教えてもらう。また、ヴォルデモートは赤ん坊のハリーの命も狙ったが、ハリーの持つ何かによって降参させられ姿を消した。ハリーの額にある傷はその戦いでつけられたものだともいわれる。
全てを知ったハリーは、魔法界での新たな人生を決意する。

ホグワーツ魔法魔術学院に入学したハリーたち新入生は、組分けの儀式によって寮を決められた。
ハリーの寮は、ホグワーツ特急で仲良くなった赤毛のロンと、おしゃまなハーマイオニーも一緒のグリフィンドール寮に決定。
ホグワーツ魔法魔術学院の授業は、魔法使いの先生たちによる「変身術」「飛行訓練」といった不思議な授業。
また、寮生活は、自分の望む光景を写し出す“みぞの鏡”等の驚きと楽しさに満ち溢れていた。
ハリーは魔法界で大人気のスポーツ“クィディッチ”で大活躍、一躍学校中の人気者に!

そんな楽しい学生生活の中、巨大な怪物トロールの出現をきっかけに、ホグワーツで不気味な事件が次々と起こりはじめる。
ハリーとロン、ハーマイオニーの仲良し3人は、透明マントと魔法を使って事件の調査を開始する。
頭が3つある凶暴な犬フラッフィーが守っている伝説の“賢者の石”のこと、それをハリーの両親を殺そうとしたヴォルテモートが盗もうとしていることを突き止める。
“賢者の石”を守るため、ハリーは勇気をもって立ち向かう!


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ラストにガッカリ

投稿日:2006/04/19 レビュアー:勝王

これアメリカ映画なんですか?イギリス映画だとばかり思っていました。むやみに見せ場の連続にせずに、子供たちを中心のストーリーをきっちりと作っているところは好感が持てました。大人になるにつれブサイクになっていくハーマイオニーもこの時はとてもかわいい。ハリーもまだ子供です。魔法の学校の話ですが前編これCGという感じでなく、効果的にCGが使われていて、よく出来ていると思います。その一方では、英国階級社会が魔法の国ではより露骨で、嫌な感じがしました。せっかくの子供たちの冒険に点数を付けてしまうラスト(しかもえこひいき)はどうにも好きになれません。いいファンタジーの世界を作っていながら、自ら冷や水を浴びせるようなラストでした。

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ハリー・ポッターと賢者の石

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いまさらはまる

投稿日

2007/10/29

レビュアー

ジワタネホ

なーにがハリポタやねんとなめていたが、『不死鳥の騎士団』をスクリーンで初めてちゃんと見て、今さらハマった。これはスクリーンで見るべき映画。3Dみたいに飛び出してくる。仕方なくシリーズ最初からDVDで復習。子供(小3)も怖がっていたが、やっと一緒に見られるようになった。真剣に魔法っていいな、と思っていたシャランラー♪なあの頃を思い出す。原作も読みたいな。

大人にとっても面白い!

投稿日

2007/03/01

レビュアー

100万回生きた猫

子ども向けの作品ではないと思います。親子で読んで観てほしい作品です。原作もすばらしく文句なく楽しめます。特に人物像が明確で、一人一人が個性的で魅力ある人物ばかりです。設定は現代のはずですが、今時のものがなくさすが英国です。こういうお話を子ども時代に体験したいものです。

キャラクターがいいです。

投稿日

2006/11/10

レビュアー

辛口マイルド

評価:★★★☆☆

なんでそんなに危険なことを生徒にやらせるのかとか、あからさまに怪しい先生がいたりとか、いろいろ納得のいかないところはありましたがわりと楽しく観れました。かなり端折っているのだと思いますが、ハリー、ロン、ハーマイオニーの三人のキャラがうまく立っているのと、魔法学校という舞台の楽しさで最後まで楽しく観ることができたのだと思います。
 クィディッチの場面の背景のお粗末さを初めとして、映像的にはそれほどでもないです。しかし「映像の物凄さ」で打ちのめすような映画は昨今の超大作にはありがちなので、映像に頼らずに雰囲気を出せていたのは好印象でした。
 続編も観ようと思いますが原作も読みたくなってきましたので、果たしてどちらを先にしたものか・・^^;

あらすじです。

投稿日

2006/10/27

レビュアー

Bading

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両親を亡くし意地悪なおばさんのダーズリー一家に育てられてる額に傷のある男の子ハリー・ポッターの部屋は階段下の物置。
おじさん、おばさん&いとこから、いじめをを受ける日々。
11歳の誕生日、ハリーのもとへ、不思議な一通の手紙が届いた。
ホグワーツ魔法魔術学校への入学許可証だった。

手紙を持ってきた大男ハグリッドから、優れた魔法使いだったハリーの両親は、悪の力を持つ魔法使いヴォルデモートに立ち向かい、死んだという真実を教えてもらう。また、ヴォルデモートは赤ん坊のハリーの命も狙ったが、ハリーの持つ何かによって降参させられ姿を消した。ハリーの額にある傷はその戦いでつけられたものだともいわれる。
全てを知ったハリーは、魔法界での新たな人生を決意する。

ホグワーツ魔法魔術学院に入学したハリーたち新入生は、組分けの儀式によって寮を決められた。
ハリーの寮は、ホグワーツ特急で仲良くなった赤毛のロンと、おしゃまなハーマイオニーも一緒のグリフィンドール寮に決定。
ホグワーツ魔法魔術学院の授業は、魔法使いの先生たちによる「変身術」「飛行訓練」といった不思議な授業。
また、寮生活は、自分の望む光景を写し出す“みぞの鏡”等の驚きと楽しさに満ち溢れていた。
ハリーは魔法界で大人気のスポーツ“クィディッチ”で大活躍、一躍学校中の人気者に!

そんな楽しい学生生活の中、巨大な怪物トロールの出現をきっかけに、ホグワーツで不気味な事件が次々と起こりはじめる。
ハリーとロン、ハーマイオニーの仲良し3人は、透明マントと魔法を使って事件の調査を開始する。
頭が3つある凶暴な犬フラッフィーが守っている伝説の“賢者の石”のこと、それをハリーの両親を殺そうとしたヴォルテモートが盗もうとしていることを突き止める。
“賢者の石”を守るため、ハリーは勇気をもって立ち向かう!


ラストにガッカリ

投稿日

2006/04/19

レビュアー

勝王

これアメリカ映画なんですか?イギリス映画だとばかり思っていました。むやみに見せ場の連続にせずに、子供たちを中心のストーリーをきっちりと作っているところは好感が持てました。大人になるにつれブサイクになっていくハーマイオニーもこの時はとてもかわいい。ハリーもまだ子供です。魔法の学校の話ですが前編これCGという感じでなく、効果的にCGが使われていて、よく出来ていると思います。その一方では、英国階級社会が魔法の国ではより露骨で、嫌な感じがしました。せっかくの子供たちの冒険に点数を付けてしまうラスト(しかもえこひいき)はどうにも好きになれません。いいファンタジーの世界を作っていながら、自ら冷や水を浴びせるようなラストでした。

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