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ナイト ミュージアム

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ナイト ミュージアム / ベン・スティラー

全体の平均評価点:(5点満点)

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「ナイト ミュージアム」 の解説・あらすじ・ストーリー

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解説・ストーリー

ベン・スティラー主演の全米大ヒット・ファンタジー・コメディ。ニューヨークの国立自然史博物館を舞台に、新任の夜警となった主人公の目の前で、展示物が次々と動き出し大騒動を繰り広げるさまをコミカルに描く。監督は「ピンクパンサー」のショーン・レヴィ。ニューヨークに住む冴えないバツイチ男、ラリー・デリー。現在は失業中で、最愛の息子ニッキーにも愛想を尽かされてしまう始末。そこで新しい職探しを始めたラリーは、自然史博物館の夜警の仕事にありつく。迎えた勤務初日、見回りを始めたラリーは、吸水機から水を飲んでいるティラノザウルスと出くわしてしまう…。

「ナイト ミュージアム」 の作品情報

作品情報

製作年:

2006年

製作国:

アメリカ

原題:

NIGHT AT THE MUSEUM

「ナイト ミュージアム」 のキャスト・出演者/監督・スタッフ

関連作品

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男の世界

9か月

オズ はじまりの戦い

アラジン完結編 盗賊王の伝説

ユーザーレビュー:474件

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16〜 20件 / 全474件

★★★★ 昔年のアイデアを実現できるのは、さすがハリウッド ネタバレ

投稿日:2007/06/25 レビュアー:ガラリーナ

※このユーザーレビューは作品の内容に関する記述が含まれています。

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夜の博物館のドタバタ劇を描きながらも、最終的にはみんないがみ合うことなく、仲良くやっていこう、というところに集結させているのがとても好感が持てます。異なる文化、異なる時代、異なる造形物(笑)のものたちが、思い通りの行動をしていたら、そりゃあ、収集もつきません。それが、自分たちに命を吹き込んでいる石版が盗まれたことで一致団結!という流れも、子供たちにも実にわかりやすくていい。お互いが手を取り合って、という展開の持って行き方が説教くさくないのがいいんです。

個人的には、その団結を促すリーダーであるラリーが、もう少し自分の力で何とかせーよ、と思ったんですけど(笑)。

さて、どの展示物にどんな性格を与えて、どう面白い演出をするか、というあたりは作り手が楽しんでやったんだろうな、と感じさせます。私のお気に入りはネアンデルタール人!そりゃライター見たら驚くだろうなあ〜。テレビに映っていたのにも大笑い。息子は結構モアイに笑ってたし、それぞれ笑えるキャラが異なるのも楽しめる要因。

日本の博物館だったら、武蔵と小次郎を決闘させるとか、千利休が小野妹子にお茶を点ててあげるとか、いくらでも面白いネタが浮かびそう。要はそれを実現させる設備と予算があるかってことで。まさにハリウッドらしい、娯楽作品と言えるでしょう。

夫が西部の開拓者と古代ローマ人のそれぞれのリーダーが博物館に帰ってくるシーンで「うるっとした」と言ったのには驚きました。私は、そのシーンで大爆笑してたのに!

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家族で楽しめる。 ネタバレ

投稿日:2007/06/22 レビュアー:エファ

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内容を聞いた時は、なぜかジム・キャリーが思い浮かびましたが、ラリー演じる主人公はベン・スティラー。何となく役柄がカブってるような感じを受けましたが、ベン・スティラーは『ケーブル・ガイ』の監督もしている事から、何ら不思議はありませんね。
『ドッヂボール』でのインパクトが強いです(;^ω^)

博物館の展示物が動き出す・・『ジュマンジ』などのコミカルなアドベンチャーが既に出てるので、そう意外性のあるストーリーでもありませんね。
だからこそなのですが、安心して見る事のできるファンタジー・アドベンチャーに仕上がっています。
この系統の作品に、ロビン・ウィリアムスが出てると余計に安心しますよね。ロビンは、アメリカ26代目大統領のセルジオ・ルーズベルトに扮しています。
窮地に陥ったラリーを助ける美味しい役どころです。

ジオラマの小人には猛攻撃を受け、フン族には八つ裂きにされそうになり、猿にはバカにされる。
もうこんな仕事はカンベン!と、仕事を投げ出そうとするがニックにガッカリされたくないため、ラリーは博物館の展示物を攻略していく方法を調べ始める。

VFXをとても上手に使っていました。蝋人形だったルーズベルト元大統領や他の展示物達も、夜になって本物になる時に違和感を感じないほど、上手に作られていましたし。

この展示物達がなぜ動き出すかと言うと、その不思議なパワーを持つファラオの宝があるわけですよ。
でも、あまり深く説明がないので「そう言う設定なんだ」とサラッと流すことが必要です(笑)
子どもが読んでワクワクしそうな図書に、ほろ苦い親子愛を加えたような脚本になっていますので、大人も子供も楽しめそうな作品でした。

もちろん笑えるところもあり、ローマ皇帝とカウボーイが手を組んでタイヤの空気を抜くシーンは爆笑でした。
職安のシーンで職を勧めてくれたおばさん、ベン・スティラーの実の母親です。あと、探すと細かい笑いも散りばめられているようなので、探してみるのも楽しいかもしれませんね。

ちょっとした悪役との対決も出てきたりして、退屈させない展開ではあります。ただ、主人公のラリーが不甲斐ない男のため、イライラもします。

1番最後のシーンでは、ウマくキメたな・・と思いました。
要所要所でご都合主義的なところもありますが、子供にも楽しめるファンタジーだと思えば、許せる範疇ではあります。

ちなみに、モデルになっているのはNYにある自然博物館だそうです。

お子さんと一緒にいかがでしょうか。
お勧めします♪

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スカッとムービー

投稿日:2007/11/27 レビュアー:ビンス

大好きなベンの新作です。当然のようにオーウェンも登場します。この二人はほんとパートナー&コンビのように互いの出演作に出てきます。最高のコンビです。途中までは楽しいと思いながらも、そこそこの感じでした。しかしラストがとても好きな終わり方だったのでグンッと点数アップです。ベンの作品はなかなか日本で人気が出なかったけどこの作品は大ヒットしました。観たらそれも解る気がします。とても良くできたファミリームービーだからです。これなら家族で観にいけるでしょう。不運の似合う男・ベンにしたら今回の災難は軽いほうでしょうか。いつもはもっと精神的にヘコむ不運に見舞われてるからね。こんな博物館あったら行ってみたいです。内容的にはそんなたいしたことないけど、観て気分よくスカっとする、いっぱい笑ってテンションあがる、それだけでいいじゃん映画です。

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セオドア・ルーズベルト 合衆国 第26代大統領、只今参上

投稿日:2007/09/06 レビュアー:素敵な声で抱きしめて

「ナイトミュージアム」は、他のDVDに入っていた予告編やTVスポットを観て、面白そうだと思ってました。それに、主人公じゃないけど、ロビン・ウィリアムズも出演してるしね。子供向けだとの評判でしたが、どちらかというと、そういわれてる映画のほとんどで、感動しちゃってるんですよねぇ〜。感受性が強いって言えば聞こえはいいけど、要はガキなんでしょうね。

さて、本題。

はいはい。案の定、ズッポリとハマっちゃいました。主人公のラリーと、その息子ニックとのやりとりは、父と息子のストーリーに弱い自分にとって、ウルウルするのには充分でした。大人の事情に巻き込まれてる子供がクールになるのは、一種の防衛本能かもしれませんね。気付いたら、「オヤジ〜、もっとしっかりしろよぉ〜。」と、突っ込みまで入れちゃって…。コメディーなのに、何、真剣に考えてんだか。

博物館の住人(展示物)の中で一番のお気に入りは、テディことルーズベルト大統領。ロビン・ウィリアムズそっくりの蝋人形がチラッと見えたときから、すでにワクワクしてました。紳士で勇敢で、威厳がある。まさしく理想のオジサマです。もし一緒に博物館に展示されてたら、確実に惚れちゃってますね。

それから、次にヤラレちゃったのは、西部の男=ジェデダイアと、ローマの将軍=オクタヴィウスの小さな英雄たち。特にジェデダイアは、大好きな森川智之さんが担当ということもあって、尚更キュンときちゃいました。あと、モアイ像も、結構オイシイとこ持ってってます。玄田哲章さんの声も素敵ですしね。勇敢にして、愛すべき彼らに乾杯!!

お父さん=ラリーも、走ったり、すり抜けたり、飛んだり跳ねたりと、身軽なところを見せてくれてたし、色々と頭を使ったりして大奮闘してます。意外とカッコイイしね。ですが何せ、周りのキャラが濃いですから…。今度は、ラリー(ベン・スティラー)をひいき目に、英語&字幕で観てみようと思ってます。


☆役名&キャスト(日本語版キャスト)☆

ラリー・デリー…ベン・スティラー(檀 臣幸)
レベッカ・ハットマン…カーラ・グギーノ(高乃 麗)
ドクター・マクフィー…リッキー・ジャーヴェイス(佐藤晴男)
レジナルド…ビル・コッブス(坂口芳貞)
セシル・フレデリックス…ディック・ヴァン・ダイク(中村 正)
ガス…ミッキー・ルーニー(永井一郎)
ニック・デリー…ジェイク・チェリー(千葉翔也)
エリカ・デリー…キム・レイヴァー(山崎美貴)

テディ(セオドア・ルーズベルト)…ロビン・ウィリアムズ(岩崎ひろし)
ガイウス・オクタヴィウス…スティーヴ・クーガン(水野龍司)
アッティラ・ザ・フン…パトリック・ギャラガー
ジェデダイア…オーウェン・ウィルソン(森川智之)
アクメンラー…ラミ・マレック(小森創介)
サカジャウィア…ミズオ・ペック(本田貴子)
クリストファー・コロンブス…ピエルフランチェスコ・ファヴィーノ
モアイ像…ブラッド・ギャレット(玄田哲章)


◎公式サイト
http://movies.foxjapan.com/nightmuseum/
 

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ああ感動の画面に涙…涙…

投稿日:2007/08/25 レビュアー:totoro

 前半、お菓子とお茶に熱中し、後半は片手にテッシュを持ち、涙が止まらない。
友情、ロマンス、親子愛…なんてほのぼのとした映画なのでしょう。是非、子供と一緒に観て欲しい作品です。

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16〜 20件 / 全474件

ナイト ミュージアム

ユーザーレビュー

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ユーザーレビュー:474件

★★★★ 昔年のアイデアを実現できるのは、さすがハリウッド

投稿日

2007/06/25

レビュアー

ガラリーナ

※このユーザーレビューは作品の内容に関する記述が含まれています。

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夜の博物館のドタバタ劇を描きながらも、最終的にはみんないがみ合うことなく、仲良くやっていこう、というところに集結させているのがとても好感が持てます。異なる文化、異なる時代、異なる造形物(笑)のものたちが、思い通りの行動をしていたら、そりゃあ、収集もつきません。それが、自分たちに命を吹き込んでいる石版が盗まれたことで一致団結!という流れも、子供たちにも実にわかりやすくていい。お互いが手を取り合って、という展開の持って行き方が説教くさくないのがいいんです。

個人的には、その団結を促すリーダーであるラリーが、もう少し自分の力で何とかせーよ、と思ったんですけど(笑)。

さて、どの展示物にどんな性格を与えて、どう面白い演出をするか、というあたりは作り手が楽しんでやったんだろうな、と感じさせます。私のお気に入りはネアンデルタール人!そりゃライター見たら驚くだろうなあ〜。テレビに映っていたのにも大笑い。息子は結構モアイに笑ってたし、それぞれ笑えるキャラが異なるのも楽しめる要因。

日本の博物館だったら、武蔵と小次郎を決闘させるとか、千利休が小野妹子にお茶を点ててあげるとか、いくらでも面白いネタが浮かびそう。要はそれを実現させる設備と予算があるかってことで。まさにハリウッドらしい、娯楽作品と言えるでしょう。

夫が西部の開拓者と古代ローマ人のそれぞれのリーダーが博物館に帰ってくるシーンで「うるっとした」と言ったのには驚きました。私は、そのシーンで大爆笑してたのに!

家族で楽しめる。

投稿日

2007/06/22

レビュアー

エファ

※このユーザーレビューは作品の内容に関する記述が含まれています。

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内容を聞いた時は、なぜかジム・キャリーが思い浮かびましたが、ラリー演じる主人公はベン・スティラー。何となく役柄がカブってるような感じを受けましたが、ベン・スティラーは『ケーブル・ガイ』の監督もしている事から、何ら不思議はありませんね。
『ドッヂボール』でのインパクトが強いです(;^ω^)

博物館の展示物が動き出す・・『ジュマンジ』などのコミカルなアドベンチャーが既に出てるので、そう意外性のあるストーリーでもありませんね。
だからこそなのですが、安心して見る事のできるファンタジー・アドベンチャーに仕上がっています。
この系統の作品に、ロビン・ウィリアムスが出てると余計に安心しますよね。ロビンは、アメリカ26代目大統領のセルジオ・ルーズベルトに扮しています。
窮地に陥ったラリーを助ける美味しい役どころです。

ジオラマの小人には猛攻撃を受け、フン族には八つ裂きにされそうになり、猿にはバカにされる。
もうこんな仕事はカンベン!と、仕事を投げ出そうとするがニックにガッカリされたくないため、ラリーは博物館の展示物を攻略していく方法を調べ始める。

VFXをとても上手に使っていました。蝋人形だったルーズベルト元大統領や他の展示物達も、夜になって本物になる時に違和感を感じないほど、上手に作られていましたし。

この展示物達がなぜ動き出すかと言うと、その不思議なパワーを持つファラオの宝があるわけですよ。
でも、あまり深く説明がないので「そう言う設定なんだ」とサラッと流すことが必要です(笑)
子どもが読んでワクワクしそうな図書に、ほろ苦い親子愛を加えたような脚本になっていますので、大人も子供も楽しめそうな作品でした。

もちろん笑えるところもあり、ローマ皇帝とカウボーイが手を組んでタイヤの空気を抜くシーンは爆笑でした。
職安のシーンで職を勧めてくれたおばさん、ベン・スティラーの実の母親です。あと、探すと細かい笑いも散りばめられているようなので、探してみるのも楽しいかもしれませんね。

ちょっとした悪役との対決も出てきたりして、退屈させない展開ではあります。ただ、主人公のラリーが不甲斐ない男のため、イライラもします。

1番最後のシーンでは、ウマくキメたな・・と思いました。
要所要所でご都合主義的なところもありますが、子供にも楽しめるファンタジーだと思えば、許せる範疇ではあります。

ちなみに、モデルになっているのはNYにある自然博物館だそうです。

お子さんと一緒にいかがでしょうか。
お勧めします♪

スカッとムービー

投稿日

2007/11/27

レビュアー

ビンス

大好きなベンの新作です。当然のようにオーウェンも登場します。この二人はほんとパートナー&コンビのように互いの出演作に出てきます。最高のコンビです。途中までは楽しいと思いながらも、そこそこの感じでした。しかしラストがとても好きな終わり方だったのでグンッと点数アップです。ベンの作品はなかなか日本で人気が出なかったけどこの作品は大ヒットしました。観たらそれも解る気がします。とても良くできたファミリームービーだからです。これなら家族で観にいけるでしょう。不運の似合う男・ベンにしたら今回の災難は軽いほうでしょうか。いつもはもっと精神的にヘコむ不運に見舞われてるからね。こんな博物館あったら行ってみたいです。内容的にはそんなたいしたことないけど、観て気分よくスカっとする、いっぱい笑ってテンションあがる、それだけでいいじゃん映画です。

セオドア・ルーズベルト 合衆国 第26代大統領、只今参上

投稿日

2007/09/06

レビュアー

素敵な声で抱きしめて

「ナイトミュージアム」は、他のDVDに入っていた予告編やTVスポットを観て、面白そうだと思ってました。それに、主人公じゃないけど、ロビン・ウィリアムズも出演してるしね。子供向けだとの評判でしたが、どちらかというと、そういわれてる映画のほとんどで、感動しちゃってるんですよねぇ〜。感受性が強いって言えば聞こえはいいけど、要はガキなんでしょうね。

さて、本題。

はいはい。案の定、ズッポリとハマっちゃいました。主人公のラリーと、その息子ニックとのやりとりは、父と息子のストーリーに弱い自分にとって、ウルウルするのには充分でした。大人の事情に巻き込まれてる子供がクールになるのは、一種の防衛本能かもしれませんね。気付いたら、「オヤジ〜、もっとしっかりしろよぉ〜。」と、突っ込みまで入れちゃって…。コメディーなのに、何、真剣に考えてんだか。

博物館の住人(展示物)の中で一番のお気に入りは、テディことルーズベルト大統領。ロビン・ウィリアムズそっくりの蝋人形がチラッと見えたときから、すでにワクワクしてました。紳士で勇敢で、威厳がある。まさしく理想のオジサマです。もし一緒に博物館に展示されてたら、確実に惚れちゃってますね。

それから、次にヤラレちゃったのは、西部の男=ジェデダイアと、ローマの将軍=オクタヴィウスの小さな英雄たち。特にジェデダイアは、大好きな森川智之さんが担当ということもあって、尚更キュンときちゃいました。あと、モアイ像も、結構オイシイとこ持ってってます。玄田哲章さんの声も素敵ですしね。勇敢にして、愛すべき彼らに乾杯!!

お父さん=ラリーも、走ったり、すり抜けたり、飛んだり跳ねたりと、身軽なところを見せてくれてたし、色々と頭を使ったりして大奮闘してます。意外とカッコイイしね。ですが何せ、周りのキャラが濃いですから…。今度は、ラリー(ベン・スティラー)をひいき目に、英語&字幕で観てみようと思ってます。


☆役名&キャスト(日本語版キャスト)☆

ラリー・デリー…ベン・スティラー(檀 臣幸)
レベッカ・ハットマン…カーラ・グギーノ(高乃 麗)
ドクター・マクフィー…リッキー・ジャーヴェイス(佐藤晴男)
レジナルド…ビル・コッブス(坂口芳貞)
セシル・フレデリックス…ディック・ヴァン・ダイク(中村 正)
ガス…ミッキー・ルーニー(永井一郎)
ニック・デリー…ジェイク・チェリー(千葉翔也)
エリカ・デリー…キム・レイヴァー(山崎美貴)

テディ(セオドア・ルーズベルト)…ロビン・ウィリアムズ(岩崎ひろし)
ガイウス・オクタヴィウス…スティーヴ・クーガン(水野龍司)
アッティラ・ザ・フン…パトリック・ギャラガー
ジェデダイア…オーウェン・ウィルソン(森川智之)
アクメンラー…ラミ・マレック(小森創介)
サカジャウィア…ミズオ・ペック(本田貴子)
クリストファー・コロンブス…ピエルフランチェスコ・ファヴィーノ
モアイ像…ブラッド・ギャレット(玄田哲章)


◎公式サイト
http://movies.foxjapan.com/nightmuseum/
 

ああ感動の画面に涙…涙…

投稿日

2007/08/25

レビュアー

totoro

 前半、お菓子とお茶に熱中し、後半は片手にテッシュを持ち、涙が止まらない。
友情、ロマンス、親子愛…なんてほのぼのとした映画なのでしょう。是非、子供と一緒に観て欲しい作品です。

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