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ウルトラマンマックス / 青山草太

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ウルトラマンマックス /青山草太

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「ウルトラマンマックス」 の解説・あらすじ・ストーリー

解説・ストーリー

「ウルトラマン」のTVシリーズ最終第10巻。監視衛星“ガーディアン”は消滅した星から地球へと飛来する物体を捉える。落下地点に向かったDASHの目に飛び込んで来たのは、カモノハシに似た巨大生物だった…。第35話から最終第39話までを収録する。

「ウルトラマンマックス」 の作品情報

作品情報

製作年:

2005年

製作国:

日本

「ウルトラマンマックス」 のキャスト・出演者/監督・スタッフ

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傑作揃い! ネタバレ

投稿日:2009/12/10 レビュアー:なおぷー

※このユーザーレビューは作品の内容に関する記述が含まれています。

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「甦れ青春」
これは手に汗握る素晴らしいエピソードであった。南海の孤島での戦い。初代ウルトラマン時代の名優たちが一同に介したのだから、うれしい悲鳴である。高度成長時代の自然破壊のつけが怪獣出現となって現れているという考えは興味深い。そして、その負の遺産を清算するのは今の若者ではなく、当時の人間たちだという長官殿の覚悟には恐れ入った。こんな素晴らしいオヤジたちがたくさんいたら、日本はもっと良い国になるだろうと思う。トビウオ怪獣のデザインも見事であるし、空中戦、海中戦の迫力も手に汗握るものだった。

「狙われない街」
「ウルトラセブン」における偉大な原作のパロデイというか続編で、タイトルを観ただけでマニアは感激の涙であろう。「セブン」当時は「タバコ」が人間を発狂させていたわけであるが、現代版では「携帯電話」が小道具に使われており、宇宙人もなかなか考えますね。懐かしのメトロン星人が生きていたとは驚きだ。「狙われない街」の大きな皮肉の意味は深い。侵略者にすら見放された地球人って一体‥

「遥かな友に」
涙なくしてはみられなかった。遠い星からやってきたひとりぼっちの優しい宇宙人。しかし、人間たちは彼を侵略者だと決めつけて拘束し、拷問する。いつか、みんなが笑顔になれる日が来るのだろうか。感銘深い物語であった。ただ、終盤近くの悪役宇宙人の出現は蛇足かも。

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名作ぞろい! ネタバレ

投稿日:2009/11/20 レビュアー:なおぷー

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今回も名作ぞろいである。

「扉より来たる者」は、「スターゲイト」を模倣したような話であるが、たいそう魅力的である。なんといってもモロボシダンが登場するのが最高で、ウルトラアイを装着するパロデイがあったりするサービスには大拍手であった。落ち着きと風格、仲間を信頼する心、どれをとってもさすがは大人の男だと感銘を受ける。また、アンドロイド少女エリーの元気な変身シーンもうれしい。

「怪獣漂流」では、「亜空間」からやってきた居眠り怪獣クラウドスを起こさないように帰してあげる愉快な物語で、とぼけた味わいのある佳作。初代ウルトラマンの「スカイドン」の話にちょっと似ていて懐かしかった。

「地底からの挑戦」は一転してシリアスな物語で、懐かしい地底怪獣ゴモラが登場。シンプルなデザインはいつになっても飽きがこない。生物兵器がどうしたとか物語は少々凝った設定であったが、素直に楽しめた。

「胡蝶の夢」は、不思議な映像世界を演出した異色作。この面白さは子供にはもったいない。「デウス・エクス・マキナ(機械じかけの神)」のラテン語をもじって「魔デウス」とは恐れ入った怪獣名である。さりげなく金城哲夫氏の名前が語られるのも嬉しい。

特典映像には隊長のインタビューが入っているが、これがなかなか含蓄ある話である。昔の隊長は威厳があって、初代ウルトラマンのときの隊長はかなり厳しかった。たしか、アラシ隊員などは罰として立たされて「隊員の心得」みたいなのを連呼させられていた記憶がある。当時は、まるで先生と生徒みたいな関係であったのだが、今回は隊長と隊員の年齢の開きがなくて、隊長もまるで「兄貴」のような感じである。時代も変わったと感慨深く思う。

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名作ぞろい! ネタバレ

投稿日:2009/10/20 レビュアー:なおぷー

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今回は「第3惑星の奇跡」が息をのむような傑作であった。あらゆる攻撃を跳ね返す超常の宇宙怪獣の来訪。炎に包まれる街、廃墟の街を歩く防空頭巾の少女の姿には戦慄すら覚えた。ウルトラマンとは思えないほどの凄まじい演出である。そして、予想された展開ではあったものの、感動的な結末には少し涙が出た。
「あなたはだあれ」は、思わず絶句するような異色作で、記憶喪失にかかった隊員たちのムチャクチャが滅法楽しい。冗談のような番外編なのだろうが、化け猫怪獣が相当に手強くて大爆笑の連続である。また、アンドロイドのエリーが人の心を持ちつつある様子も感動的で、すばらしい作品であった。
一方、「氷の美女」では、南極の氷床から発見された不思議な女性が「人類の創造主」を名乗って攻撃してくるが、これなどは少々大風呂敷を広げすぎた印象もある。また、たとえエイリアンであるとはいえ、無防備な女性を「銃殺」するという展開はいただけない。こんな無茶をするようでは、「人類は失敗作」と言われてもやむを得ない気がする。反省してほしい。
「アカルイセカイ」は、登場する宇宙人が多弁で、悪ふざけが多すぎて不愉快である。宇宙人は侵略者としての威厳を持って、節度ある振る舞いを心がけて欲しいものだ。

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ゼットンの娘がかわいい! ネタバレ

投稿日:2009/09/24 レビュアー:なおぷー

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今回は、アントラーの登場する回が良かった。市街地の猛烈な破壊や航空機の墜落シーンはまるでテロの攻撃を彷彿させるものがあり、唖然として観た。相当に気合いの入った撮影のようだ。初代ウルトラマンに登場した際は地味な怪獣だった印象があるが、今やアントラーは驕れる人類に罰を与える「地球の代弁者」に出世したらしい。造形もずいぶん立派になった。それと、番組中の注釈で初めて知ったのだが、アントラーは「アント・ライオン」、アリ地獄に由来する名前だそうだ。クワガタ怪獣だと長年誤解していたから、これは大発見である。全編を通じて胸を熱くする物語だった。すばらしい。
また、「ゼットンの娘」と題されたエピソード(及びその続編)はタイトルからして期待度満点であり、本当に面白くて夢中で観た。「ゼットンの娘」こと、夏美さんという美少女は浴衣も女忍者姿もすてきで、この人、レギュラーで毎回出演してくれないかなあ、と思う。

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だんだん好きに ネタバレ

投稿日:2009/08/12 レビュアー:なおぷー

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今回で第3巻である。当初は新しい出演メンバーに違和感を感じていたのだが、もうすっかり慣れた。そして、好きになった。あまり緊張感のない隊員たちであるが、親しみやすい人たちだと思う。相変わらず、私はアンドロイドのエリーさんが一番好きだが、みんな大好きである。特典映像で役者さんたちの素顔が紹介されており、いっそうファンになった。
人間による環境破壊をテーマにした作品が多く、こういった主旨の作品は珍しくないので新鮮味には欠ける。「龍の恋人」では、村の開発計画に怒った「ナツノメリュウ」というのが登場するが、せっかくの村おこしがおじゃんになって村民には気の毒であった。龍の使いとして登場する謎の少女が、実は死んだ子だったというオチはウルトラセブンの「ノンマルトの使者」を彷彿させる。また、特典映像で「ナツノメリュウ」の操演の様子が紹介されており、特撮にかける人たちの熱い魂をみる思いであった。

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傑作揃い!

投稿日

2009/12/10

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なおぷー

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「甦れ青春」
これは手に汗握る素晴らしいエピソードであった。南海の孤島での戦い。初代ウルトラマン時代の名優たちが一同に介したのだから、うれしい悲鳴である。高度成長時代の自然破壊のつけが怪獣出現となって現れているという考えは興味深い。そして、その負の遺産を清算するのは今の若者ではなく、当時の人間たちだという長官殿の覚悟には恐れ入った。こんな素晴らしいオヤジたちがたくさんいたら、日本はもっと良い国になるだろうと思う。トビウオ怪獣のデザインも見事であるし、空中戦、海中戦の迫力も手に汗握るものだった。

「狙われない街」
「ウルトラセブン」における偉大な原作のパロデイというか続編で、タイトルを観ただけでマニアは感激の涙であろう。「セブン」当時は「タバコ」が人間を発狂させていたわけであるが、現代版では「携帯電話」が小道具に使われており、宇宙人もなかなか考えますね。懐かしのメトロン星人が生きていたとは驚きだ。「狙われない街」の大きな皮肉の意味は深い。侵略者にすら見放された地球人って一体‥

「遥かな友に」
涙なくしてはみられなかった。遠い星からやってきたひとりぼっちの優しい宇宙人。しかし、人間たちは彼を侵略者だと決めつけて拘束し、拷問する。いつか、みんなが笑顔になれる日が来るのだろうか。感銘深い物語であった。ただ、終盤近くの悪役宇宙人の出現は蛇足かも。

名作ぞろい!

投稿日

2009/11/20

レビュアー

なおぷー

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今回も名作ぞろいである。

「扉より来たる者」は、「スターゲイト」を模倣したような話であるが、たいそう魅力的である。なんといってもモロボシダンが登場するのが最高で、ウルトラアイを装着するパロデイがあったりするサービスには大拍手であった。落ち着きと風格、仲間を信頼する心、どれをとってもさすがは大人の男だと感銘を受ける。また、アンドロイド少女エリーの元気な変身シーンもうれしい。

「怪獣漂流」では、「亜空間」からやってきた居眠り怪獣クラウドスを起こさないように帰してあげる愉快な物語で、とぼけた味わいのある佳作。初代ウルトラマンの「スカイドン」の話にちょっと似ていて懐かしかった。

「地底からの挑戦」は一転してシリアスな物語で、懐かしい地底怪獣ゴモラが登場。シンプルなデザインはいつになっても飽きがこない。生物兵器がどうしたとか物語は少々凝った設定であったが、素直に楽しめた。

「胡蝶の夢」は、不思議な映像世界を演出した異色作。この面白さは子供にはもったいない。「デウス・エクス・マキナ(機械じかけの神)」のラテン語をもじって「魔デウス」とは恐れ入った怪獣名である。さりげなく金城哲夫氏の名前が語られるのも嬉しい。

特典映像には隊長のインタビューが入っているが、これがなかなか含蓄ある話である。昔の隊長は威厳があって、初代ウルトラマンのときの隊長はかなり厳しかった。たしか、アラシ隊員などは罰として立たされて「隊員の心得」みたいなのを連呼させられていた記憶がある。当時は、まるで先生と生徒みたいな関係であったのだが、今回は隊長と隊員の年齢の開きがなくて、隊長もまるで「兄貴」のような感じである。時代も変わったと感慨深く思う。

名作ぞろい!

投稿日

2009/10/20

レビュアー

なおぷー

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今回は「第3惑星の奇跡」が息をのむような傑作であった。あらゆる攻撃を跳ね返す超常の宇宙怪獣の来訪。炎に包まれる街、廃墟の街を歩く防空頭巾の少女の姿には戦慄すら覚えた。ウルトラマンとは思えないほどの凄まじい演出である。そして、予想された展開ではあったものの、感動的な結末には少し涙が出た。
「あなたはだあれ」は、思わず絶句するような異色作で、記憶喪失にかかった隊員たちのムチャクチャが滅法楽しい。冗談のような番外編なのだろうが、化け猫怪獣が相当に手強くて大爆笑の連続である。また、アンドロイドのエリーが人の心を持ちつつある様子も感動的で、すばらしい作品であった。
一方、「氷の美女」では、南極の氷床から発見された不思議な女性が「人類の創造主」を名乗って攻撃してくるが、これなどは少々大風呂敷を広げすぎた印象もある。また、たとえエイリアンであるとはいえ、無防備な女性を「銃殺」するという展開はいただけない。こんな無茶をするようでは、「人類は失敗作」と言われてもやむを得ない気がする。反省してほしい。
「アカルイセカイ」は、登場する宇宙人が多弁で、悪ふざけが多すぎて不愉快である。宇宙人は侵略者としての威厳を持って、節度ある振る舞いを心がけて欲しいものだ。

ゼットンの娘がかわいい!

投稿日

2009/09/24

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今回は、アントラーの登場する回が良かった。市街地の猛烈な破壊や航空機の墜落シーンはまるでテロの攻撃を彷彿させるものがあり、唖然として観た。相当に気合いの入った撮影のようだ。初代ウルトラマンに登場した際は地味な怪獣だった印象があるが、今やアントラーは驕れる人類に罰を与える「地球の代弁者」に出世したらしい。造形もずいぶん立派になった。それと、番組中の注釈で初めて知ったのだが、アントラーは「アント・ライオン」、アリ地獄に由来する名前だそうだ。クワガタ怪獣だと長年誤解していたから、これは大発見である。全編を通じて胸を熱くする物語だった。すばらしい。
また、「ゼットンの娘」と題されたエピソード(及びその続編)はタイトルからして期待度満点であり、本当に面白くて夢中で観た。「ゼットンの娘」こと、夏美さんという美少女は浴衣も女忍者姿もすてきで、この人、レギュラーで毎回出演してくれないかなあ、と思う。

だんだん好きに

投稿日

2009/08/12

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今回で第3巻である。当初は新しい出演メンバーに違和感を感じていたのだが、もうすっかり慣れた。そして、好きになった。あまり緊張感のない隊員たちであるが、親しみやすい人たちだと思う。相変わらず、私はアンドロイドのエリーさんが一番好きだが、みんな大好きである。特典映像で役者さんたちの素顔が紹介されており、いっそうファンになった。
人間による環境破壊をテーマにした作品が多く、こういった主旨の作品は珍しくないので新鮮味には欠ける。「龍の恋人」では、村の開発計画に怒った「ナツノメリュウ」というのが登場するが、せっかくの村おこしがおじゃんになって村民には気の毒であった。龍の使いとして登場する謎の少女が、実は死んだ子だったというオチはウルトラセブンの「ノンマルトの使者」を彷彿させる。また、特典映像で「ナツノメリュウ」の操演の様子が紹介されており、特撮にかける人たちの熱い魂をみる思いであった。

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