HEROES/ヒーローズ シーズン1

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HEROES/ヒーローズ シーズン1 / マイロ・ヴィンティミリア

全体の平均評価点:(5点満点)

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「HEROES/ヒーローズ シーズン1」 の解説・あらすじ・ストーリー

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解説・ストーリー

ニューヨーク、ラスベガス、東京…世界各地で次々とある異変が起こっていた。ある者は空を飛び、ある者は未来を予知…突然に不可解な能力を持たされた彼らの運命は―?「24」「LOST」「プリズン・ブレイク」を越えて、全米から新たなるヒーローたちが登場!”普通”な人々が、突然”ヒーローズ”に!!誰もが夢見るヒーロー物語がここにある! JAN:9999201926808

「HEROES/ヒーローズ シーズン1」 の作品情報

作品情報

製作年: 2006年
製作国: アメリカ
原題: HEROES

「HEROES/ヒーローズ シーズン1」 のキャスト・出演者/監督・スタッフ

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ユーザーレビュー:507件

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16〜 20件 / 全507件

ミスター・カトー参上!

投稿日:2008/03/26 レビュアー:べっち

  さて、前回の最後にも出てきたのでご承知でしょう、ミスター・カトーことスールーこと、そうですジョージ・タケイの登場です(あ、スタートレックのキャラ、ね)。
  この14話はすごいですねぇ、ほかにもドクターWHOことクリストファー・エクルストン(12話から出ていますが)、そして監督があの、あのっ「ある日どこかで」のヤノット・シュワルツ!!!!!(この方も日本語表記が定まってませんね、「ある日・・・」のパッケージではジュノー・シュウォーク。っで欧文表記が Jeannot Szwarc )

  いやいやしかし、ミスター・カトーが吹き替えじゃなく日本語をお話になるってのはやっぱりうれしい(#^.^#)。ま、ちょっとぎこちないのはご愛嬌でありますが、あのお声で長い日本語の台詞って、もうもう、それだけで大満足(^^♪。スタートレックネタはこの巻でもほかにも出てくるし、ほっぺた緩みっぱなしのアチキです。
  日本語といえばアンドー君、だいぶうまくなってきましたね。それに彼、なかなか表情豊かだし、この巻ではヒロ相手にヒーロー論を説いちゃったりとやってくれます。

  あ、でもね、お話のほうはかなりビミョーな領域に入り始めております。
  それぞれの道を行く超能力者たちの進路が交差し始めるのではありますが、「よっしゃ、みんなで力を合わせて悪を退治するのだぁあ」にはならなくて、うへっ、あいやぁ・・・・ な展開。

  ここら辺に来ると、最初のほうで「トロい」といっていた人たちも少しは満足してくれるのではないでしょうか。どっちのほうに向かうのか、想像はふくらむけど予想がつかない。

  っというわけで第八巻を観るのであります。

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タイトルの出しかたが面白い ネタバレ

投稿日:2008/03/09 レビュアー:MonPetit

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本編とは関係ないけど、毎回タイトルの出し方が面白いですね。
おっ!今回はここに出たか!みたいな。
いきなり、内容とは別のところからレビューはいりましたが、何故かというと
グダグダでつまらないから(笑)ちょっと展開的にも4400に似てきているし、とに
かくバラバラに進みすぎ。

と思っていたら9話ではちょっとした動きが!ついにアイザックの絵が現実の
ものになる時が。ピーターは無事クレアを助けるが、瀕死のところでクレアの
能力を吸収して復活!!うーん、便利な能力だなぁ。これが一番協力な能力
だろうな。ヒロの能力も吸収できるのだろうか。。。

今のHOROESの鑑賞のしかたは非常によろしくない。
やはりこういうものは一気に見ないとダメだね。
レンタル開始時期が3つぐらいずつ分かれているので仕方ないんだけど。
全部出るのを待って一気に見たほうがベストでしょうね。

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亜米利加 乃 日本人

投稿日:2008/03/08 レビュアー:べっち

  まぁいろいろと言われている日本人コンビとそれを取り巻く描写でありますが、アチキは結構気に入ってます。

  今回リリース(四、五、六巻)で槍玉にあがりそうなのは、さしずめ「屋上のラジオ体操」シーンでしょうか !(^^)!。
  我らがヒーロー、ヒロ君がテレポートした先はなぜかトウキョウの本社屋上、みんなが朝礼でラジオ体操をしているところでした・・・という場面。
  振りが変、とか、屋上はないでしょ、とか、屋上はアリでもあんなギチギチはないでしょ、とかとかとか。
  ただアチキにはまるで堤幸彦のドラマの一シーンのようにも見えて、ちょっとシュールで好きです。

  たしかに日本というマーケットを意識したところはあるのかもしれないけれど、アチキはどっちかというとアメリカの日本ヲタクを狙ってるんじゃないかという気がしてならない。
  たとえば第一話のトウキョウの飲み屋街。「まるでアメコミから出てきたような」妙ちきりんな町並み・・・・ でもあれは(成功しているかどうかは別として)その虚構性を演出しているわけだし。多少日本を知っている視聴者なら「ありゃ違うだろ」って腹抱えて笑っていそうな気がする。
  それよりも地下鉄神田駅、あれはよく出来てた。そりゃ日本人が見れば「ヲイヲイ(^^♪」ってところはあるし特にアナウンスはくり返し聞いてみたいくらい面白いんだけど、ちょこっとしか出てこないシーンにずいぶんと力が入っていて。
  あれは「さあどこがおかしいか?!」っていう日本ヲタク検定の試験問題になりそうだ。

  ヒロ君の相棒アンドウ君の日本語は確かにおかしいけれど、でも四巻になって急速にうまくなっているのが「超能力か」なんて思っちゃったりして。いや、それよりもアメリカのテレビドラマでこんだけ長時間にわたって外国語が流れるのって珍しいと思う。欧米人は字幕がきらいだって聞くしね。
  先ほどは堤幸彦の名前を挙げたけど、ま、あれはあくまでもアチキの印象で根拠はないのだけれど、でも日本そのものというよりも日本産映像作品については結構勉強して作ってんじゃないかなぁ。


  ドラマの本筋じゃあないけど、そんなこんなを思いながら眺めてみるのも面白いシリーズです。

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まとめて最後まで観たくなる作品です

投稿日:2008/01/31 レビュアー:SAKURA

とにかく面白い。よく出来てます。シーズン1は最後まで観てますが、次の展開はどうなるの?と気になって、夜更かしすること間違い無しです。日本人(役)もたくさん出てきますが、一番まっとうに日本語を話しているのはヒロのお姉さんだけw ヒロの相棒が日本企業のサラリーマンなのにメチャメチャ日本語が下手で笑えます。奇妙な日本がフューチャーされていますが、まぁそれは良しとして、純粋にストーリーを楽しみましょう!

ストーリーが進むにつれ、すべての出来事が細かいジグソーパズルのように組みあがっていくので、どんな小さなシーンでも見逃さないようにして下さい。Vol.5を過ぎた頃から、ものすごい勢いで話が展開していくので、頭の整理も必要です。

シーズン2も今からすごく楽しみです。

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個人的な評価は、『普通』かな?

投稿日:2009/08/08 レビュアー:Bading


個人的な評価は、『普通』!

面白くない訳でも無いし、面白い訳でも無い。
そして、次の話が気に成る事も無い=はまらない。

シリーズ終盤に少しハマリかけるが、ハマリきる事は無かったです。

期待しないで観れば、ハマル人も居るかもしれないが
4400やX-MENを観る前に観た方が良いかも・・・

特にオススメしませんが、“話題になってたので観てみればぁ〜”
程度です。

収録内容
第6話 「分身」  Better Halves
第7話 「偽り」  Nothing to Hide 


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16〜 20件 / 全507件

HEROES/ヒーローズ シーズン1

ユーザーレビュー

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ミスター・カトー参上!

投稿日

2008/03/26

レビュアー

べっち

  さて、前回の最後にも出てきたのでご承知でしょう、ミスター・カトーことスールーこと、そうですジョージ・タケイの登場です(あ、スタートレックのキャラ、ね)。
  この14話はすごいですねぇ、ほかにもドクターWHOことクリストファー・エクルストン(12話から出ていますが)、そして監督があの、あのっ「ある日どこかで」のヤノット・シュワルツ!!!!!(この方も日本語表記が定まってませんね、「ある日・・・」のパッケージではジュノー・シュウォーク。っで欧文表記が Jeannot Szwarc )

  いやいやしかし、ミスター・カトーが吹き替えじゃなく日本語をお話になるってのはやっぱりうれしい(#^.^#)。ま、ちょっとぎこちないのはご愛嬌でありますが、あのお声で長い日本語の台詞って、もうもう、それだけで大満足(^^♪。スタートレックネタはこの巻でもほかにも出てくるし、ほっぺた緩みっぱなしのアチキです。
  日本語といえばアンドー君、だいぶうまくなってきましたね。それに彼、なかなか表情豊かだし、この巻ではヒロ相手にヒーロー論を説いちゃったりとやってくれます。

  あ、でもね、お話のほうはかなりビミョーな領域に入り始めております。
  それぞれの道を行く超能力者たちの進路が交差し始めるのではありますが、「よっしゃ、みんなで力を合わせて悪を退治するのだぁあ」にはならなくて、うへっ、あいやぁ・・・・ な展開。

  ここら辺に来ると、最初のほうで「トロい」といっていた人たちも少しは満足してくれるのではないでしょうか。どっちのほうに向かうのか、想像はふくらむけど予想がつかない。

  っというわけで第八巻を観るのであります。

タイトルの出しかたが面白い

投稿日

2008/03/09

レビュアー

MonPetit

※このユーザーレビューは作品の内容に関する記述が含まれています。

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本編とは関係ないけど、毎回タイトルの出し方が面白いですね。
おっ!今回はここに出たか!みたいな。
いきなり、内容とは別のところからレビューはいりましたが、何故かというと
グダグダでつまらないから(笑)ちょっと展開的にも4400に似てきているし、とに
かくバラバラに進みすぎ。

と思っていたら9話ではちょっとした動きが!ついにアイザックの絵が現実の
ものになる時が。ピーターは無事クレアを助けるが、瀕死のところでクレアの
能力を吸収して復活!!うーん、便利な能力だなぁ。これが一番協力な能力
だろうな。ヒロの能力も吸収できるのだろうか。。。

今のHOROESの鑑賞のしかたは非常によろしくない。
やはりこういうものは一気に見ないとダメだね。
レンタル開始時期が3つぐらいずつ分かれているので仕方ないんだけど。
全部出るのを待って一気に見たほうがベストでしょうね。

亜米利加 乃 日本人

投稿日

2008/03/08

レビュアー

べっち

  まぁいろいろと言われている日本人コンビとそれを取り巻く描写でありますが、アチキは結構気に入ってます。

  今回リリース(四、五、六巻)で槍玉にあがりそうなのは、さしずめ「屋上のラジオ体操」シーンでしょうか !(^^)!。
  我らがヒーロー、ヒロ君がテレポートした先はなぜかトウキョウの本社屋上、みんなが朝礼でラジオ体操をしているところでした・・・という場面。
  振りが変、とか、屋上はないでしょ、とか、屋上はアリでもあんなギチギチはないでしょ、とかとかとか。
  ただアチキにはまるで堤幸彦のドラマの一シーンのようにも見えて、ちょっとシュールで好きです。

  たしかに日本というマーケットを意識したところはあるのかもしれないけれど、アチキはどっちかというとアメリカの日本ヲタクを狙ってるんじゃないかという気がしてならない。
  たとえば第一話のトウキョウの飲み屋街。「まるでアメコミから出てきたような」妙ちきりんな町並み・・・・ でもあれは(成功しているかどうかは別として)その虚構性を演出しているわけだし。多少日本を知っている視聴者なら「ありゃ違うだろ」って腹抱えて笑っていそうな気がする。
  それよりも地下鉄神田駅、あれはよく出来てた。そりゃ日本人が見れば「ヲイヲイ(^^♪」ってところはあるし特にアナウンスはくり返し聞いてみたいくらい面白いんだけど、ちょこっとしか出てこないシーンにずいぶんと力が入っていて。
  あれは「さあどこがおかしいか?!」っていう日本ヲタク検定の試験問題になりそうだ。

  ヒロ君の相棒アンドウ君の日本語は確かにおかしいけれど、でも四巻になって急速にうまくなっているのが「超能力か」なんて思っちゃったりして。いや、それよりもアメリカのテレビドラマでこんだけ長時間にわたって外国語が流れるのって珍しいと思う。欧米人は字幕がきらいだって聞くしね。
  先ほどは堤幸彦の名前を挙げたけど、ま、あれはあくまでもアチキの印象で根拠はないのだけれど、でも日本そのものというよりも日本産映像作品については結構勉強して作ってんじゃないかなぁ。


  ドラマの本筋じゃあないけど、そんなこんなを思いながら眺めてみるのも面白いシリーズです。

まとめて最後まで観たくなる作品です

投稿日

2008/01/31

レビュアー

SAKURA

とにかく面白い。よく出来てます。シーズン1は最後まで観てますが、次の展開はどうなるの?と気になって、夜更かしすること間違い無しです。日本人(役)もたくさん出てきますが、一番まっとうに日本語を話しているのはヒロのお姉さんだけw ヒロの相棒が日本企業のサラリーマンなのにメチャメチャ日本語が下手で笑えます。奇妙な日本がフューチャーされていますが、まぁそれは良しとして、純粋にストーリーを楽しみましょう!

ストーリーが進むにつれ、すべての出来事が細かいジグソーパズルのように組みあがっていくので、どんな小さなシーンでも見逃さないようにして下さい。Vol.5を過ぎた頃から、ものすごい勢いで話が展開していくので、頭の整理も必要です。

シーズン2も今からすごく楽しみです。

個人的な評価は、『普通』かな?

投稿日

2009/08/08

レビュアー

Bading


個人的な評価は、『普通』!

面白くない訳でも無いし、面白い訳でも無い。
そして、次の話が気に成る事も無い=はまらない。

シリーズ終盤に少しハマリかけるが、ハマリきる事は無かったです。

期待しないで観れば、ハマル人も居るかもしれないが
4400やX-MENを観る前に観た方が良いかも・・・

特にオススメしませんが、“話題になってたので観てみればぁ〜”
程度です。

収録内容
第6話 「分身」  Better Halves
第7話 「偽り」  Nothing to Hide 


16〜 20件 / 全507件