サンシャイン2057

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サンシャイン2057 / キリアン・マーフィー

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「サンシャイン2057」 の解説・あらすじ・ストーリー

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解説・ストーリー

「28日後...」のダニー・ボイル監督が宇宙空間を舞台に描く異色SFサスペンス・アドベンチャー。主演は「28日後...」のキリアン・マーフィ、共演に真田広之。50年後の未来。地球上の全ての生命の源である太陽の活動が終焉を迎えようとしていた。人類に残された最後の望みは、太陽を再生させるための核爆弾を積んだ宇宙船“イカロス2号”。そこには船長のカネダをはじめ、男女8人のエキスパートが乗り込み、命がけのミッションに挑もうとしていた。やがて一行は、7年前に同じミッションに向かったまま消息を絶ったイカロス1号の救難信号を受信するが…。

「サンシャイン2057」 の作品情報

作品情報

製作年: 2007年
製作国: アメリカ
原題: SUNSHINE

「サンシャイン2057」 のキャスト・出演者/監督・スタッフ

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16〜 20件 / 全205件

最上級知能の乗員にしては普通っぽい、下世話な船内です。 ネタバレ

投稿日:2007/09/22 レビュアー:花ちゃん

※このユーザーレビューは作品の内容に関する記述が含まれています。

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なんとま、地球救援隊もついに太陽に赴くまでになっちゃいました。
物理の整合性なんて分かるわけもないので壮大なその計画に別に異存はなく、宇宙船イカロスなどセットやCGもそう安っぽくないので思ったより居心地良く見終えたところです。

一番賛否が分かれるのは前回失敗に終ったプロジェクトの船長がオカルトっぽく登場することでしょう。ソラリスのように正体不明のものではなくなんと、死んだはずの彼は実は、、、ってことらしくかなり強引な展開です。これがやりたかったんだろうなあと察せられてしまいます。『何丁目の角においてきた自転車取りに行った。』くらいのノリで7年前置き去りにされた宇宙船へ急きょ進路変更して向かおうとしたりします。

いのちの源、太陽が力を失い、地球が滅びそうになる様子は描かれません。宇宙空間と船内だけです。そのせいか、乗員達は壮大なプロジェクトを背負う最高級の頭脳、体力、精神力を持つ集団のはずなのに、ちょっと下世話な生存競争がみっともなかったりします。その辺のギャップも楽しんでしまおうと言う覚悟をもってみたらOKです。

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とても評価できない!

投稿日:2007/09/13 レビュアー:ランドティピー

????はっきり言って最後まで???でした。いきなり宇宙船で太陽を修復しに行くってだけでも強引なのに途中からはホラー系な展開にまでなってしまう始末・・・もはや何が表現したいのか理解を超えてしまいました。多分、分かる人にはとても深い内容なんでしょうが、根が単純な自分には処理しきれません。イカロス1号が何故、消息を絶ったのか?船長は7年間もの間、どうやって生きながらえたのか?とにかく疑問だらけで何が主題で訴えたいのか見えないまま終わってしまった感じです。全て宇宙船の中が舞台なので閉塞感も強く、どちらかといえばパニック系なのかもしれません。少し期待ハズレの感が強い作品でした。

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除細動 ネタバレ

投稿日:2009/02/09 レビュアー:ビンス

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人間同士の心の葛藤が楽しめました。
絶対的な「無」「死」の空間・宇宙で繰り広げられる、地球存亡のミッション。それは死に往く太陽に核爆弾によって、新たなる生命を宿す事。
それぞれの分野のエキスパートが集められたメンバー。
計算通りなら地球に帰れるハズだったのに・・・・ってなお話でした。
閉ざされた空間、しかもその空間の外は、有無を言わせない絶対的な「死の空間」。
そんな死の空間にある、生命の象徴たる太陽を救い出さなければならない。そのことによるプレッシャー。さらには人類を背負うプレッシャー、それはミスを生み、アクシデントを生み、人間の見たくない、聞きたくない部分を曝け出していきます。全てはミッション・コンプリートのために。
宇宙空間ってだけで、妙に悲しく、寂しく思うのはボクだけでしょうか?。たとえ笑顔でいるクルーを観ても、ボクはその向こうに絶望を感じてしまいます。
無力を感じてしまいます。
この葛藤を音楽が非常にうまく盛り上げてます。
「28日後・・・」ぐらいから、ダニー作品の音楽が一貫してるように感じます。同じ系統の音楽・・・ヒリヒリして、悲しくて、絶望も感じさせるのに、胸が高鳴るような感じもある音楽。
聴いているだけで、涙が出てきそうな音楽。
恐怖が背中から抱きしめてくるような感覚。
その圧倒的な感覚が、胸が高鳴るって錯覚させるのかも。
うまく表現できませんが、最近のダニー作品の音が好きです。
イマイチだったのは「画面」がわかりにくいこと。
今、何が映っているのかが理解し辛い。
宇宙船もデカすぎるし、太陽もデカいし、シールドがどうだ、こうだと視覚と聴覚の情報が一致してくれないというか・・・。
イカロス1号の生存者の描き方も、わからない。
なんであんなに見難くしないといけないのか?
そして、何で生き残ってるのか?
何故あんな姿なのか?
もっと情報が欲しかったです。
そこだけですね。
あとはラストも含めて良かったです。

真田さん、良かったです。
流暢な英語もそうですが、キャプテンとしての心意気がなんとも男前。
だから余計に副キャプテンがしょうもない。
けど人間の本能からすれば副キャプテンは正解。
それおも凌駕した境地に真田さんの心意気が仁王立ちしているから、キャッコイイのです。
いろんなもの(感情や生存本能を)捨てなければ、地球を救うなんて壮大なミッションは成功に導けないのかも。

「ファンタスティック・フォー」では炎を操る能力者を演じたクリス・エヴァンス(メイス)が、今回「凍って死ぬ」のは隠れポイントです。

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緊張感なし、しかも化物映画!? ネタバレ

投稿日:2008/07/30 レビュアー:MonPetit

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アルマゲドンのイギリス版ってどこなのでしょうが、緊張感はいまいちないし、
どこがどうなっているのか最後までよくわからなかった。時間軸が不明確って
こんなにもピントがぼけてしまうのですね。そもそも最初から宇宙船の中の
シーンなので地球の危機感が全くわからない。
後半になると人がバタバタ死んでいくがそもそも死ぬ必要なんてないしね。
とどめはイカロス1号の船長が化物と化して登場すること。いったいどうなって
いるのやら。。。。エイリアン+アルマゲドンでレベルは半分ってとこでしょうか。
真田広之が船長としてキャスティングされてますが一番最初に死んでしまうの
は残念。男らしい最後ではあったけど。

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君は太陽の夢をみたか ネタバレ

投稿日:2008/01/21 レビュアー:tomio

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 “昔ギリシャのイカロスは、ロウでかためた鳥の羽根、両手に持って飛びたった。赤く燃えたつ太陽に、ロウでかためた鳥の羽根、みるみるとけて舞い散った。ツバサ奪われイカロスは墜ちて命を失った。だけどぼくらはイカロスの鉄の勇気をうけついで明日へ向かい飛びたった。ぼくらは強く生きて行く。勇気ひとつを友にして。”という雰囲気の唄を『みんなのうた』の中に教わったことがあって、結局イカロスってイカれてたんか!?と子供の私に強いインパクトを残していた。この池袋のビルみたいなタイトルの映画で、人類が希望を託した船というのがイカロスという名だった。そのキャプテン真田広之は英語が微妙だった。けれど彼はとても日本人のアイデンティティが剥き出しな人だから、観ていて同じ日本人な私はカネダの存在がただ嬉しかったかな。“カネーダ!そこから何が見えーる?”なんてお前も呑気に聞きなさんなって感じで早々にスクリーンからのお別れは監督ダニーの見くびりさえ感じさせたが、あのキャプテンカネダの消え様は結果的に他のどのクルーよりも美しいものだっただろう。部分的にキューブリックの2001年 宇宙の旅 を意識するのだが、だからといって深さはなく“今のところが、2001ぽかったな”というくらいの“見せただけ”な印象だ。後半はアニメのルパン三世に出てきたファントマみたいな化け物船長とのサヴぁイバルへと展開するが、はっきり言って不要である。怖がらせたいのか笑わせたいのかよう分からんのだ。キリアンマーフィーの奮闘ぶりも、こうなってはただ終わるのを空しくやり過ごすが如し私である。なんかもー悲惨。暗い。見にくい。どうすんの。そんな後半だがオレンジ色の太陽だけは劇場で観たりしたら『わぁー』って口が開いたかもしれない。まぁいっぱいの人たちがみんな口を揃えて、つまらん、がっかりとゆうてるのだからそれがこの映画の判決でしょ。監督はダニーなんだからもっと早いうちからスリリングなものにしたら良かったんじゃなかろうか?真田は引っ張っても良かったんじゃなかろうや?されど観て損だったなどとは思っちゃいないな私は。物語が今いち楽しくないってだけ。映画らしくはある。あ。あとね、アルマゲドンは比べる対象じゃあないって思ってる。ミッショントゥマーズかレッドプラネットかジェイソンXならわかる。宇宙モノてさ、映像の美しさである程度の満足得られるってのがあるんだなぁ…。

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サンシャイン2057

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最上級知能の乗員にしては普通っぽい、下世話な船内です。

投稿日

2007/09/22

レビュアー

花ちゃん

※このユーザーレビューは作品の内容に関する記述が含まれています。

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なんとま、地球救援隊もついに太陽に赴くまでになっちゃいました。
物理の整合性なんて分かるわけもないので壮大なその計画に別に異存はなく、宇宙船イカロスなどセットやCGもそう安っぽくないので思ったより居心地良く見終えたところです。

一番賛否が分かれるのは前回失敗に終ったプロジェクトの船長がオカルトっぽく登場することでしょう。ソラリスのように正体不明のものではなくなんと、死んだはずの彼は実は、、、ってことらしくかなり強引な展開です。これがやりたかったんだろうなあと察せられてしまいます。『何丁目の角においてきた自転車取りに行った。』くらいのノリで7年前置き去りにされた宇宙船へ急きょ進路変更して向かおうとしたりします。

いのちの源、太陽が力を失い、地球が滅びそうになる様子は描かれません。宇宙空間と船内だけです。そのせいか、乗員達は壮大なプロジェクトを背負う最高級の頭脳、体力、精神力を持つ集団のはずなのに、ちょっと下世話な生存競争がみっともなかったりします。その辺のギャップも楽しんでしまおうと言う覚悟をもってみたらOKです。

とても評価できない!

投稿日

2007/09/13

レビュアー

ランドティピー

????はっきり言って最後まで???でした。いきなり宇宙船で太陽を修復しに行くってだけでも強引なのに途中からはホラー系な展開にまでなってしまう始末・・・もはや何が表現したいのか理解を超えてしまいました。多分、分かる人にはとても深い内容なんでしょうが、根が単純な自分には処理しきれません。イカロス1号が何故、消息を絶ったのか?船長は7年間もの間、どうやって生きながらえたのか?とにかく疑問だらけで何が主題で訴えたいのか見えないまま終わってしまった感じです。全て宇宙船の中が舞台なので閉塞感も強く、どちらかといえばパニック系なのかもしれません。少し期待ハズレの感が強い作品でした。

除細動

投稿日

2009/02/09

レビュアー

ビンス

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人間同士の心の葛藤が楽しめました。
絶対的な「無」「死」の空間・宇宙で繰り広げられる、地球存亡のミッション。それは死に往く太陽に核爆弾によって、新たなる生命を宿す事。
それぞれの分野のエキスパートが集められたメンバー。
計算通りなら地球に帰れるハズだったのに・・・・ってなお話でした。
閉ざされた空間、しかもその空間の外は、有無を言わせない絶対的な「死の空間」。
そんな死の空間にある、生命の象徴たる太陽を救い出さなければならない。そのことによるプレッシャー。さらには人類を背負うプレッシャー、それはミスを生み、アクシデントを生み、人間の見たくない、聞きたくない部分を曝け出していきます。全てはミッション・コンプリートのために。
宇宙空間ってだけで、妙に悲しく、寂しく思うのはボクだけでしょうか?。たとえ笑顔でいるクルーを観ても、ボクはその向こうに絶望を感じてしまいます。
無力を感じてしまいます。
この葛藤を音楽が非常にうまく盛り上げてます。
「28日後・・・」ぐらいから、ダニー作品の音楽が一貫してるように感じます。同じ系統の音楽・・・ヒリヒリして、悲しくて、絶望も感じさせるのに、胸が高鳴るような感じもある音楽。
聴いているだけで、涙が出てきそうな音楽。
恐怖が背中から抱きしめてくるような感覚。
その圧倒的な感覚が、胸が高鳴るって錯覚させるのかも。
うまく表現できませんが、最近のダニー作品の音が好きです。
イマイチだったのは「画面」がわかりにくいこと。
今、何が映っているのかが理解し辛い。
宇宙船もデカすぎるし、太陽もデカいし、シールドがどうだ、こうだと視覚と聴覚の情報が一致してくれないというか・・・。
イカロス1号の生存者の描き方も、わからない。
なんであんなに見難くしないといけないのか?
そして、何で生き残ってるのか?
何故あんな姿なのか?
もっと情報が欲しかったです。
そこだけですね。
あとはラストも含めて良かったです。

真田さん、良かったです。
流暢な英語もそうですが、キャプテンとしての心意気がなんとも男前。
だから余計に副キャプテンがしょうもない。
けど人間の本能からすれば副キャプテンは正解。
それおも凌駕した境地に真田さんの心意気が仁王立ちしているから、キャッコイイのです。
いろんなもの(感情や生存本能を)捨てなければ、地球を救うなんて壮大なミッションは成功に導けないのかも。

「ファンタスティック・フォー」では炎を操る能力者を演じたクリス・エヴァンス(メイス)が、今回「凍って死ぬ」のは隠れポイントです。

緊張感なし、しかも化物映画!?

投稿日

2008/07/30

レビュアー

MonPetit

※このユーザーレビューは作品の内容に関する記述が含まれています。

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アルマゲドンのイギリス版ってどこなのでしょうが、緊張感はいまいちないし、
どこがどうなっているのか最後までよくわからなかった。時間軸が不明確って
こんなにもピントがぼけてしまうのですね。そもそも最初から宇宙船の中の
シーンなので地球の危機感が全くわからない。
後半になると人がバタバタ死んでいくがそもそも死ぬ必要なんてないしね。
とどめはイカロス1号の船長が化物と化して登場すること。いったいどうなって
いるのやら。。。。エイリアン+アルマゲドンでレベルは半分ってとこでしょうか。
真田広之が船長としてキャスティングされてますが一番最初に死んでしまうの
は残念。男らしい最後ではあったけど。

君は太陽の夢をみたか

投稿日

2008/01/21

レビュアー

tomio

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 “昔ギリシャのイカロスは、ロウでかためた鳥の羽根、両手に持って飛びたった。赤く燃えたつ太陽に、ロウでかためた鳥の羽根、みるみるとけて舞い散った。ツバサ奪われイカロスは墜ちて命を失った。だけどぼくらはイカロスの鉄の勇気をうけついで明日へ向かい飛びたった。ぼくらは強く生きて行く。勇気ひとつを友にして。”という雰囲気の唄を『みんなのうた』の中に教わったことがあって、結局イカロスってイカれてたんか!?と子供の私に強いインパクトを残していた。この池袋のビルみたいなタイトルの映画で、人類が希望を託した船というのがイカロスという名だった。そのキャプテン真田広之は英語が微妙だった。けれど彼はとても日本人のアイデンティティが剥き出しな人だから、観ていて同じ日本人な私はカネダの存在がただ嬉しかったかな。“カネーダ!そこから何が見えーる?”なんてお前も呑気に聞きなさんなって感じで早々にスクリーンからのお別れは監督ダニーの見くびりさえ感じさせたが、あのキャプテンカネダの消え様は結果的に他のどのクルーよりも美しいものだっただろう。部分的にキューブリックの2001年 宇宙の旅 を意識するのだが、だからといって深さはなく“今のところが、2001ぽかったな”というくらいの“見せただけ”な印象だ。後半はアニメのルパン三世に出てきたファントマみたいな化け物船長とのサヴぁイバルへと展開するが、はっきり言って不要である。怖がらせたいのか笑わせたいのかよう分からんのだ。キリアンマーフィーの奮闘ぶりも、こうなってはただ終わるのを空しくやり過ごすが如し私である。なんかもー悲惨。暗い。見にくい。どうすんの。そんな後半だがオレンジ色の太陽だけは劇場で観たりしたら『わぁー』って口が開いたかもしれない。まぁいっぱいの人たちがみんな口を揃えて、つまらん、がっかりとゆうてるのだからそれがこの映画の判決でしょ。監督はダニーなんだからもっと早いうちからスリリングなものにしたら良かったんじゃなかろうか?真田は引っ張っても良かったんじゃなかろうや?されど観て損だったなどとは思っちゃいないな私は。物語が今いち楽しくないってだけ。映画らしくはある。あ。あとね、アルマゲドンは比べる対象じゃあないって思ってる。ミッショントゥマーズかレッドプラネットかジェイソンXならわかる。宇宙モノてさ、映像の美しさである程度の満足得られるってのがあるんだなぁ…。

16〜 20件 / 全205件